従軍慰安婦という問題
まい
14.08.18 05:33
謝罪の原因がそもそも濡れ衣だったとしたならば、謝罪として渡してきたものを何年かかろうが返して頂くべきですね。
そして、濡れ衣によって受けた私達の心の傷を癒やす為の、謝罪とそれに当たるものを請求しましょう。
また、この濡れ衣を晴らす為にこれから教育に費やされる費用、国際社会に於ける日本国のイメージ回復に費やされる費用と時間。
全て、先方に負担して頂きましょう。
今の日本は、もうそんなに余裕のある国ではありませんので、こういう受け取って当然のものは請求するべきです。
まずは、日本国に濡れ衣を着せた相手へ謝罪を国として求めて欲しい。
相手が国家であるなら、現国家元首が日本国まで詫びにくるのが筋だと、思います。
これが、自分の母国である日本以外の国での出来事であったとしても、私は同じように感じると思います。
どこの国の人だからではなく、〝人間〟としての問題ですから。
