はじめてかきこみします。
虹翔
11.05.31 14:55
私もあのひからパソコンが使えません。
今はひたすら、携帯のみで情報を得ています。
一万人の歌…私にも聴けません。
とても大変なことかもしれませんが、スタッフ様…どうか携帯からでも試聴できるように…よろしくお願いします。無理言ってすみません。
今、つよくいきていきたい。そのためには石井さんの歌が必要なんです。石井さんの声が必要なんです。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
はじめてかきこみします。
虹翔
11.05.31 14:55
私もあのひからパソコンが使えません。
今はひたすら、携帯のみで情報を得ています。
一万人の歌…私にも聴けません。
とても大変なことかもしれませんが、スタッフ様…どうか携帯からでも試聴できるように…よろしくお願いします。無理言ってすみません。
今、つよくいきていきたい。そのためには石井さんの歌が必要なんです。石井さんの声が必要なんです。
今を生きる
mayuminx
11.05.31 11:59
機能不全家族。
その言葉を知ったのは去年です。
その気づきの後に GAのサイトを訪れました。
そこでの石井さんのメッセージに衝撃を受けました。
「どんな状態にあっても 今を生きる権利があるんだ」と言う内容でした。一番必要としていた言葉でした。フっと救われた気がしたのです。
hareさん ありがとうございます。
私はせっかくのこの言葉を無駄にしてはいけないと
思いました。命は尊くはかないものですから。だけど 私の心は決して強くなく、くじけそうになるばかりなんです。本当は…。
だからこそ自分に言い聞かせているのです。
そして 705さん ありがとうございます。
私は自分の事を知った時に、ここ最近増える一方の、親からの
精神的・身体的虐待で苦しんでいる子供達の事が気になっていました。その子達が心の傷を抱えて救われることのないまま大人になれば、私のようなアダルト・チルドレンになるかもしれない。
その事が心配でした。そして 3.11以降は親の愛を一番必要とする時に、大切な家族を失い、一人ぼっちになってしまった子供達の事も…。
だけど 私には祈る事しかできません。
どうか 子供達が安全で安心な心安らげる場所を見つけられますように。
PS 最近はいつも石井さんの画集などを そばに置いています。
見ているととても穏やかになるのです。
僕らが生まれた、あの日のように
ぽよ
11.05.31 11:59
運良く、早めに「つよくいきよう」を歌える私は、口づさみます。
どうか、語り継がれる物語のように、今届いてない場所まて、届きますように。
つよくいきる
saitama79
11.05.31 02:29
こんにちは。政府・東電の隠蔽・捏造体質には甚だ遺憾です。ただちに正確な情報を明かす。それが「人災」に対するまず最低限の償いであり、彼らの使命・義務ですよね。
震災直後から原発問題は自分も「人災」だと訴えてきましたし、てっぺいちゃんもそしてこのBBSに集う方々も、政府の不誠実な対応にはほとほと呆れるばかりでしょうね・・・。
東北震災で最も影響が多かった地域在住の親友がおりましてて、いま尚、体調が芳しくないです。でもそんな中でも気丈にふるまい、私の支えになってくれています。
もちろんてっぺいちゃんの人間味ある音楽もです!!
いま私は、世界各地の音楽もそれなりに嗜むようになりました。
国内外問わず、ミュージシャンの知り合いもいます。
そしてみな一様にこの震災、とりわけ原発の問題を真剣に考え・悩み、そしてどうあるべきか、模索しておられます。
私個人の意見として、やっぱりこういう時こそ音楽の力を信じたい。
つよく生きろ!でも立ち上がれ!でもなく
てっぺいちゃんが自身をも鼓舞するように
共に強く生きようというメッセージが込められた新曲も素晴らしいと思います。
私事で恐縮ですが、目に見えない脅威という点で、
私は重度精神疾患を抱えております。
そこにはあらゆる偏見・差別がこの社会にまかり通ってるのも悲しいかな現実。
それでも負けじとつよくいきる。
尚、CCレモンのライヴには参加しましたが、
NHKホールの追加公演にも是非とも参加したいのが本音です。
しかし前述した東北の親友と何より再会したい。
そのため今はまだなんともいえませんが、陰ながら心より応援してますよ!
日本中で歌えたら。。
Onami
11.05.31 00:50
「つよくいきよう」聴かせて頂きました。
イントロから心を持っていかれました。
聴いていたら胸の真ん中が熱くなって、
自然に涙が出ました。
歌詞は「つよく つよく」ですが。。
優しい、優しい石井さんの声が心に沁みて
。。聴き終わった後も、メロディが頭の中に
ずっと流れているような気がします。
皆さんと同じく「一日も早く一緒に歌いたい。」
そう思ってしまいました(私も当日参加は
出来そうになく、とても残念ですが)。
録音される時間が分かれば、参加出来ない人も
その場でそっと歌えるかな。。なんて思いました。
そうしたら日本中で一緒に歌えますね。
本当に、素敵な歌を作って下さってありがとう
ございました。
優しいメロディと力強い歌詞が被災地に届き
ますように。
私事でスイマセン。
HARE
11.05.30 22:26
少し境遇は違いますが、
mayuminxさんと同じです。
誰にも心を開こうとしないで、強がって生きてきました。
本当は、とても弱くて、人一倍寂しがり屋なのに、一人の方が気楽と自分に言い聞かせながら…
若い時はそれで大丈夫でしたが、歳を重ねるごとに
不安がつのります。
私も、自分が傷つくのを怖れるあまり、どれだけ相手を傷つけてきたかしれません。
また、あなたに気付かせてもらいました。
ありがとうございます。
大地の力のように
月姫
11.05.30 22:07
こんばんは、ジメジメトした雨の
つかの間の晴れ間に広がった空が、心からありがたく
うれしく、幸せに感じた日でしたね。
久しぶりに、おじゃまさせていただきます。
ずいぶん前のお話になってしまいましたが
石井さんが、福島で校長先生をなさっている従兄弟の方と
その生徒さんたちへ向けて「顔魂」を送られたお話を拝見していて
ずっと考えていたことがあります。
チャイルドハウスにも少し通じることかもしれないな...と思うのですが
福島ではまだ学校が使用できず、
多くの学校が同じような状況に取り残されています...。
という石井さんのお話を拝見して
フト目にした「トレーラーハウス」というのを上手く利用できないだろうか?
ということなんです。
「トレーラーハウス」は、欧米などでは
「移動式の別荘」として多く普及している
ガス、電気、水道設備の整った、
キャンプ場のような場所に停めて
必要があれば、移動も出来る...というタイプの「家」なのですが。
「家」と捉えるか、あくまで「車」と捉えるかという点などでの
法律的な基準判断というのがいろいろ複雑なようではあるのですが
学校の子どもたちが居る「安全地区」の中に
こういった「家」を利用して「ものづくり遊びの家」のような場所を
作ってあげられないでしょうか?
そこで「顔魂」のような粘土遊びや、
先日のラジオでもお話されていた「お菓子作り」
「小さな音楽会」「小さなお芝居」などなどで子どもたちに遊んでもらうのです。
子どもたちがいつも暮らしている避難所と一緒の学校から
この「遊びの家」までバスなどで送り迎えして出掛けていく...。
例え、ホンの少し離れた場所であっても
いつも同じ環境にいる子どもたちに、日常と違う場所で「遊ぶ」
という経験が出来たら、すごく気分転換になるんじゃないかな...。
それに、訪ねてきた人たちが帰っていくのを
子どもたちが見送るのではなく
「遊びの家」の人たちが、子どもたちに向かって
「また遊びにおいでね~!待ってるね~!」そう見送ってあげられたら
子どもたちが寂しさを感じなくて済むかな...なんてことも思ってみたり...。
子どもにとっての「心の栄養」になるような
「遊びの時間」「ものづくりの時間」を過ごせる場所
一箇所でもあったら...。
そんな事を考えておりました。
社団法人日本トレーラーハウス協会
http://www.trailerhouse.or.jp/
避難生活をされている方の現状を、
私もつい最近、思いがけなく知るキッカケがありました。
職場のある市内にも、福島から避難してこられた方々がいらっしゃるのですが
ガスが引かれていない場所なので、煮炊きをすることが出来ず
温かい食べ物を食べることが出来ないでいらっしゃるそうです。
冷蔵庫も、つい最近までは無くて、ようやく使えるようになり
食器なども、紙や、プラスチック製のもので食べていらっしゃるので
せめて、お茶碗や、お椀などで食べるだけでも
気持ちが違うんですけどね...
と、そのお話をさせていただいた女性とも言っていたばかりで...。
その避難所も近々移らなくてはならないことが決まっている
とお聞きしています。
「つよくいきよう」私も聞かせていただきました。
そして、さっそく歌わせていただいています。
私たちの歌以外にも、色々な方の歌声
オーケストラなどが重なっていって出来上がっていく...。
私たちの歌が、「つよくいきる」の
土台となり、大地となり、根っことなり
沢山の枝を広げて、葉を茂らせ、豊かに立ち上がる...。
最初に歌詞だけを見たときは「つよく」「つよく」「つよく」
「いきて」「いきて」「いきて」繰り返される言葉に込められた想いに
胸が苦しくなるほどでしたが
メロディにのせられた「歌」は、
力強いけれど、ゆったりとした「時」や「風」を感じて
「つよく」「つよく」と歌うたびに、足元の大地に
大きな大きな「豊かさの力」となって蓄えられていくように感じます。
ずっと昔に、石井さんの出演されたステージで
「ヘイ・ジュード」を客席も参加して歌った時にも
自然と温かなハーモニーが生まれていたことを思い出します。
「つよくいきよう」も、老若男女...色々な方の声が重なって
きっと温かなハーモニーが生まれますね。
私も、参加させていただける時が来たら
素直な気持ちを解き放って、
「つよく」「いきて」の祈りと願いを込めて
歌わせていただけたら...と思います。
沢山の方の歌声と、ひとつになれますように。
情報を得るには。
乙姫
11.05.30 21:29
今は仮設にうつりましたが、あたしがいた避難所での情報収集について。
新聞は2社から届いていて、最初は回し読みでしたが(紙不足)、今は充分あります。
テレビは2つありましたが、ホール毎に1つずつで、共有なので特に見たりしませんでした。
地元の特集などはみんなで見ました。
ネットは、パソコンが4台。ただし避難所の人数が400人の時から4台。パソコン触れたのは1回だけでした。
ラジオは支援物資で1世帯1つ頂きましたが、電池勿体なくて使ってません。いざという時使えないと困るので。
市役所で携帯の充電が出来るようになった当初、並んで15分充電するだけなので、携帯でネットも出来ませんでした。
避難所でも充電出来るようになり、携帯でネット繋げるようになって見ていたのは市役所の安否情報と、情報収集の為のmixiだけ。
今仮設にうつって思う存分充電出来るようになって、ここも見れるようになりました。
最初に一度書き込んだのですが、自分の書き込みを確認も出来ませんでした。
市役所に毎日何回も歩いて情報収集と安否確認をしました。発生から1週間位は、毎日1万歩になってました。
それから比べたら格段に良くなってると思います。
それでも、まだいい方なんだろうと思います。
物資も必要でしたが、1番欲しかったのは「情報」でした。
山口県祝島原発問題 映画上映会
雷美
11.05.30 19:47
(映画HPより)
「1982年、島の対岸4kmに原子力発電所の建設計画が持ち上がった。
「海と山さえあれば生きていける。
だからわしらの代で海は売れん」
という祝島の人々は、
以来29年間反対を続けている。
効率と利益を追い求める社会が生み出した原発。
大きな時間の流れと共にある島の生活。
原発予定地と祝島の集落は、海を挟んで向かい合っている。
1000年先の未来が今の暮らしの続きにあると思うとき、
私たちは何を選ぶのか。
いのちをつなぐ暮らし。
祝島にはそのヒントがたくさん詰まっている。 」
こちらの上映会が今後も全国津々浦々であります。
監督曰く「島の人たちと話をしていると、
普通に先祖の話がでてくる。
そして、子供たちの未来のための話がでてくる。
過去の人と未来と現在が繋がっている。」そうです。
過去に繋がる今、未来につながる今、を生きる私たちに、
祝島の人々は、ヒントを与えてくれるのではないかと思います。
上映スケジュール http://www.hourinoshima.com/
(追伸)
5.27 に、
周南市議会が上関原発建設中止を求める意見書案を可決。
周南市議会が、上関原発の建設中止を中国電力に申し入れる
よう県に求める意見書案を臨時議会で可決しました。
上関原発計画の中止を求める公式な意見が
山口県内の自治体の議会で議決されたことは、
上関原発計画が浮上してから約30年で
今回が初めてのことだそうです。
ありがとうございます
sue
11.05.30 19:37
御多忙・大変な中、早々コメントくださったG.A.staff様、そして乙姫様、ありがとうございます。
私にはCDやプレーヤーなどを用意出来ても乙姫様の元に届ける良い方法は思い付けません。。。
しかし、改めてこの場を通じて「つながり」を感じ、心強く感じました。
少しでも早く音楽が聞ける環境だけでなく、普通の生活に戻れますように心から願います。