一生懸命に生きることとは。
きよこ
13.12.25 10:59
初めに、石井竜也さんの《一生懸命に生きている姿》を読んで、その通りと感じました。
今日はクリスマスです。何も考えず過ごします。楽しかった思い出やこれからの楽しいであろうという未来に目を向けながら。
*そう、落語の天災の書いたメッセージですが、誤解を招いているかもと、少しだけ書かせて下さい。私は、故、談志師匠のこの天災の入ったCDを持っています。中のはじめの文章に違う方からのメッセージとして、
『この天災の古典落語に関して、談志師匠が怒りたい時は素直に怒れば良いではないか。とまだ二つ目の頃に発言をし、皆から生意気と言われた。と書かれてあります。』
でも、私は石井竜也さんの一生懸命に生きている姿を子供に見せるとは、ある程度の喜怒哀楽を子供に見せる事め必要性があると思うのです。ただ、大人は会社や世間的にいわゆる空元気を見せなければ行けませんよね。
でも、それはそれで仕方ない事です。
ですが、ある程度にお子さんも大きくなり、世間がわかる様な年代ならば、空元気を半分で、《弱さ》も見せて良いのですよ。子供はそんなお母さんを見、安心をすると思うのですから。
そして、子供とはいえ、全く違う考え方をしている事もあるでしょう。(私の家がそうですから。)
あなたは、(ここに集まる大人達は)
《一生懸命に生きている姿》を見せて良いのですよ。
それを含めて、子供の手本になる大人に私はなりたいと思ったからです。
子供のいない私が生意気を言って申し訳ありません。
そして、沖縄へ行かれたあなたへ。
あの時は感情的になりまして、ごめんなさい。
今度、行けない皆様に(私も含めてですが)沖縄の事柄を教えて下さい。
*一生懸命に生きている姿を見せて、世界の子供達の幸せを願いましょう☆ねっ。o(^-^)o
しばらく、私は書き込みすぎたので、読む側にまわります。
皆様、本当にありがとうございます。
きよこ。
