MIND BBS 〜掲示板〜

つばめ

まきっち

14.07.01 16:38

わたしが勤めている店舗の軒先に、
毎年つばめが巣を作っています。
今年も5月頃にやってきて、4羽いたヒナたちが
いつのまにか巣立っていったのですが、
気づいたらまたつばめたちがやってきていて、
どうやらまた子育てが始まる様子。
大人のつばめが1羽、巣の中でじっとしている様子が
ぴょこっと見える頭とちらっと見えるしっぽで伺えます。
きっと卵を温めているんだろうなぁ。
そのうち小さなヒナたちが巣から頭をのぞかせて、
親たちが餌を運んでくるのを待っている様子が
数日中にまた見られるのでしょう。

卵から孵ると狭い巣にヒナたちの丸い頭が4つほど並んで
親を待っている光景がとても可愛らしいのです。
仕事をしているところから巣が見えるので、
ヒナたちが見えるようになると気になって
しょっちゅう見てしまうのですが、
時折、ヒナたちはこちらを見下ろして
「あいつらは何してるんだろ?」とでも
思っているのかな…、と思うことがあります(笑)

親鳥たちもヒナたちも、生きることに一生懸命で
なんだか自分の生き方を振り返って反省してみたくなります。
なんだかんだで今年も半分終わってしまい、
あー何やってんだろわたし、と思った今日。


PS.キャプテン、航海は順調なご様子でなによりです。
今月、名古屋での寄港を首を長くしてお待ちしております。
八つ橋は用意できないので何にしようかと思案中…
そして今日、次のツアーのチケットを引き取ってきました。
楽しみです。
航海の途中にも関わらずキャプテンはご多忙な様子。
どうか体調を崩されませんように。
ここにいらっしゃる皆様も。わたしはもう夏バテしそうです…

お詫びと訂正

花実月

14.07.01 14:19

先程の私の書き込みの中の朝日新聞の記事、今朝と書きましたが昨日の朝刊の記事の誤りでした。
後、「自衛隊を出したい」ではなく「自衛艦を出したい」でした。
大変申し訳ありませんでした。m(__)m

私たち国民は今

花実月

14.07.01 11:20

本当にわからないんです…

不安なんです…

今、そうする事が時代の流れ、当たり前のように『戦争ができる国』に転がる石のように進んでいる事が…

どちらが本当に次の世代の人たちの命を守る事になるのかを、もっともっといろんな所で議論されなければと感じます…

今朝も朝日新聞で関西でのデモの事、覚悟なき「派兵」の危うさについての記事がありました。

「自衛隊を出したら戦争になる。国民にその覚悟ができていますか」

1987年、ペルシャ湾の機雷を掃海するため米国が自衛隊の派遣を求めてきた時、外務省幹部が後藤田官房長官に「自衛隊を出したい」と持ちかけた時のこと、安全保障の知識も決断力も備えた政治家である後藤田氏が、そう言って、自衛隊の派遣に抑制的であったそうです。戦争を体験し、官僚、政治家として日本政治の背骨を支えた後藤田氏は、にらみつけて「どうしてもやりたいというならやってみろ。必ず俺が止めてみせるから」と言ったと同席した方から記者がきいたそうです。
今、知識も覚悟もおぼつかない政治家が「派兵」に道を開くことに、不安の根っこがあると記事にもありました。

自衛の為に軍備を強化しないといけない事は今の国際状況の中、もちろん理解できますが、集団的自衛権の容認により、ほんの少しでも私たちの命にとって安全になるのか?もっと議論されないといけないはずなのにこんなに閣議決定を急ぐのはかなり緊急度が迫っているからだろうか?それとも政府の政策の都合によるものなのか?様々な不安によって私たちは今、迷子のような心境なのかもしれませんね…

ふるさと

葉月

14.07.01 09:32

石井さんの神宮外苑花火大会ご出演の記事の中に、震災に遭ったふるさとやお母様のお話が気になりました。。。震災後3日間連絡がとれなくて、不安だった事。ふるさとって自分のルーツのような、自分を構築した、温かく包み込んでくれる場所ですよね。。。六魂フェスで石井さんが歌ったアカペラの「ふるさと」。大勢の方々の心に染み渡ったとお聞きします。それぞれの自分のふるさとを想う気持ち、思い入れとリンクして感動されたんだなぁ。って思います。。。


震災の残した爪跡は大きくて、自然の脅威を感じましたけど、原発に関して言えば人災。人災さえなかったら。いつも思います。先日の電力会社株主総会での株主の意見は却下。地元の再稼動に関しての討論は絶えません。震災後の再稼動は全国、世界が注目しています。


先日の報道写真の中に、ノートいっぱいに放射線量を記録している写真がありました。これを毎日書く理由が「仮設住宅に住む知人が、住人同士で、お前のふるさとは線量低いから早く帰れよ!と心ない嫌がらせが続いているから」と記載されていました。読んでいてショックだったし、悲しい気持ちになりますね。。。皆、ふるさとに帰れる日を願っているのだけれど、問題が大きすぎて、国の方針も不透明。心が疲れてしまいますよね。。。


今日は、集団的自衛権の容認決定と日朝会談。歴史的にも重要な一日になりそうですね。。。

PS
コンサート行かれた方々の感想を読みながら、大人の竜宮城ってどんなだって想像?妄想?は膨らむ一方です(笑)もうすぐ七夕。今週末の逢瀬が楽しみです♪あのー、前回のAN、変なお話になる前にかもめと化して飛んでった(笑)ので、期待してますよ(笑)

意外な事実。

石井竜也

14.07.01 08:45

福島の問題を考える時に、必ず比べられるのが、チェルノブイリの原子炉爆発事故。あの事件から27年が経つチェルノブイリに、どうやら思いもよらない、自然環境汚染の自然治癒の作用が働き始めているという事が明らかになり、今、ヨーロッパの自然科学分野において大きな話題となっているのです。かつて草木の一本、ミジンコも死んでしまうような強力な放射能汚染地域に、今では巨大な熊やヘラ鹿、イノシシに関しては、原子炉が出来る前の10倍の数が戻っているのです。こんなに希望的観測を、福島に当てはめられるかどうかは、これからの政府や市民運動、もっと大切なのが、自然治癒できるという事実を利用した、自然科学分野の発展だと思います。しかも、チェルノブイリの人口密集地であった、今ではゴーストタウンと化した場所には、木々が異常に成長し、放射線量をどんどん下げているというから驚きです。70年前、広島には1000年、草木も生えないと言われていた街が、あのような発展を遂げた事実を考えると、原子力の影響は、時間と自然にはかなわないという事でしょうか?宇宙が出来て137億年、地球誕生が46億年、ビッグバンと呼ばれた大爆発から、宇宙に広がった原子は、水素です。ヘリウムも、ばらまかれました。もちろん放射線も、異常なほど爆発成分の中にはあった訳です。最終的に、宇宙の創造物の偉大なる集約する、先には鉄という物質が最終地点となる訳ですね。だから人間の身体にも鉄分や、ヘモグロビンが流れている訳です。自然は、人間を許してはくれないかもしれない。でも人間が、どんなに汚染しても、地球にはそれを直せるだけの強力なパワーが秘められているという証拠ですね。・・・とはいいつつも、失われた命は帰ってはきません。やはり、人に必要な心の中の納得は、信仰心なのかもしれませんね。科学文明がこれだけ進んでも、やっぱり感動して、涙を流す事もあるもんね?人間は機械じゃないという証拠ですね。なんだかんだ言って地球は、もの凄い恩恵を我々人間に対して、送り続けてきてくれたんですよ。それを、金持ちや権威者が忘れた時に、人類滅亡の序曲が始まるのだと思うのです。僕は、この間の焼身自殺しようとした男性の意思がどこにあったか?なんて、知りたくもないし、知ったところでどうにもならないとも思っています。何が彼をあそこまで追いつめていたのか?は、解らないけれども、一つだけはっきりしている事があります。何かを訴えたり、問題提起をする時には、完全なる理念と、社会構造や時代背景を徹底的に、公平に見る目が必要です。闇雲に、身体に火をつけても、「気の毒に・・・」で終わりです。自然の能力の偉大さを、チェルノブイリは、今まさに、証明しようとしているのかもしれませんね。

花火、私も大好きです♪

花実月

14.07.01 08:02

日々の生活の中、世の中のニュースの中にでも、もちろん厳しい現実をしっかり感じて考えていくのは大切ですが、自分で自分らしく自分にあった、楽しい事、嬉しい事を見つけ、作り出し、うまく生活に取り入れていく事が、つよく余裕を持ってまた、いろんな事に向き合えることを実感するこの頃です(^-^)。
石井さんの表現、その存在全てが私たちにとっては、その一番の力となっていますよね♪最後の最後まで、楽しむ事を忘れず、これからも皆さんで、一緒に騒いで元気になれる時間を大切にしていきたいですよね!

花火、いいですよね!
私も実家近くで、毎年結構大規模な花火大会があって、大迫力の花火の臨場感、夏になると楽しみに味わってました!

そういえば『米米』っていう文字もなんか花火の形に似てるし、パァ〜っとドカ〜ンと盛り上がる感じが、ピッタリですよね!
参加される皆さん、夏の夜を目一杯、石井さんと楽しんで下さいね♪(^-^)

…次から次へと…長引く問題に…終止符を。

匿名希望

14.07.01 00:35

気落ちするニュースばかり…嫌になります。

万景峰号の疑惑。
3つのミサイル発射…日本への挑発…?脅し?

サッカーは残念でしたよね…。

被災地の復興よりオリンピックが大事みたいに見える政治…。

あらゆる立場がある以上、なくなりそうにないパワハラセクハラ、精神的に追いつめられ過ぎると、自殺者がでないか心配になりますね?

高齢化社会において…整備された施設はあるの…?
食育と言っても
増税にバター、ハム、加工食品等の値上げ。
車の事故、追突も目立ちますが…運転手たちは正気ではありませんね…そして、許せません。
歩行者側が青信号になったため、渡ろうと、半分まできたところで、猛スピードで走ってきた車に跳ねられかける…。目の前ギリギリ、赤信号で止まっていた他の運転手たちが驚くほどの勢い。ブレーキをかけないで何十メーターも向こう側から走ってくる車があるなんて気づけますか…?
跳ねられれば即死です。

本当に…気分が悪い、こういったニュースは尽きないものですね…。

希望を感じられるニュース、どこかにないでしょうか…。

楽しく♡

砂漠の月

14.06.30 22:37

こんばんは。
ホント、にほんの憲法はどうなってしまうのですかね…。
石井さん、コンサート楽しんでいらっしゃるようですね
ヽ(=´▽`=)ノ
私も嬉しいです!

人間って、何度生まれ変わっても きっといつでも自然にはかなわない。こんなふうに、数年前は 大好きな石井さんのBBSに書き込みができるなんて思っても見ない すごい発展なんだけど、自然の前では 壊れるのも 一瞬なんですね…。

だけど、いま、これができるから、私は 幸せだと思う。
この時代に生まれて 石井さんの歌声に出会えたから、幸せなんだと思う。

いろんな 辛いことや 腹が立つこともあるけど、石井さんのメッセージ見て、ま、いっか、と思えました。
ありがとうございます(*^_^*)

さあ、騒ごう( ̄∀ ̄)
明日も(ง •̀ω•́)ง✧

とんでもない転機と、事件の連続。

石井竜也

14.06.30 19:20

政治の改革のスピードが、国民の生活スピード、あるいは精神性を遥かに超えた物である時に起こる、国民の迷子現象であると思われる。ここんとこの異常気象の影響か?はたまた、新たなる策略が世界にはまだまだあるのか?この気味の悪い時期に、なんだかすっきりしない事件の連発。地球も、そろそろ本気で怒ってきたのかな? でも所詮、人間なんて大した事はできない。この間、『もし急にこの地球上から、誰一人、人間がいなくなったら・・・・』という番組で、200年で、ほぼ世界中の人類が謳歌した、建造物やデータ、痕跡は、跡形もなくジャングルの中に飲み込まれると、説明していた。デジタル保存は、約20年しか持たないし、紙や本は、カビで数年で崩壊してしまう。10000年後、地球に残る人類がいた証は、ピラミッドと、万里の長城くらいであると、アナウンサーは、締めくくっていた。だったら、今のうちに楽しい人生を送るプロであるべきかもしれないね。所詮人間には、どんなに頑張っても、食い止められない自然災害がつきまとうという事だな。せめて、その最後の最後まで、騒いでいたいと思う石井でした。

雲の上はいつも晴れ

Yoshimi

14.06.30 17:30

「雲の上はいつも晴れ」
梅雨(今)どきの、空模様を見ているようですが、とても好きな言葉で、いつも元気を貰っています。
仕事の悩みや、健康上の不安、社会情勢への不安に心労続きのストレス等・・本当に毎日大変ですよね。
体の疲れより心の疲れのほうが、ズシッとひびいてきます・・・
幸福の定義とは、「健康と、もの忘れの早さにある」と聞いたことがあります。はじめて聞いたとき、なるほど一理あるな、と感心してしまいました。
そして程よい汗も、とても気持ちが良くて、ひとときの幸福感を味わえるものですね。

日本を元気にする神宮外苑の花火と、ひとりひとりを元気にしてくれる石井さんの素敵なコンサート。想像するだけでもワクワクします。
まるで夏の一夜の夢のようですね…(*▽*)♪

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