トラウマ
苺。
11.10.15 03:22
あの日みたいな強風が吹いていて
怖くて眠れません。
これをトラウマっていうんでしょうか…

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トラウマ
苺。
11.10.15 03:22
あの日みたいな強風が吹いていて
怖くて眠れません。
これをトラウマっていうんでしょうか…
気づき
いちじく
11.10.15 01:18
senkaさんの書き込みを拝見させていただいて、
涙が出ました。
とても優しいお言葉で、なんだか胸の支えが
楽になりました。
ありがとうございました^0^
安心の場所、どんな自分も受け入れてくれる場所、
とても幸せですね。
子供たちにも、
無条件に受け入れてもらえる安心の場所・・・
私がすべきこと・・・
虐待の世代連鎖をとめなくてはなりません。
愛ではなく、支配され続けた結婚生活で、
心が完全にこわれてしまいました。
その光景を見て育った、子供達への連鎖・・・
いまは、自分を育てること、子供達を育てること・・・
これだけで精一杯です。
心の浄化に、石井さんの歌を聞かせていただきながら、
こちらにお邪魔しながら、
石井さんをはじめ、たくさんの方々の書き込みから
学ばせていただきながら、
そして支えられて、生きています。
皆さんのように、
広い世界のことを考えられるようになるには、
まだまだ時間が必要なようです。
ちゃんと自分の船を自分でこげるように
私も子供達も成長していけたらなあって思います。
自分すらわからないのに、他人はさらにわからないです。
でも助けてくれるのは家族だけではないこと
ここでも学ばせていただいています。
石井さんが作ってくれた、
この場所も、大きな家族なのかな・・・
無条件に受け入れてもらえる、
暖かい場所であってほしいと願っています。
この際
ひめ
11.10.14 21:14
日本も独裁国家になった方が、よっぽどいいのでは?
と思います。もちろん立派なリーダーありきで。
震災から半年以上経ってもこのありさま・・・。
誰のこと考えて政治やってるのかわかんないし、
なかなか物事決まんないし。
国民のことを一番に考えて動いてくれる素晴らしい人が
グイグイ日本を引っ張っていってほしい!
それなら独裁国家でも私は構わない!
ホント、日本はいろんな意味で危機的状況ですよね。
とうとう。
MIROKU
11.10.14 08:17
私の住んでる町にも放射線が検出されました。他人事では、なくなってきました。私達夫婦には、子供はいませんが、お子さんが、いらっしゃる家庭では、特に、心配している事でしょう。いざ、こんな状況になるとどうしていいか分かりません。主人は、原発なんかいらないと言っていました。子供達に、甲状腺の検査を薦めているようですが、私も甲状腺肥大で、何らかの影響が出るのではと心配です。安心して住めない、目に見えない放射線との戦いが始まるのかと思うと、すでに、この環境に置かれていた皆様に改めて、気づかされる事が多いです。
安全な場所をもつ
senka
11.10.13 05:46
おとなにも安全基地が必要です。
自分をそのままに受け入れてくれる他者。
金持ちだとか、能力があるとか、容姿が美しいなどの一切の条件無しに、
自分を認めてくれる他者との安心できるつながりがあって初めて、
「自分はかけがえのない存在だ」という確信を手に入れることができます。
その心の支えがあるからこそ、けして楽なことばかりではない人生を生き抜いていくことができます。
おとなになれば、子どものように一方的に誰かに頼るということは難しくなりますが、
一切の条件無しに、お互いに頼りあい、支え合い、甘えることができる他者、お互いに安全基地となれる他者との関係を通して、
安全感や安心感を持って生きて行くことができます。
人は、ひとりぼっちでは生きていけません。
自分の中だけの愛だけで、がんばり続けることには、危険があります。
がんばりすぎる日本人。
日本社会。
悶々として・・・
秋月
11.10.12 22:15
マスコミでは、段々と震災の話題も減り、深刻さも薄くなりつつあるように感じる。
以前、石井さんがここでおっしゃっていた事態がコレなんだな・・・と、客観的に理解。
人間って心ひとつで、天使にも悪魔にもなっちゃう訳で。
今の日本で日本人として存在しているには、きっと意味があると。
物質的進化と引き換えに、精神的退化をしてきた日本。
物質が破壊され・・・ひとりひとりの想いが、忘れかけていた美しい心が芽を出す時なのか。
綺麗ごとじゃないし、天使にもなれない。かといって悪魔にもなる気はない。
ただ、本気で他人を我が事以上に思う一瞬・・・その積み重ねが、この掲示板にはあって。
善人は焦り、焦らなきゃならない政治がなんかおかしい。
何が出来るのかな?
今の私・・・私自身も惰性のような気持ちになっていると気付き、罪悪感。
ここで心を洗って、外に出よう。
13日のNHK「スタジオパークからこんにちは」にて
キョウコ
11.10.12 21:36
13:05から始まる番組ですが、その中の「暮らしの中のニュース解説」というコーナーで「糸と針の手仕事を被災地で」という内容が紹介される予定です。
これまで何度か通ってきた岩手・福島の被災地で、一緒におしゃべりしながら編んできた女性たちの手編みニット商品が30以上完成し、その中の1,2点がこの番組で紹介されることになりそうです。
毛糸は各家庭に眠っているものを集め、「私はもう年で目が見えないから」と道具も無償提供してくださる方もいました。デザインは知人のデザイナーにお願いして講師としても被災地に入ってもらっています。糸と色の組み合わせが1つ1つ違う、世界で1つだけのニット作品を選ぶ楽しみもあります。
今、編み手が40人強になり、予約注文した買い手さんから残暑お見舞いの葉書も9月に被災地宛に書いてもらいました。戦争を体験した人、病魔と闘いながらも応援してくださる人の励ましの言葉は優しさに溢れていました。
会津若松・宮古に加えて明後日から岩手県岩泉町の仮設住宅でもスタートします。想像以上に気持ちがつながり、地域・世代を超えた交流が出来ていて、知人がSNSならぬ「ソーシャルニットワーク」とダジャレのようなネーミングをつけてくれましたが、結構気に入っています。
もしお時間のある方がいらっしゃったら、番組をチェックしてみてください。80歳を超えたおばあちゃまの素敵な作品などをご覧いただけると思います。
無理は禁物。
ジャッコ
11.10.12 08:21
心も身体も「ツライ」時には休みましょう…。
“無理な時は無理”!
それも大切な事です……。
家族
senka
11.10.12 03:02
人が人らしく、日々を送り、希望を捨てずに生きていくためには
リアルな人とのつながりから生まれるエネルギーが必要です。
こうしたエネルギーのもとを生みだし、日々、エネルギーを交換し合い、安心感や安全感を保障してくれる関係性を提供する居場所となるものが家族だと思います。
逆に言えば、たとえ肉親であっても、夫婦であっても、そうした関係性がなければ、それはもう家族とは呼べないのではないかと思うのです。
冬支度
わかば
11.10.12 02:32
もう始めなきゃ
更に暖かい心で日本を包みましょう
一人じゃたりない みんなで