石井さんへ
クシナ
12.02.12 21:57
私達ファンにとっても、あなた様はココロの先生です。多忙な日々が続きますが御身を大事にして、ずっとずっと、私達の側にいて下さい。そして、感動を下さい。私達と共に生きて生きましょう。

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石井さんへ
クシナ
12.02.12 21:57
私達ファンにとっても、あなた様はココロの先生です。多忙な日々が続きますが御身を大事にして、ずっとずっと、私達の側にいて下さい。そして、感動を下さい。私達と共に生きて生きましょう。
…。
匿名
12.02.12 21:52
もう何もかも
嫌になってしまった
非常に難しいことですが
匿名希望
12.02.12 19:29
外の言葉に惑わされないようにベターな選択をするのが一番でしょうね。
先の選挙で国民は歴史的な大失敗を犯しました。
でも、それっきりですか?それっきりでいいんですか?
それっきりではまた同じ失敗を繰り返すことになるとおもいます。
繊細なるわたしたち。
みらい。
12.02.12 14:26
グリーフケアーのメッセージを拝見いたしました。
私は、知りませんでした。でもここでわかりやすく知り、とても良かったと思います。
わたしたち、人は本当に繊細で、毎日幾千もの事を考えながら、過ごしていると思うのですよね。
大切な人の事を想い、また大切な人を憎むという事もあり、
大切な人の事から愛されているという実感。
本当に繊細です。
ただその事を子供のころにと、ほぼ覚えるという話を聞いた事があります。
これからをになう子供達。
PT ST は子供の事でとてもお世話になった事があります。その時は、『心では伝えたいのに本当にただ、出来ないでいる。』そう思っていた私こと、親でした。しかし
その伝え方を出来ない、知らないのではないのではないのです。伝えたい事が子供の中で絡まり、ほどけない。喋れない。それだけなのです。そして、結果伝わらないと。
恐怖、寂しさがそのようにしているって事なのです。
(その時に先生が教えてくれました。)
グリーフケア。。。そして、考える事からはじめよう。
これからを生きる子供の未来です。
沢山の愛する事という繊細を作ってあげたいですね。
グリーフケア
蒼
12.02.12 07:00
私の知人にグリーフケアアドバイザーになった方がいて、
私が小児医療などについて勉強していることを
知っていたので、
以前、その方からグリーフケアについてお話を伺い、
「講座を受けてみては?」と勧められたことが
ありました。
あまり大きく伝えられない部分で、
あの日のことを思い出したくないという気持ち、
思い出さないようにという周囲の大人の配慮から、
口に出さないようになったり、
出せないまま心の中に仕舞い込んでしまう
子どもたちも多いようですね。
また、子どもだけでなく大人の方も
会話の中で、震災や原発の話題には触れないようにという
暗黙の了解があったり、
一見、元気そうに頑張っていると見える方でも
心は全く癒されていない、あの日から何も変わらない、
そう仰る方も少なくありません。
実際に、被災した方々と接している方は、
「喪失感というのは、私たちが想像している以上に
大きい」と話していらっしゃいました。
震災のことを忘れてほしくない、
風化させたくないと仰る方も多くいらっしゃる一方で、
心は全く癒されていない方もいらっしゃる現実。
子ども、大人、それぞれの置かれている状況や、
それぞれが抱える傷や悲しみ、その深さなど、
一人一人違うはずですから、
本当なら、その一人一人に合った寄り添い方が
できたらいいのかなと感じます。
保健師さんや心理カウンセラーの方などが
一軒一軒、お話を聞きに回ったりしている地域もあり、
場合によっては、心療内科などにかかることを
勧めたりもして、自殺を考えていた人が
病院へ行ったことで思いとどまったという
ケースもあるようですが、
保健師さんなども人手不足のようで、
地域の方と接する機会の多いボランティアの方々と
連携しながら、一人でお住まいの方の様子などを
知らせてもらうようにしているそうです。
募金など、離れていてもできる応援はできても、
それが心を癒すことになっているわけではないん
だろうなと、直接、心に寄り添うことのできない虚しさも
私自身、ずっと感じています。
今すぐ、自分に何ができるというわけでもないのですが、
グリーフケアについて、もっと理解を深めたいと思います。
長々と申し訳ありません。失礼いたしました。
「復興庁」?
石井竜也
12.02.12 06:19
そんなの直後に出来ていなかったの?後「避難経済支援庁」は?「原発災害対策庁」は?「震災特別管理庁」に「放射能健康保険庁」は?「海洋汚染調査・除去委員会」や「幼児被曝病理対策庁」に「緊急援助金対策庁」に「被災地特別学費削減法案」に「ボランティア安全委員会」に「幼児・老人保護法」や「職業再生委員会」に「精神被害援助対策委員会」と「被災地域・家族補助法」に「全国安全保護基準公開法」や「放射能汚染区域調査庁」、「原発有識者公開会議」や「復興支援建設庁」に「緊急被災地支援庁」・・・・ざっと見積もっても、有識者(オーソリティー)を必ず構成委員に入れた対策本部を一刻も早くに立ち上げるべきだと思う。国外外交も重要かもしれないけど、そんな事やってる時期か?自国の安全保障と、国民の健康管理、これから始まる復興対策の緊急の援助、いずれにせよ、政府のこの遅れた対策は、国民軽視であり、生命無視の低次元国策である。敵対していた国までも巻き込んで、うまい具合に外交交渉で仲間にして行けばいいじゃないか!「苦しい時はお互い様」なんて、どの国も思っている事だよ。「そんな甘いもんじゃないから!」という考えも出てくるだろうが、でも、やってみなけりゃ解らないだろう。日本にはまだまだいろんな技術が眠っているんだから、それらを、優遇して新たなる文化国家を目指せばいい。戦争も放棄しているし、経済立国としての誇りと、緻密な計画的再生方針を具体的に提案し、日本国全体の問題として、東北の復興支援をまずは始めるべきだろう?いつまで無駄な国会開いてんだよ。国はあらゆる角度から、未来を想定した再生基盤を強固にすべきだ。暫定的すぎる方針、責任逃れの答弁の数々、2大政党の子供だまし議会。「ねじれ国会」と称する、責任転嫁論争。そんな事やってほしい国民なんて、今の日本に一人もいねえや!まず自国の体を直してからの外交交渉だろう。「原子炉廃止法案」のとりまとめも国家規模での国民に対する世論調査がまだ終わっていない日本。一体どこに行きたいのかさっぱり解らない。頼むから一人で決めないでくれよ!政府のおっさん。
グリーフケアってご存知ですか?
nico
12.02.11 23:38
今日、「グリーフキャンプ・フォーラム」に参加してみました。~大切な人やものを失って悲しみ嘆いてる状態から抜け出す支援をする「グリーフキャンプ」。東日本大震災で親を亡くした子どもたちを対象に実施するために、欧米の先行事例を知り、日本でどう進めるかを考える~趣旨でした。(主催:日本キャンプ協会・日本YMCA同盟・朝日新聞厚生文化事業団)
※グリーフ:悲嘆
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一日かけての勉強会でした。専業主婦で幼子持ちの私です。まだ何もできてないのですが、「私なりの、考えることから始めよう」として、何か出来ることはないかと手探りで以前から興味のあった心理講座の受講をしたりの一環で、目に留まった「グリーフケア」でした。この「グリーフ」って皆さんはご存知でしたか?日本語で言う、「悲嘆」です。私は初めて耳にしました。それをキャンプを通して、親を亡くした子どもを対象に行う事業がこれから行われるとのこと。この3月に多額の寄付金を贈ってもくれ、気候的にも東北の子どもたちが暖かさを感じられる気候の台湾にて、まず開催されるそうです。
日本では阪神淡路大震災からを「心のケア元年」「ボランティア元年」といわれますが、まだまだ子どもをサポートする場がなかなか広がっていないと、その頃から携わって尽力されてきた方がおっしゃていました。人が動くところは、どうしてもお金がやっぱりかかるけど、それをサポートしようという気持ちが社会的意識にまで育っていない。子ども一人一人の物語が、「美談」止まりになってしまっているのが現状だと。
3月11日まで1か月となりました。マスメディアがただただ騒ぎ立てる気配がするのが気がかりです。
「心の傷ついた子たちが、どういう気持ちで3・11を迎えたいのか。」
そこまでの意識を持って、社会全体でその日までを考えたいとのお話もありました。壊滅状態と言われる地域では5人~6人に1人が死亡しているため、「うちは流されちゃったけど・・・」という比較で物事を捉えて考えてしまう傾向が強いそう。自分の痛みを大事にしないで我慢しちゃう。けれど、ちゃんとグリーフの過程を踏まないとPTSDなど後々に苦しむようになってしまうことが多いのだそうです。
両親を亡くした孤児240人
片親を亡くした遺児2000人
孤児に一人頭で何百万という寄付金をこの主催の一つである朝日新聞の事業団が手渡したくても、お役所仕事で民間事業者には子どもを特定する名簿は教えてくれず、特定するのが大変困難だそうです。現在160人までやっと手渡せたそうです。まだ判明していない子も3割いるので、どなたかこの事業をまだ知らない高校生までのお子さんをご存知でしたら、ぜひ教えてあげてください。返還は不要だそうです。
心のケア・ボランティア
17年前の経験から、その当時本当にちゃんとケア出来たと言えるのか?今は、流行になってしまっていたり、押し付けになってしまってるところが否めないのではないか?ちゃんと一人一人に寄り添って長いケアをしたいと「グリーフキャンプ」構想は行動に移すまで、準備に時間をかけたそうです。
初めての視点・視野をたくさん学べる場でした。
被災地では、今、良い子が多いそうです。グリーフの理解が進んで、笑ってるからもう大丈夫と決めつけてしまうのではなく、笑ってる後ろに隠れてる情緒をちゃんとサポート出来るような社会がとても求められているのです。
「子どもが子どもらしく この時期に 生きられるように」
いろんな角度から真摯なサポートが存在するんだなと感じる一日でした。厚生労働省では、子ども支援センターを各県に設置しようという構想も上げっているそうです。
寄付金を手渡す子を探しているうちに気が付いたお話として、両親を亡くした子の大半が小学3年生くらい以上の子だという事実にはショックでした。赤ちゃんや幼い子は親御さんと一緒だったからだろうとのことでした。この視点の事実は、幼子を持つ親として何とも言えない感情に苛まれました。
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この場でぜひ紹介したい内容でしたので、長々と失礼たしました。
進むのか?
ポンポン
12.02.11 06:35
おはようございます。そう、昨日のテレビにて、《復興丁》というのが出来ましたね。これで、いわゆるサクサクと進む?のでしょうかね。
テレビを見ていた家族の感想ですが、
(あくまでも、私の家のみの事)です。
「一年も来月ににたとうとしている中に、瓦礫の処分もままなかないのは、どうゆう事なんでしょうね?」
それは、放射能値の問題点とわかります。しかし、遅すぎるやらと。そして埼玉県にて安心を得たら引き取るという話に進めた事は良かったのかな?その後にまた被災地の瓦礫を映し出してました。
『まだ、あんなにあるのに、可哀想。
みんなが引き受けたらいいのにね。安全性を早く見いだしてね』って家族との意見です。
そしてまた、
《復興丁》は名ばかりで、開いたから頑張ってますよ…私達共も…なんての、言い訳に過ぎない事にならないのかな~。
それも意見でした。
これからの課題は山積みです。
《進めたい。間違わないように。》
私の思いです。
そして、被災地各地とその他の県がもっとひとつになって欲しいです。
放射能値の恐怖は、
少しずつでも減少をにつながり、再生や復興の道をと願うばかりです。
そして、一青窈さんのハナミズキを着メロに欲しいとの家族。私は、石井竜也さんの曲とと、その晩は流していましたよ。
何でも、見えない先ではありますが、見えなすぎる先は、人を悲しませすぎと感じています。
いろいろ
どんどこ
12.02.09 20:05
ふたり さんへ
言葉足らずでごめんなさいね。
ボランティアで来られる方々だけの
話しでは無かったんです。
何も無くても、お気持ちだけでも皆、嬉しいんです。
ボランティアの基準は良く分かりませんが、
基準が高く設定されて来ているように感じてしまって。
公共事業で入札を募っても、人が避難して人数が揃わず、
入札したくても出来ない事業所が多い地域もあると
聞いたのもありまして。
福島の物は福島県民も皆大好きです。
昨年などは、桃もりんごも今まで以上に美味しかったです。
私などは、まだ恵まれています。
ふたりさんがおっしゃる通り、こうして、
石井竜也さんの提供下さっている、ここで、
やり取りさせて頂けるから。
コンサートにも参加出来ます。
色々な思いがあって書き込みして下さったのに
嫌な思いさせてしまっていたら、本当にごめんなさいね。
少しずつ元気になって行きます。
言葉として、わかりません。
みらい。
12.02.09 13:48
私になら、今は少々なりとも結構ですが、しかしこのようなことを被災地の方々に投げかけられるでしょうか?
仮に親しい友としていても……
元気なお二人は伝わります。
相手の気持ちを組むという事を知ってから、元気な発言をと思います。
大好きな人も泣く事につながる事と思います。おおやけの場では、せめて(さん)をつけてみて下さいね。
*石井竜也さん、
乱暴なる意見交わしを申し訳ありませんでした。*