そうですか…。
匿名
13.10.09 22:26
皆さんの意見や石井さんのお言葉、拝読させていただきました…。
感じかた、捉え方も多方面にあることを教えていただきました。
人生を捨てる、または捨ててしまったような感覚…。
考えることも…正直できないで…日々を過ごしています。例えば、円満とはどこか、かけ離れ…。自分は孤立に近いのか…?なんなのか…。子供の方が大人を客観視できていたり…。フラフラとたおれこみ…もう…いなくていいよね…?なんて…人生を捨てたような…、自殺さえも考えてしまいそうな…。抱えても、訴えても、気持ちだけでもと思っていても、先が見えなくて。…子供を授かった、恩師や友人に出会えた、意外、何も感じないのです…。そのくせ、ひとりでいるのも、たえられない…。極端ですが…誰でもいいから話してくれる、居てくれる、そういう存在を知らず知らず…求めていたり…。もう…疲れました…と、周りに言ったこともあります…。それぞれに…役割があるためか、その言葉に…周りは腫れ物をさわるよう。。そのうち、良くなっていくよな空気。結局…捨てるに捨てられない境遇の大人たちの中に自分はいるのでしょうか…?
堅苦しく、人生を思う訳ではありませんが…身心バラバラな感覚が消えません…。アハハと笑える人生なら…三角定規のような…定義も、社会的均衡を保ち生きていけるのでしょう…。今の私に、それらを子供たちに…言えないかもしれません…。。
