MIND BBS 〜掲示板〜

依存症

匿名

14.05.27 22:25

私は1年前まで依存症(薬物ではないです)でした。10数年もずっと続いてました。その間は病院にも行こうと思う自分がいるのですが、自分が依存症と認めたくない自分もいたり、人知られたくない自分もいたり、でどうしようもなく毎日を過ごしていました。自分が情けなく生きていてもと思う時もありました。それでもなかなかやめれず、同じ事を繰り返している日々でした。そんなある日初めて石井さんのオーケストラコンサートに出会い、歌に感動し震災のお話を聞いて心の底から、自分の愚かさやにやっと気が付き、依存症から離れられました。今の自分があるのは、石井さんのおかげです。
依存症はホント人生を狂わします。ほかにも楽しい事や息抜き出来る事必ずあるのにね。あの時の自分が恥ずかしいです。

人をみる力

yoko

14.05.27 22:05

私は、人をみる目がないです。人当たりが、いい人が一番怖い。こんな人に、依存してしまう傾向が多いです。人当たりがいい人は、優しいけと、嫌な相手には、人とは思わなく、棒のように振り回す。夫婦、恋人、友達、学校、職場な出会う人に、よって人生が左右させると思います。

懐かしい思い出

木村 啓子

14.05.27 15:42

人の悪口と食べものの好き嫌いは絶対にしてはいけないょと、母に教えられ、そのように育ちましたが、先日(何処かの言いなりかもしれない)安部総理が嫌い!と書いて妙にさっぱりしました。もちろん韓国の子供達を犠牲に出来たパク・クネさんも好きではありません(両方仲良く出来る方に交代してもらいたい)。

人生急がないといけないと思うこの頃は3時半に起きるようになりました。戦後無我夢中で働いてきた人達のお陰で今こうして幸せに暮らせていることに感謝し(先人達はどう日本を見ているのか憂い)空に祈って、一日をスタートさせています。

「戦争は絶対に駄目」という90歳の聡明な女性と最近知り合いになりました。ロス・チャイルドの話などは普通に話されるので、てっぺいさんが教えてくれること、皆さんが書いてくれることを話題にしながら、知らないでいたことを教えてもらうつもりで遊びに行っています。

図書館で見た『東京の美術館』を読んで、次は知らないところへ行ってみたいと思っていたところ、『原美術館』は良さそうですね。学生時代に貴方が一番贅沢な時間だったと感じられる場所だったんですね。素敵な階段と手摺りに触れて、作品に考えさせられた後、美味しい珈琲を飲める庭であの木と共にイイ風に吹かれたなら、幸せを感じられそうです。

眼科で御茶ノ水の順天堂病院に通っていた学生の時、帰り道は丸善とLEMONさんに寄り、店頭でポストカードを数枚買って帰るのが私にとっての贅沢な時間だったかもしれません。

一年くらい前に寄ったLEMON店内には、最新のインクで色づけ出来る新しい筆記具があったので「こういうので描いたりはしないかな?」と思っていたのですが、ステッドラー製の鉛筆を持ち、自分が教えに行った園児にプレゼントした理由が聞けたので、その頃から変わらない人柄を感じます。いつもこの国のことを考えてきた人だから、頭が痛くなっちゃうことばかりなのに、画面の向こうで幸せそうに笑顔で話す顔を見ることが出来ると嬉しくなっちゃいます。

KAZさんの息子さんが、今週末にてっぺいさんとお手紙のやり取りが出来ますよう願っております。人々の幸せを共に願う方達が沢山集う中で、無事に出逢えますように!
福島から移動するのは難しく、お嫁さんとしても頑張っているKAZさん、ミツバチの話もその他のお話も忘れていません。植樹祭のお話も聞かせて頂けるのを楽しみにしております。宜しくお願いいたします。

ひとりの責任は大きいですね…。

無名

14.05.27 08:39

覚醒剤等とは無縁ですが…
ある意味で、自分に負けた…私自身は、ある日を境に、、、。誰かにどうこうも、思っていません。
私は、友人にも、そういう目でしかみられなくなってしまっているようです…。
だけど、友人を責めるつもりは、一切ありません。
楽しかったな…ありがとう。またね。
こんな普通の会話ができる日がくるまで…。

ファンとアーティストの信頼関係

花実月

14.05.27 06:14

今回のアイドルの事件は、今のところ、特別なファンというわけではなく「誰でも良かった」と犯人は言っているそうですが、昔、美空ひばりさんや松田聖子さんも、ステージで被害に会われた事を思い出します。

ステージに立つ方々は、本当に命をかけて歌う覚悟があるとはいえ、いつどんな人がその場所にいて異常な行動に出るかも知れないと思うと、大変なお仕事ですよね。。

見えない信頼関係で繋がっている不特定多数の人たちを、大切に平等に、感謝して愛を届ける気持ちを持つというのは、本当に難しいだろうなと思う。。

ファンの側としても、その信頼感にこたえるよう、1人の人間として自覚と責任を持って、アーティストを心から応援していきたいし、アーティストの方々にも、その言動や行動がどんなにファンの人生にとっても影響が与えるのかも、考えていて頂きたいと感じます。(そのアーティストは、詞を書くのが自分は遅くて、アンナカという薬で眠気を覚ましながら曲を作っていたと本人も言っていたらしいですが、薬を使ったかも知れないと思うと、どんなにいい曲でも色あせて感じてしまうし、ファンの方々にとってはショックだろうなと思う。。)

無償の愛で繋がっているファンとアーティストの信頼関係、その関わり方にも人としての最低限の責任と覚悟は必要だなと感じますよね。

いつ何処で何が起きるのか!?

kazu

14.05.27 03:43

アイドルの握手会に長さ50センチのノコギリを持った
男がなぜ入場できたのか??怖いです!!
結果 ノコギリを振りまわし 一部のメンバーが切りつけられ
負傷したと報道されてますが・・・。
通常ある 手荷物検査が 今回は無かったらしいです
検査があったら その場で 取り押さえられたのに~
ファンが楽しみにしていたイベントが こんな悲しい状態に
酷い!!

同じステージ人として。

石井竜也

14.05.27 01:18

偉そうな事は言えません。人は失敗もするし、誤った判断をするときもある、また、悪いと知りながら、騙されるときだってあるからです。でも!それでも、人の前に立つ仕事を選んだのなら、ヒットがなくても、作品が出来ないで悩んでも、覚せい剤や、違法ドラッグに手を染めちゃだめだ。ファンがこれほど、かわいそうな事は無い。そのアーティストを、遠いところから見に来たり、その人の歌で心を救われたりしていたのだから、完全なる裏切り行為です。よく「ある程度の年齢になったら、自分に責任を持って!」とか言うのは、20代の若者に言う言葉です。56歳の大人が、社会人としての自覚がなく、あるいは快感に負けて、どん底まで落ちるというのは、異常としか言いようがない。しかも、数々のヒットを持ち、音楽というとてつもない確率の低い成功を勝ち取った人でしょ? そういう人は、こんな間違いはしては行けない。60年代じゃあるまいし、ハッパ吸ってかっこいいとか、覚せい剤だからワルだぜ!とか、全く思いませんから。ただ「どうしようもない、馬鹿だったんだ」だけですから。これから、始めようとしている人がここにも来ているとしたら、考えてみて下さい。周りの人生を、それも大切な人ばかりの人生を狂わせるんですよ。しかも、有名であれば、社会のさらし者になるしかない。彼だってそのくらいは理解していたはず。「それでも、やったんだから、覚悟してたんだろ?」と、思っている人もいるかもしれませんが、あんな事に覚悟をしてどうするのか?どうせ覚悟するなら、死ぬまで心から歌って行くくらいの事を言った方がいい。同じクスリでも、あんなに良い曲がかけるのだから、心の薬を作るべきです。

…

インコ

14.05.26 23:02

恐怖は、消えそうにはないです。けれど、この恐怖とどう向き合えば良いのかがわからなくても…。笑っているのだと思います。

ファンとしての礼儀。

KAZ

14.05.26 21:27

最低限の礼儀として守らなければいけないことありますよね。ちょっとキツイ言い方かも知れませんがその人の人間性に関わってくると思います。楽しい時間を共有させて頂いたのだから、出待ちしたとしても『ありがとう!また来てね〜!』って。気分良く帰ってもらえる、それが一番ですよ〜。

今回の事件、たった一人のせいで他県で楽しみに待っていたファンにも大きな迷惑をかけました。応援する気持ちではなく超越した行動です。命に別状が無かったから良かったものの関係者の『警備が甘かった』では済まされない一件だと思います。もし、違う凶器だったら?距離感を縮めてもらえるのはファンとして嬉しいことではありますけど、見えない壁を立てる、警戒心は持っていただきたい、そう感じました。

今週末は植樹祭ですね。充分に気をつけてほしいと改めて思います。
息子共々参加出来ること楽しみにしてます。余談ですが、石井さんが目の前に来て直接会える、と思っているらしく手紙を書くと張り切っています。「羊のショーン」の歌詞を書くみたいです(笑)
晴天に恵まれますように。暑すぎませんように。

心のために

愛虹ことり魚

14.05.26 20:24

心のケアっていうのでしょうか
それは、専門家へお願いする以外にもいろいろあるのがわかりました
私は、そのことは気がついてから、ずっと気になっていたみたいです
気になってることって、記事とかにも目がいきます

私は、心のケアは誰でもできるのではないかなって思いました
もちろん、専門家のほうが良くて、そうではないと難しいこともあります
誰でも…というのは、その一部分とか、少しだけでも…ということです

そして、自分の経験からも思ったことがあります
気持ちにふたをしてしまって、ずっとずっとしまったままにしないほうがいいなっていうことです
ふたをしたままだと、ただずっと同じままか、またはふくらみすぎて、それが良くない風になってしまうこともあるのです…
だから、できればしまいこまないほうがいいなって…
これは、石井さんのようこそ先輩でも、教えていただいた事です

石巻の高校生の方の詩を読ませていただく時、涙があふれてきます
何回か読ませていただいて、読むたびに涙があふれてくる
言葉にするまでに、どれだけの想いがあったのだろうと…
あれだけの想いを言葉にするのは、とても大変だったことでしょう
これからもずっと胸に抱いて歩いてゆくこと…大変なことです

私は、わからないことがありました
私が涙を流してもいいのかな…っていうことです
私は第三者です
だからわかりたくても、わからないことがいっぱいあります
だけど、気持ちが伝わってくる時、その時の気持ちではなくても、過去の気持ちが伝わってくる時にも、涙があふれてくる時がある
泣きたいのはこっちだよ…って思うのかな
ひっしにがまんしているのだから、あなたが泣くな…かな

年齢を重ねると涙もろくなるというけれど、それはいろいろと経験を重ねてきて、気持ちがわかることが増えるからなんだと思います

私が涙してもいいのかがわからなくて、こうやって顔が見えなければそのままの気持ちが出せるけど、面と向かってのとき、このあふれてくる気持ちをどうしたらいいのかな…って思った時があります

よくここまでがんばってきましたね…っていう気持ちかな
いろいろあるけれど、ひっしにがんばっているのですね…っていう気持ちかな
今はがんばれない…とか、がんばってない…っていう方もいらっしゃると思います
だけど、そこにいるということが、すでにがんばっているんですよね…
無理なさらず…です
でも、無理をしないとだめなこともありますよね…

今は、それぞれの道があり、それぞれの想いがあり…
その人その人、違うみたいなので、どういう言葉にしたらいいのかなと思います


生きるのは辛いのかな
ここで、電車の人身事故が多くて、それがどういう人身事故なのかはわからないけれど、アナウンスを聞くことが多くて…
そういう事故ではないといいけど…と思いながら…
もしもそうなら、どうにかならなかったのかなと思いながら…

悲観的にばかりはなりたくないから、笑顔もふりまくようにしています
やっぱり、笑顔はいいかもしれないですね
気がつかなかったけど、私はいつも笑っているらしいです
だれかいるときは、笑っているのかな
ひとりのときにも、笑えるといいですよね

自分ではどうしようもないときには、だれかが手を差しのべてくれればいいけれど、誰もいなくて…
そういうことはあります
手を出しても気がついてくれなかったり、出しても手を…
助けるのがむずかしいのかもしれないな…って思ってみたり
でも、どうしようもなくなるまではがまんしないほうがよくて、自分だけでは持ちきれなかったら、やっぱり助けてもらえるように、手を出すのをやめないほうがいいと思います

あなたならだいじょうぶ…とか、もうだいじょうぶでしょ…とか言われても、それを決めるのは自分だと思うから、何がだいじょうぶなのかがわからない
自分は、だいじょうぶではないです

世の中いろいろなことがあるから、何をどうしたらいいのかわからないけれど、私はこの場所があったから変わっています
なかったら、愛もわからない、しあわせというものもわからないままでした
皆さま、どうもありがとうございました

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