戦争反対!!…ちょっと…言いたいことが…ゴチャゴチャかも。
大翔
14.07.30 23:42
日本人は、心の中の感謝を何処かに忘れて来てしまったのではないか?と思うほど。今の日本のニュースは、日本人が日本人を教育してきた 義務教育とは 一体 何なのか?一体 家族とは?社会とは?何のために?何を学ぶために?どのような価値観を植え付けてきたのか?『何を教えたかったの?何を教えてきたの?これから何を教えるの?』と……問われているような気がしています。
日本は、カラオケボックスも♪ライブハウスも♪コンビニも♪車も♪ファッションも♪楽しいところが♪いっーぱいあって♪大好き♪ ただ、これ程までの日本になった…のではなくて…してくれた人達がいる事を今の日本人は、忘れてきてしまった気がする。特に大人社会が…。第二次世界大戦を実体験されている方たちからすれば…第三次世界大戦などという 言葉ほど 辛く…悲しく…悔しいことはないと思う…。せっかくここまできた日本なのに!ここまで頑張って生きてきたのに!との想いは、一生懸命に生きてきた歴史がある人には分かるはず、自分自身が頑張って誰かのために作り上げてきたものが、一瞬ですべてが消えたら…?
頑張ってきた人なら、分かると思う。頑張っている人を頑張っている自分自身を誉めてきた人なら、絶対に解るはず。一瞬でなくなる…という。悔しい…悔しい思いが…。
大切な時間の頑張った歴史が、一瞬で誰かの…身勝手で消されたら…。
どれほど辛く悲しく悔しいか…。そんな思いを押し殺し、どれほどグッーと歯を噛み締めながら、今の楽しい日本にしてくれたのかを、今の日本人が大切に噛み締めるべきだと思う。
みんな…世界中…みんな…誰かの『子』であり…その…みんなの『親の』『親が』頑張った歴史があっての『今』なんだと、今の大人社会がちゃんと感謝して行き、どう次期世代に世界平和を伝えて行く、『育児は育自』を大人社会でやって行くと、何かが少しでも変わる気がする。まず『感謝という育自』から。
私は、幼い頃から嫌がる大人から、怯むことなく、戦争の話を自ら進んで聞いてきました。
私のひいじいちゃんは、満州へ行っています。そして、おばあちゃんは、満州へ渡り…妊婦の身で、帰国をして日本で産みました。それが私の母方の家系と母から聞かされています。
今でも『世界の何処かで』今もこの瞬間、誰かがどこかでSOSを発しているのに…。日本人でありながら、日本にいる日本人すら助けられない…状況が問題だと思う。
学校いじめ・職場いじめ・家庭内いじめ・虐待・体罰・暴言・暴力・誘拐・殺人。日本は、何処の国を?救うの?どのように助けられるの?内外問わず助けられないのか?いつまで続くというのか?内なる戦争。外なる戦争。自国を救えない人間は何処の国も救えない そして、自国の人間は、自国の人間にしか救えない変えられない。安倍さんが日本人の人口の数字を掲げたが…。この日本に『母と子』を、『絶対に守り抜く』という。法律ができるのだろうか?本当に日本人という人口を大切に守り抜くのであるならば、『婦女暴行』『誘拐』『体罰教師』等々の法律を強化にするべきだ!!と。私は思う。『人口とは?人権とは?人間とは?すべて命である。』『学校いじめ・職場いじめ・家庭内いじめ・虐待・誘拐・暴力・暴言・殺人・すべて命を奪うもの。奪ってきたものだ。』法律改善や法律強化は、なぜ???しないのか??『命を真剣に考えられない人間が、一体、何を次期世代に学ばせるというのか』今の日本の子供たちの姿は、今の大人社会の姿だ。
戦争は、二度とゴメンだ。一瞬で、世界中のかわいい子供たちの笑顔♪一家和楽の楽しい笑顔♪健康長寿でイキイキ笑顔♪苦しくても頑張っている人の汗♪泣きながらでも頑張っている人の汗と涙♪そんな、みんなの人生が…消える…消す。戦争は、二度と必要のない時間だ。『絶対悪』だ!!絶対に許さない!許してはならない!!絶対断固拒否!!
戦争ほど悲惨なものはない 戦争ほど愚かなものはない 戦争ほど醜いものはない この世から悲惨の二文字をなくせ!!
次期世代の人達は、絶対に命を平和を大切にしてほしい。
大切にできるキーワードは、感謝の気持ち“ありがとう”を勇気をもって伝えてゆくことだと思う。
