誤りでした。
KAZ
15.04.16 09:47
福島の復興なくして日本の再生なし
でした。訂正いたします。

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誤りでした。
KAZ
15.04.16 09:47
福島の復興なくして日本の再生なし
でした。訂正いたします。
考え方次第で見方も変わる。
KAZ
15.04.16 09:29
何事もポジティブに考える上手な方っていますよね。そういう人って、オーラが違います。そしてよく声に出して笑ってます。笑う=ストレス解消に繋がっているかどうかは分かりませんが「アハハ」と声と共に心の中の悪い気も出て行っているのかも知れませんね。“笑い健康法”ってあるくらいですから。天気にも左右されやすい人間の気…今日という一日を大切に。
福島の復興なくして日本の復興なし。総理は言いました。今、中間貯蔵施設へ搬入するルートの事で地元住民が反対しています。何度かこちらにも書きましたけど「致し方のないこと」と協力もしなくてはいけないこともある、と私は思います。放射能から風評被害で、台湾が東北5県(千葉、群馬、栃木、茨城、福島)の食品の輸入禁止。日本食品の輸入規制強化というニュースには涙が出ます。その一方では、見えない放射能の影響と不安を抱いて自分の生まれ育った福島で、赤ちゃんを産み育てると決心して生きている女性もいます。それが現実で、最終的には「ここで頑張るしかない」んだな。
今日も明日も、ヒハマタノボル…。
発達障害
愛虹ことり魚
15.04.15 20:33
大変な想いをされてきたのですね・・・
すみません、これは否定するという意味ではなくて、言わせてくださいね
もしかして、どなたかに誤解されたりしたら嫌だなと思いまして
発達障害があるからといって、誰もがモラハラとかDVになるわけではないということ
しあわせに結婚生活を送っていらっしゃる方もいらっしゃるということを、お伝えしたいです
人は、しあわせになるために生まれてきたのだとしたら、しあわせでいられる場所は、どこかにきっとありますよね
放射能と人間
愛虹ことり魚
15.04.15 20:04
放射能の身体への影響は、やっぱり気になっています
放射能の恐さをこちらでも教えていただいていましたし、東海村臨界事故で大量被曝した方がどうなってしまったのかという本、『朽ちていった命』も読んでいましたし、あとは自分なりに調べてみたりして、本当に恐くて仕方がありませんでした
でもどうしてなのか、放射能の話って、普段の話題には上がりません
話の流れで、私が言ってみたりしても、それで終わりなのです
何かないのかな、どうしてなのかな・・・とも思います
低被曝ですよね
どのくらいの人が、人体にどれだけの影響を受けているのでしょうか
影響を受けて、既に症状が出てしまっている人というのはどのくらいいて、どんな症状が出てしまっているのでしょうか
身近にも体調不良の人がいて、どうしてなのか、なんなのかがわからないというので、放射能の影響かも・・・と思ったりもします
また違う人が同じようなことを言うので、本当に気になっています
あと、疲れというのは、どうなのかな・・・と思っています
放射能の影響なのかどうなのかがわからなくて、放射能・疲れ・・・って検索してみました
影響というのは、本当のところどうなのかはわからないけれど、でも少し検索しただけでもたくさんの声がありました
放射能の事で、疲れてしまっている人がいるということもわかりました
放射能の直接的な影響というものもあるけれど、そこに身近に普通ではない放射能が存在しているということが、既に人に多大な影響を与えているということです
人間という生き物は、恐ろしい
私が地球だったなら、人間のしていることで嫌だなって思うことがあるので、気づいて欲しくて、いろいろしてみたくなるかもしれないです
お願いだから、早く気づいて〜って・・・
地球ができてから今までを、1年の365日とすると、人間が出てきたのなんて、12月31日です
その人間が、地球を痛めつけすぎている
人間として、この地球でこれからもずっと生かさせてもらいたいのなら、やっぱりこのままはだめだと思います
人間・・・いなくなってから気がついても遅いです
DVの影響~我が家の場合~
いちじく
15.04.15 13:18
10年前の話です。
DVって、骨折したり、刺されたり、腫れ上がったり明らかな怪我をさせられないと違うと思っていたので、自分が被害にあっていることに気づきませんでした。小突かれたり押されたり、軽く首を絞められたりすることは日常的にあったけど、言葉の暴力は、自分で気づかないうちにボディーブローのように心を深くゆっくりと傷つけました。モラルハラスメントっていう言葉を知ったのは6年ぐらい前だったでしょうか。本を読んで自分に起こったこととすごく似ていて、これだったんだと気付きました。結婚してから、奴隷のような扱いに疑問を感じながらも、毎日罵声を浴びせられ、自分は生きている価値がないんじゃないかと思うようになりました。その時は判明していなかったのですが、子供たちに発達障害もあり、うまくいかない子育ても手伝って、もうボロボロでした。(このような状況で発達障害になったわけではありません。発達障害は環境ではなく生まれ持った特性です。誤解のないようにお願いします。)ただでさえ難しいところがある子供だったのに、私は子供のほうを見ていなかった。見れなかった。子育てどころじゃなかった。自分を守ることで精いっぱいだった。長男が小1で不登校になり、強迫性障害や幻覚がひどくなり、病院の指導で、地元へ戻りました。安全な場所を確認した息子は、今まで抑圧されていた感情を爆発させました。引きこもり、家庭内暴力、そして精神科への入院。小1から普通に学校へ行けなくなって、中学2年でやっと教室へ入ることができるようになるまで、彼を苦しめたこと親として本当に申し訳ないと思います。もっと早く私が動いていればと何度泣いたかわかりません。
今振り返ればなんて馬鹿な親だと思うのですが、子供の状況が見れなくなるほど疲弊してしまったことが大きな要因ですよね。そこまで追い込まれるほど頑張らないでください。家族の状況が把握できる心の余裕があれば方法の模索はできるのではないかとも思います。私もあきらめたくなかった最大の理由は、夫自身も息子と同じような心の苦しみを抱えていたということ。それを知っていたから何とかしたかった。でも私の力では何もできなかった。そうしているうちに、私が病んでしまい、PTSDの診断を受けました。時には離れて、時間をかけることも必要と思います。(私もまだ模索中です)モラルハラスメントって、どこまでがというのがわかりにくいことからもわかるかと思うのですが、そんなつもりで言っていたのではないという場合(本人も気づいていない場合)もあるかもしれません。明らかにコントロールしようとか、支配しようとか悪意を持っている場合ならわかるけど、そうでない場合もあると思うから難しいですよね。洗脳されたような感じになるので、厄介です。そこから抜けるのも・・・。
身体的暴力と違って、あからさまにはわからないから、この状況にいらっしゃる方は、多いのかもしれません。ただ、精神疾患になるほどは頑張らないでください。DVを受けた年数分、治療投薬に費やしました。
いまは、いろいろな経験からわかるようになったことも多かったし、自分の問題にも気づくことができたし、少しでも成長できたと思っているので無駄な時間ではなかったと思いますが、子供たちには今でもごめんなさいって思います。
我慢することが美徳と教えられていたこともあって、でも、考えなくてはなりませんよね。限度を。
抑圧された感情は、どこかで出さなくてはいつかどこかで自分を、そして誰かを苦しめるような気がします。
辛かった私へいま送るなら・・・。
自分をまず一番に大切にしてください。ときには羽を伸ばすことを自分に許してあげてくださいね。
心の余裕が誰かを救う力になると信じています。
大変な長文失礼いたしました。
仮処分から
Y
15.04.15 12:58
一歩踏み込んだ決定にも、「裁判官の個人的な考えではないか」、「司法が科学的な判断をすることができるのか」といった意見が少なくなく、原発立地住人の方が「原発がないと生活が成り立たない」と答えられていて、「一歩前進」と素直に受け止められず、複雑な気持ちでニュースや新聞を見ていました。
様々な意見があって当然だと思いますが、福島第一原発のことがあり、というか、原発を含む放射能問題は福島第一原発の件に限らずあるという現実の中で、なお、経済成長や交付金をあてにした再稼働(原子力技術を持ち続けるのにはもっと理由があるのかとも疑ってしまいたくなりますが・・・)が支持されるのが、こわいです。この土地を住めない場所にしてしまえば、経済もなにもないではないですか・・・。土地って、評価して値段つけて売り買いしたり、成り立ちに関係なく崩したり盛ったり作り変えてますけど、人間が勝手にしていること。生きている間使わせてもらっているに過ぎないのに。処分方法のない廃棄物を見て、故郷に戻れない人を見てそれでも?と思ってしまいます。今の私たちの代で解決できなくても、これから技術が進歩して・・・などとわからないことをあてにしていいのかな・・・。
時間が経過してゆく中、被爆した、被爆したかもしれない方の健康が心配です。住民の方、原発関連作業員の方、救援復興活動にあたった方(不十分な装備で作業してしまった方もおられるそうで・・・)。できるだけ正確なデータを提供し、各時点で取れ得る対策を用意することが誠実な対応ではないかと思うのですが・・・。
政治家、経済人、専門家、メディアが口にしているキャッチフレーズや論説を同じように口にしてわかったような気になっていたら危ないですね。原発関連に限らず、「それって本当?」「なんでそうなった?」「なにが目的?」と思うようにしています。膨大な情報が簡単に手に入るからこそ、精査と勘が欠かせないですね。それで問題が解決するわけではないけれど。すっきりするわけではないけれど。
原発や教育、環境の事となると、ついつい熱くなってしまいます。
(水色の雨さん、ありがとうございます。チャーミーグリーン、ニベア、なつかしい。マタニティー専用が意外と高価でびっくりしたので助かりました。)
…憂鬱から出たくて…
七色インコ
15.04.15 08:09
人間関係や社会…日常を…生きて行くのなら…
今日の壁は何か…?
明日にも壁はあるのか…?どうして良いのかもわからなくて…。
日々の忙しさの中で役割をやりきることは苦痛ではないけれど…
様々にみえる人間関係への苦悩はピークで不眠に悩まされたり…恐怖に潰れそうにもなることもあります…。また、日常生活をするうえでの心配事はその日により差があり…それらが精神状態に影響もして… 安定感をもつ精神状態の時間にしか何をもできませんが…今日を必死に生きて行くしかありません…。
厄介な不安。
石井竜也
15.04.14 18:59
この時代、厄介な不安要素は、増えるばかりで、減って行く傾向は皆無。今の原子力核融合炉の状況は、本当に、稼働可能なのか?福島の状況が、聞こえてこないが、一体、どのくらいの線量が日本を覆っているのか?また、その放射性生成物により、これからどのくらいの期間で、人々に、影響を及ぼして行くのか?セシウムなどは、甲状腺被ばくの温床であり、蓄積する事により、発症する女性が、ターゲットの癌の種類、また、ストロンチウムなどは、男性の精子の異常染色体を作る媒体となる事は、科学と、歴史が証明している。ヨウ素131は、8日間で身体を、通り抜けるが、その持続性に問題がある事を、誰も専門家は言わない。言ったとしても、今の政権では、隠蔽するだろう。また近隣諸国の反日・反感感情の激化は、そのまま、争いにならなければ良いのだが・・・と、ふと、思ってしまうのは俺だけだろうか?国同士の、憎しみには、恐れるに値する、恐怖がある。セルビア・ヘルツェゴビナの内戦も、全く理由もなく始められた経緯を知ると、背筋が、凍る思いだ。アジアの市場を自分のものにしようとする、景気の悪い欧州の深すぎる、計略。いずれにせよ、巨大なクジラは、あらゆる肉食のサメに、食い荒らされて行くのだろう。日本の不参加は、正しかった。絶滅の初期段階に起こる、大きな背負い自適不満を表した、中国全土のデモは、一日500を超えるという、韓国の今回の冬期オリンピックの負債額は、すでに、天文学的数字になっている。なら、何故、手を挙げたのだろうと、ネットでは、「不思議光線が飛び交っている」未熟である建築、技術、安全性を完全に無視した、ビル建設ラッシュで、これからの、危険度が益々、心配になる。一番怖いのが、新・旧原子力発電装置の不確実性だ。近隣諸国の首都では、東京の10倍どころではない、放射線量だ。甲状腺ガン患者も、世界一だ。こんな社会で本当に良いと思っているのか?日本人の我々には、考えも及ばない事が、すぐ近くの国で、平気で行われている、実態に驚きを隠せない、我々は一体、どの方向を見て、国を守ると豪語しているのか?益々、混沌として、何が本当の意見で、何が嘘の意見なのかさえ、このごろは、わからなくなった。こうなると、自分自身で、ネットで調べまくる。でも、そのネット世界にも、政府の息がかかっているとしたら、本当に、何を信じて生きて行けば良いのか、全く理解出来ない。せめて、自分の身体の管理と、大切な人達の管理を、完全にコントロールは、出来なくても、心配する事ぐらいは出来る。科学的な事がわからないなら、せめて、苦しんでいる人に、優しい言葉をかけてあげる事も、大切である事に、違いはない。
時代
葉月
15.04.14 00:46
「モラハラ」で受けた精神にまで入り込む苦痛に、我慢する事に疑問を感じ、声を上げて言えるようになったのも、ごく最近の話の様な気がします。親世代の話では、モラハラに思える事象も、時代の常識として、黙って受け入れていた経験を直接聴きます。柵様のカウンセリングへの意見、専門の第三者の目線を入れてもらう事により、自身を客観的に見直す機会にもなるのでは?と思います。自分の経験からの意見です。モラハラに限らず、ストーカーやDVをする人の心理状態が一体どうであるか?先日、某番組で取り上げた実際の事件の全容は、観ていて身が凍る程の思いでした。法律改正をされたそうです。加害者の更正は、今後も課題です。今の時代、心の問題からの疾患って多いですね。生き辛さを感じてしまいます。。。
話変わり、石井さん&スタッフさん、福岡公演お疲れ様でした&ありがとうございました。30周年コンサートますます楽しみになってきましたよ。30年続けてきた石井さんだからこそ伝えられたメッセージは、何かと焦ってばかりの私に、ハッとさせられました。ありがとう、不思議おじさん?(って呼んじゃうのは気が引ける)福岡会場、来年閉鎖だそうです。石井さんとの距離も近く、とても良かったのに。東京、大阪の方は、ピンとこないかもしれませんが、地方って閉鎖される劇場多いのです。ここもですか?って感じです。これも時代?心を豊かにする生観劇、ライブ等、文化が後退していくようで、懸念します。もっと増やしてもいいんじゃないかと思ってしまいます。
月日のながれ
kimie
15.04.13 22:55
てっぺいちゃんのお父様が亡くなられ、早くも七回忌ですね。
色んなことがありすぎて、たち止まることすら、できないですよね・・・。
あたしも、父を亡くし、さびしいけれど、きっと、いつも父がそばで、やさしく見守ってくれているって、
信じてるし、感じてます。
ナイロングラブの福岡公演の7日後に、病気で他界しましたが、今でも、ふと思い出すと、涙がでちゃいますが、きっと父だったら、ライブ会場で、昭雄パパに会ったら、娘がいつもお世話になってますって、和やかに声でもかけてそうだな~なんて、想像しながらライブを楽しませていただいてます。
これから先も、てっぺいちゃんワールドで、楽しませてくださいね。
お父様のご冥福お祈りいたします。