MIND BBS 〜掲示板〜

4月から一年生。

瑠美子

14.03.27 02:46

サクラ咲くのが待ちきれなくて!

玄関に、今年娘は卒園なので

手鞠そうとチュウリップとサクラのつぼみ

がたくさんあるのを、飾り春らしく

白い金魚そうもまぜました。

物凄く大きくなり明るい玄関に

何か落ち着かないのに

お花も楽しいことについ最近きずかされました。

楽しい米米CLUBも早く観たいです。

…何を見ればいいのか見なければいいのか…

匿名★

14.03.27 00:25

放射能…不安は決して消えてはいないと思います。

ミサイルのニュースまでも飛び込む現在。
どこからどんな攻撃にあうと予想されるでしょうか?

他国には他国の文化や歴史があるのでしょう…と…言っていられない。。では…どうすれば…。

地球儀を大きく見渡せば日本のように、、小さな小さな国は?
漠然と思うのです…。
日本は、被災地はどうなってしまうのでしょう…。
東北の高齢者の方々で…心や身体等、病を発症されたりはしていませんか?
年を重ねられた人ほど、
思慮深く…けれど、それらを本心から語られていない、または、語れないのでは…?その事もまた、気がかりで心配なんです。

溜め込む癖があるから…そう感じているのかもしれませんが…。

報道にしても、各所、怖くなり何度も目を背けてしまう事もあります。

何が心身の病を救うのでしょうか…。


そして、日々の生活において…
国民は、働いても働いても、未来に繋げられるほどの貯蓄もできないでいて…。労働時間と同じく人の時間は限られていて…。
増税が…更に、追い討ちをかけていくことになるのは確かではないでしょうか…。
どこに、何に、希望を持てば良いのでしょう…?

ほんの少しでも…微かでも…灯りを感じたい…。
東北のあなたは…今、
何を思い考えていますか…?

日本人

葉月

14.03.26 13:01

去年、和食がユネスコ無形文化遺産に登録されましたね。その背景には、今まで日本の伝統を引き継いで保ってきた職人さん達の力って大きかったと思います。和食人気は世界にクールジャパンとして広がっているのですが、最近観た番組「ぶっこみジャパニーズ」(動画有)は、海外人の日本食に対するでたらめな解釈が面白可笑しく放送されていて、改めて日本人の良さが何かを考えさせられました。ちょっと内容書くと、日本の老舗の寿司職人が、リストラ修行者に扮して米ロスの寿司屋へ働きに行ったのですが、そこでアメリカ人が作るデタラメ寿司に驚愕。色が派手だったらいいんです。とか、味噌汁なんか大量のみりんで味を作る始末。店の仕事より店の客とデートが優先、食べ残しそのまま次の日まで放置のアメリカ店員に呆れた寿司職人。後日、自分の姿を暴いて一から出しのとり方から彼らに教える姿は、アメリカ店員達の目からウロコでした。今まで作ってた味噌汁、マズイと思ってたんだよね。いつか日本に修行に来ますとも言ってました。日本人の心。他国にはないですね。。。

最近

匿名。

14.03.25 22:25

ここ何ヶ月と心も身体もいっぱいいっぱいになり自分では「大丈夫」って思っていてもそろそろ限界が近づいている感じ‥
最近寝る前に鏡を見ながら「今日もがんばったね。1日お疲れさまでした」と声に出し笑顔で自分に声をかけてます。

皆様も毎日頑張ってる大切なご自身にお声かけてあげてくださいね。

a littie happy thing

mayuminx

14.03.25 21:34

昨日の朝はすごく青空がキレイでした。
春を予感させる清々しくさわやかな青空。
数日、体調がすぐれず沈みがちだった気分まで一掃するような
青空に、少しづつパワーが戻って来ていました。
体調が悪かったり、気分が落ちている時と言うのは
目の前の小さなHAPPYさえ、見逃してしまう。
そう言えば、ここしばらくお花をテーブルに置く事もせず。
そんな事に気づいて久々にお花を買ってきました。

朝、いつものテーブルに目をやると、元気に咲いている花に
小さなHAPPYを感じていました。
生命力を感じるものってやっぱりいいものですね。

いつも、お花のお話をありがとう。

日本人の本当の姿。

石井竜也

14.03.25 18:22

60年代から80年代にかけて、日本人のイメージは、エコノミック・アニマル。経済的な側面からでしか、考える事も外交も出来ない、あわれな文化のない国家。ところが、日本の急成長の影に隠れた小さな研究や、アジア諸国に行ってきた、謝罪と称したりサポートと称して行ってきた草の根のような小さな善意が、インドネシアから、世界に今発信されています。経済論理からして、日本は可愛いもんです。世界には、もっと巨大で極悪きわまりない方法で、経済発展を遂げる国も一杯あるのです。その中で「日本人」は、敗戦した国のくせに、器用さだけを売り物に、安くて機能性のある商品開発をしてしまうもんだから、世界の経済人は日本人の力を恐れて、酷い言い方もされながら、歯をくいしばって復興してきた、この70年弱なのです。でもどうして、我々はあの焼け野原から、こんな世界的経済国家に急成長をする事が出来たのでしょうか?。終戦直後の東京に関わらず、あらゆる場所の写真には、あまりにも惨めで、痛々しい日本があったのです。なのに、この発展・・・。実は、ビジネスマンと呼ばれる人々には、元軍人や精神的にも鍛えられた世代が居たのです。敗戦という悔しさにも耐え、世界から白い目を向けられても歯を食いしばり、日本の復興の2文字を背中に、日本人は、世界各地に飛散し、日本製品の販売促進と、日本のイメージ・アップをとことんしてきたのです。増税がどうのこうの言えるような時代じゃなかった。数少ない娯楽で人々は、日々の苦しさを、ヒーローを応援する事で紛らわしていた事でしょう。だが、歯車はいつまでも使えるもんじゃない。いつか必ず、壊れるときがくるのです。多分、僕は日本人の感覚の中で、追いつめられたときのインスピレーションが凄いのだと思うのです。これからもし、大きな災害、隣の国も仮想敵国から日本を敵国に見なしたようですし、戦争という匂いもしないでもなくなった。こんな、危機迫る国に日本人は必死で生活し、生きている。放射能も、まるでなかったかのように振る舞っている。「一体どうしたら、こんな強い心をもつ事が出来るのでしょうか?」と、僕のアメリカ人の友人が言うくらいですから、海外の日本に対するイメージは、細い身体なのに、やっぱり打たれ強く、タフである。しかし、自殺者は毎年30000年以上、倒産もリストラも、就職難も、さほど世界の国々と比較しても大差はない。なのに、国内総生産は、今ではうなぎ上りに・・・。僕がある刀工(刀を作る職人・名人)に話を聞いたのは、今から4年くらい前でしょうか?彼は、「日本刀には、優れた所しかないんです!」と、嘘っぽく堂々と、胸を張ることもなく、低い調子で、しかも、二の句が出ないくらいの迫力で、僕にボソっと、言ったのを忘れません。このときに、日本人の本質を僕は感じました。決してうぬぼれない。謙虚を旨とし、優れた精神性で物事にあたる。同じ感覚を、東北でご遺体の回収に黙々と従事する自衛隊員立ちにも、感じました。きっと、僕らは、自分を過小評価しすぎているのかも知れません。堂々となんてしなくていい。小さな国なら小さいなりの国土や、資源の使い方を模索すればいい。実際、日本人は、そうやって生きてきたのです。これから何が起こるか?それは僕にも、解りませんが、おそらく、人為的な事、自然的な事での大変動もあるかもしれません。しかし、日本人の今までの行動や、精神に、僕は掛けているのです。アホやバカは、どの時代にも存在し、世界中に居ます。でも、そんなことは、こっちに置いといて、もう一度、日本人を考えては見ませんか?僕らは、凄まじい歴史と災害と戦争に襲われ続けてきました。それでも、日本人の心は、厳島神社の様に、ガツンと、そびえている。ただ大きいのがいいんじゃない。世界共通の言葉は「質感」です。緻密で、思慮深い物は、どの国にも必要な物なのです。日本は火山国。火山は、地球内部のエネルギーを噴出する強大なエネルギーの源です。大陸がぶちあたってしわが寄ったような国とは違うのです。小さな国日本は、実は「大きなエネルギーを蓄えた日本である!」とも言えるのです。

今日も‥

匿名。

14.03.25 08:12

大切な人の

笑顔が増えますように

ご飯がおいしく食べれますように

痛みが少なくなりますように

前に進む希望が持てますように‥

笑顔が増えますように‥

がまん

愛虹ことり魚

14.03.24 20:44

がまんしなくてはいけないことも、ありますけれども

がまんにも、「限界」というものがあり

命にかかわることも、ありますから

がまんづよい…ということは、時により、気をつけなければいけません

自分自身、まわりの方…だいじょうぶですか?

最終処分場

葉月

14.03.24 11:53

最近、経済産業省が高レベル放射性産業廃棄物最終処分場の候補地を4月あたりには提示するというニュースを観ました。候補地に挙げられるのは日本国土の7割も該当するとも言っています。核のゴミを捨てる場所なんて沢山あるんだぞと言いたいのでしょうか?世論では、今の中間処分場がそのまま最終処分場へなってしまうのではないかと見方する人もいます。複雑ですよね。。。どこが候補地になっても。。。しわ寄せは結局いつも国民。増税にしても。

つながっている?

Y

14.03.24 03:58

 かざぐるまさん、忙しい日々の中、紹介した本を手にしてくださりありがとうございます(書き込んでよかったでし)。
 著書掲載以降の状況は、ハッピーさんのつぶやきをのぞいています。3年経過も厳しい状況が続いているようですね。作業員さんたちの無事を祈る日々です。

 震災から3年ということで、様々な行事、報道があったばかりなのに、身の回りはすでに何事もなかったかのような雰囲気です。ものすごく違和感を感じます。GAのイベントにも参加できず切ない・・・。そんな中で、「ひとごとじゃないよっ」「原発どうにかしないと!」なんて考えている自分の方がヘンなのかとすら思えてきそうで・・・。海を隔てているとはいえ、そんな遠くないのに。地元にも原発あるし。
 先日、「泊原発の廃炉をめざす会」主催の講演会に足を運びましたが、講演以外にも驚いたことがありまして。
 会場スタッフに見覚えのある方がいらしたので思い切って声をかけると、ビンゴ!小学校時代の先生でした。しかも、担任ではなく隣りの隣のクラスの先生。なぜすぐわかったかというと、音楽の得意な先生で、私たちの担任が超体育会系でオルガン弾けない人だったものですから、音楽の時間はよく「合同クラス」ということになっていて大変お世話になっていたのでした。
 二十数年ぶりの再会に、「よくぞ声をかけてくれました(笑)」と先生。道端やお店でばったり会うのではなく、そこで会えたことがとてもうれしく、励みになりました。「私、こんなこともやってんのよ~。」と自然体なところもO先生らしいなぁ。
 意外なところでつながっているんですね。

 ここのところ色々考え過ぎて頭がギューッとなりがちだったので
、なんとなく毛利衛さん(宇宙飛行士)のことを思い出して(若田さんがISSの船長に選ばれたという話題も影響しているかな)、毛利さん、野口さん、若田さん・・・と、宇宙飛行士の方の著書を読んでいました。毛利さんが向井千秋さん、土井隆雄さんらとともに宇宙飛行士に選ばれたとき、私は小学6年生でした。毛利さんは余市町のご出身で、当時は北大の助教授。北海道から宇宙飛行士!と、親戚でも何でもないのにうれしかった。みなさん著書の中で次世代に伝えたいことを熱く語っておられますが、共通していることに「様々な視点から見る、考えることの大切さ」が語られていました。目新しいことではありませんが、命懸けで宇宙に行った人が言うと重みがあります。また、それだけの経験をされていても、やっぱりこういうことが大切なのか・・・とも受け止められます。解っていてもなかなかできないことでもあります。毛利さんは「ズームインの視点」「ズームアウトの視点」とも表現されていました。ミクロの視点とマクロの視点。人間等身大のスケールと原子のスケール、宇宙のスケール・・・。それらの視点、スケールで見えること考えられることは、隔たりがあり過ぎて一見関係がないように思えるかもしれないけれど、決してそうではなく、連続的につながっていると。
なんだか飛躍しすぎかもしれませんが、そういうことなんだ!
 70過ぎた母が朝のニュースを見て、「この小さい地球の上で争ってどうするんだろうねぇ」ですって!ホントにそうだね、ママ。

 
 菫さん、時々でもここ、のぞいていますか?

 

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