MIND BBS 〜掲示板〜

子供たちのことが 気にかかります。

蕾月

11.03.17 00:00

大阪市内でも 雪が降っています。

しばらく降り続いています。

寒さに慣れている人達だって、食べてなければ…
寒さはより一層体力も気力も奪っていくでしょう。

せめて、心に 「あかり」を 思ってください。
小さな子どもの笑顔を灯すように…
ひとつの笑顔で 周りの心も温めてくれる。

ストレスを少しでも とかしてくれるよう。


大人の大変さを感じて 子供たちがいじらしい程 
がんばってしまっているのではないかと思います。
いっぱい スキンシップ してあげて下さい。

周りの大人の方々 お願いです。
少し わがままにふるまっている子供にも やさしい気持ちで接してあげて下さい。
親御さんが肩身の狭くなるようなことに なりませんように。

子供は大人を みています。

大人の力で...!

MIDORI

11.03.17 00:00

被災地の皆様、どうかこの状況を必ず乗り越えられると信じて頑張ってください!!
今、世界中が皆さんに出来ることを考えています!!
そして全日本国民でこの深刻な事態から乗り越え、抜け出せるよう協力します!! 必ず、必ず子供たちに笑顔が取りもどせるような日本になるよう信じて被災地以外の大人達も必死で頑張りましょう!!
大人達のしっかりとした認識で子供たちを守りたいとおもいます!
今、私達に出来ることは限られています...。
自治体、政府の指示がなければ個人で物資を送ることも出来ません。
この状態を早急に改善していただけることも信じてそのことについて日々情報収集しています!
どうか、どうか希望を捨てずに生きてください。
温かい思いはすぐそばまで来ています!
思いが形になるまでもうすぐです!信じて生きぬいてください!
みなさんの勇気で私達の思い、行動が更に更に大きなものになります!
絶対あきらめないでください!

日本を守ろう!

じぇに

11.03.17 00:00

なんて書くと、とても大げさなことみたいだけど、
でも、とても重要なこと。
今、東京まで含めた東日本が苦しんでいます。
だからこそ、西日本にいる私たちが、経済や産業、教育、そして
治安も含めて、日本を支えて行かなくてはなりません。
食品などの物資も、これからどんどん増えて行く需要にこたえて
生産して行かなくてはなりません。
東北や関東地区の工場に変わって、業界内で生産支援して
行くところも出てくると思います。
生産量が増えて、今以上に忙しくて負担がかかる人も出てくるかも
しれません。
でも、みんなで一生懸命働きましょう!
被災地の皆さんが、少しでも安心していられるように、日本をもっと
元気にしていきましょう。
そして、消防の人や警察の皆さんや、行政、医療機関の人たちに
これ以上負担をかけないように、私たちも気をつけて、近所で協力
しあって自分たちの身を守りましょう。

被災地の皆さん、寒さや心労でおつらい日々が続いていらっしゃると思います。
今は無理せず、少しでも体を休めてください。
みなさんの所に、電気や水、食べ物や着替えが早く届くよう、私たちが
一生懸命働いて頑張ります。
もう少し、待っていてくださいね。

よく考えて買いましょう

みんと

11.03.17 00:00

私の知り合いの方から、ご両親とも陸前高田のご出身、ご親戚のほとんどが陸前高田や他三陸地域にいらっしゃるとを聞きました。安否情報がないためかなりお疲れのご様子です・・・(その後、悲しい情報が入ったそうです・・・)
そんな中、彼女の東京のお知り合いから「たくさんカップめんやフレーク、電池を送って!!」と連絡が来たそうです。何のためでしょう?もちろん、地震被害にはあわれていないらしいのです。彼女は「そりゃ・・できることはしてあげるけれど・・・ねぇ・・」と言葉をつまらせていました。
関西でも電池や食料品、場所によってはなくなってるところもあるようで。。支援物資をつくるために大量買いをされているならまだしも、パニック的に買占めされるのは本当にやめてください。よく考えましょう。


ちょっとしたアイデア

SAO(埼玉)

11.03.17 00:00

震災にあわれた方々、不安な日々を送られていることでしょう。
特に被害にあっていない私でも余震は怖いし、被爆は怖い・・・
被災地で避難生活を送っている方たちのことを思うと自分はまだまだ幸せですね。

もしかしたらもう知ってる人もいるかもしれませんが・・・・
懐中電灯を使う時、スーパーのビニール袋をかぶせて、明かりの口の部分を
ゴムなどで止めると普通に使うより部屋全体が明るくなりますよ。
ちょっと試してみてください。

どうか

ブリッジ

11.03.17 00:00

役に立てることは少なく苦しいですが、それでも少しずつやれることからやります。
必ずそれはやりますから。
どうか皆さん生きていてください。
今は生きることが苦しいけど、必ずかわれる日が来ますから。
どうか生きていてください。

出来る事

mana

11.03.17 00:00

やはり募金などが一番良いのではないかと思います。
信頼できる団体を通して小額ですが寄付したいと思います。
ご存知の方は多いかもしれませんが、下記ご参考まで、

募金できるサイトまとめ
http://sites.google.com/site/quake20110311jp/bokin
http://matome.naver.jp/odai/2129989217646489401

NGO
http://www.janic.org/bokin/matomete14.php
被災地NGO協働センター
http://www.pure.ne.jp/~ngo/

西宮市の議員さんのお話で、ご自身の阪神淡路大震災の経験を元に、災害地の実状や、非災害地の方の心構えなど、 考えさせられることがありました。
http://d.hatena.ne.jp/issey-kumagai/mobile?guid=on&date=20110314&section=1300083000

震災後心に残るつぶやき
http://prayforjapan.jp/tweet.html


先程、福島原発に放水作業が始まりました。
被災地でも、発電所でも、現場にいる皆様には、これ以上被害が起きないことを願っています。


※GA staff追記
manaさん
投稿誠にありがとうございます。
URLより直接リンクされるように現在サイトを修正中です。
ご不便をおかけしておりますが、今しばらくお待ちください。

寒気がおおう空

都のソラ

11.03.17 00:00

なにもこんな時に雪が降らなくてもと思ってもしかたないのに空を見上げては辛くなる。もう少しこの天気は続くようです。
寒さ対策の物資がとにかく早く届くことを願います。
関西でもあらぬ話で不安をかきたてている感じがしてなりません。

被災地でない人はとにかく落ち着くこと。知らぬ間にみんな浮足立っています。大きく深呼吸して息を整えいつもの自分にいつもの生活にもどることが一番大事です。
そして「なにもできない」と落ち込んだり「なにをしたらいいのか」とあせったりしていることがすでに自分を見失っています。
焦らずともやるべき事は必ずあるし、冷静に見ていれば正しい判断はできます。

これはわたしがいつも見ている関西ローカル番組「ちちんぷいぷい」という番組で精神科医の名越先生や石田さんなどみなさんがおしゃってた事柄です。

まだまだこのページを見ることができるのは被災地以外の人たちが多いとおもいます。私たちが元気で活気をもたらさなきゃ落ち込むばかりです。元気と安心、そして大きな愛をみんなに届けましょう。

WCVのスタッフのかたがシネマコンサートを実施すると決まられたこと素晴らしいとおもいます。今この時、ひとところに石井組が集まる。なにかあるんだと思います。

被災地の皆さん。物資も人も確実に動いています。もう少しもう少し気持ちを強く持ってください。

長い支援を目指して

まーみん

11.03.17 00:00

神戸で震災を体験した私から・・・
支援は長く、確実にしてあげたいと思うのです。

神戸のとき支援物資など最初は沢山来て後は減り、
全国に流れるニュースも少なくなり、支援金も減ってきました。

範囲が狭かった分、隣の市では普段の生活をされ、
一方、道一本を境にして倒壊、死亡、火災・・・ということもありました。

沢山の方々に暖かい気持ちや支えを沢山頂き、感謝しきれない想いと
ちょっと離れたら友達でさえ、他人事のように愛を感じなかった事の思い出。

当時1月中に水が普及されました、と言われた私の地域、でも
マンションの問題で4月になるまで各家庭の蛇口から水がでませんでした。

かろうじて建っていたマンションを修理したのは2年後でした。

立ち直るまでにかなりの年月がかかること、
心の傷は何年たっても消えないこと。

今だけじゃなく、1年後も、2年後もずっと
「忘れてないよ!応援してるよ!一緒にがんばろうね!」
という気持ちが被災された方に届くように、
一時だけの活動ではなく、長く、地道に続けて欲しいと願います。

声を掛けることしか・・・

TAKA

11.03.17 00:00

今日で震災から1週間・・・
僕の周りで起こったこと
青森県に住む義父母の被災
仙台に住む義弟夫婦の被災
福島に住む専門学校同期が津波で被災
岩手、仙台に住む友人家族の被災・・・
幸い一昨日までに全ての人の無事を確認できました
義父母と義弟夫婦は震災から車中泊の日々でしたが
先日、ようやく家に戻る事ができました
専門学校の同期は津波で家が流され親戚宅に家族と非難
現在も水の使えない生活を送ってますが
原発の問題もあり21歳と若い彼女には大きな精神的不安があると思います。
震災翌日に奇跡的に電話が通じ話しをする事ができましたが
会話中に強い余震で悲鳴と共に電話が切れてしまいました。
それぞれの場所で必死に戦う方たちの姿を思えば涙が・・・
それなのに、何もできない自分がいる
自らの存在の小ささを改めて痛感している
電気も制限されている被災地への電話は携帯電話の電池消耗を考えると
頻繁にしないほうがいいものかと考えてしまう
『言いたい事があるときは先にメールで教えてね』と、みんなに伝えています。
考える事からはじめよう
常にあなたたちの事を考えています
あなた達は、ひとりじゃないよ!ってしっかりした言葉で話しています

今の僕にはこれくらいしかできないから・・・

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