MIND BBS 〜掲示板〜

ありがとう

議員先生

16.05.01 13:22

やはりこのサイト勉強になります。確かにおっしゃる通り絶対にしっかりと見習わないとなりませんね。大変に頼もしいご忠告本当にありがとうございます。

心の支援

花実月

16.05.01 10:11

石井さん、また、現時点での案、教えて頂き、ありがとうございます。

子供たちはもちろん、世代をこえて楽しめるイベント、素晴らしいと思います。是非、実現させて、九州の復興、子供たちの元気と笑顔につながっていけばいいですよね…。

あるテレビ番組で、集められた募金について説明されていたんですが、報道機関や赤十字などの大きなところで一旦集めたお金は、なかなか実際に被災された方々の手に届いたり、役立てられるには、時間がかかるというのを改めて感じます。

100万円たまったら熊本県に寄付される?との事ですが、それ以降は、私が個人的に感じたのは、何かもっと具体的な支援をされている個人か団体のボランティアの方々にその資金として使って頂くのも一考かな?と感じました。
(このGAが、ずっとそうした石井さんが心で感じて選ばれた心ある個人の方々の活動を支援してきたところは、凄く大切だと思いますし…)
東北の『球美の里』の時のような、子供たちの心身の癒しや元気に繋がる支援先が見つかればいいのですが…
今回、被災されたのは高齢の方々も多いともきき、何か、地域の方々が集い、笑顔になれる施設のようなところができたら、そこに、GAからも支援できたらいいなとか…。被災された方々のカウンセリングなどを専門にされているボランティア団体の方々の活動支援ができたらいいなとか…。

とにかく、石井さんのこれからの音楽活動は、絶対に石井さんにしかできない、素晴らしい心の支援です。日本人の心に寄り添い、元気と癒しを与える音楽を届けていってくださること、心から信じて、いつも応援しております。

秋田県や山形県でも…

鈴の音

16.05.01 00:56


いたるところでくまモン募金の箱をみかけました。
募金させていただきながら、ふとここで石井さんが言われている
透明性のある、ちゃんとどこにいくら届けましたを各所で実践してほしいなぁと思いました。募金の規模の大小にかかわらずお金の信用は大事です…
それと愛虹ことり魚さんも言われたように、被災地での
性暴力被害および、盗難については私も聞いております。
意外と知らない人からというよりは顔見知りの犯行だったりして災害の混乱で女性は泣き寝入りするしかないような雰囲気にもっていかれるのだけはないようにしたいですね。嫌がらなかったからいいだろうなんて、自分勝手な言い訳でとおる時代じゃありませんので…特に被災者は弱ってますのでそこにつけこまれるようなことがないように厳しくしていきましょう。
本当に重大な犯罪ですので、女性同士でスクラムくんで厳しい監視の目と加害者側の取り締まりをおこなっていただきたいです
警察に相談しましたの事実をつきつけるくらいの気迫で
大切な自分の心と体を守りましょうね!!ちょっと熱くなりましたね。

PS 石井さんの案、とても素晴らしいです。ハウステンボスや花火の案で石米ファンで訪れてみたいです♪



寄付金の振込先あれば集めやすいと思います

奉拙

16.04.30 22:21

ご自分で動かれるとのこと。素晴らしく尊い事だと思います。他の方々も見習ってくださると、ありがたいですね。これからまたアートヌードもあり、大変ご多忙になると思いますが、どうかお疲れの出ませんようご自愛くださいませ。
また、振込先ご明示ただければ、会場へ行けれない方も寄付しやすいと思います。団体でお金を集めた場合にも振込なら証明ができます。すでにどこかに振込先をご掲載済みでしたら申し訳ありません。

体育館で出来ること

紫陽花

16.04.30 09:30

 バドミントン、バレー、お絵かき。昔小野ちゃんのマスクをみんなで描いたみたいに、塗り絵とか、どうかなぁ。ある程度、基本の建物は描いておいて、思い思いの画材や、マーカーや、アクリルガッシュで。

それこそ、石井竜也の出番じゃないですか?未来のデザイナーが生まれるかもしれない。

愛虹ことり魚

16.04.29 15:46

石井さん、ありがとうございました
地震のこと、これからもとても心配しています
どうかおさまって欲しい、それだけです
地震って、あんなにたくさん何度もあるというのは、本当に恐くて、大変な思いの中なのでしょう
すみません、あまりにもすごいことなので、私は、どういう言葉にしたらいいのか、わからないままです

心のことは、たとえば、心のケアと検索してみると、いろいろな立場の方へ向けての言葉があって、とても大切なことがわかります
被災された方、支援する方、傷ついている方、思い出がある方・・・
何かが起こる度、傷つく人が増えてゆきます・・・
だから、心のケアはいつも必要

そばにいる人になら、いつでもできます
なんかいつもと違う・・・という風に感じたら、そのまま伝えてみるといいかもしれないです

今日は、なんかあんまり食べないけど、どうしたの?
顔がつかれてるけど、忙しいの?
今日は大変だけど、明日は休みだね。どこかいくの?
顔が怒ってるけど、何かあったの?
目がとろんってしてるけど、眠いの?何時に寝たの?
お腹さわってるけど、痛いの?
ぽや~ってしてるけど、熱はあるかな?
・・・
何かを話しはじめたら、聞いてあげるのがいいみたいです

あんまり辛かったら、心が、身体が痛くなるのなら、読むのもお控えになったほうが、いいかもしれないです
無理なさらず、です
だいじょうぶなときに、心がつながったときに、じゅうぶんにそれでいいと私は思います

被災地では、女性のかたは、絶対にひとりにはならないほうがいいということも知りました
嘘みたいだけど、本当なのでしょう
神戸のときも、東北のときもあったという言葉を読みました
性暴力です
ものすごく恐いことだし、許せないことです

あと、おトイレのにおいの問題は、バイオトイレが、解決してくれるかもしれないです
必要なものがたくさんです

石井さんの、皆さんの言葉が、少しでも心に届くといいなと思います

出来る事から。

ジャッコ

16.04.29 10:20

うちも入っている生協さん(pal・system)も、熊本地震の緊急支援募金を始めました(現金とポイントによる募金から)。身近で出来る支援…有り難いです。九州地方の食品も購入する事で今後も応援していきたいと思っています。

今、全国から支援物資が届いていますね…水・食品・日用品等の欠かせない物が多いですが、やはり各避難所や車中泊の方等、各自になかなか行き届かない様ですね。
様々な問題で、私は避難所生活での授乳・女性の着替え等、目隠しのある場所を。そして家族や個人・子供同士、要介護・障害のある方のスペースの確保を…「個別」になれる空間が必要ではと感じました(段ボールで仕切ったり…その為に強力なテープ等が要るかと)。
紙管と布で「簡易間仕切り」の個室を作ったり、御高齢の方へと「段ボールベッド」が届いたニュースも観ました。各所にも届いて欲しいですね。
何とか昼夜、人目に晒されるストレスが少しでも減らせると良いのですが、現状は大勢避難されていて難しいですよね。心身を休める為にも一日も早く被災された方々が安心出来る住まいへ移れます様に。
そして石井さんが思う仮設住宅の案、子供達の笑顔・皆様の心解すイベント案等、復興の礎の一つになって欲しいですね。

気づこう!築こう!募金。

石井竜也

16.04.28 22:41

今回の地震そのものが、日本特有の直下型地震の最たるもの。あの関東大震災や、阪神淡路大震災の時と同じ活断層のずれによる、比較的浅い、亀裂が原因で起こる連発型地震の典型例であることから、気象庁も、手の出しようがない。活断層は連鎖する傾向があることから、まだまだ、巨大地震の可能性は捨てきれてはいない。そういったことから、事態は活火山である阿蘇山の噴火までも視野に入れた、科学的にも、非常に難しい種類の地震形態にあることを示唆している。人々は体育館でも、いつまた直下型の地震が来るかもわからない恐怖と戦いながら、毎日を過ごしていることだろう。そんな不幸をあざ笑うかのように、義援金詐欺や窃盗など、目に見える犯罪も、多くなってきている。おそらくこうなると、レイプの可能性もかなりの数、考えなければならない。自治体が目の届かない場所で行われる、陰湿な犯罪こそ恐ろしいものはない。さて、今回の皆様方が預けてくださった、義援金の使い方ですが、大きく二つに絞っっていこうと思っています。今一番、早急に確保しなければならないのが、耐震構造を有した仮設住宅の大量設置。しかし、これは私たちの寄付金などでは当然出来得ません。そこで、まず一番熊本を知る人物にお会いして、僕のアイデアや、お金の使い道をきちんと伺って、まずはお金で預けるもの。このまま、しばらくは土砂災害や、大雨による川の氾濫など、おおよそ想像のつく範囲、この季節に有り勝ちな、危険要素を省いた考え方は到底できません。なので、目標金額を決めて、まずは100万円が集まった時点で、県知事に直接、お会いしてきます。そこで、どういうことにお金をお使いになっていくのかを、詳しく知ることから始めようとしております。そこで、地元新聞社に、その募金の用途の順番を、詳しく聞いてくることと、僕が思う仮設住宅のアイデアをプレゼンテーションさせてもらいます。そうすることで、他のアーティストたちの動きにも拍車がかかるだろうし、皆さんが抱いている謎な部分も、よくわかってくると思うのです。皆さんはもうご存知でしょうが、亀裂断層型の地震は、10キロ程度の浅い地層の活断層がずれることで起こる、いわば地中の地崩れです。今回の場合は、阿蘇山を中心に上は山口方面の山間部から四国徳島まで、断層はつながっております。このどの地域も山岳地帯ということで、非難や被災した場合、かなりの復旧の困難が予想されます。要するに時間のかかる問題であることには変わりはありません。なので、小さなものは、あとあと考えていくとして、まずは、このお金がどういう部分に使われていくのか?を見極めてから、本格始動するべきであると考えました。そしてもう一つ、子供達の笑顔を見たいです。そこでハウステンボスのようなところで、GROUND ANGEL CONCERTを開いたり、石井竜也演出の花火大会など、ANGELを中心とした、美しいイベントを開催したいと思っております。そうすることで、日本中から来ていただけるファンの皆様に、九州の復興に一役買ってもらえないか?とも考えました。今、僕ができることを、せい一杯行うには、まだまだ被災地では、その余裕がないと判断いたしました。できるだけ、お金を集めて、耐震構造のオーソリティーと僕のデザインで、居心地のいい仮説住宅を提案してくるつもりです。いろいろと考えなければならないことが多すぎる今回のケースでは、絶対に必要なものを、小さくても集中的に、少しづつ進めていくことが、一番の安全策と考えました。皆様の善意のお金を、よくわからない行政の水の泡にしないように、必ず、どこに使っていくのか?をはっきりさせてまいります。それまで、もう少しの間、皆様の善意の募金を続けさせていただこうと思います。どうか、よろしくお願いいたします。だいたい僕は、このゴールデンウィークが終わり、一般のボランティア活動が終わるあたりが、ちょうど、空洞化する時期なのではないか?と考えております。休み明けに時間を作り、今から被災地との連絡を密にし、自分で行ってきます。

素敵でした。

浅野洋子

16.04.27 23:48

石井さん、お疲れ様でした。
熊本の皆さんにも、こんな、素敵なビルボードクラシックス の音楽を聴かせてあげたいです。
もうすぐ、梅雨の時季がやって来るので崖崩れなどのに災害にきよつけてください。

ツナガル復興

ぴっぴ

16.04.26 12:44

以前物資について書きましたが...
状況も変わってきて...

世界の絆を作った時、石井さんが
子供達に寄り添ってひとりひとりと向き合い
辛さを共有し寄り添うこと。してましたよね?
すごく大事な気がしてきました。

今は避難所内で生活しながらボランティアのお手伝いしている子、日中遊んでいるまだ小さい子供達。
昼間は夢中になっているのでいいと思いますが、
やまない揺れに怯えながら毎晩
この先どうなるんだろう。という不安に押しつぶされそうになってると思うんです。

親も避難所や車ではなくどうにか暮らせるようにならなくちゃ。けどどうすれば...と不安を隠しながら、子供には「大丈夫だよー」って安心させようと無理していると思うんです。

でも、親も子供もやっぱり吐き出してあげないと
いけませんよね。

聞いてあげるのはカウンセラーだけでいいのか、それとも
実際東日本や神戸で被災し頑張っている方々にも来ていただいてがいいのか...
また、現地で親子が正直にさらけ出して向き合えるようにするには?etc

中途半端ですみません。
そんな機会が作れたら良いのかなと。

経済が回るようにも支援出来たらいいのですがメンタルも経済もと全部やるのは難しいですよね...(>_<)

人と人の繋がりが続く(ひょっとしたらそこからの発展もあるような)支援のカタチがいいのかなと思いました。

長文、乱文失礼致しました。

最新の発言に戻る

category

【ATTENTION】
当サイトでは、BBS内に書き込まれたURLのリンク先の情報、またその内容から発生するあらゆる問題についての責任は負いかねます。

BBSご利用上の注意