MIND BBS 〜掲示板〜

まきこ

11.03.21 00:00

一人でも多くの命を救おうと、一人でも多くの命を守ろうと、危険と隣り合わせで作業をしておられる方々。
一方、人の手によって奪われる多くの命。

命について深く考えさせられます。

ただ、ひとつわかることは「命」は大切だということ。「命」がなくなるということは心が痛くなるほど悲しいということ。

今回、日本中、世界中の人々が救いの手を差し延べ、痛みを分かち合おうとしていることが、平和な世界への道を歩き始めることにつながっていることを願います。

まだまだ

TEN

11.03.21 00:00

まだまだ、これから
まだまだ、大変
まだまだ、辛抱
まだまだ、苦しい
まだまだ、涙が…
でも…
まだまだ、大丈夫
まだまだ、生きられる
まだまだ、笑える
まだまだ、日本人捨てたもんじゃない!
まだまだ、がんばりましょう!
何も出来ないと思っていた私にも、何か出来ると思えて来ました。石井さん、いつもアリガトウ。

被災地の映像

かな

11.03.21 00:00

石井さんへ。

今回の被災地の映像を残しておくことはとても大切なことだと思います。ただ、その映像を使うときには十分に配慮をお願いします。

復興後も、映像によってその時の体験がフラッシュバックし、パニックに陥ることがあります(ディソシエイティブ・アムネジア、解離性健忘 外傷後ストレス障害を きっかけに特定の体験の追走が不可能になる )。得に、被害にあわれた方の心の奥に刻み込まれた深い傷を、表面から窺い知ることは出来ません。

びゅー友さんから現地の写真が何枚かあります。これが自分の目の前で起こったことであったら、と思うだけでも絶句してしまいます。ましてやご本人にとっては…

てっぺいちゃんのことですから、そのような事は織り込みずみだとは思いますが、ぜひよろしくお願いいたします。


P.S.石井さんもコンサートを行った、名取市文化会館。覚えていらっしゃいますか。

支援物資

こまち

11.03.21 00:00

てっぺいさんの温かい気持ちに嬉し涙です。
私にも何かできることを、と、東京都が集めている指定の支援物資を箱詰めし、都庁に送ろうと段ボールを自転車に積んだら、近所の方(区議)が取りまとめて運んでくださるとのことで、そちらに託しました。
無事、第1便として届けられたようです↓
http://www.enpitu.ne.jp/usr9/bin/day?id=98044&pg=20110320
第2便を翌日以降に集めていたので、ママ友仲間に声をかけ、さらにママ友達の知り合いに声をかけてもらい、かなりの数のご近所さんに協力いただきました。
特定の政党や宗教やそんなことあまり考えず、とっさの行動で、我ながらびっくりでしたが、きっと、てっぺいさんの気持ちが後押ししてくれたのだと思っています。
少しでも多くの物資が現地に届き、ひとりでも多くの命が助かりますように。

http://ameblo.jp/komachi-s/
twitter @komachi74

忘れられた被災地

あるる

11.03.21 00:00

茨城北部より書き込みします。

我が家に福島県から主人の両親が避難してきています。
主人の両親の家は原発からは50kmくらい離れていて、避難地域にも屋内待避地域にもなっていません。

ですが、住んでいる市の一部が屋内待避地域になっているので、その同じ市、というだけでいやがられ、物資が搬入されないのだそうです。
市長さんがTVに出て悲惨な現状を訴えたそうです。
そして、今日はとうとう支援物資を「避難所以外の方にも」配給する、という事態になりました。

目に見えないものですから、誰しも怖い。それはわかります。
でも、地震や津波からやっとやっと生き残った方々が、このままになってしまうのか…と思うとやりきれません。
お願いです、助けてください。

ずっと忘れない強い気持ち。

MIDORI

11.03.21 00:00

テレビも震災前の番組に戻りつつあり・・・。

私はNHKなどで辛くとも、震災のニュースを必ずみます。
辛くて見てられない・・・。という人も居ます。
私は絶対、記憶が薄れることが嫌だから、辛くても見ます!
時間が経つにつれ、報道がなくなることが一番こわいです。
被災者の方々の言葉を絶対聞くべきです・・・。
現地の深刻さを目に焼き付けるべきです。
私達がうけたは心の傷は、小さな小さなものです・・・。
被災者の方の心の傷を受け止めるのは私達じゃないのでしょうか・・・。

絶対に、絶対に報道を続けてほしいと私は思います・・・。

どこまでが被災地なのだろう・・・

えみか

11.03.21 00:00

私は東京在住です。
家も壊れていませんし、食料も当面はあります。

でも、震災や計画停電の影響で仕事が出来なくなり、収入が途絶えてしまった人がこちらには多くいるのです。これからどう生活していけばいいのだろう?
悩んだらきりがありません。

でも、皆の合言葉は「東北よりはマシ」になっています。
すごく失礼な言い方かもしれませんが、有る意味私たちは報道を通じて
東北の方々に励まされているのだとも思います。

過酷な状況を前に、頑張り続けている皆さま・・・
過酷な被害を受けた方々すべてに安らげる時がいつか訪れますように・・・

人は生きているのではなく、生かされているのだと言われたことがあります。
だから、生きていかねばならぬ責任があるのだと。
頑張ることだけが、生きることではありません。
休むこともまた生きるためには必要です。

休む、頑張る、その繰り返しが出来て初めて生き抜いていけるのだと思います。

休めない人には休める環境を、
頑張る場所がない人には頑張れる場所の提供を・・・
義援金がそのように使われることを願ってます。


子ども達の笑顔

チャーリー

11.03.21 00:00

てっぺいちゃんが子ども達の笑顔を大切にして欲しい・・・という内容のコメント・メッセージを繰り返していますね。

私は職場で、子ども達と一緒に生活しています。

震災後子ども達の、さまざまな表情や姿の変化を感じています。(都内ですが・・・)

子どもたちもストレスを感じているんですね。
まず、自分にできる身近なことから〜始めていこうと思います。

先日、朝日新聞に『災害映像 子どもに負担』という記事を読んで、納得しました!

https://aspara.asahi.com/column/eqmd/entry/vSTagIoylD


テレビで子どもたちがインタビューに答えている姿に感動!
「今、何が欲しいですか?」
『水』
『家』
『命があるだけで充分だよ!』

この一言の重みを、大人が感じているのかな?感じて欲しい・・・


直接、被災者の方々の援助は出来ませんが・・・
仕事を続けることで、将来のために少しでも役立っていることを願って。

少しですが、GAに寄付させて頂きます。
そして、関東石井組の一員として長く支援を続けていきたいと思っています!

日本人の底力

ぴゅあっこ

11.03.21 00:00

↓温かいメッセージを教えて頂きました。
http://www.youtube.com/watch?v=IxUsgXCaVtc


世界中の人々が、日本に思いを寄せてくれています。
温かく見守ってくれている人がいる、
ひとりじゃない、みんな繋がっている・・・

だから・・・
ひとりひとりができること・・・
元気と笑顔を取り戻しましょうね。

これまでの日本、そしてこれからの日本を繋ぐ今を生きている
私達日本人が、みんなで力を合わせてこの困難を乗り切れば、
きっと温かい未来に繋がると信じたいです。

私も私が出来る事から考え、行動します。


感謝します

H.end

11.03.21 00:00

震災から10日過ぎ、連日報道されてたNEWSも少なくなり始め、
TV番組も少しずつ放送されてきましたが、決して忘れてはならない現実。
9日ぶりに救出された方を見て大泣きしてしまいました。
被災地の状況が映し出されると、私も何かしないではいられず、
でも一人では何もできずに歯がゆくて。。

この時を待っていました。 てっぺいちゃんが動いてくださる事を。
この場を作ってくださり、GAとして義援金を送ることを決めてくださり感謝します。
ご自身も本当に大変な時なのに、ありがとうございます。
しかもコンサートまで開催してくださるとの事。 できれば参加したいです!
明日私もGA義援金へ送金します。
少なくて申し訳ないですが、少しでも足しになる事を願って。
少しでも、一人でも多くの命が救われる事を、日々願っています。

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