気になる
E.T
12.08.04 15:28
たすけて
その一言・・・
大丈夫?
みんなここにいるよ。
聴くことくらいしか出来ないけど・・・

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
気になる
E.T
12.08.04 15:28
たすけて
その一言・・・
大丈夫?
みんなここにいるよ。
聴くことくらいしか出来ないけど・・・
響いてきました
愛うさぎ魚
12.08.04 11:48
『君だけが出来る事』
さっき心に響いてきました…
何回も聴いてきた歌なのに…響き方が違います…
この前は違う歌が響いてきました…
…この場所では泣けません
…どうしよう
石井さん…
素敵な歌をたくさんありがとうございます…
小さな希望の光
花実月
12.08.04 08:05
こんな時代だからこそ、人と人との温かい繋がりを、より強く求める事が出来る。
こんな時代に生きる私たちだからこそ、過ちを改めて、小さな小さな事からでも何かを変えたいという気持ちを、しっかり心に持つ事が出来る。
生きていく事。ただただ、生かされてる今を生きる事。
心に愛を忘れず、小さな小さな「希望の光」を探し続けよう。
同じ思いを持つ人たちと心を繋げて、今はかすかな光かもしれないけど「希望の光」を頼りに前に進もう。
自分が出来る事を、まずは目の前の出来る事から、ゆっくりとはじめて行こう。
決してひとりじゃないと思いながら。
探す
愛うさぎ魚
12.08.04 06:52
この前、大型の本屋さんに行き、何かを求めていろいろ探してみました。
何かとは決めていなくて、趣味とかでもよかったんです…
私が時間を忘れて見ていたのは、被災地の写真集でした。
さすがに本屋さんでは泣けないので、こらえながら見ていました。
あの日からの街の写真集…
変わらないずっと
変わっていない…全く
こんなに変わっていないんだ…まだまだなんだ…と思いました。
酪農家の御家族を追った写真集には、言葉を失いました。
今はどうしていらっしゃるのでしょうか…
あの日の前の写真集もありました。
きれいでのどかで
やさしくて幸せで
人と人
心と心
自然と人
本来あるべき日本の姿がそこにはありました
笑顔と皆さまの言葉がある写真集…
子どもの言葉
大人の言葉
そして笑顔…
その日決めることができなかったけど、私はそれが欲しいと思いました。
今度また行ってみようと思っています。
私はスピリチュアルの本を読みあさっていた時期があるので、いろいろな辛い出来事にも意味がある…ということも知っています。
でも…あまりにも今の状況はひどすぎるような気がしています。
意味を見いだせる余裕のある方ならいいと思います。
意味を見いだることができたのなら、生きていけるのかもしれません。
それでも…大変だけれど…
愛
愛うさぎ魚
12.08.04 05:32
愛あふれる場所にいたときには気がつかなかった…
心の鍵
senka
12.08.04 04:25
連れ合いの男性から暴力(DV)を受けていた女性と一緒に働いたことがあります。毎晩、暴力を振るわれていました。暴力を振るった身体が痛むのでしょうか、その男性が寝付くまでの1~2時間は、求められて身体をさすってあげるそうです。
翌朝出勤してきますが、見るからに疲れ果ててボロボロな感じです。日中、安全な職場に休みにきて、自宅に帰ってからが戦いの日々でした。
彼女が私に心を許して話してくれたのですが、子どもの頃、両親が共働きで弟と彼女は同居の祖父母に育てられたそうです。そのお祖父さんが、幼い彼女に密かに暴力を振るっていたそうです。
彼女は弟も居たし、幼いながらも、何故自分だけ足で蹴られたり打たれたりするのだろうか考えたそうです。「お祖父さんは私の事が嫌いなんだ。」「私が我慢すればいいんだ。」幼い彼女はそう結論付けて、誰にも言わないで成長してきたそうです。お祖父さんの心の病の相手(役)を、弟を守る小さな彼女が引き受けていたようです。
彼女と付き合って、心の事を、専門のカウンセラーから学ぶ機会がありました。専門家によると、その行為が、心に鍵を掛ける。というものだそうです。しかしその経験が、成人して異性を求める時に、再現されるのだそうです。
幼い時期に心に鍵を掛ける経験をすると、それを繰り返して成人していくそうです。何か事があると、自分で受け止めて鍵を掛ける。その鍵が何十にもなってしまい、暴力に無抵抗ですから、社会の中でも様々な問題を抱えてゆき、ある意味で危険な存在になります。
専門家はそれを病気と言います。治療は、一つずつ鍵を開けて、一番最初に掛けた鍵を開けることで、心が解放されるそうです。その道のりは長いのですが、専門の知識のある方を相手に、実際は苦しんでいる暴力を振るう男性のためにも、心と向き合っていく時間を重ねるそうです。
自殺でも、暴力でも、そこに至る物語があります。
それが何より大事なこと。
そこに至る長い長い物語が、一人一人にあります。
それを見つめてゆくことで、様々な背景、環境が見えてきます。
人が一人で生きてはいないという事が見えてきます。
一人で生きて行けない。
一人では決して生きていないという事が見えてきます。
様々なものに心や身体が動かされ流されて関わっているだけですからね。
ここでしか 言えない言葉
mi
12.08.04 03:55
たすけて
今。
chiharu
12.08.04 00:56
今ちょうど、普段の歯車が少しずれて回りと噛み合わなくなっています。
他の人と明らかに扱いが違うことが納得できなくて・・・。
悔しくて眠れなくて、イライラして無口になって。
いくつになっても、大人になりきれないと・・・自分を責めてみたりして。
でもきっと、・・あと少し耐えれば、抜け出せそう。
同じ間違いをしないように。
誰かに言葉で攻撃すると自分も苦しいから。
少しだけ我慢。
愛は、必ずどこかに隠れているよ。
石井竜也
12.08.03 20:51
自暴自棄に陥る時、自分が世界最低に思える時、自分の事が大嫌いになりそうな時、そんな時が誰だってあるよね。そんな時、本当に愛が欲しくなる。人間は、そうやって生きてきた生き物だから,・・・。確かに、神様、私たちは愚かかもしれません、確かに、間違いだらけの動物かもしません、だけど、今必死に自分自身と戦っている人たちの瞳の奥を、どうか見てあげてください。みんな、必死に生きようとしてるんです。自分で命を絶つ人だって、出来れれば、そんなことを望んでしている訳じゃないんです。そのくらい、手ひどい仕打ちと、その人にとって、どうしようもなく辛い事情があったに違いないのです。それに神様、私たちは、そんない強い生き物じゃないのです。全ての人間が、根性があって、どんな逆行にも耐えられる訳じゃないのです。みんな違う感性で生きているのが人間なんです。神様はそんな事は、十分にお分かりでしょう?お願いですから、この国に生きる幾多の善意を見て下さい。愛する心を、抱きしめて、こんな小さな国で、必死で涙こらえて、小さくても楽しい事を探しながら、生きていこうと、努力してるんです。僕は思うのです。ニートだろうが、怠け者だろうが、世間からはそう見えてしまうだけで、僕らの進むべき光が今はまだ、見えないだけです。その内必ず、僕たちは、光を見つけます。あなたが指し示してくれている小さな光を、必ず、見つけ出しますから。そして、またきっと、おおらかに生きていける道を歩き出します。どうか、それまで、僕たちを見捨てないで、その慈愛の視線で、見つめていて下さいね。・・・お願いします。
ありがとうございます
愛うさぎ魚
12.08.03 20:39
いろいろ考えてくださって…
言葉をくださって…
複雑な未来を持つ私です…
ごめんなさい…
きっと…今その言葉を必要としている方がいらっしゃいます。
私もいつかその心の言葉が必要なときがあると思います。
ありがとうございました
うれしかったです…
とっても…