ゆ〜様
匿名希望
12.07.10 18:06
暖かいメッセージありがとうございます。その前の記事で奇形児という言葉が多くあり、私もそうなのかなと思う所あり、思いきって書き込みしました。でも言葉がうまく出ず願いだけを書きました。日常生活で影となり生きているので嬉しかったです。

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ゆ〜様
匿名希望
12.07.10 18:06
暖かいメッセージありがとうございます。その前の記事で奇形児という言葉が多くあり、私もそうなのかなと思う所あり、思いきって書き込みしました。でも言葉がうまく出ず願いだけを書きました。日常生活で影となり生きているので嬉しかったです。
いじめ自殺の意味。
石井竜也
12.07.10 17:44
いじめには、千差万別、いろいろなパターンが存在する。インターネットが爛熟してからの「いじめ」の形は、もう複雑怪奇といっても過言ではない。要するに自分の名前を誤摩化せるという大特典と、勇気のいらない罵詈雑言。ここでは、いくら人の事を殺してもいいのだ。やる方は、何の痛みも感じない。浴びせかけられる方はたまったもんじゃない。衝撃ー不安ー悩みー恐怖ー自己防衛ー自暴自棄ー人間不信ー孤独癖ー精神衰弱ー外界遮断ー自己崩壊ー暗黒。ここまで行くのに3ヶ月の人もいるし、3年の人もいる。情報がここまで多様化していなかった頃は、ここまで早く「暗黒」を見る事は少なかった。でも、今のこのスピードと安易な悪戯が出来る時代には、全ての物が刃となる。つまり逃げ場がないのだ。3次元で戦っていれば、身体の傷が残るだけだが、時間もないインターネットの世界が加わると、なんと時間も関係なくなる。文字は、陰湿で、汚い言葉も平気で浴びせる事が出来る。そのうち、数人が数十人になる事もある。その中にも一部の助け舟を出す奴もいるが、今度はそいつをも標的にしてくる。だから、助ける事をやめ、ただ見ている人になる。自分と外の関係を気にする本能は、人には捨てられないので、どうしても、言葉を読む。・・・自分の勝手な憶測のイントネーションで。ここが、ポイントなのかもしれない。人は、冗談でいう『馬鹿』と本気でいう『馬鹿』そして、悪戯でいう『馬鹿』・・・最後に完全に悪意の『バカ』がある。テレビの報道、社会、政治、宗教観、信仰、哲学・・・いろんな事で、何もかも信じられなくなっている状態を、「虚無」という。ここから出るには相当の勇気と精神力が必要だ。答えは簡単、否定する人の声を聞かなきゃいい。相手にしない訳だ。しかし、これが器用に出来る人と出来ない人がいる。「気にしない」という事がこの時代に置いて本当に大切である事がよく解る。真面目につきあってたら裏切られた・・・とか、本気だと思ってたのに・・・とか、こんなふうに、社会を渡っていると、結構酷い目に遭う。だから、足下を見るんだ。今自分が立っている位置を把握しておく事。そして時々、上を見て空に逃げろ。相手が上機嫌なら、少々の嘘はついた方がいい。敵だと思ったら、距離を持て。近づいても離れても、敵は君を狙う。だから、必ず正面に置け。相手がどういう出方でも逃げる事も攻める事も出来うるように。気が抜けないから敵なのだ。しかし、緊張感とは、元来そう言う社会構造上絶対に出来てしまう、少々の敵が自分を高めてくれる事も、少しは考えておいた方がいい。それでも、心は守れ!心だけは、自分で守るしかない。自分でどうにもならないような事なら、信頼する人をひとりは作っておくべきだ。信頼は一つで十分だから・・・。
倒れてからでは遅い…
匿名
12.07.10 08:41
精神的に病むのも、放射能だけが原因ではないですね…。経済的に底をつき始めると、
入院させたくてもできないことも…。
町医者でもなんでもいいはずなのに…。
計画停電のお知らせをもらったけど、クラブ活動中の学生や自宅にいながら熱中症で亡くなられたお年寄りのニュースを毎年目にするので、心配です。
病気を治す
愛うさぎ魚
12.07.10 07:49
お医者さまは、重病人でどこが悪いのか何も言えない患者を治してくれます。
ここが痛くて…と話せても、
自分では頭が痛いから頭の病気かと思ったら、実はただ肩こりだったとか。
自分自身ではわからない病気もある。
良いお医者さまは、ちゃんと患者の気持ちに寄り添ってくれて、的確に治してくれる。
治そうと努力してくれる。
…嬉しさと安堵に泣いてしまったとき、待合室のみんなに見られたらかわいそうかなと…違う出口を案内してくれる…
そんなよいお医者さまがいます。
いわゆる…やぶ医者という医者もいるけど、よいお医者さまもたくさんいます。
病気だったなら…重病ならば、放っておいても治らないんじゃないかな…
診てもらえるなら、診てもらって、
もし、やぶ医者なら次を探して、
よいお医者さまに出逢えるまで…
瀕死なら…できるだけ早くよいお医者さまに診てもらいたい。
よいお医者さま…
どこにいますか?
心が欲しかった
愛うさぎ魚
12.07.10 05:30
死なせるつもりがなかったのはわかっています
お医者さまは治すためにいつでも努力してくださっているのだから
でも死んでしまった時には
ちゃんと謝って欲しい
逃げないで欲しい
逃げてしまった時点で
治そうと努力してくれた全てを感謝することができなくなる
恨みしか残らない…
少し前の匿名希望さま
ゆ〜
12.07.09 21:26
本音の書き込み、勇気が要ったことでしょう。
直接何かをしてあげられるわけではないけれど、でも、みんな書き込みを“聴いて”いると思います。
ここは、石井さんが作ってくれたみんなの場所ですから。
だから、どうかご遠慮なく。お辛いときは、また話しに来てくださいね。
(まるで自分のサイトのような言い方ですみません。他に言葉が見つからなくて。)
「平和」とは一体なんだ?
石井竜也
12.07.09 19:54
僕らは平和を願ってる。放射能だの、地震だの、車が人に突っ込むとか、反原発を叫ばなければならないとか、こんなことをするために、僕らは生きてきたんじゃない。小さくても、堂々と自分の夢を追いかけ、たとえ夢にたどり着けなくても、その間にいろんな道があるって事を知ったり、戦う事の一番の敵は自分自身だったりってことを知っていく。そうやって、いつか僕らは空になっていくのだろうと、てっきり、そう思っていた。こんなに政治にだまされ、こんなにつらい出来事が次々に起こり、こんなに無情を感じるとは、思ってもみなかった。情報はきれいごとばかり、平和は口だけ、政治は金と権力のくそだめ。でも、確かに僕たちはこの国を愛してる。子供たちを思ってる。自分の将来に希望もある。今起こっているすべてが、病気だ。この国は病気にかかっている。病気のときは、お医者さんに行かなくちゃ。だけど、病院に着いたときに、自分の口で、ここがこうなっているとか、ここが痛いんです。とか、言える状態なのだろうか?そのまま、緊急救命室に直行というくらいに重体なら、自分で症状を話す事もできない。ついた病院のお医者さんが腕が良くて、優しい人とも限らない。「平和でいたい」この言葉ほど、今の日本人が一番望んでいる言葉だろう。「平和」の反対は「戦争」かとばかり思ってた。でも、違った。「平和」の反対は「無知」だった。
大切なこと
愛うさぎ魚
12.07.09 18:31
前に私は、資格を取るために介護を学びました。
少ししか学んでいないので、まだまだ知らないことはたくさんあります。
ですがその時に私は、一番大切なことを学びました。
介護をされる側の気持ちです。
例えば…
なぜオムツをとってしまうのか
…気持ちが悪いから。
なぜ徘徊するのか
…そこは自分の家じゃないから。自分の家に帰りたいから。
自分に置き換えると
1日に着替えを何回するのか
…など。
あと大事な言葉は、
やってあげているではなくて、させていただいている。
そのあと障害のあるお子さんを育てていらっしゃる親御さんとも少しですがお話をする機会がありました。
私たちが接するときはどうしたらいいのか。
…普通に接する。
もっと知りたかったのでテレビを見たり読んでみたりしました。(少しですけど)
介護といっても
障害といっても
人それぞれですし
接し方もそれぞれなんだと思いました。
一番大切なのは
その方の気持ちになるということなんだと思いました。
心を寄り添うこと。
そして、同じ人どうしであるということ。
世間の目。
これはみんなが考えていかないといけないと思います。
同じ人です。
差別的な目はいりません。
その場合よく使われる言葉は『個性』です。
私たちと一緒。
出来ることは自分でやる。
自分でやってもらう。
(そうしないと色々なことが出来なくなってしまうんです…)
どうしても手が必要なときだけお手伝いさせていただく。
人の命は平等です。
忘れてはいけない。
あと思ったのは
これから産む人というのは、自分ではなくても、自分の子どもの世代かもしれないということ。
自分のまわりにいる人かもしれないということ。
きちんとした知識がないと、きちんとした選択ができないような気がします。
。
その時に必要になるかもしれません。
言葉をかける側になるかもしれません。
その大事な時に備えて、大切な言葉をかけてあげられるように、それぞれがきちんとした心の言葉を持つように努めることも必要な気がしました。
周りのみんなも知ることが大切なのかなと思いました。
知ることって無駄にはならないんだなと思いました。
あと経験することも…。
私はなんかいろいろなことがあったんだな…と改めて感じました…
でもそれがあったからこそ…の今の私なんですよね…。
ヨーガの教典よりー、
あゆ子。
12.07.09 15:53
私は今、瞑想の先生の薦めでヨーガ的生き方の指針になると言われている、バカバットギーターという聖典を勉強しています。その中のことばをご紹介させて頂きます。
ー自分自身を悪く考えたり、責めたりしてはいけない。ー第6章、第五節より。
とあります。これは禁止事項です。しかもすべての人にあてられていることばです。瞑想をしているいないとか意味をしっているいないとかは関係ありません。みなさんにそうしてほしいのだと本当の聖典に書かれている言葉です。
癒しの場所
花実月
12.07.09 14:15
NHKの久米島の保養施設の様子、拝見させて頂きました。
とても落ち着いた、優しい自然の中の空間ですね。。
子供たちに沖縄の歴史や文化、命の大切さを教える事もされているとのこと。
沖縄の深い歴史に触れ、自分たちの村を、また再生していくきっかけにしてほしいという言葉が、とても印象的でした。
子供たちの笑顔が溢れる、福島の方々の心と体の癒しの空間になる事を心から願いながら、微力ですが、ずっと支援していきたいと感じました。