MIND BBS 〜掲示板〜

優しい言葉

雲

14.07.14 23:36

本気でそんな事思っている間に感覚がマヒして
いつかいつかと思い続けて
自分が死ぬ手前まで感覚が世間様とはずれていって
誰かにもろともの死ぬ気で引きずりもどして貰えない限り
救いはないと思う
戻れる人はそんないつまでも流されないものだと後か知った

穏やかな夜

匿名。

14.07.14 23:32

石井さん、今日は大切なひとがいつもより元気でうれしそうにテレビを観て、おいしいとご飯をおかわりしてくれました。

ただそれだけで私はうれしくこの時間が永遠につづきますようにと願いました。

半年ぶり?ぐらいにこちらにこさせていただけたのもそんな理由です。

コンサート。。
あきらめてましたがもし、もしも行けることができたら26日大阪かけつけさせていただきますね。

付き合い

yoko

14.07.14 23:28

人との付き合いの中で、後ろめたい気持ちがありますが、程よく付き合うのが、しがらみや切れない縁、邪魔をするものから離れる、人との付き合い方は、難しいと思いました。

東京公演お疲れ様でした。今日から一週間後の名古屋公演指折り数えて待っています。

母性・人情…尊さに還っていく時代

月姫

14.07.14 22:45

生まれつき男の人は「競争」という本能に基づいて生きている生き物で、幼い時から無意識に「競争」のストレスを抱えている、
それを癒やし、力を与える事が出来るのは、身体の中に子宮という宇宙を持って生まれた、母なる女性なのだ…と女性性の担う使命の尊さについて語られた言葉があります。

我が家は、3人家族ですが、私はいつも息子が2人居る…と思っています。(笑)
いわゆる「反抗期」ではないですが、大人への過渡期を迎えた息子と、父との喧嘩は、私から見ると、イイ歳をした兄弟喧嘩と変わりないと思えます。(苦笑)

先ほどの「競争」という本能なんでしょう、お互いの「主張の正しさ」を確立しようと、殴り掛からんばかりの勢いでの言い合いの際にも、夫は、取り敢えず私に味方して欲しいんです、例え自分が「理不尽な事言ってるな」って自覚していても自分に味方して欲しい…それが男の人。女の子の場合は、もうただひたすら猫可愛がりでいいんですが(笑)、男の人にとって、息子は、我が子と言えど「競争相手」なんですよ「女性」という「母性」の愛情を競い合うライバル。

先の石井さんのお話に「女性は守られて当然」という意識が一般的…というのがありましたが、男の人は、自分を包み込んでくれる、かけがえのない女性の、母性を守ろうとして、初めて強さと、優しさに目覚めるんですね。

そのキッカケを育むのは、お母さんだったり、妻だったり…それぞれなんだと感じます。

私事ですが、結婚当初「ままごとみたい」とか「甘やかし過ぎだ」と周りから言われましたが、主人の学生時代からの友達が「アイツ口では強がるけど本当はこういうヤツだから、宜しく頼みます」とアドバイスいただいた言葉が「相手を知る」上でとても参考になりました。

「自分の子どもと同じ」ように、叱るときは叱るんです(喧嘩とも言う?(^^;)、でも我が子を叱るのと決定的に違うのは、相手がこれまで、必死に生きて来た経験や苦労を尊重し尊敬した上で…という事を常に忘れないように…それが夫婦の間でのマナーだと自分に戒めています。

システム化された社会で、いつの間にか人類である事すら、忘れている。これを変えて行く事こそ、これからの日本の生き方がある

と仰る石井さんの言葉は決して理想論ではないですね、何故なら少し前の日本はそういう生き方をしていたから。
いわゆる「人情」に基づいた生き方と言ったらいいのでしょうか?
明治時代に日本にいらした外国の方が、経済的に豊かでない層が、日本では明るく幸せに生きていけてる事に驚いている記事を読みました。
働ける者が働いて、働けない者を助ければいい、自分が出来ない事は誰かがやってくれる、だから自分は自分が出来る事を、出来ない人の分もやればいいんだ…
と、互いに与えあって生きる…という精神を培い幸福に暮らしているからこその生まれる豊かさだ…と。

今のシステム化された社会では、1人1人の挙げた数字や、形式的に記録された結果だけが判断材料にされて、それが出来ないと、不適格という判断をされる、窮屈さに雁字搦めにされて人間性や人情まで麻痺してしまう世の中を、昔の日本に在った、人間らしい喜びを感じて暮らしていける世の中に立ち返っていく事が、今こそ大切だと思います。

想さんへ。

砂漠の月

14.07.14 22:43

想さんのメッセージを見て、キュッと胸が苦しくなりました。
きっと今まで、すっごく頑張って来られたんですね…。
子供さんのためにした決断、いろいろな、私なんかにはわからないおもいをされて、今があるのですね。

前の旦那様のことをとやかく言うと云うことでもないのですが、どんなに頑張っても、暴力的だったりする方の場合、私はどうしても、その人と、母親の関係に問題があるのではないかと、思ってしまいます。
幼い頃、もしかすると、本人でさえ覚えていない頃、お母さんに、自分が望む愛情をもらえていたのかなって。

わたしは、それがいつになっても自分の基盤だと思うんです。
母親の何気ないジョークだったかもしれない「あんたは橋の下で拾った子なんだよ。」という言葉が、トラウマになってホントの愛情がわからないという子供も ほんとにいますから。

想さんがどれだけ尽くしても、旦那様が求めたのが、お母さんの愛情だったとしたら。

きっと、想さんのできることは、全てやったのではないでしょうか。

先の方のメッセージにもあるとおり、お母さんには、なれないですもんね。

自分を責めないで、幸せになってくださいね。

応援してます。

ちょっと、そう、思ったので!!

寄り添うこと

愛虹ことり魚

14.07.14 20:52

人類っていうのを忘れたというのかどうなのかが、すみません…私にはよくわかりません
なぜなら、喜怒哀楽の感情や、他のいろいろな感情を出している人が、この世にはいっぱいだからです
あちこちで、人間らしさを感じていますので…
そのままの感情を出すのは、動物だからです
それをうまく出せない人、がまんしている人も、いっぱいいます

人間に疲れてしまって、システマチックなのがいいな…っていう時もあります…
気を使わなくても、気を配らなくてもいいからです…

今はいろいろなツールがあるので、周りに気をとられないで、いつでも自分の世界に浸ることができます
それが良いときと、良くないときがあるのかなって思っています

前に私は、位置ゲー(っていうのかな?)にはまってしまって…今思えば、あれは良くなかったな…って思っています
それが気になりすぎちゃって…それに支配されているみたいな…そんな感じだったかもしれません…
せっかく素敵な場所にいっても、景色を見ないでやってみたり…
やっているときに、周りに何かがあっても、気がつかなかったかもしれません…
今は、そういうのは何もやっていません

そうなんですよね…良くないのは、何かに縛りつけられることかと思います
たとえば、お金に縛りつけられる…
お金の話は好きじゃないけど、お金はないと困ります…
やっぱり…お金みたいな気もします
世の中お金…
お金のせいで、本当の人間の良いところを見失わせてしまっている…そんな場所が、この世にはたくさんあるような気がします

会社だって、お金のことさえなければ、それほど殺気だったりもしない気がします…
気の毒です…
どうか、ご自分を守ってあげてください
傷ついた心、壊れた心、疲れすぎた心…少しでも癒されますように…

人間の素敵なところは、自然の中にいると、見えるときがあります
自然の時間に合わせている人は、心がおだやかみたいな気がします
この前、自転車の書き込みをしたあと…素敵な光景を目にしました

自然に囲まれたせまい道を、杖をついた方が、ゆっくりゆっくりと歩いていらっしゃいました
後ろから自転車が…
せまいといっても、人が少しだけよければ通れる幅です
どうするのかな…と思っていたらですね
杖をついた方の後ろを、ゆっくりゆっくり…ときどき止まって、周りの自然をながめながら…
…で、通りに出たところで、すい〜っと走り去っていきました

通勤時間だと…時間に追われているから、我先にと…ベルを鳴らすのかな…
縛られているんです…時間に…
ハワイは、アロハ時間だそうですね
日本は、1分単位だったりしますから、違うなぁ〜って思います

心の余裕がなくなると、寄り添う心も、小さく少なくなるのかもしれないな…と思いました

安らぎをもとめて〜♪ですね☆
私は石井さんの歌を聴くか、自然の音に包まれているのが心地いいです
自然体でいられる時間があると、本当に心地いい〜☆
何にも縛られない時間☆
もっとそういう時間を持ちたいな


☆そうなんですよね…花火のことは、前に聞いていて、私も知っていました
音と響くあの感じ…
あの花火の書き込みをしながらも、実はその事も思っていました
お話しされていたのは、戦場カメラマンの方だったかな…
小さなお子さんも、よく泣いています…これは微笑ましいですけど

花火の想い出も、いろいろだと思いますので、いろいろ思い出しては、きゅん…となることもありますよね…
想い出は増えていく…
素敵な想い出ばかりで、塗りかさなっていきますように…☆

人間だから。…ヒトだから。

くもりのちはれ

14.07.14 19:26

いわゆる『しがらみ』というやつですね。そのしがらみの法則に則って、その中で人と接してばかりでは、確かに、ストレスも溜まります。そこで、優しさや思いやりで人と接し合えれば、お互いにストレスは軽くなると思います。 ただ、そこに『心』や『気持ち』が入ってないと、『建て前』とか『表の顔』となってしまいますよね。人間関係って難しいです。

また、中には、そういった『感覚』で人と接することが、全く出来ないっていう人もいますよね。心の底から『無表情』という方、たまにいますよね。冷徹…と言いますか。

そこでこちらが、それに屈しない強い気持ちで、笑顔とまごころで接し続けることができれば、そういった人も、次第に打ち解けていくこともあるんでしょうけども、なかなか出来ません。

石井さんのお話からだいぶ離れてしまいましたけども、石井さんの仰る通り、人と人ですものね。間にあると思っている固い壁も、困難な壁も、しがらみも、それら全て、人だから。大人の人だから、そういったモノに知らず知らずのうちに縛られてしまってるんですよね。。

もっと感覚から!
動物のヒトとしての特徴でもある『感覚』を、もっと生きることに対して、大事に使うこと、それが大切なんですね!よく解った気がします。石井さん、生きるヒントをありがとうございます。

話は変わりますが、暴力的に変貌してしまう旦那さんに…というお話のことですが、最初の何回かは、それは出来ると思います。けれど、それが回数を重ねられてしまったら、そのうち「私は、あなたのお母さんじゃない!」となってしまいそうです。(なんで、お母さんの役目をしなくちゃいけないの?)と、疑問に思ってきてしまうんじゃないかと…。私は経験がありませんので、よく解らないのですが、そんな気がします。

でも、どんな人にもある心の闇。それが爆発してしまったなら、同士として話を聞くというのは大事だろうなと思います。自分に辛くあたるのは、その人はもっと辛いことがあったからだと思いますから…。それが、愛情で包めるようになれれば、奥さんとして完璧ですね。そんな女性になること、目指したいと思います。

暴力的な夫に優しい言葉…

想

14.07.14 14:58

うーん、これは、「暴力的」の程度や、
男性の性格、普段の夫婦関係にも
よるのではないかと思うのですが…

私の実体験ですが、
夫から仕事の悩みを打ち明けられたとき、
真剣に答えてあげたくて、しばらく考えていたら
「どうせ仕事のことなんか、お前にはわからないか」と
言われ、私なりのアドバイスをしたらしたで、
「全然わかっていない、もういい」と言われたことがあり、
どうしたらよかったのか困ったことがありました。

また、仕事の大変さがわかるので、
せめて家ではゆっくりしてほしいと思い、
一日中ゲームをしていても、怒ることもなかったですし
もっと酷いことも色々とありましたが、目をつぶってきました。
自分ではそれが優しさのつもりでしたが、
優しさではなく、間違っていたのかもしれませんね。
次第に、私だけでなく子どもにまで暴言を吐くようになりました。

夫婦、親子間でも
やはり、絶対に言ってはいけない言葉もあると思うんですね。


普段は優しい人で、
様々なストレスから一時的に、暴力的になってしまった
というのでしたら、
こちらも、何とか守ってあげたい、
助けてあげたいと思うんですけど、
こちらの甘やかしがいけなかったのかもしれませんが、
夫の場合は、言葉による暴力はエスカレートしていったので、
悩みに悩んだ結果、子どもを守るために別れました。
暴言を言われ続けることは本当に悲しく辛いことです。

夫婦であっても、それぞれ置かれた環境は違いますし
どちらにも、日々の生活の中でストレスを抱えることは
あるでしょうし、
ストレスの質は、男性と女性でそれぞれ違ったとしても、
それぞれに大変なのだと思いますので、
自分が大変なときも、お互いに思いやる心は持ち続けたほうが
いいのかななんて思います。

同じ時代に生きて

かざぐるま

14.07.14 14:30

両親は戦争経験者です。でも…もう高齢で、辛い事はもう忘れたい状態になっているので、確かな話は聞けないかもしれません。でも子どもの頃によく聞いた話は…説教される時に聞いていたので、嫌々聞いた断片的な記憶しかありませんが、、夜中でも空襲警報が鳴る度に防空壕へ逃げた事、食べ物は配給でヒエやアワばかりで白米は高級品、バナナも同様、実際母が見たのかわかりませんが、言葉にするには悍ましい話も聞きました。戦争は人を人ではなくしてしまうんだ…戦後の生活も困窮…米兵がくれるチョコレートがとにかく子どもの時楽しみだったとか。父は終戦があと少し伸びていたら、自分も戦地へ出ていただろうとよく話していました。とにかく物を大事にしなさいと言われ続けてきました。(未だ上手く断捨離ができません…)
親戚の仏壇には、軍服を来た遺影をよく見かけました。
子どもの頃、戦争の話は結構身近でした。戦争経験者の世代の多くは、夢を追う発想はありませんでした。食べるためにとにかく必死だったと。
従軍慰安婦…何も隣国だけの話ではなくて。日本にもアジア近隣国にもあったし、梅毒で命を落とすこと、家族からの差別も沢山あったようですね。。
戦争を知る世代は、花火も間近で観られないんだそうです。思い出すから…
今私たちが生きる時代は…先人の方々のおかげで物資が豊かになったんですよね…簡単に人を貶める事、命を無駄にする時代に、させてはいけませんよね…同じ歴史を辿るのは絶対にいけない。

今、東アジアの動きが本当に危ういですね。弾道ミサイル実験の連続等…私は勝手に日本に対する攻撃演習なのかと思っていましたが、韓国に対する威嚇なんですね…そして中国をも敵と見るようになってきた…北朝鮮の強制収容所の実態とか、先日初めて知りまして、同じ時代で起こっている事とは思えないほどの惨状でした。貴方達のやっている事はおかしいと、どう伝えたらいいのでしょうね。果てしなく深い闇を見た気がしました。

人間の本能

砂漠の月

14.07.14 14:08

石井さんのメッセージを見て、ホント、そうだよなって思うことがあります。
人に優しくしたり、笑わせようとしたりすることって、愛する人にならなおさら、本能でできるのだと思う。
私には、もうすぐ11歳になるダウン症の娘がいるのですが。
この子がホントに、そういうことに、天才的なんです。
教えたわけじゃないのに、物心ついた時から人を笑わせようとするし、私がごきげん斜めの時には必ず「まま、ダーイ好き、ママかわいい。」と褒めちぎり、私が怒ると、「まま、カワイイ。だから怒るのだめよ!」と、逆になだめられる始末。

怒りがわくって、自分が傷ついてる時なんですよね。
それが、そう言われると、なんだか癒やされてしまって、何故かつい私が「ゴメン。」と、謝ってるし…。

そうやって、言いくるめられている感じですが、だからなんとなくうちの中では、言い争いだったり、口喧嘩は、ない。

教えていないことができるって、やっぱり、本能ですよね。教えるどころか教えられてるんですが…。

自分たちも、いいことをすると、なんだかうれしくなるし、悪いことをすると、悲しくなる。悲しくなるのが嫌だから、そういうことはしなくなる。

だから人間って、本能で、正しい事というか、人間として進んでいくべき方向をわかっているんだと思う。
なんだかうれしくなったり、ワクワクしたり、楽しく気持ちいいことを、選んでいけば、いいんじゃないのかな。

でも、きっとそれが麻痺している人たちも、いっぱいいると思う。人を困らせて楽しかったり、人の不幸を喜んだりする人は、きっと傷ついているんだよね。
普段はそうじゃなくても、何かが原因で、時にそういう状態におちいることだってあるし。
でも、その時に 「自分、今傷ついてるんだな」って、思えるだけでも、ちょっといいかもしれない。



…また、話がずれてしまったかな(´×ω×`)

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