MIND BBS 〜掲示板〜

信用する

山行

11.08.12 19:20

将来どんな影響があるか分からないから放射性物質は1ミリたりとも引き受けられない、という気持ちが、被災地の野菜や牛の出荷制限レベルを引き上げていると考えています。「暫定基準値以下で安全だ」と言われているなら、じゃぁ食べようと。そう言えば、多くの野菜や牛を処分せずに済むはず。
「暫定基準値以下で安全だ」という言葉が信用できないから自分で放射線量を測定するというのはいいですが、その測定値が安全か危険かを判断する場合、用いる指標はやはり過去の科学者が作ったものになると思います。

みんなの事です。

え み。

11.08.12 17:56

京都の方々が、謝る事もないです。
結果として、そうなったのですから。
五山の送り火 がなくなった事ではないのですから。
昨日、花火をしていて、皆さんが涙をしたように
気持ちですよ。亡くなられた方の事だけを考えていて下さい。

もう、日本や世界での問題です。
そう思う事だけ、すごいことです。お盆なのですから。


京都よりごめんなさい

mayuminx

11.08.12 17:29

「送り火」で使われる予定だった「薪」からセシウムが検出され、結局 「送り火」での使用は中止になってしましました。
一転・二転と話が変わり、結果このような事になってしましました。

京都市民としてとても残念です。
京都の五山の送り火に心を寄せていらっしゃった方々、何度もガッカリさせることになってしまい本当に心が痛いです。
ごめんなさい…  

すてきなPV

もも

11.08.12 16:08

本日PVダイジェストを拝見いたしました。
 私も当日はNHKホールで皆さんと一緒に心を込めて歌わせていただきとても感謝しております。
 
 チラッと自分が映っていた事に興奮しつつも、やはり母方の実家が気仙沼や石巻、大船渡にもおり家族が未だ全て見つからない現状を思い出され、この歌を聴くたびにこみ上げてくるものがあります。

 しかし実感させられるのが、東北人の力強さ。心も身体も擦り切れてしまっているはずなのに他人を思いやる暖かさ。

 幼少の頃、毎年夏休みはひと月おばあちゃん家という時間の中で、本当に貴重な体験や親戚に見守られていた事を今になってつよく思い返す事になりました。

 このつよくいきようがCD化されるときはぜひPVも一緒にお願いします(もうその予定でしたらすみません。)
 それをもって、また宮城、岩手の親戚の家を回りたいと思います。

20年・30年先の未来に

美子

11.08.12 14:23

話しを蒸し返すようになってしまいますが、五山の送り火の件は、たまたまいた京都で聞きました。
保存会の方がインタビューでおっしゃっていたことでは、様々な意見を考慮した上で決定したとのこと、排他的なことからではないように感じられました。
今は放射能に対して過敏になっている人が多いので、やむを得ない決断だったのではないでしょうか。

京都は大好きな町で度々訪れていますが、今回は震災の教育復興支援コンサートを見に行くためでした。
発起人のお一人であり、ユネスコのスペシャル・アンバサダーを務めてらっしゃる東儀秀樹さんは、コンサートの締めくくりに「復興には20年・30年かかるかもしれないから、忘れないでいてほしい」と涙ぐみ、声をつまらせておっしゃってました。
震災の直後よりは、ニュースで取り上げられる時間が減っているものの、今はまだ毎日TVや新聞で目にします。
これほどの震災が復興するにはいったい何年かかるのでしょうか。
子供達が大人になる、20年・30年先までずっと、気にかけていってあげたいと思いました。

天に火の花、地に手花。

ジャッコ

11.08.12 12:39

東北の花火、テレビから拝見させて頂きました…。

夜空を彩る大輪の花…。職人の方々の技と誇りを感じました。この日までに花火を仕上げるには、相当なご苦労があったと思います。まさに“職人の誇り”ですね…。

そして、天に火の花が咲くように、地上には人々の手の花。それは拍手…沢山の花が風に揺れて咲くような。または合掌…蕾の形。祈り、願い。

天にも地にも、花が咲いているように見えました。きっと天からも、皆様の綺麗な「花」(手の花)が観えましたよ…。

特別な花火の夜をありがとうございました。

さっき・・・

ゆっこ

11.08.12 09:04

お久しぶりです。先ほど「つよくいきよう」のPV DIGESTを見ました。
石井さんの指揮とともに、会場のみなさんが合唱している姿をみて鳥肌がたちました。なんというか・・・パワーとか一つになろうという気持ちが伝わってきたからでしょうか・・・。

わたしもあの会場にいたかったなぁー・・・

石井さんの歌は大好きです。

まいち

11.08.11 23:55

いっぱい 伝えたいキモチがあるけど… なかなか 国語の点数が悪かった私には、 うまく近寄れない場所です。

が 今日行われた花火に とても大きな たくさんの人の愛と 悲しみを改めて教えられました。
空に 鎮魂を願います。

ちょっと遅いですが…

みほ

11.08.11 23:32

京都の送り火の薪の件。
これは、京都の街や人が
どうこうってワケじゃなくどこの県でも、起こり得る話だと思いました


きっと京都の方は、心苦しい思いをしたでしょうね

どんな事でも反対意見は
あるものだし、正直、心配する気持ちも、わからないでもないし

でも、やみくもに心配するのは、よくないですよね


変に情報を隠したりする事があったり、逆に、色々な情報があり過ぎで、疑心暗鬼を生んだり…

なかなか難儀なことです


最近、過剰反応過ぎて
追い詰め過ぎちゃうか〜?って事が多い気がします

逝く場所は同じだよね。

え み。

11.08.11 21:02

お久しぶりになります。今年は、子供の十三回忌になるんです。でも、前に書いた通りに今は実家にいます。命日となる日が紫陽花の季節でしたので、もう向こうの家族が法要を行ってくれました。お墓参りは出来るものの、別れた以上参加は出来ません。同じお墓に入ることも。それがいつも、頭の隅にありました。別れた時は、わかっている事です。でも、寂しいです。だけれど思いました。
つよくいきようを聞いて、さらに皆さんと歌って、こうして
聞けて、寂しさがうすれてきたような感じであります。
つよくいきよう を日本にしてくれた事。
いつかは誰もが皆〜 と私も歌って、音源として聞ける事。
そして心の顔って、外からは見ないけれど、心を通じた時には見えるもの。沢山の命が震災や普段でも逝ってしまいました。だけど、こちらが一緒にいたい人ならいられますよね。
「つよくいきようは一人一人の歌です。」
石井さんは言ってくれました。その言葉と歌で、私の歌にもなりました。何十年先か?わからないけれど、私が空になった時は、同じ場所で歌ってもいいですよね。
お盆が来ます。3日間は魂はあちらかもしれないです。
でも、大好きだった歌を流すつもりでいます。
被災地の我が子や大切な方を失った方で、まだ探せないでいらっしゃる方々。さぞかし辛い事でしょう。でも、
魂   あなたのすぐそばで話かけますよ。絶対に。
聞こえるはずです。あなただけには。  その時に、
泣かないでくださいね。
確かに私は、お墓にはいますから悲しみの度合いは違う事でしょう。  でも、泣かないでむかえますから。だけれど、
心の顔でいいですよ。

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