MIND BBS 〜掲示板〜

どんな人の心の中にも…

花実月

14.09.08 08:16

戦争は起こしたくない…人の命は何より大切なかけがえのないもの…

そんな事は当たり前とわかっているはず、平和な日常生活の中では、全ての人が常識と思っているはずなのに、一瞬にしてその壁が壊されてしまう。

戦争、いろいろな場面で起こってくる争い事、いじめもそうなんですが、ある事をきっかけに、敵と味方、この対象は人とみなさず、攻撃しても良い、心身共に、傷つけても良い、命を奪ってもそれを正当化できる心理を、人は誰も持っている事を忘れてはいけない…

自分の中にもある残酷性、その心理を自分自身で「本当にそれでいいのか?」考える事をどんなときも繰り返さないと、大きな渦に巻き込まれるように、自らが加害者となってしまうところに流されていってしまうのではないかと思います…

石井さんの仰るように、自衛の為の軍備の拡大は、今、世界、特に近隣アジア諸国との緊迫する関係を感じ、他国の考え方や話し合いでは理解しあえなさそうな現状を知っているほとんどの方々は、必然だと思っていると私も思いますが…
前にも書きましたが、具体的に、我が国が強力な武器をもっと沢山持ったりそれを世界にアピールする事は、相手を挑発しているともとられかねないし、実際問題、自衛隊の現在いらっしゃる隊員数から、人数を増やすという方法に対して、沢山の疑問や不安もあります。
「戦争は絶対に起こさない!」、その想いで政府も国民も一体となり、世界に対し『絶対に平和、国民の心身共の安全と安心、かけがえのない命を守る。』それを何より基本にしている事を、繰り返し発信し続け、備え、考えいかなければならないのかなと感じています。

この人生を。

ジャッコ

14.09.08 00:18

本当に、人生は人それぞれに、色んな事が起こりますね…。喜怒哀楽な出来事を経験•体験し続けながら。
社会の状況も、ダイレクトに自分にも影響してきたり…。皆、繋がっているんだな…と感じます。
日本だけでなく、世界中でも痛ましい出来事が多いですね…。大規模な自然災害、内戦に紛争。近隣諸国との不安定な均衡等も…。本当に戦争はしたくないです……。

そんな不穏な中、テニス男子の錦織圭選手の「日本人初の決勝進出」のニュースには、明るい陽の光が射し込むように、元気を戴きました。
「世界に挑戦していく姿」。輝いていますね。やはり、正々堂々と全力を尽くす勇姿(雄姿)は美しいですね…。御活躍、応援しています。(女子ダブルスの伊達選手も凄いですね。)

……まだまだ自分の日常は、もどかしく、慌ててしまいがちですが。
石井さんのアルバム「SHINE」の中の「TIME WAVE」を聴いていると、自分のペースで焦らずに、小さな事を丁寧に大切にしていきたいな…と感じます。
なかなか「自信」は作り出せていないけれど…。様々な経験を経て、少しずつ、自分の中の、光るモノ•輝きの欠片を見つけて、集めてカタチにしていけたら…と思っています。
まるでプリズムのような、色んな光彩と「ときめき」を放つアルバム「SHINE」。全体的に、柔らかな光が包み込むような優しさを感じました。今回も素敵なアルバムをありがとうございました…。(励みにもなっています。)


追伸••••表裏一体。光も影も、良しも悪しも、包み込める包容力を自分も持ちたいです…。
今日8日は十五夜。明日はスーパームーンなんですね。
一時でも…、ほんの少しでも、月に心癒やされますように、私も祈っております…。(難しい事とは思いますが…。)

最後の晩餐

yoko

14.09.07 23:58


長い間恨むで、宗教が違うだけでも、兵器を使って攻撃をして、どうして、仲良くできないだろか?覚えきれないほどの複雑にからんだ沢山のハマスやテロ組織。
中国や韓国の関係も良くなりたい。
イスラエルとガザを見ていると、戦争はしたくはないです。

ずっと、フランスかイタリアだと思っていたのが、レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「最後の晩餐」が、イスラエルだとは、しりませんでした。
石井先生良い、勉強になりました。

何が起ころうとしているのでしょう…?

人

14.09.07 22:21

報道では明らかにはされていないこともまだあるのですよね…。
言わざるを得なかったのか?追い込まれてしまった現実があったのか?までは、わからないけれど…、自ら国の過去の影を話してみたり、映像は、遠方で、起きていることなのでしょうか…?私たちの生活に直結する、地震、津波、大雨洪水、竜巻、台風、土砂災害への手立てもないまま… 各国では根深さを感じる終わりの見えない言い争い…。短命でも何でも…命尽きるまで心配して生きていくしかないのでしょうか…?
楽しいことを少しでもと…思い描いても、気持ちを沈ませてしまう空気…。本当に…もう、これ以上何を考えて良いのかもわかりません…。
子どもたちには、もしも、自分が死んでも、生きていけるように最低限、教育していかなければ…それだけは、大人の責任だと思います。




募金だけじゃ物足りなくて、自分なりに。

柵

14.09.07 20:47

とある行事にstaffとして参加。
そこで福島県のお店を発見。福島の美味しい食べ物を販売していた。お店には長い列ができていて、みんな汗だくで休憩も上手く取れなかったのでは?ないかと思うほどの盛況ぶりだった。
自分も食べた♪♪美味しいかった~♪♪美味しすぎて密やかに宣伝しちゃった( v^-゜)♪口コミ効果は?どうだったかな~?
旨すぎて♪二回も並んじゃったよ♪やるな~福島県!!
福島~!上手かったよ~美味しいかったよ~Thank You(゜∇^d)!!
他の催し事もすべて無事故で♪楽しく♪わくわく((o(^∇^)o))迷子の子猫ちゃんまで出没するドキドキの一日が無事終了♪♪♪自身もstaffとして参加していたお店も無事完売♪たっのしかったなあー♪
こーゆーのって♪いいね(゜∇^d)!!staffで参加出来て良かった♪楽しいかった♪
福島~また何処かで会えるのを楽しみにしてるからねー♪♪
美味しい食べ物を♪期待しています( v^-゜)♪

心

愛虹ことり魚

14.09.07 18:42

悩みごとがあって、その悩みを相談する相手が、そばにいるということは、それは、しあわせなことなんだと思います

悩みによっては、その相手では解ってくれないことがあったり、理解してもらえる相手が見つからなかったり、どうしても、解決まではいかなかったり

やっとの思いで、助けを求めてみるけれど、やっぱりなんか解ってくれないみたいな…
気がつくと、聞いてもらえるより、聞き役になっていたりして
そんなこんなで、いつのまにか、だんだん追い詰められていく

ずっとがまんしていたけれど、いよいよどうしようもなくなってしまって、誰かに助けてもらいたくて
誰か助けて…って

追い詰められていってしまった先に、ある悲しい言葉にたどり着いてしまったら…
その言葉で検索してみると、一番先に出てくるのは、いきる…です
『あなたの気持ちを話してください
ためらわずに、助けを求めることが、何よりも大切です。』とあります
そこまで追い詰められてしまった人へ、そこでも救いの手を差しのべていらっしゃいます
相談窓口の案内が出てきます

電話相談へかけてきても、無言だったりもするそうで、その気持ちを思うと、いたたまれないです

心の病は、見た目ではわからない時があるから、心配させたくなくて、隠している時もあるから、身近なほど、わからない時もあるかもしれなくて

この人はこういう人です…っていうのは、本当にそうなのかな…ということと
それは、その人の一部分なだけなのかもしれなくて、それ以外の部分のほうに、本当のことがある時もあって

本当の部分が、助けて…っていう悲鳴をあげている

悩みごとというのは、解決できるのなら、それが一番いいけれど
それが一番だけど
聞いてもらえるだけで、少しだけ軽くなるのなら、それなら、聞いてあげられることができればいいのではないのかなって思うのです

話すことは放すこと…っていうことも、こちらで教えてくださいましたね
そうかもしれないな…と思いました

話しているうちに、自分でも見えてくるものがあったりして
少しずつ見えてきて、少しずつ広がってゆく感じ

心の中の重いものは、重すぎるものは、少しでも軽くなるのであれば、光をちゃんと感じることもできて、まぶしすぎないのかもしれないです

あと、傷つく場所というものは、人それぞれが違うのかもしれないです
傷ついてしまったなら、どうしたら治るのかな…
楽しいことを考えて、忘れてしまうのもいいのかもしれないですね

これからの人生は。。。

紫陽花

14.09.07 11:00

てっぺいちゃんと、みんなで過ごすんだ。

今ある幸せを大事にしたいな☆

イスラエル情勢。

石井竜也

14.09.07 05:11

6000年の恨みと、宗教戦争と経済戦争の恐ろしさ。今年5月に、イスラエルからパレスチナのガザに攻撃した最新兵器の怖さは、この日本でも想像出来るものだ。花火のように、途中で空中分解する、この新手の兵器は、焼夷弾の粘着タイプ。人の肌に、触れると、ケロイドが、1時間もしないうちに、体中に広がり、死に至るという非常に残酷なもの。中身は、おそらく、放射能関係の手に負えない兵器である。そもそも、エルサレムには、モスリム初めイスラム派や、ハマスのような過激テロ組織に変貌した、イスラム原理主義ゲリラ、それと、古くからこの場所にある「嘆きの壁」でおなじみのユダヤ経の整地、その小さな区画に、キリストの処刑場所であった、ゴルゴダの丘があり、今は、そこに、チャーチが作られている。キリスト教のたった一人の異端者、ユダヤ教のイエス・キリストが最後の晩餐を行った部屋や、ユダヤ民族の誇りでもあるソロモン王の父・ダビデの墓の上に、この教会は建てられている。こういう複雑な、宗教入り乱れる中での、今回のガザへの攻撃。は、今まで1200人の犠牲者を出しながらの火種は、宗教戦争の様相を呈してきている。これはもう、嫌韓や、反日どころの騒ぎではない。中国国内でも、同じような現象が起こりつつある。今まで金銭的追求をしてきた中国は、ここに来て、アメリカのサブプライムローン、つまり不動産価格の異常な下落が原因で、内戦が勃発しそうな雰囲気。バブルが崩壊目前といった様相だ。旧ソビエト連邦と同じ道を、ひた走る中国。暴動、経済破綻は、目前だ。実はこのような事象にそっくりな世界情勢が、過去もあった。それが第2次世界対戦前夜である。こういう火種は、小さな国内外で、頻繁に行われるようになる。今の日韓問題は良い例である。戦争をしたくないなどという平和主義など、何の役にも立たない。ここに来て、インドネシアやカンボジアが親日路線に切り替えたがために、益々孤立を深める韓国の政治。彼らの異常とも言うべき行動は、既に朝日新聞への激怒にも現れているように、日本が激怒している構造は、まるで、第2次世界大戦・当時の、日本が世界から孤立していた時期と、どうしても重なる。経済的に追いつめられた国が起こす問題は、従軍慰安婦象世界規模設置に見られるように、まともな国には、理解不可能なのだ。今我々が一番考えなければならない事は、国としての、実質的守備能力にあるのだ。前にも言った通り、侵略は、日本がしなくても、他国の思惑がそうであれば、必ず実行される。僕自身は、軍備の拡張は、日本の右傾化には到底見えない。確実に、敵国と見なされてしまった、韓国側への、平和的解決の方法の一つではないか?と思う。それぞれに、考え方はあるでしょうが・・・これだけは、言えます。「戦争はしたくない!」

夢

愛虹ことり魚

14.09.07 00:41

きらめく やさしい光の中
ふわぁって ふいてくる風は 心地よくて
はなひとひら の 花の原
ほのかな お花の香り
ここは 夢の中 なのかな

夢から醒めた その場所は
夢の中でみた風景と 変わらなかった

夢なら 醒めないで
夢みたいな 素敵な世界

夢から 醒めてしまったら
また 夢を見ましょうか
あたたかな夢を…☆

丁度最近

紫陽花

14.09.06 23:35

背の高い、シャンパングラスを購入して、PENDULUMのDVDを鑑賞しています。

 今?って感じでしょうが、まだまだ、石井竜也の時代をさかのぼっているんです。2008年のてっぺいちゃんも、いいわ~。。。

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