韓国
砂漠の月
14.07.09 09:45
私は、世界情勢にはあまり詳しくなくて、歴史も高校まで習ったレベルでしかないので、筋違いなことを書くかもしれませんが、石井さんのメッセージを読み、いろいろ考えました。
(これだけでも、意識を向けるという点では、いいことかもしれない!)
個人レベルで考えると、誰かを攻撃したいと思うとき…。
恨み、憎しみ、妬みいろいろあると思うますが、『恨み、憎しみ』って、当事者同士の間になら、あり得ると思う。
でも、もう、戦争が終わって、何十年も立つ今、本当に韓国の人たちは、純粋に日本をうらみ、憎しみを持っているのでしょうか…。その思いって、風化していくものではないのかな?
こんなことを言うと、日本人として無責任かもしれません。
それとも、韓国ではよほど日本を恨ませる教育がなされているのでしょうか。
では、『妬み』なら?
日本はあれだけ、韓国を苦しめておいて、戦争後 高度経済成長を果たし、あっという間に豊かな国になった、ということに対する、妬み…?
しかも、何かにつけ、『韓国には、日本を攻撃する正当な理由がある』という何か、自分たちのほうが正しい、みたいな認識。
これって、モンスターペアレントとか、クレーマーと一緒で、「自分が正しい」と思ってるので、厄介です。
そして、そういう人たちって、自分は悪くないの思っているから、何でも人のせいにするんですよね。
人のせいにするうちは、発達も成長もありません。
日本は、敗戦し、原爆を落とされたことに対しても、アメリカだけのせいにせず、日本も悪かったと認め、戦争を放棄し、平和を掲げこれだけの発展を遂げたのではないでしょうか。
それは、認められてもいいことだと思います。
子供の発達から見ても、攻撃的な子供って、自分の本当に求める愛情が与えられてなかったり、弱く自身がないから逆に強く見せようとしたり、困ったちゃんに見えて実は本人が苦しんでいるのですよね。
国と子供は別で、(当たり前か( ̄∇ ̄*)ゞ)子供なら、親の愛情を見なおしてあげれば確実に問題行動はなくなるけど、韓国は、何に、怯えているのかな?
それとも、宇宙人アミのいいかたをすると、「愛の度数」が低い人たちの国家なんでしょうか。(中国もだけどね。)
取り留めのない文章になりました(๑•́︿•̀๑)
それから、思いがけず、誕生日のお祝いメッセージを、いただきまして、本当にありがとうございました。
最近は家族以外には祝ってもらえないから(しかも、半強制的だし…(›´ω`‹ ))
とっても嬉しかったです!
