守って
愛虹ことり魚
14.07.29 23:23
KAZ様、ジャッコ様、いつもありがとうございます
私はやっぱり…まだわからないことがあるのです
どうしてなのかなぁ…って…
世界中の誰にでも、そばにいてくれるわけではないのかな…って思えてしまって…
どうして、私なんかを守ってくれる人はいるのに、小さな子どもが苦しみ、悲しみの中で生きて、死んでいってしまうのでしょう
たとえば、食べ物ですが
体に悪そうなものが入っていたとしても、お腹いっぱいに食べることができる私たち
しかも、選んだり、残したり、捨てたりもしている
お腹が空きすぎて、今にも死んでしまいそうな人たち
食べるものがあったとしたら、大事に召し上がるのでしょうね
どっちが長く生きられるでしょう…食べるものがある人です
純粋無垢な子ども…大人もいますね
でも、守られているとは思えない境遇にいる人たちがいる
戦争の中にいる人たちは、生きているということが、守られているということなのかな?
生きているとしても、それは、しあわせなことではないですよね…
恐くて、悲しくて、苦しそう…
悪質ないじめとか、虐待とか…守られるべきはずなのに、守られないのはどうしてなのかな
その場合は、戒めなんかではないと思うのです
だから、自分が悪いんだ…なんて思ったらだめですよね
まわりから第三者として見ると、よくわかるのではないかな、とも思います
様々な形で命を守っている人がいて、素晴らしいな…って思います
でも、何かを守るために、人の命を殺めるのは良くない
だけど、色々なケースがあるから…
命のある動物は、そんな理由で殺してもいいのか、虫はいいのか…といわれると、言葉がありません
私は、虫を殺しすぎています
お花に、いっぱいいたときがあって…(^-^;
夏は、水の事故も多いですね
気をつけてくださいね
浅い水たまりでも、小さなお子さんは危険だそうです
あとは、おぼれないように、『ういてまて』です
詳しくは、ぜひ見てみてくださいね、お願いします
