感謝の気持ちを
6-1絆
11.12.26 18:16
未曾有の大震災。そして人災の原子力事故。我がふるさとも壊滅状態。そして放射能被害と風評被害。復興に力を入れている市長をはじめ市民のみんな、そして先輩。
時は過ぎ、忘れ去られそうな大震災と原子力事故。そんな中で生活している小学生「心の中のあの叫び、恐怖、そして家族の暖かさ」2011年ももうすぐ終わりになろうとしている。「2012年は何ができるのだろうか?」子供たちとも真剣に考えていきたい。
このメッセージは、被災地の本音。そして「○○の絆」への感謝。
6-1絆を代表して後輩Iでした。
