歌って素晴らしいです。
みらい。
12.03.01 00:07
先ほど書き忘れましたが、
世界の絆 命にありがとう を携帯にとり寝る前やその他でも聞いています。
歌って素晴らしいですね。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
歌って素晴らしいです。
みらい。
12.03.01 00:07
先ほど書き忘れましたが、
世界の絆 命にありがとう を携帯にとり寝る前やその他でも聞いています。
歌って素晴らしいですね。
親孝行とは
みらい。
12.02.29 23:53
私は親でもないですし、まして『人』でもないのですね。
未だに親を悲しませていると思います。
今度、実の母親、祖母、家族と同居を3月の終わりからします。私が子供の頃は(こうなりたい夢)がありました。
そしてその事を続け、親が定年を向かえたら日本という良い土地を一緒にまわり歩けている。。。そう完全に思っていましたものね。でもそれどころか、何一つと出来ていないです。
友人が親になりました時、『きちんと育てる事が出来るのでしょうか?』と話されたそうです。そうしたら、返ってきた言葉とは、『子供に親が育てられるのよ』との事。
大津小学校の生徒さんやみんなの歌の生徒さん、友達、各場所で子供の気持ちに触れる事もあります。皆さんこちらが思う以上にしっかりと、そして優しいですよね。
世代的に、海援隊の(人として)という曲も好きでを聞く事
もあります。歌詞の『人と別れて〜それでも人しか愛せない』が切なくて、でも納得出来て好きなのです。
まとまらないですね。。。。。
今回の震災、または違う形で親を沢山亡くされた方が多い事でしょう。親は確かに順番からすれば先でしょう。
でも、親の愛情といったら、何よりも大きい。
私は やっぱり今これからですね。
(結構、ぼっちが好きなので1人にすぐになりたく、部屋へ隠る?方です。)
そして色々な家族の形がありますものね。そうは思うども
つい、比べたがってしまったりもします。
私は やっぱり今これからですね。
親にはなれなかったけれど、石井竜也さんの話された『人』
にはなりたいものです。
空...。さんへ
匿名
12.02.29 22:38
お気持ち痛いほど分かります。私も同じ境遇です。よく心が悲鳴を上げます。どんなに見返りない愛を持って接しても、人格を肯定してくれないんですよね。
真剣じゃないと伝え続けられない
リーファ
12.02.29 22:16
自分自身も、周りでも震災について語る人は少なくなってきました。
皆忘れているわけではありませんが、
もう話す言葉が尽きてしまったような感じです。
まだまだ大変だよね・・・・とか、放射能はどうなっているのか・・・とか
何かを伝えようと口を開くのではなく、ぼんやりとしたことばかりつぶやいて。
おそらく、メディアなどから入ってくる確かな情報が少なくなったのも
ひとつの要因だと思います。
大きくて複雑な問題の話を聞くのは誰でもできますが
自ら伝えることの大変さ、難しさ・・・。
今更ですが、はたと気が付きました。
石井さんがずっとこちらにメッセージを書き続けていらっしゃること、
本当にすごいと思います。
心の底から真剣に考えて、かなりたくさんの情報収集をされていないと
これだけの頻度で続けられないはずです。
もちろん、アーティストとして様々な活動もされながらですから。
昨日のNHKの番組で石井さん、谷村さんの歌声を聴き
文章とはまた違った形ですが、お二人のメッセージを強く受け取りました。
受け取ったメッセージは、自分なりにまた誰かに伝えたり、
感じたことを行動で示せたらと思います。
いつも大切なことに気付かせてくださってありがとうございます。
それから、私もここに集まる皆さんもきっと石井さんの笑顔が大好きです。
石井さんの笑顔を見て、苦しい状況の中にいるときに救われたことがあります。
一緒に涙を流してくれる人よりも、面白いことを言って
笑わせてくれる人が嬉しかった、そんなことってありますよね。
笑うと元気が出ます。
楽しくなくても少し無理して笑ってみると、前向きな感情が出てきて、
免疫力も高くなるのだとか。
だからどうかみなさん、笑顔でいましょう。
笑顔の人を見ると、つられてにっこりするように、
日本中に笑顔が伝染するといいな。
狼少女の嘘…。
匿名
12.02.29 13:55
誰かに分かってもらおうなんて思わない方がいいと思う。
誰かと自分を比べることも、しない方がいいと思う。
辛くても悲しくても寂しくても自分を信じて頑張るしかない。
頑張っていれば必ず道は開いていくはずです。
誰も他人の気持ちなんて分からなくて当たり前
誰も他人を助けられないのは当たり前
たとえそれが家族でも友人でも
…そう思って自分で自分を強く生きるしかないです。
自分を自分の人生を大切にして下さい。
そして周りの人達にも優しい気持ちでいてください。
きっと分かってくれる人もいるばずです。
山行さんへ
匿名
12.02.29 13:47
ルールを知らない?
それは困ったものですね。
それではルールを教えてあげるってことは出来ないのですか?
子供の場所。
石井竜也
12.02.29 06:36
「学校」とは、初めて他の人間との共存を学ぶ所。「教師」は教育を通して、世の中の仕組みの大枠を教える人。そして「生徒」は、自分の「殻」を破って、あるいは破られながら、社会の厳しい反面と、そこにある友情と勇気を持つ事を身につけていく準備をする人。親は、背中に巨大な愛情を隠しながら、自分のこの成長を、見続け、軌道修正をする人。「成績」とは、その子の性質を見極め、良い、悪いじゃなく、あくまでも、進むべき方向の指針になるだけの事。でもそれは人生の10%もない。後の90%は、「没頭」や「集中」「優しさ」「憧れ」を身につけられればそれでいい。どだい、子供の身体のほとんどが「夢」で出来てるんだから・・・。教育システムの劣悪な状況は、その国の人間としてのレベルを一番反映しているとも言える。「教育」とは「今日、行く」今日も学校に行く行為が本来大切な事なのだ。「しつけ」とは、「おしつけ」とは違う。「仕付け」つまり、バラバラだった、着るもののパーツを、縫い合わせていく事。そして、立派に一着の服に仕立てる事を言う。仕立てた、着物なりスーツは、いずれ誰かの物になり、一人歩きし始める。それを見て、やっと、親は自分の年齢に気づき、「おや?」と思う。自分を楽しむ事を覚える事。これが親から「人」になるときなのです。子供の場所が現在、本来の用途に使われていない気がします。「手を添える」という事を、この国では、忘れてしまったのかもしれません。「本来」の子供達のそれぞれの自由な発想を遠くから観察する大人が消えた。
匿名さんへ
山行
12.02.29 03:43
ルールを知らない、という場合もありますので、ご配慮願います。
狼少女の嘘
空…。
12.02.28 23:49
何故に本当困っている私は見離されるのか?
一つ上の姉はたいして困っていないのに困ってる顔を平気でする。そして見守ってもらえてる。
私が弱音を吐かない性格だからかな?
ずるいと思われるがこれが現実なんです。
狼少女は嘘つくけれど嘘もいつも信用され、もっと嘘をついても信用れる。
(ちなみに家族にです。)
小さい頃から病気ばかりだから……でも
こっちの狼少女は、
人間の悲しみを覚えて泣き出した。
でも、物語と同じように今泣いても信じてくれない。
あっちの狼少女とこっちの狼少女の違いが私にはわからない。
家族にはあっちの狼少女にそばにいてほしいんだろうか…。
なら、私は逃げるしかない事ですね。
それでも弱音を吐かないで。
ほぼ、毎日
にゃお
12.02.28 23:49
つい最近、気づいたんです。
北海道新聞の端っこに、身元が判明しました。って載ってるんですよね。
まだまだ、家族の元へ帰れない方がいるんですよね。
それなのに・・・・。
政治家は、足の引っ張り合い。
自分の利益しか考えてない。
何だか最近は、震災のコトを話す人も減ってきた。
届かない国の義捐金。
まだまだ、言いたいコトはいっぱいある。
いつになったら、東日本の人達が心から笑える日が来るのだろう?