石井さんへ
mayuminx
11.08.23 20:12
石井さんを信頼しています。
最善と思われる方法で、使っていただければそれが一番です。
どうぞ よろしくお願いいたします。

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
石井さんへ
mayuminx
11.08.23 20:12
石井さんを信頼しています。
最善と思われる方法で、使っていただければそれが一番です。
どうぞ よろしくお願いいたします。
信頼できるところへ
みほ
11.08.23 19:54
信頼できるところを見つけるのが、今、一番難しい世の中ですから、慌てず、惑わされず、てっぺいちゃんが、本当に心から、信頼できると思ったところに義援金を託すのがよいと思ってます
心、心、心・・・平和
よしき
11.08.23 19:33
幸せは心の充足感。「石井竜也」という人間の心の充足感は「平和」が実現した瞬間だと思いました。特に「こども」にスポットをあてて“この国は捨てたもんじゃないよっ!”とか辛いとき、悲しいとき、怒られたとき、プレッシャーを感じたとき“つよくいきようぜっ”と肩を組んでくれるような心強い方だとつくずく思いました。チャリティライブでの絵を描いた時も“心”の文字を色んな色で書き、最後には日の丸の絵を完成させました。人間は一人一人壮大な力があります。未だに人が人を殺し合っている国もある。そして国内でも殺人事件は頻繁に起きている。自分中心にもほどがある。本当の自分中心(自己愛)とは自分の心が平和に満たされ、周りの方々も笑顔になるのが本来であろう。とにかく絶対、絶対平和にしましょう!“平和欲”をみんなが持って日本人が世界の見本となるようプライドをもって平和にしましょう。募金のお金はじっくりことこと煮込んだカレーのように美味しくなった時に使い道を考えて良いと思います。石井竜也さんに一任致します。「平和」というスイッチボタンがあればどんなに楽か・・・。
石井さんを信じます
葵
11.08.23 18:58
石井さんの今ある想いと、今後のご判断を信じます。
寄付先をどのようにされても、選択にどんなに時間がかかっても必ず石井さんに「ついていきます」よ。
私なんて、石井さんの一万分の一の力さえないかもしれませんけど、点も集まれば線になる、線をたくさん描けば絵になりますもんね。
私はちっさい点を石井さんに預けました。
石井さんが想う絵を見せてください。
私の願いも祈りも、ただそれだけです。
石井さんに賛成です。
友美
11.08.23 17:38
石井さんの考えに賛成致します。
きっとこうやって考えを発表するには石井さん悩んだだろうなと思います…
親をなくした子供たちの役に立てるのであれば、私の寄付した金額はわずかではありますが、石井さんが信頼出来るところへ託して欲しいと思います。
今回の仙台公演では募金は行いますか?
また是非協力したいです。
良かった
SEN
11.08.23 16:24
気になってたんです。義援金の行方。
学校もいいなぁと私も夢を見させて頂きましたが、実現するのはかなり困難なことですものね。
親を亡くした子のほとんどは親戚に引き取られていると聞きます。
時間はあるように思います。
いい託し先が見付かりますことを願っています。
一番いい方法。
MIROKU
11.08.23 16:02
お金の使い道は、当初、子供達の学校でした。ですが、それは、そのお気持ちは痛い程、分かります。でも、自分で運営となると、とてつもなく膨大な仕事が、てっぺいさんの肩に乗っかってきます。自分の活動、米米CLUBの活動、その他、企業からのオファー。私は、てっぺいさんが一番、信頼出来ると考え、募金をしています。赤十字社は、何千億というお金が集まっているのに、行き渡っていません。真っ先に動かなければいけないのに。ですから、てっぺいさん、ゆっくりと、ここに集まったお金の使い方は、てっぺいさんが本当に信頼出来る所に寄付をして欲しいのです。私は、それを望んでいます。それなら、納得出来るんです。
ここに集まったお金の考え方。
石井竜也
11.08.23 07:56
とにかく、今の状況報告だけを、手短にご説明させて頂きます。何がなんだか解らない状況の中、3月27日にMIND from MIND チャリティー・ライブをおそらくアーティストの中では、かなり早い段階で動いたのではないか?と思うのです。その頃の自分は、これは長い支援の覚悟をしなければならないと感じていました。と同時に、すぐに物資やお金を被災地に届ける事が一番良いのだとも思っていたのですが、既に動いていた赤十字や、国の支援対策も、素早く動くのだろう・・・と、思い込んでいました。だから、この皆さんの善意のお金を、どう届けるべきかを、悩みました。赤十字社におさめて、一件落着というのが、シンプルで、責任も持たなくてすむし、楽なのかもしれません。でも、一つのニュースが、どうしても、僕の気持ちを、そこにとどめてしまいました。それは「父親と母親を、同時になくした子供達の存在」でした。もし、出来るなら、自分で学校を作りたいと、夢物語のようなことを考えた事もありました。でも、その手続きやその運営、教育の現場は、そんなに甘い事ではない事を徐々に理解していきました。そして、僕と同じような考えで、行動をしている団体、または個人がいらっしゃる事も、解って参りました。そして、僕は、気持ちを決めました。来年の3月11日までに、子どもたちの未来につながることに皆さんのお金を役立ててくださる信用の出来るところに、全てを、寄付したいと思うようになりました。もし、皆さんが許して頂けるなら、そういう使い方を是非させて頂きたいと思います。皆様からも、さまざまな活動をされているところの情報も沢山いただいております。今、その一つ一つを検証させていただいています。少なくとも、クリスマス頃までには、寄付先を決め込んでいきたいと思います。なんせ、混迷する政治状況と、未だに収束のメドがつかない福島原発問題もあり、なかなか、現地の細かい状況を把握するのが困難で、そういう活動自体が非常に繊細な問題だけに、こちら側としても、本当に信頼の置ける個人または団体に行き着けるかが今の一番のこのプロジェクトの大切なポイントと、感じております。「なんで、もっと早く、義援金をもっていかないんだ?」という意見も頂きましたが、僕は、どうしても、巨大な被災地に薄く浅く広がってしまうような「義援金」の使い方が截然とは思えない自分がいるのです。どうか、もう少し、状況が整理され、行くべきところに行くように、皆様からも情報や、アイデアを頂けたら、本当に嬉しい限りです。
「涙は、乾く事はないでしょう。でも、光が見える暗闇であってほしい」
今の状況で僕が言える最大限の気持ちです。いつも温かいご意見、本当に感謝しております。ありがとうございます。
大丈夫ですか…?
ゆ〜みん
11.08.23 03:38
私は昼間働いておりますので朝と夜しかテレビは見られないのですが…
その僅かな時間の間に『地震速報』の多い事!
最近また余震が増えているのですね…
揺れる度に緊張の連続だと思うのですが…
大丈夫ですか?
特に子供たち!
『揺れ』はトラウマになっていると思うのです…
3つ位の小さなお子さんが揺れてる最中『怖い〜!』って泣き叫んでママの胸にしがみつく…っていう光景をテレビで拝見した事がございます。
地震のメカニズムも分からない小さな小さなお子さんには少しの揺れでも恐怖でたまらない…
大人の私ですらめちゃくちゃ地震は怖いです…
震度1や2でも心臓はドキドキ致します!
だから怖がる子供たちの気持ちを考えるだけでも
もう胸が張り裂けそうです…震度3や4は当たり前の日常ですからね。
何れは西日本も大きく揺れる日が来るんだろうな…怖いです(泣)
どうかこれからは余震の頻度が減って緊張をする回数が減りますように…
東日本の皆様方…
気持ちをお察しいたします…
恐怖に負けないで下さいね!!
また……。
にゃお
11.08.23 01:17
最近、また頻繁に地震が来るようになりましたね……。
地震速報が鳴るたびに、ウチの電灯のヒモを眺めています。
これから大きな地震が来るんじゃないかと、ビクビクしてしまいます。
泊原発が運転を再開しましたが、大きな地震が来て、原発が爆発したら北海道の人達は逃げる場所がありません。
道外へ逃げるしかないんでしょうか?
心のどこかに不安を抱えている自分がいるんですよね……。