戦国時代は過ぎました
蒼いつき
16.12.13 14:21
なぜ戦国武将に名を連ねたのでしょうか
それがあって平和の世の中がある歴史ですね
それとこれとは違いますが何か思うところがあるのでしょうか

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戦国時代は過ぎました
蒼いつき
16.12.13 14:21
なぜ戦国武将に名を連ねたのでしょうか
それがあって平和の世の中がある歴史ですね
それとこれとは違いますが何か思うところがあるのでしょうか
クリスマスソング
元リスナー
16.12.13 12:05
先日はコンサートご苦労様でした。またコンサートの様子の説明や参加された感想などのわかりやすい説明、ありがとうございました。残念ながら参加することは出来ませんでしたが、前回のラジオでかわいいクリスマスソングを聴くことが出来てたくさんの元気をいただきました。石井さん、コンサートの詳細な報告を投稿してくださった皆様、ありがとうございました。
台湾の女性
ハローキティ
16.12.13 11:17
現在台湾では若い女性の間で、クレヨンしんちゃんやちびまる子ちゃんなどの、お子様が主役のアニメーションが人気です。街中にはハローキティのバスが走るなど、いたるところにハローキティがいるのに動物ではなく人間に注目し、現在の日本人のお子様がどのような暮らしぶりなのか日本人の家庭がどのような暮らしぶりなのかを、きちんと近代的な身近な文化を通して学び勉強をしようとしたり理解しようとする姿勢は、同じ日本人同士でさえできているとは言えないのに、石井竜也さんの慈善活動も大変素晴らしいですが、台湾の女性にも素晴らしい方々もいるのですね。現実の見てない情報過多な時代です。未来に理想を描くことさえしない、未来に理想を描くことさえできない世の中では大変に残念ですが、1日1日を大切にがんばらないとならないですね。
境遇
なぜだろう?
16.12.13 09:29
当人が犯罪を犯した当事者ではないのに、親族やご先祖に前科モノが存在していることが起因で、労働できない境遇になるのはなぜだろう?それが許容されている人間と許容されていない人間が現実に日本に存在しているのは、なぜだろう?治安悪化と格差拡大の一因と推測します。
僕の声
花実月
16.12.13 08:24
またまたタイムラグ(石井さんの最新のメッセージを読む前にメッセージを書き込みしてしまったので)で、追加連投失礼します。
先日の石井さんの大阪GAコンサート、1曲1曲がいろいろな想いを感じて、全て素晴らしかったのですが、その中でも、この曲『僕の声』が特に一番美しく心に残っています。
恋愛に関するラブソングではあるのですが、GAコンサートの中できいていると、また違った印象、1人1人の心に描く互いへの思いやりや優しさの提案や、平和への祈り、自分の中の理想や信念、世界に向けて真っ直ぐに発信し続けている、石井さんのGAの精神、今の心境のようにも感じたりして、感慨深いものもありました。
よしえ姉さんの曲も、戦争で戦地に行かされた、恋人や旦那さまを思ってのように感じるでしょ?という石井さんからの問いかけに、大きく頷いていました。改めて歌の持つ心から心への影響力の大きさも感じたりもしていました。その為、戦争の時には、戦意を高める軍歌のようなもので、民意を操ったりもできる怖さも感じたりもしますよね。
1人1人が、自分の中に持つ疑問を明確にしていく。垂れ流された情報、誰かが自分たちの都合よく私たちを動かそうとはしていないかを、鋭く見ぬくこと。自分の意思で情報を精査していったり、このサイトのような、信頼できる管理人の方と、共振共鳴しながら発信していく事で、自分の中にある声が、はっきりとしてくる事…私個人はこの5年、ただただ不安の波に飲み込まれるままだったところからは変化してきたと、ここに参加させていただき実感しています。
今、本当に5年前より、もっとリアルに目まぐるしく世界情勢は変化していて、その不安も複雑に大きくなっていて、その必要性も高まってきてると感じます。
これからも石井さんを初め、皆さんそれぞれの声を多角的に大きく受容しながら、考え続けていきたいですよね。
今に通じること
戦争のこと
16.12.12 14:29
農民一揆を防ぐ目的で農民の財産であり使用する農耕器具の金属部品まで取り上げられてしまっては、たくさんの人間がそのあと餓死するのは誰もが安易に予想できたことだと思います。
現在は労働者である人材と建築資材がオリンピック開催と被災地復興にと、両方が重なり過密に需要が高まり、人件費の高騰や資材の高騰に繋がっており、その取り合いになっていることや、どちらを優先にするかなどにより貿易摩擦が生じている事態と推測しています。日本には出稼ぎ外国人労働者も存在しており、誰もが待遇が良いわけではありません。このような誰にも、どうにもならない現状が人種差別や人権侵害やテロにつながりインターネットで歪曲されならがら事実が伝聞されることで、戦争へと発展していくのではないでしょうか?
コンサートに参加された皆様お疲れ様でした。
休息宣言のお知らせにホッとしました。
花実月
16.12.12 09:30
GROUND ANGEL 東京公演、本当にお疲れさまです。
心に響く歌、今の日本や世界を考えるお話し、石井さんデザインのアートのかぶりもの?とオリジナルストーリーがとてもインパクトがあって毎年楽しみにしていたアクト。
石井さんならではの、歌と映像とアート作品の融合、絶妙なバランスが大好きだったGROUND ANGELコンサートだったので、今回が最後というお知らせ、大変ショックだったのですが、今回のファンクラブページでの、二度とやらないわけじゃなくて、いろんな条件が整えば、またいつかきっと再開してくださること、あくまでも休息宣言ということを明言してくださり、本当にホッとしました。
来年も、きっと石井さんのことだから、また、私たちの気持ちを汲んだ、少しでも必要な場所に必要な支援を届けてくださる新しい企画も考えていかれるはず。期待度∞%でお待ちしております。
先日の明日へのライブ、テレビで楽しく拝見させていただきながら、歌が東北の皆さまの心を、癒し、少しでも笑顔と元気を取り戻していかれること…心よりお祈りしていました。
輪・球…繋がっている世界。
ジャッコ
16.12.12 00:38
GAコンサート「FAITH」in東京。ステージのOBJET・light・GAのロゴもですが、石井さんの御衣装にも入っていた「輪」の型等、今年は特に「輪・球」が美しく印象的でした…。御衣装の「輪」に「錫杖」の頭部を連想したり。仏教の御経・イスラム教のコーラン等も唱う祈りの様で…違いはあっても通ずる所を感じます。
地球上に生きる同じ人類…繋がっている。遠い様々な出来事も、小さな火種・綻び・一人の人間からも戦争は起こり得るんですね…波及するんだなと石井さんのお話を聞いて思いました。
ACTも、実際に戦時中は娯楽的なモノは禁止で歌も自由に歌えない…love・songは勿論、Requiem等の闘志を消す歌も規制。人の心を焚き付ける歌やfashion・背景も全て支配され…それが「普通」になる世界は恐いです。
世界中にある「GROUND 0」…今もまた何処かでと思うと胸が痛みます。大々的なモノに惑わされず、縮小記事や情報・事象に目を向けて考えていきたいです。
石井さんの美声…凄く迫力がありました。会場一杯に反響して(特に後方)本当に包み込まれました。情に満ち、心が円く・暖かく…また被災地への想いと次世代へ繋ぐ想いも強く共感しました(揺ぎ無いGA精神も)。とても感銘したコンサートを有り難うございました!
最後のGA
匿名希望
16.12.11 20:22
昨日、最後のGAを無事に終えられたとの事で良かつたです
生憎、12月の師走
慌ただしい毎日で足を運ぶ事は出来ませんでしたが、
形を変えて開催されるとの事
コンサートの合間にショートストーリーを挟んだ
趣向を凝らした舞台でした
一度しか、観た事はなく
難解な部分も在りましたが、
更なる趣向を凝らして
平和への発信を続け
正義と矛盾
常識と非常識
罪と罰
愛と慈悲を
考える時間は必要で在ると
再認識する機会で在れば
意義在る素敵な
舞台となると思います
生きる
生きる
生きる力
これからも頑張つて下さい
少なくとも、今以上の不安が来ないことを長いましょうね。
石井竜也
16.12.11 19:29
今回は、多少、現実性があり、戦争という誰しもが考えたくない題材を、今だからこそ、取り上げました。おそらく、戦争の定義などはないのだと思うのです。でも、国を挙げて軍事力を増強していく過程で、人間、過度な自信を持ち始めます。そんなことは、今までの対戦で証明されていますね。ですから、この国にはこの国の状況があるわけで、どこと比べても間違います。日本人の精神性を、もっと、磨いて、世界に恥じない、日本人でおりましょう。まずは、そんなところから、始めていけばいいのではないでしょうか?恐怖は、十分に、自然災害も併せて、嫌という程、いじめられて来た日本人の今までの歴史。そんな中でも、戦国時代の武将たちは、天下を取るために、何百万人という人々を、この国の中で殺害してきたのです。群を抜いて残虐非道を繰り返したのは、織田信長です。一向一揆などは、小さなことまで、歴史の教科書には載せられてはいませんが、老人から、赤ちゃんに到るまで、罪のない人々を、残虐この上ない殺し方で、根絶やしにしたそうです。見せしめという範囲を超えている完全死滅作戦です。愚か者は、地位を持つ者の中にこそ、潜伏しているのです。僕が行っていたことは、ありうる現実です。一人一人の注意が必要な時代の変遷期に我々のエイジは、すでに突入しております。精神の中に、いつも、両極をおき、新聞の記事や、メディアの言っていることを、鵜呑みにせず、まずは、本当か?という多角的な目を持ちましょうね。