MIND BBS 〜掲示板〜

不安な世の中です

mayuminx

14.06.18 23:19

子供の頃の体験の中でも危険を感じたり怖い思いをしたことは
結構覚えていたりしますよね。
まったく知らない人からの恐怖だけではなく、家族の中での悲惨な
出来事など。
子供たちを苦しめ、最終的には尊い命さえ奪われてしまう。
こういった事、すべてに心が痛いです。
そういう哀しみや辛さはとてもわかるので・・・。
だからと言っても何かできるわけでもないのですが。
私の時代よりももっと問題は複雑に卑劣になっているのは確かでしょうね。

葉月様、とても怖い思いをされたのですね。
大丈夫でしょうか。
未解決という事ですので、どうぞお気を付けください。
何があっても不思議でない世の中です。
どうやって自分を、大切な人を守るのか・・・。
日頃から警戒して準備をしていても不意に起こる事もありますから。


言葉。
言葉は本当に凶器、
私は忘れません。ある言葉を他人から親から言われたことを。
だから私は絶対にその言葉は使いません。



普段から。

KAZ

14.06.18 22:39

ある大臣の失言。前にもありましたよね。サティアンと言ったり。普段から言っているのか思っているからフッと出た言葉だと思っています。
大熊町だったかと思います。中間貯蔵施設の候補に挙がっている土地を所有している男性が、絶対に土地は売らない!と言っています。自分だけ生き残って、家族の中でたった一人が見つかっていないんだそうです。もし国の土地になってしまったら探しに来る事も出来ないし、生きているかも知れない…戻った時を思っての事、そういう気持ちなんですよね。
何度も福島に来ている方の発言とは到底思えませんでした。義務で来てたのでしようか?仕事だから?
人の気持ちはお金じゃぁないんですよ。有るのにこした事はないけれど、もっと“死”を覚悟した方、見た方の気持ちを汲み取って頂きたいです。
そんなんじゃ、どこかの女性大統領とたいして変わりないでしょうよ。

どうしても…その言葉を書けません…。

匿名

14.06.18 22:33

本当に水をかけられた… のではなく、言葉がそれに等しかったのです。
直接的にではなく、
けれど、明らかに聞かせたという形です。
話したこともない人でしたので…。その人に、私が一体何をしてしまったのか、どう感じさせていたのかも…原因がわからないのです。
原因はわからないのに、私がその言葉にそう感じることを知っていたのでは…?という疑問、ショックと、悲しみ、嬉しいことを素直に喜べない気持ちになった腹立たしさ。最低で駄目な人間、いなくなればいいと言われているように聞こえました…。
そこまで言われていると感じた私は病んでいるのかもしれません。そして…聞こえた通りの人間かもしれません… 。
その人の言葉を優しさだとは…私には思えません。
普段から、会話している人であれば、その傷みも、意味をもつ傷みだと思います。。

ほんの些細な時間、
楽しい最中のことでしたので…
気持ちが不安定になって…浮き沈みが怖くて、そんな気持ちを誰に、いつまで聞いてもらって生きていけばいいのかを、考えて…息苦しくなって……
笑顔になりたいけれど…笑顔にはなれなくて…

痛くて仕方ありません…

気にかけて下さった方々へ…ありがとうございました…。

大人の包容力

花実月

14.06.18 20:30

ツアーのリハーサルやアルバムの曲作りのためにお忙しい日々の中でも、いつもこちらでの私たちのメッセージも読んでいて下さっててありがとうございます。また、石井さんの感じておられる事、ご意見を沢山お聴きできて、漠然と浮かんでいた思いが明確になっていくような、もやもやした霧が晴れていくような気持ちにさせて頂いてます。今週の『週刊石井竜也』を拝読させて頂いてて、沢山の良い曲が出来ているのを感じて、早く聴きたくて聴きたくてワクワクどきどき…。
優しく心を包みこんで下さるような大人の包容力を持った曲、夏の爽やかな海と風を全身に感じられる世界。楽しみで待ち遠しくて仕方ありません。(^-^)♪

言葉は本当に難しいですが、人と人を繋ぐために大切なツール…お互いに思いやりを持って使えるよう、お互いの立場にたって相手がどう受けとるかという想像力や感性…磨いていかなければと私もすごく思います。

最近も、大臣からの心無い発言によって、被災地の方々がまた嫌な思いをされた一件がありましたが、特に責任のある立場の方々には言葉に対してもっと気をつけて、繊細な感性を持って発言して頂きたいものですよね。

6月に思うこと。

Yoshimi

14.06.18 14:37

6月は、父や身内の3回忌や一周忌が行われ、体は忙しくとも心は穏やかに過ごしたいと願いつつ、田舎から親戚の人たちを迎え、在りし日の思い出話に花を咲かせることが出来ました。
梅雨の合間の晴れた日に、お寺や墓地を巡り、どうか法要が恙なく無事に終わることだけを祈っておりました。わざわざ遠路より遥々参列をしてくれた親戚たちも、足元が不自由な高齢者が多く、ちょっとした介助が必要で、ほんの僅かな段差でも転んで怪我をしてしまうのではないかと、正直、気が気ではありません。どうにか取り立てて何の問題もなく順調に終わり、其々元気で無事帰宅出来たようなので、ひと安心した次第です。
落ち着いてから思うのは、いつか私も行く道。長生き出来れば、足腰や体が弱り人の介助も必要になる。そして必ず最後には旅立つことになります。遠い遥かに遠い先のことと思っていた世界が、この30年があまりにも駆け足で通り過ぎていったので、「そんなにのん気なことも言っていられなくなったなぁ」と、つくづく思ってしまいました。
良くも悪くも、人生の長さや寿命なんて誰にもわかりませんね。唯一解るのは、今生きているということです。いつか旅立つその日に、今まで生きてきて本当に良かった。と思えるような、そんな日々を重ねられたらどんなに良いだろう!っと、改めて思った次第です。
私も、長々とすみませんでした。


PS.
石井さん、今週末からコンサートツアーいよいよですね。お身体に気を付けながら思いっきり、皆さんと楽しんでくださいね。応援しておりま~~~す。(私も7月に参加予定で、それまでガマンです。)

心の傷

葉月

14.06.18 11:40

昨日、千葉県で起きた自転車通学中の女子を狙って車に押し込んだ事件、驚愕しました。悪質な犯行です、早く犯人が見つかって欲しいです。。。傷ついた心の傷ってなかなか消えないんですよね。。。


mayuminx様の子供たちの安心を願いますと題したメッセージ、私も共感しながら読ませて頂きました。他人事ではないですよね。経験をお話するのも心の傷と向き合いながら、子供を救いたい気持ちが分かります。。。私も、幼少の時、道を歩いていたら、向こう側から来た中年男にすれ違い様、腕をからめられてきて、手をひっぱられた事がありました。どこかに連れて行かれそうな。幸い友達が近くにいて救われましたが、怖さのショックで呼吸が整わなかった思いをした事があります。楽しい場所のはずの公園も子ども経由で「痴漢が来るらしいよ」と噂が回り、実際、そういう残念な人がいて、遊べなくなった悲しい思い出があります。。。


それから、警察を呼ばないといけない事件が自分の身に起きました。ショックで言葉も出ませんでした。悪質な犯行。警察に事情を聴かれて思い出すのも嫌なのに、説明しないと理解してもらえない辛さ。警察側も「捕まえますから」とは言ったものの、結局特定できるような犯人は見つからず、未解決のままです。。。悲しい思いです。


話変わり、某番組で取り上げられていて、びっくりしたのですが、子どもの遊び声を騒音扱いする大人が多いんですってね。公園で子どもの声が耳障りだったのか、その理由で警察沙汰に。保育施設も外壁に窓を作らない。木で覆ったり。騒音対策とはいっても、大人の心の余裕の無さに悲しい思いです。子どもたち、のびのび出来ずに窮屈そう。

言葉。

石井竜也

14.06.18 11:30

言葉は責任や人格です。言葉の真意より、言葉の持つ意味を理解しないで使うと、案外、落ちなくていい場所からも転落するもんです。それはこの社会に置いて、言葉が生きているという証拠なのです。ここにも、沢山の言葉の問題と戦っている方の投稿が見られますが、傷付く場所を、覚えておく事です。自分がどんな状況で言われたどんな言葉に、「痛い」と感じたか?自分が傷付いた言葉は、どんな「たぐい」の言葉であったか?又、そのイントネーションは、どういう強さで起こったか?嫌いな言葉を、並べても、どんどん増えるだけです。なぜなら、言葉そのものには、大した意味がないのです。状況や自分の環境、今までの経験や人格なども組み込まれた上での、「痛い言葉」な訳です。だから、自分が言われた事と同じ状況でも、別に何事もなく、ながせる人もいるのです。また、相手が、傷つけるために吐いた言葉には、悪意と、嫉妬、妬みや嫉み、自分を優位にするための作為や、あなたをおとしめるための悪意もあるかもしれません。こういう言葉を平気で人に投げかける人のタイプは、2種類です「自分に自信があると、信じ込んでいる人(大した事もないのに)」と「自分が弱いが故に、やられる前に相手より優位に立とうとする臆病な人(権利だけを主張するタイプ)」大体はこの2種類の臆病な人が殆どです。こういう人は、外から見ると、不憫です。かわいそうと他人から思われている事も解らずにいる事が多い。自分が哀れんでみられている事も、解らず、「悪口雑言ぶちまけている事も気がつかない、愚かな人」です。物事には、一定の理解が必要です。他人の立場や、その人の苦労を理解したり、理解しようとする勇気と、最低限の思いやり。これをなくして、自分のフラストレーションだけを人にぶつける人は、ある意味の「人格破綻」でしょうね。よく「私は他人とのコミュニケーションがへたなのよ」と平気で言える人がいます。実はこれ、自分が「愚かな人であると、人に告げているのも同じ事」なのです。社会生活は複雑です。そんな中で、他人との言葉交換が取れないと言ってしまう事こそ、始めの甘えと敗北に繋がります。この場合の敗北とは、「自制心の欠如」の事です。この世の中、自分と全く同じ人などいません。まずそれを肝に銘じた方がいい。「なぜあの人は私と反対の事を言うのか?」と思い始めたり、感じたりした時には、あなたの言葉が、他人を傷つける兆候にあるという事を、示唆しています。イライラや焦り、理由のつかない倦怠感、そんな物はだれにでもある物である事を、理解しておきましょうね。別に「優しい人間になろう!」なんて思わなくていい。でも、少なくても、何の意味もなく、人を傷つけるる言葉を吐く人間にだけはなっては、いけません。あなたが不幸になるだけですから・・・。活字で描けば、痛い言葉でも、言い方や、少しの心使いで、思いやりのある言葉にかわる事は、多い・・・いや、殆どが、そうなるはずです。あなたの方に、「思いやり」があれば!ですけどね?自分を磨く事は、自分から、発せられた言葉が、動人に受けとめられるか?を、想像出来る力をせんれんさせていけるか?という事だと、思います。小さな事かもしれませんが、生きて行くには、小さな事から直して行かなければ、なりませんよね?

心と心の交流の難しさ

花実月

14.06.18 06:31

言葉は心…本当にそうですよね…。

何気なく言った一言の為に、人は真意とは全く違うところで、誰かを悪意なく傷つけていたり、誤解を受けたり…その為に互いに声をかけあう事すら、躊躇してしまう場合もありますよね…。
そんな時、深呼吸して…ちょっと肩の力を抜いて…相手の真意をくみ取り、人への言葉の発し方や受け取り方に、もう少しだけ優しくなれたら、お互いに心を開いて、もっとのびのびと優しく繋がりあえるかもしれないですよね…。


お水をかけられた?状況、その方との関係、この文面だけでは、想像や推測の域でしかなく、なんとも言えないのですが、とにかく、ご自身を責めず、出来るだけ細かい事情を話せる方に、相談なさってみて下さいね…。味方になって下さる方がどうか見つかりますように…。


お母様が少しでも回復され、良い方向にむかわれますように…ご家族を支え、石井さんからいつも送られてくる優しい風を感じて、お名前のごとく軽やかに回っていかれますように…お祈りしておりますね。(^-^)

自分らしく

yoko

14.06.17 21:59

人に、気に入られなくても、結果が良くても悪くても、自分らしく表現できればいいと思う。

小さな場所、大きな世界

愛虹ことり魚

14.06.17 20:52

大きな地球には、人がたくさんたくさんいて
知らない人が、たくさんいて
知らない場所も、いっぱいあって

自分の生きている場所は、その中のほんの少しみたい
時間も、少しなのかもしれないです

だけど…大きいんですよね

相手を、周りを変えるのはむずかしいのかもしれないけれど、自分を中心に変えるのは、それよりは、短い時間でできるのかな…と思っています

そうは言っても…いろいろなので…

私には何がいちばんいいのかはわからないけれど、今のままずっとなのは、つらいですね

何かが変わりますように
今より未来が、良くなりますように
いい言葉と出逢えますように

言葉は心だと思う
どうしても必要で…言葉を探して探して…
必要な言葉と出逢えた時には、気持ちが救われるような感じがしたりします

求めている心が、必要な心と出逢えますように…☆

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