詩(うた)
ごんべ みらい
11.07.06 00:54
皆さんが原発や政治について書かれている中で、変な人ですが。。。本当に良い歌は何年、いや何十年たとうが、歌われます。現に美空ひばりさんの《川の流れのように》や坂本九さんの《見上げごらん夜の星を》などです。私達がお婆ちゃんになった時に、介護の方々やそばにいてくれる孫などが、
私に懐かしい曲で、
『このような事があったの?』と問われながら(この震災の事です。)きっとこの《つよくいきよう》を歌ってくれるような気がします。
♪ゆっくりとでも
大地の上に足をふみしている それが未来になる♪に『聞いた事があるね~あの時は、本当に本当に
大地の上に足をしっかりとふみしめなければ、折れてしまいそうだったのだから。』なんて私の隣の方々が話ているような気がします。
私は詞と詩は違いますが、あえてみな詩と書かせてもらっています。詩は(うた)だからです。
メロディーと合わせて気持ちがこもっている。それもつながっていきます。これからが、本番に復興に力を入れていかないといけない中なのに……ですのにね。
でも、それと同士に少しだけ語らせて下さい。永遠は=人の優しい気持ち。
まさに、それだけです。 長々失礼致しました。
