MIND BBS 〜掲示板〜

安全に...。

ジャッコ

23.10.12 00:05

やっと猛暑の日々が終わりましたね。本当に、今年の夏は長く厳しい暑さでした...。

朝晩は肌寒く感じる程で寒暖差がありますが、過ごし易くて有り難いです。気持ちの良い陽気に皆さんも、何処かへ出掛けたくなるのではないでしょうか....。
秋は行楽シーズン。紅葉も美しいですし、秋薔薇やコスモス・金木犀等もキレイで楽しみですよね。......そして登山も。低い山でも油断せずに。山の事故・天気も変わり易いですし、体力も奪われます。山の情報・避難経路や服装等をしっかりして楽しみたいですね。

山に事故を防ごう!登山を楽しむために知っておきたい安全対策 政府広報オンライン↓
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201407/3.html

また大きな地震や津波警報等も多いですね、そして戦争も....。本当に、せめて人災は起こさないで欲しいです(犠牲になるのは罪のない子供達や民間人ばかり....酷過ぎます)。

霞(かすみ)。

ジャッコ

23.10.05 00:03

目が悪くなって。

見えてた星さえ、見失う。

霞がかった世界。視力のせいか、心のフィルターか。

.....でも、ボンヤリした方がキレイだったりもする。

何もかもハッキリとクリアに。現実は酷、時にそれは突き刺さる。

色を、光を、無くした訳じゃない。

霞が晴れた瞬間、映るのはキミの姿がいい。心に、瞳に、焼き付ける。

また霞む世界が訪れても。消えない残像、キミは明星。

厄介なW流行。

ジャッコ

23.09.28 00:02

新型コロナとインフルエンザの流行。またコロナとインフルエンザの同時感染もある様で、片方だけでも罹患すると大変なのに怖いですよね...。
今、5類になっていますが、このままでいいのかな?と疑問にも思います。PCR検査等はもう無料ではありませんし、薬等の不足や医療も逼迫しているのではと心配です。

人が多く、換気が不十分な場所ではマスク着用、手洗い・うがい・消毒等の基本的な事を私も継続していますが、それでも罹患してしまう...限界があるとも感じます。でも続けていく事は、大切な人達に伝染さない・守る事に繋がりますよね、拡散させない様に気を付けていきたいと思います。
新型コロナウイルス....こんなにも変異するんですね、ホントにしつこい。(ここまで変異するウイルスって、他にもあるのでしょうか??)早く収束しますように...。

朝晩は大分涼しくなりましたね。あの暑さから...ですし、私も身体が慣れていませんが(汗)。季節の変わり目、皆様もどうぞご自愛くださいね。

感染症情報 厚生労働省↓
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/index.html

未来へつなげる

愛虹ことり魚

23.09.21 21:36

石井さんのお話は、なんか怖いですね。
どうして石井さんは、そのような怖い体験をたくさんするのでしょう。
もう二度と怖い思いをしないように、どうにかできるといいですね。


話は変わりますが。
この前思っていたいろいろです。

鎌倉はいいところなんですけど、たくさんの悲劇があったところでもあるんですね。

海岸にたくさんの死体があったとか。
大仏殿が流されてしまったとか。

遊びに行ってても、ずっとお気楽な感じだけだったので、歴史の悲劇的なことを知るたびに、衝撃を受けていました。

その日は、いろいろ観光してきても、まだ元気で。夕方になってきれいなので、海に行こうと山側から歩いて行くと、だんだん薄暗くなってきて、道の雰囲気も建物も変わってきました。
趣のある道から、シンプルな大通りへと。

ここまで来て、気づいてしまって、なんだか怖くなって、引き返しました。

関東大震災のことも、少しだけは知っていました。
この前、テレビですごい映像を見ました。
その時何があったのか。
たくさんの人が巻き込まれてしまいました。

悲劇的な場所はたくさんあります。
なんとなく嫌な感じがするところも、久しぶりに行ってみたら、いい感じに変わっていたり。
いい感じに思えるという所は、良いですよね。

もうこれ以上悲しいことが起きないように、過去から学んで、未来へつなげる。
たくさんの想いがずっとつながっていることは、すごいなと思います。

ここまでで投稿しようとして、読み返してみたら、最後の言葉がなんかだめでした。

素敵な想いをずっとつなげていくのはいいけれど、良くない想いをずっとつなげていくのはだめですね。

素敵な未来のために。

恐過ぎますね...(汗)。

ジャッコ

23.09.21 00:03

石井 竜の芯さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
私はお化け、心霊・ホラー・怪談等が大好きで、稲川淳二さんの怪談は殆ど知っています(笑)。....しかし私には霊感は無く、視た事はありません(不可解な音・気配はありますが)。怪談・心霊モノが大好きな私ですが、自分が体験するのはイヤですっ.....恐いですっ(苦笑)。なので『心霊スポット』は、霊や神仏等の怨みを買いそうなので絶対に行きません....。

石井さんの体験...私なら即、気絶しますね(汗)。『続き』が凄く気になります(泣)。
石井さんは職業柄、人の想い『念』も受け易く、敏感なのかも知れませんね?前にも書きましたが、霊は優しい人に助けを求めたり。連れて行こうとするのかも知れません。.....でも、石井さんは芯(心・核)が強いと思いますので、悪霊等の邪悪なモノは跳ね除けそうな気がします(御先祖様やお父様に護られていると思いますし)。

まだまだ現世で、石井竜也さんが創造する世界に触れていたいですよ。確かに、魅力的な石井さんを連れて行きたい気持ちも解りますが(苦笑).....でも霊さん、それはワガママよ?ダメ、絶対....。
明日22日はお誕生日ですね、おめでとうございます。これからも現世で魅了し続けてくださいね、竜の芯様をお慕い・応援しております!

お化け、すきですか?

石井 竜の芯

23.09.18 06:34

つい2〜3日前でしょうか?ぼくはひとり、なにかと細かな作業が滞っていましたので、それら細々したことをまとめておりました。ふと、机の下が、寒いのです。ぼくの部屋は、一応声のために、体が冷えてしまう程の室温にはしていません。よって、下半身だけが寒くなるといったことは、今の現在までなった事がないのです。だから、尚更、薄寒くなった机の下に敏感に反応したのではないか?・・・とも思うのです。その寒さは、冬に近かったと記憶しています。冷え冷えとした空気がゆっくりと流れ込んでくる感じは、まるで、ドライアイスの煙が地面を這って、机の下に溜まっていく感じに似ています。ここで不思議な現象がありました。いつもはスイッチを入れたら、絶対に点滅などしないデスクライトが点滅し始まったのです。ぼくは何かの作業を机の上でするときには、精神の集中も込めて、他のライトは全て消しておりますので、そのメインライトの点滅には、なにか不吉なものさえ感じていました。恐怖というのはだんだんと、心の中に広がっていくという人がいますが、その時、家にいたのはぼくひとりだったので、「それ」に気がついた時の驚きと恐怖は半端ではありませんでした。よく恐怖映画に出てくる、狂ったような悲鳴など、いざとなったら出ないものです。自分でも、ビックリするほど、すべてがスローモーションのように進行していきます。こういう場合、身体が動かなくなる現象や、もちろんおどろおどろしい音楽も流れません。全てのオカルト映画のような演出などないのです。あるのは、ただの暗闇と、無音です。・・・しかし、この二つが両方くることを想像してください。体が冷え始め、照明の点滅のスピードが遅くなって行き、普段聞こえる町や風や雨の音など、一切がなくなった部屋に一人いる自分。机の下を見れますか?・・・とてもじゃないですが、このシチュエーションで自分の机の下を覗ける勇気のある人はいません。この静寂を何かの音が紛れ込んできます。その音は、着物の衣擦れの音・・・そして、たぶん女性の太い声、または声がかすれて弱々しくなった読経のような、5〜6人の平坦な念仏のような声です。徹底的な室温の低下と無音の中、聞こえる衣擦れの音と掠れ声のようなお念仏。これだけで気絶する人もいると思います。とうとう数分後・・・いや、10分近くはあったと思いますが、この点滅さえ消えてしまったのです。俺の背中とひたいには冷たい汗が流れていました。体は寒いくらいの体感なのに、冷や汗で消化?汗をかいていることに自分の恐怖は一段と、リアルなんだと感じました。この暗さではもう、机の下に何が起こっているのかを見てみる勇気はとっくになくしていました。そこでぼくが取った行動は、身体を出来るだけ早く机に押し付けて、下を確かめないように・・・いや、正直に言いましょう、机の下から何かが現れてこないように、力一杯、胸の下あたりで食い止めてでもいるように、押しつけていたのです。それでも、鳴り止まない何者かがいると言う実感と、お経のような平坦な低いお経のような声。手は寒さと恐怖で「器用」には動かせません。そして最後の審判のように、文章を打っていたコンピューターがシャットダウンしたのです。もちろん、部屋は尚更暗く、陰湿な空気に飲み込まれて行きます。ぼくは、そこで机に押し当てていた胸の中心に、何か違和感のようなものを感じました。しかも、その違和感は、単にきているものが挟まっているなんて錯覚ではないのです。キツキツの机と胸に直接感じる、人の手のような感触・・・思わず驚いて胸の辺りを見てしまったぼくは、それを見たことに、本当に後悔と驚愕の二重恐怖を味わうことになりました。ぼくの胸にギチギチに押し当てているまさにそこに、灰色に変色した、濡れた指が捻り込まれているではないでしょうか。ぼくは必死にその手が机の上にまで伸びないように、必死の攻防をしたのですが、あのお経が力を入れるたびに、耳の中・・・いや、心の中に直接にでも響くように、大音響になるのです。指全体が、割り込んできた時のその手の強さたるや、とても大の男が必死に机に挟み込んでもゆっくりと、長い指をにゅにるゅると、ねじ込んで来るではありませんか。この手の持ち主がこの世のものではないことに確信した事と、下にいるこの人物の見かけまでも想像が付くような皺くちゃの灰色と茶色が混ざったような指。すると、今までずっとあそこまで捻り混んできた指があっという間に机の下に戻って行くのです。ねじ込まれるのも恐怖なら、一瞬で下に引っ込まれるのもこれまた恐怖です。相手は次の手を考えたに違いないからです。今度は後ろ下?横か?と汗まみれのぼくは、暗く何も見えない部屋をより注意深く視線を動かしていました。その間も長いお経のような嗄れた声は止まりません。そして今、次の瞬間、ぼくの両足首を間違いなく、あの手が、力一杯に握ったのでした。脚の自由が無くなることほど恐怖はありません。つまりは「逃げられないぞ!」という相手の意思表示の最たる表現だからです。薄れゆく記憶の中でいきなり、耳元で聴いた言葉は「連れて行くぞ・・・」という言葉でした。    続く

台風のシーズン。

ジャッコ

23.09.14 00:03

9月になりましたね。9月は台風のシーズン...一番発生する月。台風の威力も年毎に増していますし、台風による『線状降水帯の発生』で、台風の上陸が無くても、今回の様に大きな被害を齎すケースも増えていますよね。
事前に出来る事を...自宅周辺の起こり得る災害や、幾つかの避難経路・避難場所、最悪の事態の想定等も踏まえて、今後も注意して参りましょうね...。

台風の前にやっておくべき対策 ー防災手帳ー YAHOO!JAPAN↓
https://emg.yahoo.co.jp/notebook/contents/article/typhoonknlgd190718.html

そして、北アフリカのモロッコの地震、リビアでは大雨による洪水が発生して甚大な被害が出ていますね...お見舞い申し上げます。日本も地震や大雨が多いですし、少しでも減災に繋がる様な、災害への対策・整備も必要だと感じます。

太古から...。

ジャッコ

23.09.07 00:08

石井さんの書き込みを拝読して(有り難うございます)。
今、起きている異常気象と呼ばれている現象が、太古の昔から在ったモノだったとしたら...生き残った、子孫を遺してきた生物達は凄いです。その中には進化はしましたが、人類の祖となる生物も居たわけで...過酷な環境下に適応し、種を遺し続けてきたんですよね、逞しいです。

今の、現在の人類は果たして生き残れるのか...?様々な『物』を生み出し、それに頼り切って生活してきて、この生身一つでは、より過酷になっていく環境に堪えられない気がします。
....と、同時に。人間の祖先(原始人)が、現在に適応出来るか?を考えると。昔よりも遥かに環境や食物汚染・化学物質まみれの世界(現在)では、呼吸もままならないのでは...?とも思ってしまいます。

『地球の一呼吸期』どちらにしても、人類は滅び、また生物も原始の時代から...になるかも知れませんね?(又は人類は全ての無駄を省いた、ぬぺーんとした、所謂『グレイ型 宇宙人』みたいに進化?する...とか(苦笑)。)
私も、地球は生き物だと思っています。命を育む、母なる地球...全ての生物の。勿論、人間のものではありませんよね。

愛の力

愛虹ことり魚

23.09.03 07:15

愛の力


9月なのに暑すぎますね。
残暑お見舞い申し上げます。
おひさしぶりになります。
いつもありがとうございます。
スマホ時間を減らすぞ!
と切り替えて、なるべく他の事をやったりしていました。
良いことも良くないこともあります。
楽しいこと、感動すること、新しいこと、好きなこと、いろいろですね。

世界は悪くなる一方だなんて、全部を悪い方にというのはとても恐いなと思います。
悪いことばかり集まるのは、とても心苦しいです。

ここで暮らしていると、人のエゴによるちょっとした嫌なことはありますが、心あたたまるエピソードもいっぱいあるんです。
ひとりが出来ることは小さいなと思いました。
小さいけれど、大きな力になるなと思いました。
必要な時に、良い方向に集まれば良いのになと思います。

ある日のできごと。

すれ違う寸前で、年配の方が小さな段差につまずいて、転んでしまいました。
おでこをぶつけてしまったようで、血が出ていました。

別の日。

腰の曲がった年配の方が、車道を変な渡りかたをしてしまっていて、ゆっくりゆっくり歩いていました。
あんな所にいたら危ない!
バイクがゆっくり走ってきて、よけて走り去っていきました。

他には私ひとりしかいない。
どうにかしようとかけよって、声かけてヒアリングしながらケアしていました。

少しすると、まわりの方が声をかけてくれて、電話かけてくれたり、人を呼んできてくれたり、一緒にいてくれたりしました。

みんな他人で、その場限りの人たちなんですけれど、その時に思いついた自分のできる最大限の力が集まったことで、大事には至らずに済みました。

志ひとつになった皆さんと、このまま別れるのが不思議な位の一体感だったのですが、私はありがとうございましたと言って解散、それぞれの方向へ歩いていきました。

とっさの判断を完璧にするのは難しいなと、後になって思いました。
あれはこうした方が良かった、次の行動は自分だけでは思いつかなかった、など。

いつもは他人同士、近くにいてもすれ違うだけの人。
でも、いざというときには、すごく頼りになるなって思いました。

私の親も、助けていだいた事があるそうです。
ありがとうございました。

燃ゆる夏。

ジャッコ

23.08.31 00:01

『炎天下 ハイビスカスも 燃ゆる夏』

暦の上では立秋・処暑も過ぎましたが、まだ尋常じゃない暑さが続いていますね(汗)。それでも、空の雲に『鱗雲』が見られたり、トンボや夜には秋の虫の声が聴こえたり...季節が変わって行く事を教えてくれている様にも感じます。

室内で冬籠もり...冬眠みたいだったハイビスカス。春頃から段々と葉が茂り、今ではもう立派な『樹』の姿に。今年は蕾(花)が60個以上付きました。その咲いた姿はまるで焔の様な...朱色が際立ち、風に揺れるとフラメンコを踊っているみたいで。
ただ、この暑さ、直射日光はあまり良くないみたいで。南国の花のイメージが強いハイビスカスですが、陽射しが強い時は日影へ移動させたりしました。

ハイビスカス等の夏の草花、野菜・果物も参ってしまう厳しい残暑ですが...どうぞ皆様もご無理をなさらずに。9月はもう少し、身体に優しい月になって欲しいですね....。

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