MIND BBS 〜掲示板〜

人間はみんな同じ。

匿名

12.04.01 23:04

政治家も身近な人間関係も、
似たような現象がありますね。
自分が他人にした悪い行為は
簡単に棚上げするくせに、
自分が他人にした悪い行為は
必死になって隠すくせに
そのために、何の罪もない他人を
陥れ、濡れ衣を被せ
何の罪もない人間に
勝手に罪を擦り付けて
他人を悪者にする。
恨み辛みと言う都合のいい
嘘の言い訳をしながら
生きている人間ばっかりだ。
人間は政治家も、身近な人間も、
やることは同じだね。
そうではない人間関係も、
なかにはあるようですが。
そんな卑劣な人間関係を繰り返す
政治家に嫌けがさします。

「生命」を感じる場所ですね

mayuminx

12.04.01 13:10


一面に広がる見渡す限りの空・海。
力強く降り注ぐ太陽の光。
穏やかに心を浄化させるような月明かり。
緑に萌える山々。

「生命」  そのもののように感じます。

心と体を守ってあげられる場所。
子供たちが「希望」や「未来」を心に描けるような場所。
そこを訪れる人々が心から笑顔になれる場所。

まだ始まったばかりのプロジェクト。
夏には多くの方々の笑い声で満たされているといいなぁ。

私にはお手伝いできる資格も特技もお金もなく、その事が残念で悔しいのですが、コンサートやイベントなどの時、わずかでも
お手伝いできる「募金箱」あると」いいなと私も思います。
たくさんの「心」が集まればきっと何かのお役に立てるように思います。

プロジェクトの成功 お祈りいたします。

想像して下さい。

石井竜也

12.04.01 00:33

第2次世界大戦からたった・・・たった、60数年。あの対戦でこの国で戦場にさせられた場所が、沖縄の島々です。ある島では、まだ、その時の爆弾が破裂して、農民が命を落としている現状を考えて下さい。本土の人々にも、「一言」言いたい沖縄の人々の気持ち。どれだけの残虐行為が、あの穏やかで、天真爛漫な地域で行われたと思いますか? 戦後は、アメリカ領地として、ビザがなければ行けなかった沖縄。それでも、日本の政府はいつか助けてくれると信じていた沖縄。はっきりいって、今回の『福島の子供達の受け入れ』も失礼きわまりない事だと、私は思います。都合のいいときにだけ沖縄をつかって・・・。俺だったら、きっと、怒り心頭です。(年を取って、心が小さくなっちゃってるから・・・スンマセン!)だけど、まるで、島全体が受け入れを待っているかのような勢いに驚きました。人間というのは、本当に自然の力と恵みがないと生きていけないものなんですね。よく『地産地消』という言葉を使いますが、この島ではそれが当たり前。澄み切った空気、地中深く濾過された湧き水。家庭の中にある海洋深層水。ヨウ素131などを、はねのけてくれそうな、育ち盛りの子どもには大切な栄養素ヨードを多く含んだ、自然の海藻。そして何より、受け入れて下さる久米島の人々の温かい心。福島の子供達は、田舎に慣れています。いくら大きな施設を、大阪や福岡に作っても、なじむ事は出来ないでしょう。それは、気持ちなのです。文化や慣習などと言った事ではなく、田舎に住む人間の温かさが一番欲しいのです。この島には、そのどれもが備えられていると実感しました。久米島の皆さん、是非、福島の子供達の心と身体を直してあげて下さい。おびえて暮らす、『海の子供達』です。どうか、大変であると思いますが、このプロジェクトの最初のモデルケースとして、沖縄全体に広がっていくように、心から願います。この5年間で、内部被爆してしまった子供達は、あらゆる病気と闘わなくてはならないでしょう。そして、政府は、自分たちに全く関係ない事柄として固めはじめています。絶対に許されない事を、させてはなりません。最初は小さな動きでも、必ず行政が動かざるを得ない状況になると思います。是非、応援し下さい。子ども達の命を守るために・・・。

安らぎの感染

E.T

12.04.01 00:26

沖縄での体験、素晴らしいでしょうね^^

そして、もちろん子供達もそうなのですが、一緒に行かれるお母様にとって良い時間になるだろうな、と思ってます。

子供の笑顔や安らぎが親に・・・そしてその逆も。

前にも言われてましたが、笑顔って感染力の強いものですよね。
沖縄から発生する笑顔が北上し、全国を元気に・・・なんてのは飛躍しすぎかな?

沢山の笑顔が生まれる場所・・・完成と受け入れ開始が待ち遠しいです。

恨み 憎しみ

senka

12.04.01 00:10

ここは震災を機に、人の心を伝え合おうと設けられた場。
その中で、事あるごとに頻繁に、恨み憎しみという表現が意味深く出てきます。

原発と利権の出来事が、この国の経済産業の思想の根幹でもあったように。事故後とそれ以前では、国民の命の価値が、私たちの認識とずいぶんと違うということを、日々更新され、流されてゆきます。その只中を今生きて、MfMのメッセージの中に、様々な恨み憎しみに関する件があります。

私個人も、ここ10年、この2~3年、この数カ月で、日々その認識を新たにしています。私たちの行動の源。勇気の原動力になっているものがどのような感情から成るものなのか。私たち自身が改めて見直して点検してみるべきではないかと感じています。走り続け、山に登り続けたこの20数年の日本。夢を形にするためにみんなが走っていた。政治もまったく同じこと。それぞれが夢を心に抱きながら独特な声をかけ合いながら登り続けた。

それと恨み憎しみとの関係。心との関係。人の勇気との関係。人それぞれが抱いている動機。結果として恨み憎しみがあるのではなくて、人の行動の動機の中に託されている場合があるのではないか。それが人間の心を支えるものでもあるのではないか。愛情という曖昧な棲みかの中に絡み合って正統性を誇示しているかのように。強い危機がそこにはある。よく見つめることで正体を求めるべきだと思う。

久米島

miwako

12.03.31 23:31

昨年のお正月明けに久米島に旅行に行ってきた所だ!!
久米島ってあまり聞いた事のない島だったので観光客もあまりいなそうで珍しくていいかなーってぐらいに思って行ったのですが
行って見るととても小さくて観光地も海しかないような
でもめちゃくちゃキレイでゆっくりできて
くるまえびや海ぶどう、久米島の泡盛とてもおいしいものがたくさんあり
畳石という自然にできた六角形の亀の甲羅のような石が石畳になっている海岸はとても不思議でキレイな所でした
グラスボートでしばらく行くとハテの浜という砂だけでできた島はまるでパイレーツオブカリビアンの戦いのシーンに出てきたような何ともいえない水の青色白い砂浜でした
あいにく雨に降られてしまいましたが
それでもとてもきれいだったので
また晴れた日にもう一度行きたいなーと思っていましたが
このプロジェクトが始まるならなおさら行きたくなりました
わたしも少しですが基金に協力もできたし
子供たちにもあの景色を体感させてあげれたら
素敵だろうと思います
観光案内のようになってしまいましたが
思わず書き込んでしまいました

ハートに…

土筆

12.03.31 22:11

月姫さんのメッセージには読んでいて心がジーんときました。人の不満はネガティブなばかりではなく、状況を改善したい…その気持ちだけもち私は毎日がんばり生きているのだと。学校や社会・芸能に政治情勢と日本の暮らしを改善したいと思う意識、意識が諦めないという希望に繋がる。ポジティブばかりでは続かない、希望があるから未来に向かって歩めるのでしょう。また私も『遠い出来事』の曲には強くひかれるモノを感じていました。石井竜也さんは先を読み取る人なのでしょう。皆が気がつかないモノを先取りをして教えてくれはる方だぁ〜石井さんのファンになれば成る程そう感じています。石井さんは不思議な方です。

ご報告ありがとうございました。

senka

12.03.31 21:33

小さな南の島で 島の自然に寄り添って事業が進められることを心から祈念いたします。自然の中の島の生活は、内地・本土の習慣とは違う事が多いものです。違うということを前提に、お互いの交流を通して、お互いをよく観ながら、思いやりを持って日々を過ごされることを願います。そこから生み出されるものは、子どもたちの幸福だけではなく、私たち大人も人間の関係を改めて純粋に見つめ合える貴重な機会だと思います。他に選択の無い、日本として、みんなで生きてゆく大切な1本の道のように、一筋の光明のように思います。生きてゆくことを交流できますように。新しい文化との触れ合いとして。

ただ…

ナナシ

12.03.31 20:02

石井さんのお話、スタッフ様のお言葉、読んでいるだけで、涙。やっと、スタートラインに立てた。私のわずかな支援で。これからもライブ会場での募金や、グッズ売上金で支援をさせて下さい。これは綺麗事ではありません。

南の島のゆいまーる精神

pupua

12.03.31 10:30

久米島の豊かな自然と人々との触れ合いで
未来の子ども達に心身の静養を...

昨日30日に北九州折尾駅改札口で福島いわてまで切符を
買われてるお母さんに出会いました。
小学生の女の子一人と男の子三人と一緒です。
女の子と男の子二人は楽器のケースを大事そうに抱えて
います。大きなキャリーバックも...

この家族の姿を心に刻み、久米島での「希望21」を
支援していこうと思います。

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