公園デビューは死語だと思いたい。
匿名希望
14.07.17 23:58
子供たちの公園に、、何のために付き添っているの?お母さん達。
ケガのないようにであったり、いきすぎたケンカを止める役割や、遊び方を知らない子供に…より楽しめるアイデアや遊具の使い方を教えるためじゃないかなと思っています…。
お宅のお子さんがどうとか、自慢話や親同士気が合わないからと、子供にあのこと遊んじゃいけないとか、下手をすれば、お母さんひとりを親同士が無視したり、見かけない親子を白い目でみたり…
時折、聞いたり見たり、また、それにちかい立場に居合わせた経験がありました。昔話ですが睨まれました。
恐ろしくて、二度と近づきたくないとトラウマになりました。
気の合うひとりがいれば、十分かなと、その時感じました。睨まれた中で、声をかけてきてくれる親切な、お母さんもいました。
これは、社会へ出てもありえる人間関係ですよね。
男社会の方が、陰湿だと感じたこともあります。
足の引っ張りあいにしても、結果を求められる事柄が多く、その事へのストレスから、日常生活においても、イライラが弱者に向けられたり、このひとなら許してくれるだろうという身勝手、
心労や体力的疲労がかさめば、だれでも、イライラはするし、勘弁してほしい、と、はね付けるような態度や言葉を発してしまったり、きっと、心が泣いている状態が…争いに結びついてしまったりもするのかもしれませんよね…。
張りつめ続けている糸を少し緩める事のできる何かありますよね?
もしも、それがあるのなら…少しで良いから、
教え、わけてほしい…。
そう思っています…。
この国に生まれたからには、知らなければならないはずですけど、だいたいこういうことだろうと、
ニュースでみる活字のみですから…。どちら派でもありません。その原発問題を抱えながら、
東北に暮らす人も、
そう思っていらっしゃることも、あるのではないでしょうか…?
張りつめすぎてはいませんか?
