どうしたいのか?が重要です。
匿名希望
12.04.08 23:48
国と東電に疑問
何か重要な事を隠しているのでは?と感じずにはいられません。
そして、
関電と政府の癒着とはどのような心配を感じますか?
もしも、チャイナシンドロームがどこかの原子炉で起きていたとしたら…その中から燃料が飛び出しているのだとしたら…「冷やせている」 からといって、安心できないということではないでしょうか?それが騒がれていた所だったとしたら… 映画のように地球の裏側までは、ないと思います。
鋼鉄容器に仮に穴が開いていたら、核燃料は発熱しながら下のコンクリートを掘り進んでいくわけですよね?
地下に水脈か何かあって、海水とイケイケになっていたら、超高濃度汚染水が流れ続けるということになるのでは…。
ボクたちの知らないところで、既に、何かが起こっているんでしょうか?
この国の中に唯一の安心とされる当たりを外れに差し替えられるような実態を、どうとらえますか?
ひとつ失ってしまった庶民は、どこにぶつけたらいいんですか?
他国、もしくは組織内の防御ですか?
何をするにも、地域差は確かにあります。安心に変えるものを常に持ち歩かなければならない事実と…経済的理由もある中での国民の活動なんです。このまま…何もしなければ波風もたたないでしょう…。できると思うことをしなければ、消え去ってしまうものがあるのでしょう。そうしたくはないです。真剣に生きているひとの命は、大切なんです。
微かでも、生きていると感じられる光が人間には必要ではないでしょうか。
心の病を知ってくれている親戚等、
そういった、ケアを目的に後押ししてくれる地元のひとがいると…少し前進できることもあるのでは?と思います。…どう思われたいかよりも、どうしたいのかを明確に…と願います。
