MIND BBS 〜掲示板〜

世界中に届きますように!!

ジャッコ

11.05.19 01:37

石井さんが作った曲が、みんなの歌が、日本中、いや、世界中に届きますように…!!

子供達も大人達も癒やされ、笑顔に包まれる日々が一日も早く、訪れますように…!!

聴いてみたいな~。どんなかなぁ……?

楽しみにしています!

土筆

11.05.19 01:29

石井さん〜新しい曲ができましたか、
みんなで一緒に歌って、元気になって、一つになる…
日本中を巻き込み〜世界まで巻き込んで、元気になりましょうよ!

曲が出来たよ!

石井竜也

11.05.18 22:53

もう、俺は迷わず、歌うよ。俺も俺のために歌うから、君も君のために歌ってくれ!そうすれば、いつかみんなで歌える日がきっとくるよ。今は、みんなが異常事態だ。ここは、ゆっくりと、立ち上がって行こう。大丈夫、十分に日本は世界に原発や、地震の恐怖を、知らしめた。それだけでも、俺たちの今回の価値は十分にあるし、また、自分を見直すいい機会を作ってくれたと思うよ。もっと謙虚になって、もっと、心を強く、自信をもって、いくしかないんだよ。今日も海はあるし、空もある、雨も降れば、風も吹く、人間なんか所詮、そんなに優れた生きもんでもねえんじゃねえかな?だから、せめて、亡くなった多くの魂のためにも、一生懸命、生きて行こうよ。みんな十分にやってるよ。よく、この状態のこの国でがんばってるよ。仕方がないとはいえ、これは凄い事だよ。だから、今は、この歌をみんなで歌おう!!折角もらった命だもの、いなくなっちまった仲間のために、必死で苦しみと闘っている仲間のために、心からの声で歌おうよ。全員で歌おうよ。今はそれしか出来ねえよ。だけど、傷を治す時間は絶対に必要だと思う。そのためにも、まずは、気持ちから直していこう、歌って時には病気だって治す事を知ってるかい?みんなの声を、流してくれよ。俺が聞きたい言葉とメロディーで、俺は俺のやり方で、歌を作ったよ。精一杯作ったよ。そうやって、一歩ずつ生きていこうよ、前向いてさ。

安藤忠雄さんらが育英会設立

Snow

11.05.18 22:30

 東日本大震災で親をなくした震災遺児たちの学資を援助するため、建築家の安藤忠雄さんらが「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」を立ち上げ、18日に東京都千代田区の文部科学省で記者会見した。

 同育英会では毎年1万円を10年間募金してくれる人を1万人募り、総額10億円を集めることを目標に掲げる。資金は小学校から高校卒業までの期間を対象に、岩手、宮城、福島3県の遺児らに給付される。安藤さんの呼びかけで、ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長やノーベル物理学賞受賞者の小柴昌俊さんらが発起人に名前を連ねた。

 同育英会は平成7年に発生した阪神大震災でも4億9千万円を集め、兵庫県教委を通じて419人の遺児に給付している。厚生労働省によると、東日本大震災の遺児数は把握できていないが、両親ともになくした遺児は16日現在で142人にのぼり、阪神大震災の68人を大幅に上回っている。

 安藤さんは記者会見で「希望は自分で作らないといけないが、そのための最低限の手助けをしたい」と協力を呼びかけた。問い合わせは同育英会事務局(電)06・6371・2227。

ネットニュースより抜粋しました。

学資援助

73

11.05.18 22:04

建築家の安藤忠雄さんらが、
「桃・柿育英会 東日本大震災遺児育英資金」を立ち上げ、
年1万円を10年、1万人で10億を集め、震災遺児へ給付されるそうです。

学校を創るという話しではありませんでしたが・・・

↓産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000563-san-soci

読売新聞チャリティーオークションの情報です。

あゆみ・ぃ

11.05.18 17:01

読売新聞にてチャリティーオークションが開催されていますね。

http://www.yomiuri-osaka.com/charity

著名人の方々による
日本の復興を願う気持ちを言葉や絵に表現された色紙の
チャリティーオークションです。

「POWER ∞(←無限) WORD」
信じよう、言葉の力・文字の力
私たちが今、伝えたい言葉。
~ 著名人紙上チャリティーオークション ~
メッセージ色紙の購入を通じて、被災地をご支援ください。

◇◆ オークション参加要項 ◆◇

◇ 応募方法
郵便ハガキまたはFAX
1.入札を希望される色紙の番号と名前
2.入札希望価格
3.氏名
4.郵便番号、住所
5.連絡先電話番号
6.年齢
7.職業
を明記の上、下記あて先までご応募ください。

〒539-0027
(住所不要)
読売新聞大阪本社広告局「チャリティーオークション」係
FAX番号:06(6881)7195

◇ 応募締め切り
2011年5月31日(火)必着

◇ 落札者への発送
各色紙とも応募いただいた中から最高額を入札された方を落札者とします。
同額の場合は抽選とし、落札者の方へは
読売新聞大阪本社から通知させていただきます。
落札のご確認をさせていただいた後、
銀行振込(振込手数料は落札者負担とします)にて送金していただきます。
入金が確認され次第、当選者の方へ色紙をお送りいたします。

◇ 問い合わせ先
読売新聞大阪本社 広告企画部
TEL:06(6881)7168(平日10~17時)

てっぺいちゃんの色紙…心に沁みますね。。

初めて書き込んでみた

ゆっこ

11.05.18 15:49

石井さんのメッセージ順番に読んだけれど、毎日被災地のことを思って出来ることを考えているのはすごく尊敬します。
高校生の私は何が出来るのかなって考えてみるとやっぱり募金かなって思います。
私は地震が起こった時、卒業式が近いときでした。家に帰ってからニュースを見て知りました。ショックで「こんなときに自分だけ楽しいことしちゃだめだ!」と思いニュースで情報を得て今何をすべきかずっと考えました。
今必ず外出した時は、募金をしています。
文章おかしくて読みにくかったらごめんなさい。

大好きな石井さんを見習って節電とか、自分で出来ることを考えてやっていきます!

身近なとこから

メルモ

11.05.18 14:08

いくらどうにかしたいと思ったところで、私一人で何もできない。

なら、私一人ででも出来ることとは、まず、身近にいる自分のまわりの人の笑顔を増やすこと。

そうしていくうちに、その笑顔にできた人が、また、まわりの人を笑顔にできたとしたならば、どんどん心優しくなれる人が増えるのでは?

と思う。

そして、その人たち一人ひとりが、一つのかたまりとなって、この日本、世界を『愛』で救えるようになるのではと、私ひとりから始めたい。

まずは、小さな悩み、いらだちを取り除けたらと、考え行動する毎日。

こころの元気

如月

11.05.18 12:03


元気になるために

「ありがとうございます」を何度もいってみよう

いい波動を自ら発することで 今自分の周りに包まれているオーラが変わってくると思います。

私も ちょっとしたことで 落ち込んだ時 この言葉で 波動が変わります。

気持ちが変わると 見方がかわる。


人々が発するこの「ありがとうございます」の振動は、空気を心地良い振動に変え、この地球を包み込むそうです。

自然界は、人々も参加して作り上げています。

一人の人が「ありがとうございます」を言うだけで、空気に人間は勇気が湧く振動を与え、その振動は地球も、すぐにキャッチしてバリアーを作ってくれるそうです。

今の 地球に温かい波動、思いを届けよう・・。

そうすることで 今の日本中の波動がよくなり いろいろなものが好転していく気がします。

東北の方々にも 好転を・・・。



子どもたちに...

月姫

11.05.18 09:34


こんにちは、石井さんのお話、みなさんのお話
拝見していて、ほんっとに沢山の想いが生まれるのですが

なかなか言葉に出来なくてもどかしく思っています。
気持ちが膨らみすぎると、言葉に詰まるものですよね...。

子どもたちに「顔魂」を...。

石井さんの従兄弟の方と会話される胸の内...

気軽に吐き出すわけには行かない言葉を
根掘り葉掘り聞くわけにも行かない...

父が、北茨城の姉(叔母)に電話をかけた後
「向こうが言わないものを、あれこれ聞くのもな...」
いつも決まってそうつぶやくそうです。

子どもたちが「なぜ帰るの?」と聞くから...。

「楽しかった時間」が、訪れた人と共に
去っていってしまう寂しさを味わわせたくないですもんね...。

私は、それと逆の想いを感じたことがありました。

今回の石井さんのコンサートの際に
「無理にとは言わないけど、来られたらおいで…」

と、声をかけた時に

「行って行けなくはないんだけどね…」

って答えてくれた彼女の気持ちに
後になって気がついたんですね。

こちらに来て、一時楽しい時間を過ごしても
「帰らなきゃいけない」んですよね。

現実に帰って行く人の気持ち…
現実にとどまらなくてはならない人の気持ち…

そんなことも考えると

子どもたちに、何がしてあげられるんだろう…
と、わからなくなってしまいますよね。

石井さんの「顔魂」もそうですが

石井さんの絵や作品を「巡回美術展」のように
見せて、触れさせてあげられないかな…とか

本当を言えば、いちもにもなく、
「GROUND ANGEL」の光と人の輪の中で

天使や、綺麗な光の波を追いかけて無邪気に走り回って欲しいし

石井さんの「COCOROCK FOREST」みたいな

楽しくて優しいショーで飛んだり跳ねたりして
おもちゃや、お菓子をイッパイお土産に持って帰って欲しいな…とか

いろいろな事を考えてはみるんですが

現実には、まだまだ街には瓦礫が残され
残された瓦礫の下には、見つけてもらうのを待っている人達がいる…

それを越えたこれから先も、
そういう場所で、どこまで受け入れてもらえるのかな?

なんて事まで考えると本当に迷うことばかりになりますよね。

そう思うと、石井さんが、今やってくださってるコンサートを

どれだけいろいろな事を悩まれて
考えられて作ってくださったか、

悩みながらステージに立たれていることだろうか…

と改めて感じるんです。

あんなに素敵な時間を作ってくださった事に感謝したいです。

愛国心…という言葉も、宗教という言葉も

本来の意味とは、違った方向に利用しようとした

過去の出来事のイメージが強烈すぎるんですよね…。
宗教は学問なんです。
人間がなんの為に生まれてきて
どうやったら、少しでもよい生き方が出来るかを
考え、学ぶためのものなんですよね。

だから、今の日本のように、みんなが毎日、

今を、明日を「どうやったら生きられるのか?」と

自分のために、だれかのために、一生懸命考えるひとつひとつの事が、気持ちが

「宗教」といえば、言えるのかもしれませんね…。

ホンの数週間前まで、私も気持ちが痛むばかりで

みなさんが一生懸命役立つ情報を発信して下さっているのを

ほとんど、見ているだけしか出来ませんでしたから…。
今、疲れを感じていらっしゃる方も
「時間がクスリ」になってくれると信じています。

いつも、とりとめなくすみません。

言葉が足りないところありましたらご容赦下さいね…。

今日も、少しでも、1人でも、抱えている辛さや苦しさから
解放されますように…

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