MIND BBS 〜掲示板〜

『空がまた暗くなる』

花実月

15.10.17 08:49

おとなだろ 勇気をだせよ

おとなだろ 知ってるはずさ

悲しいときも涙なんか

誰にも見せられない

おとなだろ 勇気をだせよ

おとなだろ 笑っていても

暗く曇ったこの空を隠す事など出来ない。


ああ 子供の頃のように

さぁ 勇気を出すのさ

きっと道に迷わずに君の家にたどり着けるさ


おとなだろ 勇気をだせよ

おとなだろ 知ってることが

誰にも言えないことばかりじゃ

空がまた暗くなる



石井さんと同じくらい大好きな忌野清志郎さんの『空がまた暗くなる』という曲の詞です。

先日のフェスティバルホールのMCで石井さんがお話して下さったおじいさまから『大人』について言われた言葉、なんだか心に響いて、この歌を最近よく聴いてるんですが、偶然にも、もうすぐ新しく始まるドラマの主題歌になるそうです。
何度聴いても新鮮で、清志郎さんがすぐ隣で、元気づけていて下さるような気持ちになれる曲です。

いよいよ、ツアーファイナル武道館ですね。清志郎さんもずっとアニバーサリーコンサートをしてこられ、最後のコンサートをされた場所でもあるので、青春時代からずっとずっとお二人の大ファンである私は、特別の思いがあります。残念ながら会場には行けませんが石井さんや参加される皆さんと心を一つにお祝いし、新しいスタートを応援しています。清志郎さんにも、いつも最高に盛り上がる『JUMP』という曲があるのですが、この曲を聴くと本当に不思議なくらいどんなに気持ちがふさいでいても元気になります。石井さんの『飛〜JUMP〜翔』と共に、これからもずっと心に勇気と元気を与え続けていてくれる曲だと思います。やっぱり大好きな歌の心に与える力って、すごいなって改めて思う今日このごろ。

そういえば、清志郎さんも『月』が歌詞の中によく使われてたな…。アーティストの心を刺激する何かがあるんでしょうね。神秘的でいてとても身近に感じられたり、願い事を叶えてくれるように感じたり、いろいろな芸術や物語のモチーフになったり…。いつも私たちの発想を刺激し、温かく見守っていてくれてるように感じさせる『月』が私も大好きです。

この前のは、地球人目線でした

愛虹ことり魚

15.10.15 19:38

地球人以外の目線なら、違うと思いました

地球人って、恐いところがあるから・・・

身近な生物たちの目線
未知の生物たちの目線

地球人のことを、いやだなって思っている生物が、たくさんいるなと思いました

いいな、おもしろいな、好きだな、大切にしたいな・・・
そんな風に思ってくれたら、ずっと共に生きてゆきたいねって、心から、そう思ってくれるのでしょう

月がついてくる

Ami

15.10.15 02:35


夜道を歩きながら空を見ると、ひんやりとした光を放つ月。

沢山の想像を掻き立ててくれる神秘の象徴。

いつもこちらについて来てるような感覚。

なのに月に向かって歩いてみると、なかなか距離が縮まらない。

つれないなぁなんて思ってました。


が、もしかして…月の内側には本当に人間とは違う別の生命体が住み着いていて、一人一人の人間を細かく観察していて、つかず離れずついてきてたりして?だから一定の距離なんじゃないか……と、石井さんの文を拝読しながらおかしなことを想像しておりました。


宇宙は無限で、果てしない。

きっと、何万分の一、何億分の一…確率はわかりませんが、地球のような星が存在し、私達と似たような生命体も存在するに違いないって、私は思っています。有り得ないなんて、誰にも言い切れないしわからないから。それが、地球に近い月であったとしたら……。

未だに地球上からは新種の生物達が発見されているし、人間の目には一切触れぬように気を付けて生きていて、だから人魚や河童もきっといて、だとしたら月に生物がいないなんて、これまた言い切れないじゃないか!

なんだか、恐ろしいとか怖いとかそんな感情を通り越して興奮してしまいました。お陰で、眠れません。


ただ、先日眺めた十五夜の素敵な満月を見るかぎり、ひんやりしているようで暖かで、優しい、母性を感じさせる星だなと感じます。

やっぱり月は、神秘的であってほしいなと思うんです。




宇宙

浅野洋子

15.10.12 22:08

地球人が月に行ったときに、生物に襲われた以来、誰も月には、行かなくなった。
火星や月の様な住めそうな衛星には、生物かいそうな気がする。
この宇宙は、ブラックホールからできたかも知れない、現在と過去に繋がっているとは聞いた事があるけど中は、誰にも見ることができない。なぜ、宇宙が存在しているのか知りたいと思う。
地球人以外の生物が存在してると思う。

30周年コンサートのステージデザインが「PASSION」のオブジェで、また本を見直していました。興味はあるけど描く機会が無くて、趣味の様な感じで描いてみるのもいいかなと思います。

The Dark Side Of The Moon。

K-MADAME

15.10.12 12:41

「月」の不思議。を読ませて頂いて、真っ先に頭に浮かんだのは・・・
「カプリコン1」という映画でした。

遥か昔、試写会で観たんですが、最近もBSで放送されてました。
内容は、有人火星探査機で人類が火星に行ったように壮大な「やらせ」を決行するというもの。
最終的には、乗船しなかった飛行士たちが自ら嘘を暴くというものでしたが、実はアポロは月に行ってなかたったという、かなり有名?なネタを彷彿とさせる作品で。
当初はNASAも制作に協力的だったのが、試写を観て協力を拒否したというエピソードもありました。

ですが・・・「月」自体が人工物という説は初めて知りました。。。
普通だったら「とんでも科学」の類だと一笑に付すところですが。
「月」は狂気(ルナティック)の語源であり、古代から人を狂わせるものと言われてたし・・・
「月の裏側~The Dark Sid Of The Moon」という言葉は、
単純に月の陽の当たらない暗い部分というだけでなく、
人間の暗い狂気の部分を表現する比喩ですから、「月」に色んな説があっても、それはそれで有りなのかもと納得してしまいそうになります。

でも・・・できれば、憧れの大好きな神秘的な本物の衛星であってほしいです(苦笑)


誇り。

ジャッコ

15.10.12 00:08

今年のノーベル賞。医学・生理学賞(大村智さん)に続き、物理学賞(梶田隆章さん)も受賞。本当に同じ日本人として誇らしいです。
人の為に、何かに役立つように。また一つの事を探究していく、諦めない・忍耐力、挑戦していく事。年齢は関係無いんだなと感じました。本当に素晴らしいですね(またその人を支え、応援して来た方々も素晴らしいです)。
……その間に、第3次安倍改造内閣が発足しましたね。同じ目線、その身に重ねての政治を切願致します。

石井さんの月は人工物説のお話、興味深いです。月面の裏に基地が…は聞いた事がありますが。まさにデス・スターの様ですね(映画の中にヒント在りですね)。昨年のGAコンサートのACTが頭をよぎります。地球は実験・観察場なのかな?それでも命を燃やし生きています。
そして、今年のGAコンサートのテーマは「EMPATHY」なんですね。
身近な所から世界まで、他人事とは思えない、感情移入・共感する出来事が沢山ありますね(喜びも悲痛も)。無関心にならない様に考えていきたいです。

天候により気温差がある時期(紅葉するには良いですが)。風邪にインフルエンザ、秋花粉等、皆様も御注意して下さいね。日本武道館、もうすぐですからっ!(ワクワク!)

月

愛虹ことり魚

15.10.11 19:39

石井さんの月のお話しは、映画みたいです
私には、よくわかりません
なんだか恐いな、と思いました
自分たちが住めない地球に、興味がないのなら、地球人にとって嫌な事をしているのなら、もう何もしないで、放っておいて欲しいと思いました
知らないうちに、妊娠させされるというのは、気持ち悪すぎる・・・
そんな風に、女性の身体を心を傷つけるのは、本当にやめて欲しいです
地球人より、科学がそんなに進んでいるのなら、これからは意識を変えてくれて、透明な愛という感じで、たくさんの地球人が、これからもずっと生きていけるようにって、いろいろと、教えてくれて、支えていってくれたらいいのに
支配するより、支援してくれて、地球を、未来を、宇宙全体を守ってくれるような大きな存在になってくれたら、みんなが心から尊敬して、みんなの大切な存在になると思うのに

月が宇宙船なら、地球の中身は何なのかな〜とか・・・
地球の中身は知っているつもりでも、実際に見たわけではないので、そんなものばかりなので、本当の本当は、私にはわかりません
眼で見たものなら、実際に感じたことなら、信じられます
それ以外は、本当のことは、わからないということになってしまうのかも

なんだか、映画のトゥルーマンショーを思い出したり・・・
虫のアリを思ったり・・・アリの観察です

月といえばやっぱり、かぐや姫を思います
かぐや姫の物語は、とても素敵なアニメーションです
自然あふれる日本は、いいなって思いました
本当のしあわせって、あたたかなしあわせってこういうもの・・・って・・・
それなのに、切なくて・・・
心に深く沁み入ります

前は、宇宙に行ってみたいなと思ったこともありますが、月とか宇宙よりも、地球のほうがいろいろなものでいっぱいあふれているので、行きたいとは思わなくなっていました
でも、月の裏側は気になりますね
地球よりも魅力があって、素敵な場所なら、行ってみたいな

やっぱり、月はロマンチックな感じがいいなって思って・・・
保育園にお迎えにきたおかあさんに、男の子が、今日もお月さまみるの〜☆って言っていたのを聞いて、心がほんわかしていたのです
十五夜に、スーパームーンの時

いつもみたいに無意識の中、空を見上げると、月があって
その時に思うことがあったら、それは・・・
月の満ち欠けとか、今はここにあるのねとか、色とか、薄い感じとか、明るいねとか、雲にかくれちゃってとか、何に見えるかなとか、同じ月を見てるかなとか・・・
そんな感じです

満月の夜はとか、引力とか
確かに、なんか不思議な月

月は無くなってしまうと、なんだかさみしい感じかもしれないので、日本画とかの風景画の、月の感じ方も変わってしまうので、これからの月の存在も、月のそのままであって欲しいなと思いました

お月さま・・・という感じがいいです

笑顔

君

15.10.10 10:01

一眼千里ノ笑顔ノムコウガワ

セレモニー

貴方へ

15.10.10 09:28

大切な1日

選んだ靴 三年で
小さくなり くつづれ‥

選んだShoes 暗闇に光り
蛍火の様

かがやき始め

歩きだしたのは

昨日の出来事

今も瞼に焼き尽く
あの日の笑顔‥

『月』の不思議。

石井竜也

15.10.10 00:37



今から45年前にアポロ11号が月に降り立った。「この小さな一歩は小さな一歩だが、人類にとっては大きな一歩である」という有名な言葉。しかし、一番手に降り立ったアームストロング船長の言葉の前に、不思議な会話があった事が、50年を超えてアメリカ極秘文書が出てきた。彼は、最初に「・・・・なんて事だ!あの巨大なベイビー達が私たちを監視している!」ナサ「そこはどんな場所だ?大きなクレーターの上に、あいつらの灯りが並んでいる!・・・もの凄い数だ!」この言葉の後に例の言葉を言ったようなのだ。つまり、月には、何者かが住みついているのではなか?という事。これは、当時のソビエト連邦の航空宇宙局の有名な科学者が、とんでもない学説を、唱え始め、アメリカにその研究をつぶされてしまったというのだ。彼らの発表した結果は驚くべき事であった。月が実は人工物であって、あの中には、我々と違う生命体が、生きているのではないか?という事である。嘘のように聞こえるので、まず、ある数字を見てほしい、月は正確に地球の8分の1、地球から40000キロ、太陽から400000キロ、この数字は、奇跡的な数字であって、決して、自然が作り上げた数字ではあり得ない。アームストロング船長は、地球に帰ってからも新教団を作り、事実として、あらゆる月の不思議を訴えている。まず、月の表面には、身長が約50~60mの不思議な生き物が歩いている。そして、おおきなクレーターの山脈の頂上には、月に降り立った人間達を監視するように、必ず、丸い球体のような光が無数に出てくる。荒唐無稽な話に、最初は、誰もが、耳を貸さなかったが今般の科学の進歩により、月と地球の距離、そして、太陽との距離を考えると、あり得ない数字がはじき出されるのだ。それに、月は、片方の半分を地球に向け乍ら、複雑な太陽系の周りを回る惑星『地球』にまるで寄り添うように、浮いている。しかも、アポロ13号は、制御不能になり乍らも、月の重力を利用して、地球に帰ったとされているが、その時に撮影された、写真には、どう見ても、人口の光の大都市のような物が映っていたという。それと、アポロ12号が行った、月面探査で、一番不思議なのは、月の地面に、地震発生機を打ち込むと、震度3クラスの地震が、3時間半も揺れ続けたというのだ。これは、月の内容物が殆ど空洞に近いという事を、裏付けている。つまり、40年も前に、二人の科学者が言っていた、月は何者かに寄って巧妙に作られた、宇宙船であるという学説が、信憑性を持ち始める。それと、地球上に度々、飛来するUFO情報もまんざら嘘ではないようにも思えるのだ。つまり、彼らは、既に、この地球上のあらゆる物を支配し乍ら、月に住み続け、その発展は目覚ましく、元々の彼らの科学を、今では予想以上に発達させているという事だ。そして、もう一つ、彼らの中の遺伝子は、地球のあらゆる生命体の中に組み込まれていて、地球環境の過酷さに彼らは順応出来なかった。しかし、今、地球上で生き残っている動植物は、その環境に適した物達なのだ。つまり、月に住む何者か達には、地球の環境は適してはいない。だから、興味もない。今まで宇宙人に妊娠させられたと言う女性は、医師が、明らかに不自然であると認定した数だけでも200万人を超える。それと、地球の物質と全く同じ物質が、近くの表面に、乗せられているのも、あまりにも裏と表が違う月の姿を見ても、裏側内には、なにがしか、人間には見てほしくない状況があると言ってもいい。重力は地球の6分の1、大気はなく、水もない。しかし、不思議な事に、鉄の成分は、地球と全く同じ物で出来ている。つまり、鉄のような合金で、内部に、何か、壮大な世界が広がっていて、そこでは、既に、地球上のあらゆる、権力者とも、地球の未来が話し合われているらしいという事だ。昨今の、科学や、医学、物理学の進歩は、アインシュタインも想像出来なかったような事ばかりなのを、ご存知だろうか?有名な『相対性理論』は、ブラックホールを見つけて、宇宙自体が広がっている事を、数字で証明しただけで、誰もその証拠は、掴んではいない。しかし、若い科学者達は、今、紙宇宙もしくは、時空のオーロラと呼ぶ、薄い絵のような物が何層にも連なっていると言う説まで行き着いている。宇宙は、バームクーヘンのように、何層にも分かれた別の時給感で構成されていて、その一枚一枚に私たちの見ている、同じような空間が、広がっているというのだ。これは、物理学者達が、昔から、うわごとのように騒いでいる「宇宙は135億年前に10cmにも及ばない、強力な重力の爆発で開闢した世界で、その広がるスピードは、ゆっくりとなり乍らも、今も、広がり続けている!」という説を、圧倒的に、凌駕している。月から使者がやってきた話や、神話が多いのも、未だに月の引力が地球の生物に及ぼしている膨大なエネルギーも、実は、地球人のために作り上げられた物ではなく、月に住む人びとによって、コントロールされているという説。これを、公に認めれば、宇宙や月の存在も、もしかすると、地球自体の成り立ちも、全て説明出来るという事実。アームストロング船長が見た、月面世界は、一体どんな物だったのだろう。ちなみにNASAによれば、アームストロング船長のこの言葉は、空気の気圧の急激な変化のせいで、能神経に異常が起こされされ、幻覚を見たとされている。月の中がもし、空洞だとすると、6億人が生活出来ているとされる。しかも、自分たちの遺伝子を組み込んだ動植物が奴隷のように、家畜のように、地球には、沢山残されて、進化し続けている事を考えると、俺たちは、常に観察され、調節され続けている事になる。宇宙での絶対条件が、全て「月」には、当てはまらないのも、不思議だ。皆さんは、この説をどう思いますか?

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