共存する感覚で。
atsuko
13.09.12 12:40
連日の中国からの監視と驚異。
メディアで報道される中国の発言と日本の発言の温度差は見るたびに
心がざわつきます。にらみ合い、一触即発なのか一方的なのか、どんな攻防が国策があるのかもう考えなくても日中間がどれだけ過去最悪に悪化している、民意の反日、反中感情も高まる中、どんどん最悪の関係の現状は悲しいかな分かります。APEC の日中首脳会談も実現は厳しい現状で話し合いすらも出来ない今、解決策は何なのか、解決?という考えが中国の中にあるなか。。。反日教育が根付いている差は民意だけの感情意思を考えても大きいですよね。
私ものんびり自分自身だけの生き方を考えて生きていきたいです。でももう日本は悲しいかなそんな時代ではなくなっているのが実情ですよね。。。環境汚染は広がり子供たちは私達の子供だった頃とは全く違う環境に晒されています。
そして諸外国にも汚染を広げているのが今の日本です。逆の立場であれば擁護していたでしょうか。もしこれがアジア隣国の話であったら、最悪関係にある国の出来事なら。。。
でも日常もあるから、不安ばかりじゃ生きていけません。現実を知り考えながら諦めず、日常も大切にするその二つを同時進行を私は大切にしています。
片寄る日も勿論ありますけど。。。
身体に病を抱えて生きる。。。
病への恐怖だけを思っていては
何のために生きているのか分からなくなる。。。
でも病のことを忘れていては
どんな医療技術が発達したのか分からないし、食い止め方も知らないままじゃ悪化するばかり治る希望も知らないままになるのは本末転倒なので
例えるなら【病と共存】しながらその中で前向きな日常、シアワセな時間も感じれるような過ごし方、そんな想いで今を受け止めています。
(病気だ苦しむ方、病気のご家族をお持ちの方が読んでいらっしゃるとは思いますが、上手く説明ができず例えが不愉快だったら申し訳ございません。私自身も病気になり悩んだ経験からそんな風に似た感覚があるようなに私は感じています)
以前にも石井さんは、覚悟を持ってここにメッセージを書いているとおっしゃってましたね。石井さんの覚悟、絶対にこの環境、子供達から預かってるこの土地を諦めないって私は心に決めました。
