MIND BBS 〜掲示板〜

復興はまだまだ、でも確実に…

ACRI

15.11.11 21:53

10月20日、てっぺちゃんの武道館の前日に、北茨城市大津港に行ってきました。大津港の駅に降り立ったとき、
「やっと来れた」と感無量になり、すぐに漁港へ。大きな荷物をゴロゴロしながら、よう~そろうという資料館へ。ドアの入口に「ここまで、津波がきました」とテープが貼っていました。その高さに驚きを隠せませんでした。中に入り津波の時のビデオが流されていたり、
大きな船が展示されてて、今年震災後初めてお祭りが
出来たと嬉しそうに館長さんが話されました。
そこから、歩いて漁港にたたずみ、てっぺちゃんがこの場所から発信してくれていた画像より、港は整備されつつあります。でも、まだ途中。
海に向かい手を合わさせて頂きました。
どこに行っても優しくしていただき、
そして、誰もが「良く、来てくれたね」と言ってくださる。六角堂も浜菊が綺麗に咲いていました。
津波で無くなってしまった場所にてっぺちゃんがたたずんでいたのを思い出し、胸がいっぱいになりました。
大津の町の方が、震災後復興の為にてっぺちゃんがすぐ駆けつけてくれたこと、嬉しかったと…
でもね。館長さんが一言「ここでまだ、一人不明なんだ」って悲しげにおっしゃいました。
暖かい大津の方々に「また、絶対に来ます」とお約束いたしました。 

『交通安全‥』

匿名希望

15.11.11 14:56

秋の交通安全週間は終りましたが、安全週間だけではなく、日頃から気を付けなければと思います

特に、高速走行時は注意が必要です

必ず前方を見、カーナビ画面等に視線をとられません様に‥

日頃から子供達にも言い聞かせ、自分自身も心がけている安全習慣ですが‥

皆様もどうか、お気を付けて下さい

言の葉

Ami

15.11.11 00:24


伝え方、言い方ひとつで、葉から刃に変わるものなんですね。

思ったこと、気持ちを、相手にわかりやすく伝える為、お互いわかり合う為の大切な方法のはずなのに。

どうしてこう争いは絶えないのでしょうか。むしろ、争いの内容はドロドロに、陰湿になりつつある気がします。

家族との関係、大袈裟に言えば国や政治。人間であるかぎり仕方ないことなんですかね。

自分に出来ることがあまりに少ないことに、最近思い知るんです。





おかえり

愛虹ことり魚

15.11.10 23:46

帰ってくるのを待っていたので
おかえり〜☆って
待っていたから

なんか、犬みたい(笑)
・・・え〜?そうかな?普通じゃないの?

帰ってくるのを待っていて
まだかな〜って待っていて
玄関をあける音がすると
あ☆帰ってきた☆って、うれしくなります

もう帰ってきたの?って言われる
・・・そうなの?この時間なのに?
私は、それは言われたことないな

おかえり〜☆

遅かったね
さみしかった
心配してたから
一緒にいたいから
だいすきだから
愛してるから

もうすぐ天使が舞い降りてきますね

羽海

15.11.09 01:42

日々、ただただ慌ただしく、
日常を振り返る余裕もなく過ごしてきましたが、
ラジオから流れてきたあの音を聴いて心が立ち止まりました。

「GROUND ANGEL」

考えるきっかけをいつもありがとうございます。

砂漠の国で。

ジャッコ

15.11.09 00:09

国内外で起こる様々な自然災害。その威力や現象…本当に異常さを感じます。

3日に砂漠の国・中東イエメンに観測史上初めてサイクロン「チャパラ」が上陸。2日間で5年分の雨量になったそうですね…(4日・FNNニュースより参考)。
その影響で街に濁流が…その凄まじい映像に愕然となりましたが、現地の方々は想像を絶する恐怖だった事と思います(心から御見舞いと、御悔やみを申し上げます)。内戦状態が続き、深刻な状況化にあるイエメン。救援・人道支援等の活動が増々、困難になるのではと懸念が募ります…。

「まさか」の出来事が起きてしまう時代。そして消えない世界を包む不穏な空気…戦争だけは止めて欲しい、憎悪の連鎖を次世代に継がせない為にも(大戦になれば人類の未来さえ失うかも)。改めて共存・共感・共助の言葉を噛み締めています。自然との向き合い方、そして人同士、その身に重ね、共に味わう…感じ考えてみる事。慈悲、思いやり、助け合いながら……そう願わずにはいられません。(協力無しでは出来ない事が沢山ありますね。その力が人のために…善い事に活かされます様に。)

追伸・・・大好きなお母様と笑顔で再会を…御快方へと向かいます様に。心よりお祈り致します…。

移民問題

浅野洋子

15.11.08 21:35

移民問題が深刻で、移民船の中でも争いごとや船に乗っている人の人数が多くて沈没や欧州諸国の移民受け入れも移民が多すぎて問題になっている。
テロや戦争が国民を苦しめているとおもう。
自分の国で安心に暮らせるようになってほしい。


石井さん、お仕事忙しそうですね。
体調をくずさない様に、きよつけて下さいね。

「母へ」のあなたへ

705号室

15.11.08 17:07

あなたの母も同じ想い、おそらくそれ以上の想い。
あたしは母親の立場で、SARAさん側の人間。
どうしよう無く不安でいっぱいのあなたへ、どんな言葉を掛けようか。
家族のために、自分のために、生きよう❗
あてはまる言葉は出てこない、でも
ありったけのエールを贈る
今を闘っている人達と、共に生きよう。明日のために。

皆さんの不安。

石井竜也

15.11.08 16:50


今現在、世界の情勢は、お世辞にも良いとは言えません。いつ、テロが乱入してくるかも、正直あり得なくはない話です。日韓情勢、中米の異常な不均衡。ドイツ車の不正発覚事件での、ヨーロッパ全土を、巻き込みかねない、クリーン・ディーゼル・エンジンの信憑性の崩壊は、ヨーロッパの車市場の信頼崩壊にも繋がり、世界的な経済崩壊が始まろうとしている今の地球人の所業。日本でも、多発する、幼児誘拐事件と、大きな土砂崩れだの、自然災害の危機は忘れる訳もなく、そのうち日々の生きる生活まで脅かし、近いうちに完全に、日本もこの流れを脱出する事は出来なくなる。『戦争反対』・・・この言葉が、今はなんだか無力感を感じているのは、俺だけだろうか?俺が考えるに、個人的な恨みや欲望というのは、人に伝染して行くのだと思うのです。一人の驚異的な憎悪は、いつしか、1万、2万と増えて行き、やがて、何も考えていない人を、丸呑みして行くのだろうと思う。「戦争」に正義も、悪もありません。戦争をするというのは、「愚行」でしかないのです。一旦始まり、最高潮に達した戦場や国の荒廃ぶりは、説明のしようがありません。かつての第2次世界大戦においては、数多くのジェノサイド(大量虐殺)が行われました。ドイツのヒトラーばかりではないのです。規模の違いはあれ、かなりの罪無き老人や身障者、同性愛者、そして、未来を作る子供達の、何の意味も持たない大虐殺は、当時、「戦争だから当然」とばかりに、市民にまで影響を及ぼしました。ヨーロッパの死者数だけで1600万人、世界の死者、3000万人とも4000万人とも言われています。どんなに奇麗な言葉で繕っても、この事実から逃れる事は出来ません。戦後70年経って、俺が思う事は、本当に戦争は終わったのか?という事。経済戦争は毎日のように拡大し、世界の欲望が一気に噴出しだしています。この時代に生を受ける子供達にだけは、人間の尊厳を、確実に教える必要があります。教育現場は、非常にこれからの未来に大切な小さな「地球と人間・世界」です。日本もネットや、世界のあおりを大きく受けなければならないでしょう。しかし、私たちは日々を生きて行かなければならない。しかも、仕事の量は増えるばかり、心を落ち着ける場所は意外にも少なくて、この時代に生きて一つだけ理解出来たのは経済問題とはかくも世界を変えてしまうのか?という事実。アジア、ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア、ロシア、・・・etc。その時代の病癖は、この70年間のカリソメの平和の中で、くすぶり続け、人心にかなりのダメージをじわりと、浸透させてきたのだと思う。原子力政策花盛りの世界の国家的判断は、明らかに間違っている。しかも、それ以上の爆弾が、開発されるだろう。この危機感は、決して「遠い出来事」ではなくなった。人類の歴史とは、チンパンジーに見る、縄張り争いから、ちっとも進化していない。とにかく、俺が思うに、こういう時代だからこそ、個人的な、平和への感覚が、必要なのではないか?と思うのです。早く、諸問題が解決されると良いのですが、ヨーロッパの移民問題や、中国の軍事的圧力と資本力、ルーブル下落によるロシアの出方。シリアに見る中東問題。これ、全部、この日本に、直接関係してくる問題ですからね。真剣に考えてみましょう。

寒地から熱いメッセージが

Y

15.11.08 00:24

道内ニュースで見た話題ですが。

道東のある高校で、南極地域観測隊とのリアルタイム交信による「南極教室」が行われ、地球環境や地球の歴史について学んだそうです。その中で、ある隊員の方が生徒である若い人たちに、「ひるまない あきらめない だらけない」というメッセージを送っておられました。若者ではない私の頭にもガツンときました。今、いくつかのことを同時並行ですすめているところ。自分を励ます言葉、自分に喝を入れる言葉となっています。

世の中は、世界は、少しでもよい方向へ向かっているのだろうかと、不安に思わずにはいられなくて。勉強に稽古に自分自身にぶつかっている上の子たちは、希望を持って出ていけるのだろうか。春に生まれた娘はどんな世界を生きてゆくのだろうか。毎日の成長を喜びつつ、この子たちの笑顔が消えませんようにと祈っています。

3・11から刻々と時間は経過し、その後も各地で沢山の災害が起きていますが、生活の再建が見通せないまま支援が打ち切られてゆくものもあるそうで、本当に心配です。あらためて、何かできることはないものかと思うのですが・・・

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