虫と人間
愛虹ことり魚
13.08.19 18:17
私は、虫は苦手でした
子どもは、虫を嫌いになって欲しくなかった〜
あの虫が出たときには、退治して欲しくって…
そう思ってから、虫を見つけると、子どもに、ほら虫がいたよ〜☆だいじょうぶだよ♪と…
私は触れないけど、虫を見つけるのが楽しくなってきました
でも、好きではありません…
飼いました…
世話は、私がしていました
カブトムシは幼虫の時は良いけど、成虫になると怖すぎ…
羽があるのは飛びそうなので…(ToT)
スズムシ、カマキリ、玉虫、カイコ…
最近知りました
親が怖がると、子どもも怖がるんだそうです
私はやっぱり苦手な虫がいるので、子どもは特に虫好きとまではなりませんでしたが、すごく嫌いにもならなかったので、よかったです
こっちに飛んでこないとわかると、見ていられるようになって、虫って結構色々なのがいて、色々なんだなぁ…と思いました
種類もいっぱいいて、生きる場所も色々で…
生命力がものすごい虫もいるんですよね
虫が地球を支配する…というのが、なんだか解る気がします
人間は色々に見えるけど、ヒトです
でも、様々で複雑です
絶対…というのは無いような気がします
例外があるからです
この場合はこうだ、というような判断力が必要な気がします
平和のために…が、逆の結果を招いてしまうことがありそうだからです
子どもの頃の記憶って、大事ですね
色々おぼえていますね
いろいろと体験や経験をするのは、いいことだなぁ…と思いました
