石井さんの思いを読み気がつきました。
土筆
11.10.27 22:51
人間として産まれた意味がわかりました。
裕福な家庭環境ではない個人として産まれた自分には、島国の日本のために働く奴隷みたいなモの。
国の借金を支払うために働く、働く働く
家族を養うものがいない自分には国のため・大きな震災にあわれた方々のために働きます。
今、仕事があることに感謝し生きるためにも毎日を大切に思いがんばります

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石井さんの思いを読み気がつきました。
土筆
11.10.27 22:51
人間として産まれた意味がわかりました。
裕福な家庭環境ではない個人として産まれた自分には、島国の日本のために働く奴隷みたいなモの。
国の借金を支払うために働く、働く働く
家族を養うものがいない自分には国のため・大きな震災にあわれた方々のために働きます。
今、仕事があることに感謝し生きるためにも毎日を大切に思いがんばります
それでも、人は生きていく。
石井竜也
11.10.27 21:00
なんにもない日が一杯あった。
なんにも感じない日も一杯あった。
なんにも言わない日が沢山あった。
なんにも見ようともしない日も一杯あった。
なんにもない自分に気がつく事もなかった。
ある日、大きな事が起こって、僕たちは気がついた。
まず、『気がつく』という事に気がついた。
次に、『気がつく』は、確かに、悲しかった。
そして『気がつく』は、やけにリアルだった。
それに『気がつく』は、時々、厄介に思えた。
今は、『気がつく』は、敵だと思ってる。
だけど『気がつく』事は、
実は、本当の事を知る事だと言う事が解った。
やっと、『解ろうとする事』が解り始めた。
僕らは、その『解った事』から、いったい、
これから、何を学ぶのだろう?
トルコ大地震。
にゃお
11.10.27 08:55
トルコで起きた大地震で、原発に被害が出ているみたいですね。
トルコ東部で発生した地震により、トルコと国境を接するアルメニアのメツァモール原発が被害を受けました。
トルコの新聞ザマンが24日月曜、トルコ原子力庁の情報筋の話として伝えたところによりますと、23日日曜、トルコ東部で発生したマグニチュード7.2の強い地震のため、同国とアルメニアの国境地帯にあるメツァモール原子力発電所に、被害が及んでいるということです。
この報道によりますと、アルメニアの原子力専門家らは、この原発の被害を受けた部分の修復作業を開始したということです。
さらに、「メツァモール原発からの放射能漏れの量は、それほど多くはないが、緊急速報によれば、この原発の周辺地域で検出された放射能の量は、基準値を超えている」としています。
トルコ東部・ワン県で23日に発生した強い地震により、これまでに数百人が死亡、他数千名の負傷者が出ています。
なお、今回の地震の揺れは、トルコ東部のほか、イランやアルメニアなど、トルコの複数の近隣諸国でも確認されています。
※イランラジオってサイトから抜粋しました※
最も危険な原発と言われているそうです。30年前から運転を開始し、しかも、大地震多発地帯に建てられているなんて・・・・。
トルコでも日本と同じ、原発事故が起きるんでしょうか?
それとも、もう起きているのかな?
支援に対する支援
月姫
11.10.26 23:48
政治もNPOもアマチュアの善意で構成されている...。
それを実感したのが、偶然出会った街頭募金の場。
被災地への義援金は集まるけれど
NPOの活動資金となる支援金が不足しています。
と、呼掛けられている方たちがいて
仮設住宅に移られた方々の生活の相談を受けたり
ワンちゃんたちの避難所を維持運営したり
放射線量の調査や、被災者の方に有償ボランティア
をお願いしたり...という活動を続けるために
福島市からいらして、募金を募っていらしたんです。
NPOの活動というのは、もともとが
「賛助費」といって、活動を支援する会員の方などからの
善意の資金で運営されているため
小さなNPOになればなるほど活動は苦しい。
それでも、こういう善意の活動があるから
国の支援活動が行き届かない土地で
仕事を失くし、仮設住宅で孤立している方や
飼い主の元に戻れない動物たちの生活や
命がギリギリで繫げられている
けれど、小さな団体で、
リカバリーする範囲が大きくなればなるほど、
活動は厳しくなる一方なんですよね。
支援を続けるのが危うい状況の中で
懸命に訴えて協力を求める人たちの一方で
被災地の子どもたちの半数から
放射性物質の反応が検出された...
というニュースを聴いて悔しくて悔しくて。
今のこの状況に対して、
過去に学べる事は山ほどあるのに
「わざとでしょ?」と言いたくなるほど
目を向けない、取り上げない国の姿勢。
この国が、大きな責任を回避する
政治家ばかりになってしまったのは
政治の中枢が「戦後」しか知らない世代に
なってしまっているからなのかもしれません。
戦前、戦中、この小さな国の中で
命懸けで世界中を相手に駆け引きし
国家を必死で建て直そうとした政治家たちが
戦後に辿った運命が、
今の時代の政治家たちの身の振り方の
曖昧に、消極的に、保身に...
繋がってしまったのかもしれませんね。
当時と似通った状況の世界...、そして日本の今
かつてのように命懸けで国の行く末を憂い
世界とも渡り合えた
政のプロフェッショナルの不在が
この国を無防備に曝して
私たち一人一人の生活や心の持ち様を
不安定な場所へ、場所へと、追い込んでいる。
一人一人が賢明に生きざるをえない
つよくならざるをえない
それにも限りがあるということに
国のいつまでも気付かない振りはやめてほしい
傷つきながら必死で生きている人たちにを
支える小さな力にも支援を!
生きる道を…探す
匿名
11.10.26 12:54
先日、知り合いが行った被災地、当時、女性がけがを負ったそうです。現在、子供二人を含む家族は無事に生活されていて、その中、後遺症で女性は孤立した状態であると聞きました。。
何か災害が発生した時、死者がでないような対策を出せる国になれるのでしょうか…。
…真実って?
酷いことが起きるの?
今を知っていて?
否定を?
今回の影響での不況、不信感不安感が募る中、生きる大人達の苦悩。問題を多くの国民が抱えていますね。。
ボランティアが仕事なら、どんなにいいか…。
好きなことが仕事であれば、どんなに生きていけるか…と思ってしまいます。
サイバー空間は“5つ目の戦場”。
ジャッコ
11.10.26 12:12
今朝の新聞に「大使館にサイバー攻撃か」の見出しが…。
“アシアや北米などに置かれた大使館など、日本の約10在外公館で運用するコンピューターが夏以降、外部から操って情報を抜き取る「バックドア型」のウイルスなどに相次いで感染していたが25日、関係者の証言で明らかになった”…との事。(新聞記事より抜粋)
…衆議院の公務用パソコンの感染が発覚したばかりなのに。実はまだまだあるのでは?と勘繰ってしまいます…。
また、朝の番組で「サイバー空間は“5つ目の戦場”だとアメリカは認識し、対策している」と。(陸•海•空•宇宙•そしてサイバー空間の“5つ”)
サイバー攻撃によって、軍事や産業の重要情報を入手、または破壊可能に。盗み出さなくても“知る事”でセキュリティー体制、技術レベルが分かるそうです。
……そしてパソコンやケータイを所持している私たちの個人情報も。いつ狙われてもおかしくないですよね…。悪用されないような、セキュリティーの強化が求められます…。
命の値段。
苺。
11.10.26 10:16
配られました。
家族に死亡者がいる家庭。
40万。
高いんですか?
安いんですか?
自然災害…誰が悪い訳でもない。
わかってる。
支援してくれる国に感謝しなくちゃいけないんだろうけど…
島国という弱点。
石井竜也
11.10.26 09:56
経済大国と呼ばれるニッポンは、名は『大国』でも、国土は、ただの島の固まりです。面積で言えば、アメリカの25分の1しかありません。そんな小さな面積の中で起こった、国土どころか、世界をも震撼させる大事故は、小さな国民には、対処方法がみつけられない。とにかく逃げ場がない。そして、一番のネックになっているのが、政治も、NPOもアマチュアの善意で構成されている事。これは、実は、厄介なのです。プロであれば、その職種という事になり、時間で金銭も発生しますから、仕事のやりがいに繋がりますが、善意だけの自己努力では、長続きも、金銭も生みません。だから、徹頭徹尾、冷静にときに冷酷に、対処の方法も、厳しく訓練を受ける訳には行きません。時間も限られ、従事する事が困難な状況に陥る事になるのです。国民の自己負担をまるで、あたりまえのように、促す政治は、アマチュアの集団と言えるかもしれません。自衛隊が入るだけで、物事が、スムーズに行くのは、彼らがプロの集団だからです。こういう大きな災害の場合は、多少、強引でも、プロを育成しながら、サポートできる人員のプロフェッショナル化を計らなければならない所を、国は、全く気がつきもしません。ボランティアも、こういう徹底した訓練を行った人の元での指示なら、もっと、力を発揮する事が出来るのではないかと思うのです。これは、この国が、島であり、海という防波堤に守られてきた恩恵を信じすぎる事から始まり、海に囲まれた孤島でもある事を、忘れた悲劇でもあります。短絡的なテレビ報道で、安心を無理矢理、心に作る事しか出来ない国。ウソの丸呑みは、危険な兆候です。ウソは、心地いい、ウソは、痛くない、ウソは、安全のように感じる、ウソは、危険を隠す、ウソは、人間を変える、ウソは、深刻な状況を拡散できる、ウソは、だまされる事になれさせる、ウソは、数字の問題にすれば簡単に偽装出来る、ウソは、安上がりに済む、ウソは、短絡的な方向へ人間を流しやすい、ウソは、結局、弱点です。
サイバー・テロの恐怖。
石井竜也
11.10.25 23:34
飛行機、新幹線、主要各都市圏の交通網、情報機関、テレビ、ラジオ、もちろん、インターネット、全てを操作できるということは、全ての破壊が可能になるということです。個人情報なんて生易しいモノではありません。サイバー・テロは、偶然や、衝動で行える確実な破壊工作です。どの国も、5重6重の防御システムを講じているはずですから、そう簡単に、入り込める事はありません。しかし国の根幹そのものに、関係者として、入り込む事が出来れば、ほとんどの情報機関は、掌握されてしまいます。つまりは、サイバー・テロといえども、実は、人海戦術なのです。この国から、機密情報や、安全システムが盗まれていたとしたら、国の中枢にも、サイバー・テロの犯人の存在を疑わねばなりません。これは、本当に恐ろしい事です。外的ではなく、内的な要素から破壊される事は、本体を崩されるという事です。テロは、もう外部の犯罪ではなくなっているのかもしれません。・・・・本当に、恐ろしい時代になったもんだ。
福島県人
福島県石井組
11.10.25 21:58
私の所にも健康管理調査表(全福島県人対象)がきてます。半年以上立って どこで何を何時ごろ 何時間… はっきり言ってわかりません。
イライラします。
例え 日記を書いていた人がいたとしても そんな細かい事など…
地震後 しばらく手帳は記入してませんよ!