人との付き合い方。
きよこ
13.12.18 04:07
またまた書き込んでしまいます。皆様お許し下さいね。
私は今、私の実体験をこの場所で誰が見ていようが構いませんので、書き込みをします。何回もすいません。石井竜也様の《迷え!迷え》の文章。今では懐かしく話せる事柄を書きこみますね。私は前も話をした通りに40代前半です。持病のてんかんを持っています。ここの書き込んでいらっしゃる方々には私よりも重い病気や見た目に苦しんでいる事柄の方々も沢山、実はいらっしゃる事になります。でも、今も風邪が長引いたり会社を休みがちでお役所の支援センターを利用を今年の5月からの援助に支えていただいています。これも一般的になら、40代前半なら、結婚、子供がいる年まわりですよね。でも今だに親に心配ばかりをかけてしまう現実。
てんかんは前も書いた通りに精神に属することが殆どです。
私が30代前半にやはり精神科に入院をしました。その時は20代前半の10歳も若い方にはっきりと言われました。
『貴方は30代前半で青春には困らなかったでしょ。私は青春まっただ中で、病気になるなら私の歳まわりの30代前半になりたかったと』怒って言われました。その精神科の入院生活でそれからほとんどにその方とは話せませんで、余計に自分の病気が悪化をしました。でも、10日もした頃に夜中や昼間に自然現象の事(オシッコ)でその彼女とタイミングがかなりの割合でトイレで顔を合わせていました。何日かして彼女の口から『貴方とは合わないと思っていたけれど、自然現象は一緒なのね。きっと歳まわりは違うけれど、体の仕組みはすごく似ている。同じように人だからですね。』と。そしてもう一言に『トイレでは会えば話せるかもしれない。』と。私は歳まわりが10歳も若い彼女に教えられました。人の自然現象は絶対にある事です。そこで話せて彼女からの発せられた言葉。嬉しかったです。人は体の仕組みや病気で異なりますが、人である限りに気持ちはわかりあえるんですよね。もし歳まわりの同じ年代の事で悩み続きが出てきた人は、違う年代との交流も必要なのです。彼女からの心の本心。私の心の本心。悩み病気は違いますが、同じ人です。
石井竜也様やここに集まる方々の中に芽生えている『人っていいなぁー。』です。大切な事です。
人に、勿論両親も人なのですから、両親に悪いと思わずに年代の違う同じ人と付き合う感覚。良いかも。両親と思うから悪いと人一倍思う。
貴方は優しい人ですよ。ネガティブは悪くないです
