MIND BBS 〜掲示板〜

地球との共存って…?

愛虹ことり魚

14.12.01 21:35

地球との共存…私なりに考えてみるのですが、むずかしいです
私は専門家ではないし、私の中のものだけでは、少なすぎというのもあります
広大すぎて、深すぎて
イメージがむずかしいです
地球との共存って、どういうことでしょうか
よくわからなくなってきます
あてる焦点によって、変わる気がします

生き残るということでしょうか
地球の自然現象は、起こらないようにはできないと思うので、危険ならば、危険な場所へは近づかなければ、生き残る確率が増えます
危険とわかっていて、そこに近づかなければいけない理由
そこに居続ける理由
危険なことが起きても、耐えることができるようにする
それが、生きている地球との共存ということになるのでしょうか

人間は、食べ物だけではなくて、お水も必要でした
空気も必要、気温も大事
最低限これだけあれば、生きてはいけると思います
それを確保するということですか

人間だけではありませんでした
動物も虫も、縄張り争いはありました
強いものが生き残る
人間の場合、何が強いのかわからないけれど…
強いものだけが、地球に生き残るということなのか、みんなが生き残るということなのか

地球と人間との共存って、地球ひとつの個体と、人間というみんなとの共存というのなら、人間はひとつにまとまらないと、むずかしいと思います

人間ひとりひとりと、その取り巻く世界を地球とすると、よくないまま、変わらないところもある気もします

広がっていってどうしようもなくなるけれど、小さなことも大切だと思うので、できることはやりたいです

平常心。

Yoshimi

14.12.01 15:27

本当に早いですね。今年も残すところ、後1ヶ月です。
毎回のように思うのは、人の運命や人生の、奥深さや難しさをヒシヒシと感じる今日この頃です。
またまた禅の言葉のお話しになりますが、「平常心是道(へいじょうしんぜどう)」という言葉があります。
これは、生きていると日々いろんなことが、おこってしまい、中々いつも平常心でいられることが難しいものですが、そんな時に無理をして心を変えよう、平常心になろうとするのは、かえって不自然というもの。ならば、「今、私は平常心ではないな」っと客観的に自身を感じてみると、心から余計な力が徐々に抜けて、段々と落ち着いてくるものです。っということを説いているのだそうです。
今、感じている自身のその思いを素直に受け入れ、自分を見つめることが大事だよという事なのかな?
たまたま、禅の言葉に触れる機会を得て、自分自身の心と照らし合わせながら、心にスーっと馴染んだ言葉を紹介させていただきました。
現在も、あらゆる災害に見舞われ続けている災害大国の日本、よく考えても理解に苦しむ解散をする政治の日本。それでも健気にも人々は平常心であろうとするには、「平常心是道」で乗り越えるしかないのでしょう。勿論、選挙には足を運ばせていただきます。。。

PS.
いよいよGAの季節ですね。心の安らぎと癒しと人の優しさを感じられるGAの、あのひとときが、私はとても大好きです。

親心

葉月

14.12.01 10:14

昨日、秋篠宮殿下のお誕生日会見(今まで無かったのかも?)を拝見して思いました。言葉を選びながらの会見に、子を想う親心、父心、真っ直ぐで愛情で溢れているお気持ちが伝わりました。。。


子どもの進路が上手くいかない時だってありますよね。。。そんな時、親の発する言葉や、温かく見守っている姿が、子どもにも伝わり、辛い時期には本当に支えになりますね。。。時には、価値観の相違も出てきたりで、口論になったりする事だってありますが、子どもの意見も的を得ていたりして、それを自らの成長にも謙虚に取り入れる。。。


素敵な会見だったな。ココでリアルタイムで話し合っているだけに、大切な事を学ばせて頂いた様に思います。。。




日本を世界中からの憧れの国に!

博子

14.12.01 01:57

経産省の江崎禎英さんと言う方は、戦争をしない国:仕掛けられない国にしたいという気持ちから、日本を諸外国から「憧れの国」としてみられることに国家公務員の立場から情熱を注いでいるという東洋経済の記事を読みました。本当に日本のことや世界のことを考えている官僚の方がいるのだと誇らしい気持ちになりました。石井さんが日頃私たちに伝えて下さっていることと同じ気持ちに感じました。何かの機会に石井さんと対談していただきたい方と思ってメッセージしました。

地球という「生命体」との共存・共生。

ジャッコ

14.12.01 00:06

暦はもう12月。(ホントに早過ぎです…汗。)
13年目を迎える「GROUND ANGEL」。改めてGAの軌跡に想いを馳せながら、今年のテーマ「COEXISTENCE」についても、考えを巡らせています…。

連続する異常気象や自然災害の脅威(畏怖)と、自然界への深い畏敬の念も、年々強く感じています。
地球…自然界からの豊かな「恵み」への感謝は勿論ですが。
自然(地球)が奏でる「音楽」…さざなみの音、樹木の葉音、風の囁き、雨音等。沢山の「癒し」も戴いている事を忘れてはいけませんよね。(後の4感覚からの癒しも。)
……それは利益になる・ならないの次元ではないですもんね。人間の精神面(心)にも大きく関わっている事と思います。

地球という「生命体」と、人との共存・共生。
地球の寝返り…変動期の中を生き抜いて行くには?……また地球がどのように変わっていくのかも、地球に存在している人類・生物たちには重大な事ですよね…。

地球と人…共に「補い合う」ような存在になれたらいいのですが…。(人同士でも難しい事かも知れませんが。)

今年も、石井さんと皆さんと共に、様々な角度から考えていく、そして歌やACTを通じて、沢山の想いを感じ取っていきたいなと思います…。(ココ「MfM」の場所でも、引き続き思考していきたいです。)

希望

月の子

14.11.30 20:58

夢も現実も瞳を閉じてしまえば 何も見えません
幸せも不幸せも本人にしかわかりません
何が幸せで不幸せか誰にもわかりません


未来に何を望むのでしょう?

最近、僕ね。。。

紫陽花

14.11.30 20:53

 胃がブラックホールになってきた(笑)

だって。。。米代かかります。(泣)

GA

14.11.30 19:50

『共存』互いに助け合ってともに生存すること。
人間の人生は行き詰まりとの闘争だ。誰にでも行き詰まりがあります。事業に行き詰まりを感じている人、夫婦の関係にも、行き詰まってしまうことがある、子育てでも、人間関係の面でも、行き詰まりを感ずることがあるかもしれない。長い人生には、遊んでいたいと思うこともある。病気にかかってしまうこともあれば、家族の死に直面し、悲しみに沈む行き詰まりもある。何かの困難にぶつかったならば、行き詰まりとの闘争だと思い、今が勝負であると決めて、勇敢に人生行路を開いてゆく、行き詰まりとの闘争。

今、多くの方々が災害によって、大切な命、大切な物をなくされている、そんな中でも悲しみは続いていて、今、18歳になった子を置き去りにし、家族を失うという、悲惨な出来事があり、9・11と3・11だけではないですが、あの悲惨な出来事を容易く忘れ去ってしまう人がいるのかと思うと…悲しいですね。

自分自身は忘れないという信念を持続して行こうと思います。

そして、石井竜也さんが持続していらっしゃる活動に参加でき、本当に光栄です。栄光です。自分自身の勲章になっています。
石井竜也さんと同じ気持ちです。『世界平和』世界平和ということを考えてみました。世界平和とはもしかして一つ一つの家庭が幸せになる『一家和楽』ではないか?と。
自分だけの幸せは幸せじゃないですよね。面白くも楽しくもないですね。途中参加ですが、この活動が必ず実を結び、継続して行けるよう応援をさせて頂きます。

石井竜也さんを心の底から信頼しています。大信頼しています。信じています。どうか、この世界が石井worldの楽しさで埋め尽くされますように。いつも、常に、石井竜也さんを頼りにしています。頑張って下さい。

ちなみに、仕事中は石井竜也の仕事への姿勢を、自分自身に取り入れて頑張っています。本当に、いつもありがとうございます。助かっています。救われています。石井竜也さんに。

わたしも。。。

しし座流星群

14.11.30 14:35

赤ちゃんを望んでいます。

周りには、なかなか授からない方や結婚約10年で授かった方
(数組)
喫煙者で長い間妊活の末の懐妊。赤ちゃんを望んでいても結婚がままならない方等々。

妊活って女性に焦点を当てられている気がしますが、男性は
腰回りを温めない(女性の反対)カイロや携帯類をポケットに入れない、PC類を膝の上で扱わない、必要な栄養素を積極的に摂取するとかできることもありますよね。

授からなくても二人の世界を楽しんでいる御夫婦も多いですよね。
こればかりは、本当に神様だけが知っているので何とも。

私の自慢!!
赤ちゃんを初大笑いさせたのが、パパやママではなくわたしだったり、大泣きしている赤ちゃんをあやしている人を尻目に約1秒で泣き止ませたり、赤ちゃんの扱いは上手なんです。

早くわたしの赤ちゃんに逢いたいな。。。

ここでこの話題で色々な方のカキコを読みましたが、不快に思っていません。
気にされている方がいるとしたら、大丈夫ですよとお伝えしたいです。

親の姿は時代に反映されている。

土筆

14.11.30 09:59

子供を産み育てる親心。
いつまでも子供心のままの自身は、このところ子供達に対するメッセージを読むと…ついつい反省したくなります。
幼い頃、真面目一筋の天然素材でしたから。冗談がきかなく時おり頑固者。
ただ、いつの時代も変わらず厳しい経済的な生活のなかで愛情込め育んでくれていた親に感謝。
適齢期を過ぎてから石井ワールドに浸り、それに因り音楽から解る愛情表現や世界状況。
現況もまた時代を反映するモノだと感じます。
政治経済は家族生活環境に影響を与え苦しくさせるか豊かに成るか。
日本が世界水準に到達するところから、また新たな未来が始まるワン・ワールド・オーダー…になるのだろうか?やっぱり。

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