MIND BBS 〜掲示板〜

今できることから始めました

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11.03.22 00:00

楽天ポイントを義援金にできると教えて下さり
ありがとうございました。早速募金に変えてきました。

義援金も詐欺だったり、盗難だったりと酷いニュースも見聞きしますので
確実に役立てて下さるところで、と思ってました。
GROUND ANGEL DONATIONに託しました。

地震以来、寒い思いをしていらっしゃる被災地の方を思い、
いかに日ごろ電気をふんだんに使って贅沢をしていたのか痛感してます。
あれ以来、節電しています。しかしこちらは関西です。
関西電力の電気は周波数を変換して関東・東北に送れる量に限りがあり、
その分はまかなえているとのこと・・・それでも・・・それでも節電しています。

当初、TVを見て気持ちも沈み、食欲もなく、体調不良でした。
しかし、そんなの何の役にも立たない。
今は支えられる人間が元気でなければ支えることもできない。
書き込みにあった「何もないやつは元気を出せ!」ホントですね。
被災しても気丈に振舞ってらっしゃる方々に逆に励まされてました。
頑張れる人が頑張って、引っ張っていかなきゃ。

あとどれくらいのことが自分にできるのか・・・
これからも長くこの気持ちを忘れないように、
日本が1つの輪になった新しいGAマークを携帯の待受けにしました。

あと・・・メッセージ、被災地からの声、物資・住宅情報・・・etcと
分類して表示されたら必要な情報を探しやすいのでは?と思います。



被災者の方々受入れ・被災者支援活動

月乃

11.03.22 00:00

東京都台東区では、東北地方太平洋沖地震の被災者の方々を下記のように受入れを致します。

場所
台東リバーサイドスポーツセンター
(東京都台東区今戸1丁目1番10号)

受入人数
300人

期間
平成23年3月22日(火曜日)午後1時から平成23年4月30日(土曜日)まで

お問い合わせ・申込
台東リバーサイドスポーツセンターへ事前に電話でお問い合わせください。

電話:03-3872-3181

受付時間:午前9時から午後10時まで


台東区では、姉妹都市宮城県大崎市からの救援物資要請を受け、3月13日、3月17日に救援物資をお送り致しましたが、今後も要請等必要に応じて迅速に対応してまいります。


救援物資の受付け
区では、区民の皆様からの救援物資の受付けを行います。

受付けた救援物資は、東京都を通じて被災地に送られます。

受付内容
日時
3月22日(火曜日)の午後1時から受付を開始
(受付終了は午後7時)。
3月23日(水曜日)から31日(木曜日)までは、午前9時から午後7時まで受付け

場所
旧下谷小学校
(台東区東上野4丁目7番台東区役所本庁舎隣り)
尚、4月1日以降の受付け場所については、決まり次第、お知らせいたします。

受付品目
(新品未使用のものに限ります)

赤ちゃん用品
熱さまシート
紙おむつ(新生児S、M、L、ビッグサイズ)
おしり拭き
ベビーローション
ベビーオイル

高齢者用品
大人用紙おむつ
介護用ウェットシート
介護食用とろみ剤

生活用品
コンタクトのケア用品(洗浄液、コンタクトケース)
使い捨てカイロ
生理用品
紙コップ
サランラップ
飲料水

注意事項
収納用の袋や箱などで包装した形での提供をお願いします。

食料品、衣料品については、受付けを行いません。

なお、ご提供の際には、包装した袋や箱に品名を記載してください。

お問い合わせ
区民課区民係
電話:03-5246-1122


台東リバーサイドスポーツセンターは、浅草の観音様に近く、目の前にスカイツリーが見え、お花見の名所の中にあり、4月になったらたくさんの桜が咲きます。

私も家が近くなので、ボランティアもさせて頂けるように、申し込みさせて頂きました。

よろしかったら、近くの月乃の家で、一緒にてっぺいちゃんやお米の曲を聴いたり、DVDを観たりしませんか?

皆様のお越しをお待ちしております。

命の和

11.03.22 00:00

手を繋ごう
心を繋ごう
そして命を繋ごう…

私達はきっと立ち上がる。
石井さんがデザインしたロゴマークのように北から南から…
協力して命の『和』を繋げてゆこう。

語り継ぎたい…

はるすずママ

11.03.22 00:00

赤ちゃんがあたたかいミルクをしっかりのめますように。
さらさらのおむつで過ごせますように。
募金をしてみえる方をみかけると、3才と7才の子供たちが走っていって募金をしています。
これからも今回の地震のことを子どもたちと繰り返し話して忘れないようにしていきます。
この MIND BBS が生き抜いた方、立ち直った方からの幸せなメッセージであふれますように…

支援のありかた

みんと

11.03.22 00:00

今朝テレビで被災した大槌の高校生たちが、被災しながらも懸命に避難所で動いてる姿を見ました。彼ら曰く、地震のことは傷口をえぐるようなものだから、今は今出来ることをやり、将来のことや町の復興のことだけ考えています、と。母親が行方不明、自宅は跡形もなく流されてしまった女の子。一人でいるときはできるだけ何かやろうと思う、そうでないと頭が悪いほうへ考えてしまうから…と。
誰しも忘れることはできないのを分かっていて、でも今生きているから必死で前を向こうとしています。
本当に必要な支援の形って何だろうとまた考えてしまった。支援の形によっては単なるエゴになってしまうのではないか…
彼らが前を向いてずっと歩けるような支援、立ち止まってしまったらそっと寄り添うようなそんな支援ができたらいいなぁ…

物資より人が・・・

11.03.22 00:00

いわき市は、風評被害で物資を届けてもらえないと
少し前の報道ではありましたが、
現在は、物資は集まってきていても
それを仕分ける人、各避難場所に届ける人など、
人手が足りないそうです。

そして、それは医療の現場でもそうです。
原発に一番近い病院で、
赤ちゃんの命をたった一人で守っている新生児科医の
先生の声、現状などがわかるブログがあります。
いわき市に人が戻ってきてくれることを願っておられました。
そのことを知ってほしいとのことですので、
この場を借りまして、紹介させてください。

がんばれ!!小さき生命(いのち)たちよ
http://blogs.yahoo.co.jp/nicu_sp25

ぜひ、応援のメッセージなど送ってあげてください。
そして、病気でも生きようと頑張っている
赤ちゃんや子どもたちがいることも
知ってもらえたら嬉しいです。
一人でも多くの未来ある子どもたちが
救われますように・・・。

石井さんの活動を知ってもらうために

リーファ

11.03.22 00:00

震災から10日が過ぎ、著名人のメッセージや募金などの活動もよく報道で見るようになりました。
次々といろんな方の話題が出ては消えていきます。

今回の石井さんの活動も、ぜひメディアには取り上げられてもらいたい!
でも、数多くのニュースが流れる中で、おそらく一時的なものになると予想されます。

こちらのサイトは携帯では見ることができませんでした。(少なくとも私のスマートフォンでは)
ということは、石井さんのファンでも、パソコンを使える環境でないと活動の情報が
手に入りにくいということではないかと・・・。
なので、私たちみんなでブログやmixi、ツイッターなどを利用して、石井さんの活動を広めませんか?

でしゃばって申し訳ありませんが、1人でも多くの方に知ってもらうことで、
1人でも多くの被災者の方の助けになれると信じています。
みなさん、よろしくお願いします。

心のケア

mayuminx

11.03.22 00:00

震災から10日ヶ過ぎいろいろな事が明らかになり と同時に復興への準備も始まっています。
被災者の方はまだまだいろいろな状況で不安を抱えていらっしゃる事でしょう。

たとえ一連の出来事が収まっても 心には多くの傷が残るのだろうと思います。
本当に心から笑顔になれる日が来るまで 長期戦での支援をしなくてはいけないのでしょう。「心のケア 」人が生きて行くうえで不可欠な支援だと思います。
行政の目が長期に渡り、そういった支援をしてくださりますように。
一人一人が優しさをわすれませんように…
私に出来る事は本当にアリンコの涙にも満たないと思います。
でも そのアリンコの思いは同じです。
その事を自分にも言い聞かせながら 皆様と共に行動していきたいです。

長期戦に向けて

文音

11.03.22 00:00

名古屋に住んでいます。
名古屋の三連休は遠方への外出を控えてなのか、中心部デパート、商店街は大混雑でした。
誰一人として震災を忘れているわけではありません。

ここを訪れると日常生活を送っていることを後ろめたく感じてしまうこともあります。
でも・・・、今は義援金を送ることぐらいしかできない・・・、
長期戦に備えていくことが西日本の後方支援なのでは。

日本の経済を回していく。
いつ何時にも動けるように健康維持。
時々、献血に行く。
東日本大震災を忘れない。
これから出るだろう遺児達への募金。
新しい命を産み育てる
被災地応援に行く夫や息子達を支える

庶民に多額の義援金は難しい。
でも、喫茶店、居酒屋、コンビニでおつりを少し募金する。
それを今だけでなく長期的にしていくことが大切だと思ってます。

被災地の皆さま、お辛いことと思います。
貴方様達の笑顔、泣き顔にこちらが励まされています。
いつまでも私達は応援しています。
早く安心した生活が送れるよう願っています。

考えることからの始まり

月のしずく

11.03.22 00:00

週末の土曜日から、3歳の息子が嘔吐し、かかりつけの小児科で、ロタウィルス性の胃腸風邪と診断を受けました。

一日目は、何度も吐く、お茶を飲んでも吐く、加えて下痢が始まり、二日目には熱が出てきてどんどん上がり、40度を超えてぐったりしている息子を見て救急に連絡しました。三日目は嘔吐と熱はおさまりましたが、下痢と腹痛がひどく、またまたぐったりしている息子を休日診療所へ運びました。
吐くんだけど、お腹が痛いんだけど、何も食べられないんだけど、「お腹空いた、食べたいよう」という息子に涙が出る思いです。

とにかく息子もしんどいだろうし、私も主人も看病が大変でした。

息子に付きっきりなので、ここを覗くのも被災地の情報を見るのもチラッとだけしかできませんでした。

被災地や避難所では、風邪やノロウィルスなどの胃腸風邪も流行ってきたとのことです。
息子の看病をしながら、トイレもキレイでないし、プライバシーもないし、また水も食料も、お薬も不足している避難所で、胃腸風邪になったら、どうされているのだろうと、そればかりを考えていました。
息子の場合、脱水症状をかなり心配しましたが、被災地では、ポカリのような清涼飲料水は足りているのだろうか、どうなるんだろうと…。

思いをはせることしか出来ませんが、救援物資が一日も早く届き、衛生面や医療面が一日も早く整うことを祈っています。

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