ありがとう、ありがとう
ojyaru
12.01.23 23:51
ようこそ先輩課外授業みました よかったです 石井さんの目線がちゃんと こどもたちに向かい合っているところがすてきでした。 中々大人になるとあーはできません! うたもすばらしい 「世界の絆 命をありがとう」見ていない人は、ぜひ見てください。CDにならないかなー

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
ありがとう、ありがとう
ojyaru
12.01.23 23:51
ようこそ先輩課外授業みました よかったです 石井さんの目線がちゃんと こどもたちに向かい合っているところがすてきでした。 中々大人になるとあーはできません! うたもすばらしい 「世界の絆 命をありがとう」見ていない人は、ぜひ見てください。CDにならないかなー
こどもたちに「ありがとう 」
ふぅ
12.01.23 10:45
昨年末から 何をするにも意欲がわかず、とりあえず仕事だけは休まずに行っていたような日々を送ってしまっていました。
昨年は、主人の入院・手術。 子供のトラブル。そして震災。 近畿に住む私は直接被災したわけではなかったのですが、一向にすすまない復興。被ばく問題。 見えない何かが 私の中にもストレスを与えていたのではないかと思ったりしていました。
新年を迎え、忘れる!のではなく 気持ちを切り替えて、今やるべきことを。やれることを。 それは、復興に直接つながらないことでもきっと回りまわって、誰かの元気につながるのではないかと 無力なようだけど でも無力じゃない!!と・・・・。
てっぺいちゃんの今年の活動に 後押しをしてもらいました。
2月のシネマまで全力で ご褒美があるから。 次はOISHIIまで・・・と。
そして、先日のようこそ先輩を見せていただき、子供たちの姿に力をもらったのは勿論ですが、 てっぺいちゃんの正直な言葉「歌は作れない」と子供たちに伝えた姿に、今 本当に子供たちに必要なものを教えられました。 正直な大人が必要なんですね。 約束したことが出来なくなった時に「ごめんなさい」と謝罪し、次の約束は必ず守る。 そんなてっぺいちゃんだから子供たちは、てっぺいちゃんを信じて待てたのだと思うのです。 辛いことがあった時に「この人を信じていれば大丈夫」と思える人がそばにいることが、どれほど安心できることか。 子供たちの家族・先生などが きっとその人となるのだと思うのですが、嘘だらけの情報にその方たちが 本当のことを見極められなくなってしまっていて。 ひどい社会ですよね。
そんな中でも一生懸命に生きる子供たち。 『世界の絆 ~命にありがとう~』 なんて素敵な言葉でしょうか。 本当に子供たちに「ありがとう」 そんな子供たちと歌を作ってくれた てっぺいちゃんに「ありがとう」
「心の内を発散する事」~ようこそ先輩~
ジャッコ
12.01.23 01:30
「課外授業」~ようこそ先輩~を拝見致しました。
石井さんから“心の内”「震災後、あまりにも怖くて、顔魂の顔が浮かばなかった事。」「ショックで大人でも心が変わってしまう事。」を語ってくれた事によって、だんだんと子供たちも“心の内”を語ってくれましたね…。
「こわかったんだ」という気持ちを、我慢せずに、心の中に閉じ込めておかないで、心の底に溜まった様々な感情を吐き出す事。“心の内を発散する”事が重要なんですね…。
子供たちの「あの日」感じた、率直で切実な想いの歌詞。そして石井さんが「子供たちの未来」へと、想う心の歌詞。その“想い”が集まって作られた歌。「世界の絆~命にありがとう~」。
子供たちの言葉と、石井さんの願いで綴られた歌。この歌は、世界中の人々に聴いて欲しいです…。
大津小学校6年1組の皆さん。歌ってくれて本当にありがとう…。
「世界の絆~命にありがとう~」というタイトル、思いやりや感謝の言葉が出てくる、皆さんはとても素晴らしい!本当に凄いです………。
~歌はやっぱり奇跡~。まさにその通りですね…!
大津小学校の皆様にありがとう
千
12.01.22 11:55
大好きな石井さんが生まれ育たれた、そんな、石井さんの大切な故郷を感じてみたくて、以前に2回、大津港の町におじゃまさせていただきました。
その町は、港の漁船などが目に飛び込んできて、一番には「男っぽい勇ましさ」を感じたのですか・・・
でも、何気に町を散策していると、後ろから歩いてこられた御婦人が「どこから来られたの?私はいつも、この先のお風呂に入りに行くんだけど、そこもとてもいいお湯なのよ。いい町だから、楽しんで行ってくださいね。」とお声をかけてくださったり、
小走りで楽しそうに犬の散歩をされている親子(父娘)の方が、すれ違う際に何のためらいもなく、はつらつとした元気な声と表情で「こんにちはっ」と、見ず知らずの私達に御挨拶くださり、思わずびっくりしながら「あっっ、こ、こ、こんにちはっ」なんて・・・
普段、自分が生活する今の環境の中で忘れてしまっていた、そんな「優しさ(思いやり)」に触れて、改めて「境界のない人の繋がりの温かさ」みたいなものを教えてていただいた町で・・・
本当に、人としての「大切な何か」を思い起こすことのできる、大切で大好きな場所となっていました。
大津港の町は、私にとりまして、そんな、当たり前のようで当たり前でなくなりつつある「人情」が根底に根付いている「温かくて素晴らしい人と町」という印象がありますので、その町で生まれ、心身を育くんでおられる「大津小学校」の皆様から溢れる、今までの全ての想いが込められた「世界の絆~命にありがとう~」は、純粋に強くまっすぐ深く心に響き・・・・・、本当に、心して大切に聴かせていただきました。
ありがとうございました。
そして、皆様のきらきらとまっすぐに力強く輝く命(逃げずに今と向き合われるまっすぐな目)から、様々なことを考えさせられて、数々の学びをいただいて・・・・・・、
本当に今のダメな自分にも気付かされて、沢山の反省もいたしました。
とにかく、無力な自分でも、日々、日本の復興に向けて「あきらめず」に「何か自分にできること」を考え続けて、目の前の「今」に向き合いながら、命に感謝して、精一杯に大切にして生きたいと思います。
ありがとう
ジョニー
12.01.22 06:59
昨日の「課外授業ようこそ先輩」拝見させていただき、6年生の皆さんから優しさやつよさをいただきました。ありがとうございます。
石井さん、スタッフさん、ありがとうございます。
『世界の絆~命にありがとう』も『つよくいきよう』と同様に歌い繋がっていくといいですね。
私事、半年前ぐらいから、叔父、お世話になっていた近所の方々の死に直面し、今まで以上に命について考えています。
空を見て、その方々の笑顔や言葉を思い出すたびに、亡くなった方とも絆で結ばれているように思います。
震災からもうすぐ一年。
言葉選びにつまずいて、なかなか書き込みができませんが、読ませていただいて、これからも考えていきます。
顔のない顔魂。
匿名
12.01.21 14:25
顔がない顔魂には驚きました。
顔魂作り、い〜なって…思いました。先輩ですが…先生、石井さんの歌や笑顔には、励まされます。
そこで
毎回感じる不安
それを、どう元気な気持ちで過ごしていくか…なのだと思います。
友人が泣けば泣きたくなる。笑えば笑う。そういう繋がりはマイナスに働く事もありますが、人で良かった、生きていて良かったと思うこともできます。
だから、頑張っていられるし、心配してくれている人に感謝の気持ちを伝えられたら…と思います。
石井さんほど…根気よく、優しく、お声をかけてくださる方に…
出会えた私達は幸せです。
善し悪しを決めつけられない感情が人にはあると思います。それが正直な気持ちです。
曖昧なことの解決も必要で…日常生活も大切で、コンサートやイベントで、楽しい時間を過ごすことも、
生きることですよね…?
乾燥が続いていて、家族がインフルエンザにかかってバタバタしています。私もかかるのかな…と、少し心配です。被災地の皆さん、石井さん、スタッフさん、お身体に気をつけてくださいね…。
ごめんなさい。
みらい。
12.01.21 13:23
中学校はありました。ないって聞いていて。。。。
検索したら、とっても立派になっていました。
私の写真が載っていたのは黒白でした。
そう、大原 麗子さん 出身校で、当時わいていました。
春日局 や 素敵な方ですからね。
*子供の頃?の思い出は、心で鮮明になります。
今、故郷をなくされて お辛いことでしょう。
でも、石井さんと共に明日に向かって生きましょうね。
ようこそ先輩を見て。
みらい。
12.01.21 11:39
石井竜也さん、ありがとうございます。
人はやさしさの塊なんだ。って思いましたね。
そして、その塊に角っこ角っこに、色々な悲しみ、くやしさ、怒り、儚さ、寂しさ、そのような感情感情がついているのかなと思いました。その角っこの部分が飛び出す人もいれば、中に隠れている、隠しているんだな〜って。
色々な顔魂が出来ていましたし、同じ6年生でもみんな違っていますね。
私(達)は、大人になるにつれて、『しっかりしなくちゃ。
皆さんの前に立たなくては。。。』っていう変な自己主張も働きすぎていたようですね。あの子供達が石井さんと個別に話しているのを見ながら、『私はあの子タイプの女の子だったな〜』ふっと思い出さしてくれました。
私の母校の小学校はもうありません。中学校もありません。
高校はありますけれど、卒業した年に新校舎に変わり、
思い出すひと部分の建物ではなくなっています。
引っ越しを繰り返してきたから。。。。。
でも、それは違うんだ。っていう事にも気づかせてくれました。
『私が母校で話すとしたら。。。』今、その事で、ワクワクしています。(実際ないことなんですけれどね。(笑)
不安 の子供達。その世界中の姿を見る。見ている 感じている石井竜也さんが 未来 夢 希望 を教えてくれた。
歌の素晴らしさと共に。
テレビであの子達の中にひっそりかくれたいた私。
あの子達と一緒にまた、『大人になっていこう』
*亡くなった人を思い出すのは寂しいですし、悲しいです。
でも、亡くなった方々も成長をしていると私は思うようになりました。心の成長ですよね。
だから、写真は同じでも その時々で顔も違う風に見えて、言葉をかけてくれている。夢にも出て来てくれます。
皆様の可能性にかけてみて、未来を作ってみましょうよ。
ひとりごと
705
12.01.21 08:10
3.11が来るのが怖い
(実際来たら、結構平気なのですが)
あの日
まるで身体の一部がもぎ取られるような
衝撃を受けました・・・。
人が沢山亡くなるのは
こんなにも
つらいものなのかと・・・・。
そして この現実・・つらいですね・・・。
「祈り」とは、生き残った人たちの為にあるのかな
とも思います。
それぞれの事情。
石井竜也
12.01.21 04:18
「人」には、それぞれの事情というものがあって、簡単に語れる事もあるし、言葉にするのもはばかれるような気持ちになる事もあります。一人一人が違うのです。当たり前のように思いがちなこの事を、意外にも日常では、自分の目盛りを基準に考えてしまいがちになる。そう、人を知る事はそう簡単な事じゃないんですね。今回の「被災者」と一緒くたに言われがちな人々も、それぞれの恐怖や不安は全然違うのだろうと推測されます。大切な友人知人をなくされた方、兄弟をなくされた方、父親をなくされた方、母親をなくされた方、その両方をなくされた方、お子様をなくされた方、奥様とお子様を同時になくされた方、親戚友人のほとんどをなくされた方、祖父をなくされた方、祖母をなくされた方、その両方をなくされた方・・・本当に、ご冥福をお祈り致します。そして、阪神淡路大震災でも、全く同じように、大切な人々をいっぺんになくされた方も多いと思います。17年が長いか短いかなんて、大切な命をなくされた方のお心を思えば、時間じゃないですね。そして、福島の問題。津波と地震と、メルトダウンの恐怖、それに続く余震の応酬。おそらくその度に原発の恐怖を味わっているであろう福島で生活なさっている皆さんの日常の心中を考えると、胸が締め付けられるようです。まさに福島で今起きている事は、チェルノブイリでも、スリーマイル島でもない、人類、初めての危機な訳です。大きな政策的なミスと自然災害のあまりにも大きな力・・・そして何より、曖昧な人類の科学のなんと危険な事か。そんな中、大切なものを残しての避難生活を想像すると、あまりにも大きな事態に言葉も出ません。「人」は、「人」と何らかの繋がりを持ってこそ、生きていられるのです。それが家族であったり友人であったり、恋人であったり伴侶であったり、子供であったりと、心のよりどころをもって、それをして人は「しあわせ」というのかもしれません。しかし、そんな中でも一番、人々の暮らしを見守り続けてきた、故郷の崩壊は、この誰しもが同時に考える「悲しみ」だと思います。これはこの国の悲しみと言っても過言ではないんじゃないかな?
だけど、人は、どんなに苦境に立たされようと、生きていかなくてはならない。時に、生きる事が無意味に感じる程の絶望感もある事でしょう。でも、やっぱり、この世に命を授けられ、生きている以上、「人」は、前を向かなければならない。そうじゃなきゃ、未来も来ない・明日も来ない・夢も見られない。「人」は夢を見ながら未来を創造する生き物。夢なくしてよりよい未来も来ません。俺は今まで大人と子供に分けて考えていました。でも、それは大きな間違いです。子供の中にも大人はいて、大人の中にも子供はいるのですね。「心」とはそう言うものです。それぞれの事情は違っても、同じ国で生活し、生きている訳です。巨大に言ってしまえば、みんな兄弟・姉妹のようなものです。誰かが苦しめば、誰かに跳ね返ってきます。それがこの地球に暮らす我々人間の繋がりなのでしょうね。都合の悪い事を忘れようとするのではなく、受け入れるようにする事で、人の心は随分と豊かになれると信じています。そう・・・これは、まさにあなたの事であって、俺の事でもあるのです。