米全土の寒波
羽海
14.11.20 15:40
また、異常気象。
ハワイも氷点下とは…
氷河期が現実となって襲ってくる恐怖を
感じずにはいられません。
人間が自然を無視し、
身勝手なことをやってきた天罰。
そんな風に感じてしまいます。
地球との共存…
日常、1人ひとりができることは
必ずあると思うんです。
考えることを忘れずにいたい。
「GROUND ANGEL」は
そんな気持ちを深くさせてくれます。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
米全土の寒波
羽海
14.11.20 15:40
また、異常気象。
ハワイも氷点下とは…
氷河期が現実となって襲ってくる恐怖を
感じずにはいられません。
人間が自然を無視し、
身勝手なことをやってきた天罰。
そんな風に感じてしまいます。
地球との共存…
日常、1人ひとりができることは
必ずあると思うんです。
考えることを忘れずにいたい。
「GROUND ANGEL」は
そんな気持ちを深くさせてくれます。
こんにちは
あやや
14.11.20 13:03
皆様、お久しぶりです。
生きる事は、簡単な事なのかな?…ツラい事があった時は、なかなか難しいですね。
父を亡くし、初恋の人を亡くし…数年前は本当に生きる事が大変でした…。
大変でしたが、なんとか生きられてます。
これからも、マイペースに歩いて行こうと思います。
いつも、石井竜也さんの音楽に励まされています。ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いいたします。
「いい物を残して頂いた」という感謝の気持ち。
花実月
14.11.19 19:52
ほんとそうですよね…。83年の人生、205本もの作品、国内外の人々に与えた感動。この世の中に沢山のものを残して、沢山の方々に愛された高倉健さん…。こうして命を活かしきった巨人たちの天命を全うする姿を目の当たりにする事で、人間は誰しも限られた時間を生きている存在である事を感じ、その時間の中で、どうやって自分を活かしていくかをまた私たちも深く考える機会を与えて下さる…。それぞれの人生のやるべき事を、勇気を持って決断もしていける…。そして、同じ時間を、より充実させていく為に、出来るだけ想像力を豊かに、楽しみをみつけながら生きていく事の大切さ、私もすごく感じます。心を豊かにエネルギーを枯渇させない為にも、自分自身で、心を元気に楽しくする事をみつけて生きていきたいと思います。
高倉健さんが残して下さった作品を、また、この機会にまた日本人の沢山の方がご覧になるだろうと思う。それにより、日本人の、心に今失いかけてる大切なものが思い起こされたり、先人たちの作品に込められた想い、またより多くの人たちの心に届き残っていくんじゃないかとも思います…。
健さんが自分の全てだとおっしゃるほどの愛された映画、素晴らしい作品を、その才能と感動を本当にありがとうございますという気持ちで、作品をまた見直す事が、何より健さんが一番喜ばれるかも知れませんよね…。
家族や親戚や友人、お世話になった方々、亡くなられた愛する人たちに対して、その悲しみや寂しさにただただ涙するだけでなく、残して下さったその人の愛情、想いや人となりを、いつも思い出し感謝する事、それが何よりの供養にもなると思えてきますよね…。
出逢い
葉月
14.11.19 13:26
出逢いって意味あるものだなぁ。とつくづく思います。ココもそうです。
石井さんの超一流と呼ばれる方々との出逢いもきっと、何故か?じやなくて石井さんにとって必要で引き(惹き)合わせているような気がしてしまいますよ。。。生意気言ってゴメンナサイ。。。いつもかも?(笑)
人生の交差点、岐路に立った時、今まで、これからの人生にヒントを与えてくれるかように引き合わせてくれる大切な出逢いを感じてしまいます。相手が老若男女問わず。
最近、そんな出逢いがあったので尚更に思いましたよ。
それから、Yoshimi様の「日々是好日」のお話、深い意味がある事初めて知りました。ありがとうございました。生かされていることへの感謝の気持ちにも繋がるのかな?今、この瞬間を懸命に生きること、今の時代を生きる私達に必要ですね。。。
楽しみを見つけながら。
KAZ
14.11.19 09:03
「時間は待ってくれないよ」朝の忙しい時間、子供に何気なく言った一言。フッと我に返りました。そうなんだよなぁ…一日24時間。どこに生まれ落ちてもみんなに平等に与えられていること。バイオリズムが下がっている時もあるけれど、なるべく、「楽しみ」を見つけ出して今日を過ごそうと思っていると、案外向こうからよってきたり。幸も不幸も自分が引き寄せるのかも知れないな、ってね。 今行っている柿畑の目の前に馬達がいます。きっと有名ではない地方馬達でしょうが、その中に一頭白馬がいて、PEGASUSのステージを思い出しています。あの背中にダンボールを白く塗って作った羽根を付けてやろうか…とか、真っ白だから絵で羽根を描いてあげようか…といたずらなこと考えて、一人想像して笑っています。(周りに誰もいないのを確認して)
さぁ、今日も大切な時間。一日。楽しみながらがんばっぺ〜。
朝晩冷え込み風邪が流行り出しました。皆さまも、体調に気をつけて暖かくしてお過ごし下さい。大事な資本・財産ですからね。
不器用な人。
土筆
14.11.19 06:57
なんにも出来ないから…くそ真面目になる。その目標に向かいコツコツと真面目に努力する。
時には焦りすぎ汗をかきすぎ必死になる、みな人間は努力することが重要なんだと改めて感じました。
健さん、安らかに天国で過ごしてください
また時には天国からは私達を見守ってください
「時代を作った巨人の訃報」
石井竜也
14.11.18 22:00
こうやって、時間は流れて行くのですね。人間は必ず、天に昇るときがくる。過去の巨人達が私たちに教えてきてくれた事は、極当たり前の事。人間なら、必ず訪れるのが、最後の時である事は、それこそ人間が地球上にいる限り、連綿と続く自然現象なんですね。「惜しい人をなくした・・」こういわずに、「いい物を残して頂いた」と、みんなで思いましょうよ。生前、ACRIの撮影監督が、高倉健サンと非常に仲良くしていて、彼の結婚式に、高倉サンがスピーチをしたのですが、普段我々が見る、渋くて、男らしくて、かっこいい高倉健ではなく、口八丁手八丁なほどジョークをとばし、最後は、涙まで浮かべて、彼の結婚を祝っていたのを、今も夢のように覚えています。偉大な人にはそれなりの「人となり」が備わっているんですね。僕も、ラジオ、テレビで、世間で言うところの超一流の方々と、お話しさせて頂く事がなぜか多いのですが、みなさん、口裏を合わせたように、フラットで、人情味があり、人の話を聞く耳を持つ、素晴らしい方々ばかりです。つまりは、自立心と常に、他と自己を見つめ続けているという事でしょうか?さて、冬季五輪の問題は、結局日本が、韓国のケツを拭くはめになった訳ですよね。いつまで面倒を見なくちゃならないのか?いい加減、あそこも自立してほしいものです。政治は、時間とお金のせめぎ合い、民衆の心に考える余地を与えた方が負けるという論理は、この100年の資本主義国の理念のような詐欺です。結局、社会主義でも共産国でも、やる事は同じ。その中枢がしでかしたい事を効率よくやってのけるための戦略ですよね。12月衆議院解散・・・「あれ?どっかで聞いた事があるなあ・・・」まあ、政治なんてそんなもんです。何回同じ目に遭えば、国民は、気がつくのでしょうか?自分たちが良いように扱われている事を・・・。適当に勲章なんて貰っちゃって、経済うなぎ上り〜〜〜とかなんとか、胸を張ってね。高倉健サンも、もう嫌になったんですよ、きっと、「こんな世知辛い世の中なら、俺の出番も少なくなるわな・・・」とかなんとか、ぼそっと、つぶやいたかもしれませんね。そう考えると、人間は、時間のある程度の目安があるから、人生を設計したり、ある意味、もの凄い勇気を持って、人生を決断したり出来るのかもしれませんね。大きな世界を見ている政治家のような人ほど、小さな場所で、必死に生きている人びとの心を知る必要があるのは、どの時代でも同じなのに、結局どの時代でも犠牲になるのは、そういう一生懸命、細い道でも、険しい道でも、人生を歩いている、人びとだったりしますよね。今夜は高倉健サンの『ポッポヤ』を見て眠ろう。
時期じゃないんだな。
紫陽花
14.11.18 21:20
いろいろ会社脱出をこころみたけど、うまくいかなかったよ。
時期じゃないのかも知れないね。会社の人間関係も、仕事も嫌いじゃないけど、ただ給料がなぁ~。
つらくなったら、また、てっぺいライブに逃げていきますね。
日々是好日
Yoshimi
14.11.18 18:37
多くの人は、平和で穏やかな日々を・・・「今日も一日よい日でありますように」と願っています。そして、それを私は「日々是好日」と、今まで思っておりましたが、間違っておりました。
「日々是好日」は、雲門禅師という人が大勢の弟子達に向かって説いた禅語だそうです。
人は日々、今日も良い一日であるようにと願っていても、現実は、その願い通りばかりではなく、雨の日や風の日があるように、様々な問題が起き悩まされることが多いものです。
しかし、どんな強い風雨であろうとも、日々に起きる好悪の出来事があっても、この一日は二度とない一日であり、かけがえのない一時であり一日であって、この一日を全身全霊で生きることが出来れば、まさに「日々是好日」となるということなのです。
また、好日は願って得られるものではなく、待って叶えられるものでもありません。自らの生き方に、日々好日を見出しえなければならないもので、時の時とするときは来ず、ただ座して待つのでなく、主体的に時を作り充実したよき一日一日として生きてゆく所に、この語の真意があるのだそうです。
今日も一日いろいろあって、哀しみのニュースもありました。どちらかと言えば心の中は雨模様かも。
それでも、「今」こそが全てであって、「今」ほど大切なものは無いということ。今、この瞬間を懸命に生きることこそ「日々是好日」となるのですね。
勝手過ぎ
Y
14.11.18 17:37
「市民の7割が賛成」などと報道してほしくないです。
冬季オリンピック誘致。
市民1万人にアンケートを実施して回答が約4,800人。
その4,800人の中で「賛成」「どちらかというと賛成」が66.7%です。
アンケート送って3割の意見を札幌市民の総意みたいに言わないでほしい。
72年冬季五輪会場ともなったスキー場のそばに住んでいます。子どもの頃から、冬には休日や学校のスキー学習で利用してきました。兄は競技もしていたので、アルバムをめくると活気あるゲレンデが写っています。でも、いつか思い出せないくらい前に、長い滑走距離を誇っていたコースは閉鎖されました。夏季の利用を狙って作られた遊園地も寂れてます(営業しているのだろうか・・・)。ウインタースポーツ人口も減り続け、経営難から経営者も変わりました。聖火台はみすぼらしい姿に。当時各国の選手、関係者に利用されたであろう施設は半分崩れたまま放置されています。目に入ると「あ~あ・・・」。テンション下がります。
冬季オリンピック呼べば、新幹線呼べば、景気良くなるべさ~なんて甘いんでないかい?
長い不景気。経済波及効果に飛びつきたい気持ちはわかるけど、飛びついていいことあったかい?
一時は活気あるように見えるかも知れませんが、山積している問題から目をそらして先延ばしし、新たな問題を抱えることになるのではないかと心配です。人口減問題も、実は、他の都府県より深刻なのではないでしょうか。「バター不足」は酪農家の経営難、後継者不足で牛乳の生産量が急減しているからとか・・・。それも、広いからって大規模経営を推し進めて輸入飼料に頼るやり方、効率第一主義のやり方でやってきたからでしょう。生産量が多過ぎた時代には、牛乳を廃棄していたじゃないですか(子ども心に、え~なんで棄てんの~。もったいな~い。と思っていました)。
牛も人間も生き物だ。従来のやり方に疑問をもって、敢えて小規模で牛、牧草地、人の健康を考えて生産している酪農家の方々も出てきました。手間、苦労のかかることで、本当に頭が下がります。お値段は普通の牛乳の倍以上しますが、そこの牛乳を買っています。道東の小さな、林業も盛んな町で、私も大好きなところです。
北海道こそ、自然環境と共生共存してゆく社会を目指さないといけないのではないかと思いますし、可能なのではないかと思うのです。いえ、できるできない言ってたらだめです。やらないといけないと思います。札幌は、自分の街の事ばかり考えたり、さらに大きな街になろうなんて考えてはとんでもないと思います。私たちの日々の生活がこの自然や、他市町村の人々に支えられていることを忘れてはいけない。
人間は色々なものを作ることができるけれど、葉っぱ一枚、土一握り、創り出すことはできない。もっと謙虚になれないのだろうか。
勝手なことばっかしやってたら、しっぺ返し食らうよ。
遅くなりましたが、希望の丘の木たちが元気に育ってくれていてよかったです。冬も無事に乗り越えてくれますように。
冬季五輪のこと色々言いましたが、私自身は20年超のスノーボード歴、冬山大好きなので、ファンは増えてほしいですよ。