温もり
にっしい
15.02.11 21:20
ゾッとする言葉を並べても
命の尊さにまさるものなし
春を待とうよ
あたたかいよ

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
温もり
にっしい
15.02.11 21:20
ゾッとする言葉を並べても
命の尊さにまさるものなし
春を待とうよ
あたたかいよ
A・I
kazu
15.02.11 18:53
石井さんが活動されている GROUND ANGELは
いままで 無関心だった 私の心を突き動かし
日本や世界が抱える 様々な問題に目を向けさせ
(考えること)きっかけを与えてくれました。
そして・・・遠い他国の地で 戦火に追われ逃げ迷い
恐怖と貧困に 苦しんでいる人たちの側で 優しく寄り添いながらも
彼らの声に 耳を傾け 今も起ている悲慘な事実を
知らない 私たちや世界に 伝え 問いかける
一人のジャーナリストを知りました。
そのひとの 活動は どこか GROUND ANGEL に通じる
人閒の愛を 感じました。
私に とって とても大切な 場所
歌詞
水色のネモフィラ
15.02.11 10:57
「車は悪魔でも快適に暮らす道具、車に載らないと生けないわけではないぜ」あるアーティストのうたです。認知症のお年寄りは「名など忘れた」と返事をするお年寄りがたくさんいるそうです。「さだ、さだこ」さんという方だとしたら、忘れていなくてもそう返事したくなる気持ちが、痛いほどに良くわかる。映画は公害のようなものです。「…だけで」排除するのは、島国文化の伝統であり、古くから受け継がれてきた「善行」です。皆さんこんにちは。
追伸
花実月
15.02.11 09:09
ikkuさま(前のメッセージに返信しそびれ連投すいません(^-^))
今、お辛い方々、心を痛めている方々に寄り添いたい…私に何かできることはありませんか?という優しいお気持ち…とても伝わってきます…まさにこのMFMを立ち上げられた時の、石井さんのお気持ち、その心と心を繋ごうとして下さったお気持ち、皆さんが書き込みをされている沢山のお気持ち、そのものだと感じます…
私も、その気持ちを大切に、自分自身も悩み迷いながらですが、石井さんと皆さんで一緒に、これからもここで、いろんな事を共有し、考え続けていきたいです。それぞれのペースを大切に『考える事から始めよう』を、続けて行って頂けるだけでも、この場所を大切に思わせて頂いている1人として、大変心強いです…いつも優しいメッセージ、ありがとうございます。(^-^)
サウンド・オブ・ミュージック
石井竜也
15.02.11 03:13
心が疲れたら、悔しいけれど、小さな時に見た、ロバート・ワイズ監督の世界的名作『サウンド・オブ・ミュージック』をみるといい。小さな何でもない物を、利用し工夫して、自分の苦しい生い立ちも忘れ、一心に子ども達との交流を図る、主役、『マリア』の健気さが人間という生き物を崇高に見せてくれる。音楽も素晴らしいし、景色も半端な美しさじゃない、この映画は、「どんな時代にでも、本当の愛は、とても自然に涌き上がってくるものだ!」という、ただ一つのメッセージなのだ。何事か一生懸命に取り組む尊さや、健気さは、人にアピールしないからこそ、尊い。その事を、人間愛と、男女の愛、国への愛、そして、子ども達を代表する、未来への祈りが込められた感動的なものだ。僕は、何かに行き詰まると、必ず、小学6年生の時に見た「感動」が忘れられなくて、もうかれこれ、40年以上、この映画に助けられている。人生を、楽しむのに、幾ばくかのお金で十分!ちょっとした、心遣いで十分に、幸福感は味わえるはずなのだ。そしていつしか、音楽は、形を変えて、このリアル過ぎてしまった、極彩色だらけの「醜悪綺麗」な事だけを、追い求める病的な時代に、あまりにも、まぶしく感じるだろう。それは、君が汚くなったからじゃない。君が極彩色を求めているからじゃない事を、教えてくれる。これらの悪影響は、知らず知らずのうちに、強引に心のレイプをされているのだ。そしてまた、何もない事の楽しさ。地位や名誉のあまりにも、脆弱な本性を、この映画は教えてくれる。「感動とは、人が感動したいと切に思う事からでしか、始まらない事も、教えてくれる」もし、あなたが何かに疲れて、心の中の何かに満足出来ない事情を抱えているのなら、是非、一度、真っ暗な室内で、一人で観て下さい。必ず、観終わった後のあなたは、何かが、前向きになっているはずです。
いつも思うこと。
KAZ
15.02.11 00:20
人がこの世の中に産み落とされて、それはまず自分の意思ではないということ。時代、場所、環境も選べないということ。
でも万人に共通するのは一年365日で一日24時間。
じゃあ、どうやって生きようか?確かに、楽しむ場所が少なくなっているかも知れませんね。でもそれは、心がけひとつで変わることもあると思います。私が毎日思うことは、「さぁ、今日は何を楽しむ材料にしようかな?」です。
まず朝いち被害に遭うのは、猫三匹の内の誰かです(笑)
嫌な感情を感じたり、嫌味な言葉を言われて、ムカッっ腹なんて日常茶飯事です。だから余計に自分自身の心だけは自由に…と思っています。他人には入れない領域ですからね。
今朝は、朝焼けのうえにモヤがたっていて、白鳥が飛び立って間もない時でした。「世界遺産的な光景だ〜!」と思いました。三分遅かったら見れなかった瞬間に出会えて幸せ〜。
いつもの風景や景色、気に留めてみてはいかがでしょうか?心に余裕が無い時こそ、です。毎日同じではないはずです。嫌なことばかりの時こそ夜空を見上げたり、今なら春を見つけたり。もう草花は春を感じていますね。
二つとない命なのに…
七色インコ
15.02.10 22:12
人質となり命を奪われてしまう悲しく痛ましいニュース…。
全てに言えると思うのです。どのような団体であれ、皆が悪いということはない。優しく声をかけたり、てをさしのべてくれる方もいて…見かけだけで決めてしまうことは差別にもなり、お相手に失礼な事にもなってしまいます。ただ、心配なのは、権力者次第でどちらへも傾く可能性…これが問題なのでは?とも感じます。ご近所付き合いも大事だと、特に、今回の幼い命が奪われたニュースをみて思いました。けれど、何軒か隣りの誰かや若者がどうも気になる、や、顔も知らない住人も案外いたりする。危険とは、川沿いや、灯りのない暗い夜道、等…はっきりしていないのも、不安になります。
笑うときは笑う…わらいかたも忘れかけている…そんな社会、日常でも…。
お天気で温かい日にお散歩でもして綺麗な花を見て、気分転換くらいはしたいものです…。そして…ほんの少しでも、他人には全く価値がなくても、価値があると思える想い、気持ちや時間を持ちたい…。相手が笑顔なら笑顔で応えられる心…泣いているなら、それがわからなくても…せめて察することも…
まだまだ…だな…私…ひとりになるとそう凹んでしまうのです…。
安らぎと楽しむ時間。
花実月
15.02.10 14:02
本当に、こんな時代だからこそ、せめて、自分の心を安定させ、毎日を大切に楽しみ、幸せを自分自身が作り出すエネルギーを充電させるために、そういう時間や場所、状況を作っていく大切さ、私もすごく感じます。(私たちにとっては、石井さんの曲を聴いたり、コンサートに参加する時間が、本当にその役割を果たして下さっていますよね…)
このサイトは、それぞれの今感じている事…不安も喜びも悲しみも怒りも不満も素直に自由に表現できたり、そのメッセージに共感し、自分だけじゃないと思えたり…相手を優しく思いやる心やより良い感じ方の提案、昔からの日本人の言い伝えや日常の季節の変化にふと目を向ける心のゆとりをさりげなく教えて下さったり、本当に一瞬でもほっと心が安らげる、皆さんの優しい気持ちの感じあえる素敵なサイトだなと思います。
そして、1人ではとても向きあえない社会の大きな問題も、石井さんと皆さんで一緒に見つめ、これからも生きていかなければならないこの時代を、一緒に考えれる力を、下さっていると思っています。
そして、未来への不安を感じながらも、皆さんの『今』を充実させ、共にそれぞれの幸せを見いだし、生きている幸せを感じ、一緒に共有できる場所にもなっていければいいですよね。(^-^)
心から楽しめる状況、場所、
葉月
15.02.10 11:44
あまりにも少ない。正にそう感じてしまいますよね。。。先進国とは言えども、問題山積のニュースが連日のように、驚愕する事件の多さ。社会背景、時代背景との関わり、闇を感じずにはいられないです。だから、目を背けずにココでも考え、話し合う事って、少しでも何かしら光を見出せる気がしてしまいますよ。。。
皆様の心から楽しめる時って、どんな時かな?私にとっては、石井さんのコンサートもその一つだなぁ。逆に、石井さんはどんな時かな?ってふと聞きたくなってしまいましたよ。いつも皆を楽しませてくれるから。
日本って好きだなぁ。って気持ち、石井さんの歌からも伝わりますよね。。。また曲選び迷っちゃうよ〜(笑)、最近のニュースで、日本は資源に乏しいとは言えど、汚泥から水素を取り出して、水素で走る車の開発にはオドロキ!でした。水素社会も遠くないって。日本人の技術力はスゴイですね!!
PS
ikku様、メッセージに反応してくださってありがとうございます。遡っての聴き方、逆に新鮮に感じました。PENDULUMのDVDもイイですよ。。。
某番組中の震災募金の呼び掛け「震災からもうすぐ4年になります」4年。あの日は忘れられません。
ここは、自由な発言と、その人なりの、精査した情報を共有する場所。
石井竜也
15.02.10 04:07
いろんな意見があり、今の世界の状況や、自国の突き進む未来に不安も感じるでしょう。でも、物事には、いろんな事情が絡んでくる。ニュースの事件を見ても、なんだか衝動的で、安易な殺人や、命を命とも思わない鬼畜の業を聞かされるばかり。自然状況は、かなりの速度で、悪化している。時々、「日本は、こんなに技術が進んでいるんです!」なんて言葉に、「今そこにある危険」を全く取り扱わない。・・・・自分の事は自分で守れって、事ですかね?自分で守れるモノと、絶対に守れないモノがある。小さな島国が相当の発展を遂げ、生きて行くには、それ相応の努力と、苦しみがあったとは、思う。でも、憎しみだけを、表に出して、本当の心の真実を隠してしまわなきゃ、生きて行けないような社会は、どこか、アンバランスだ。でも、僕はこの国が、好きなんです。この国の文化、この国の人びとの優しさ・・・・数え上げたら切りがない。こんなに、素晴らしい国を、いろんなモノで、攻撃したり、汚したり、傷つけたりしないでほしいと思います。まあ、世界のグローバリゼーションとは、かけ離れた独特の外交戦略は、とてつもなく難しいのは、よくわかる。でも、今の日本に、欠けている場所が一つある。それは、生活が多少苦しくても、救われたり、心から楽しめたりする状況が、あまりにも、少ない。これじゃあ、言論の自由も、行動の自由も制限されてしまい、視野が狭くなる一方になっちまう。せめてここでは、自分なりの幸せを探すきっかけくらいの話題や優しさが欲しいもんですね。