3.11
みーちゃん
14.03.11 13:19
今日、Yahooで3.11と検索すると、一人につき10円がYahoo!検索より、東北を応援するために寄付されるそうです。
本当に微々たる力ですが、検索させて頂きました。
今日は、G.A HOPE HILLS ですね。
残念ながら参加することは叶いませんでしたが、心だけでも参加する気持ちで、石井さん、そして皆さまと共に、東北へ想いを馳せたいと思います。

携帯サイトは上記QRコードから
GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
3.11
みーちゃん
14.03.11 13:19
今日、Yahooで3.11と検索すると、一人につき10円がYahoo!検索より、東北を応援するために寄付されるそうです。
本当に微々たる力ですが、検索させて頂きました。
今日は、G.A HOPE HILLS ですね。
残念ながら参加することは叶いませんでしたが、心だけでも参加する気持ちで、石井さん、そして皆さまと共に、東北へ想いを馳せたいと思います。
HOPE HILLS
wayuminx
14.03.11 09:53
これからオーチャードホールへと向かいます。
犠牲になられた方々、大切な命を亡くされた方々、
今なお、進まぬ復興に希望さえ見えない方々へと
思いを寄せ祈ります。
今朝、被災地の方の話をテレビで聞きました。
3年が経ち、被災者の方々の格差が大きくなっていると仰ってました。
今年は復興を加速させると首相の言葉。
難しい事ではあるのでしょうが、それぞれの状況に、あった
復興支援がなされることを望みます。
本の少しの心ある行動て、救われる大切な命があると思います。
私に出来たこと、これから出来ること
昨日、考えていました。
でも、何もこれと言える事がなくて・・
そんな自分を情けなく思いながら、せめて忘れない事、
思いを寄せる事だけは心の中に持っていようと思います
私とGAの出会いは3年前。
自分の心が救われたこの場所で、震災と共に刻んだ時間。
絶対に忘れません。
この自分にとって幸せであった3年の時間と同時に
多くの哀しみがあることを。
そして、石井さんやこの場所を知って、生きる希望を見ることが出来たことを。
そんな思いも込めて、今日は皆様と共に祈りを捧げます。
14:46
ayaho
14.03.11 09:04
今日の、この時間、私は、何をして過ごしているだろう…
先の事は、わからない、何をしてるかも、何が起きるかも。
朝、目が覚めて、真っ先にこのサイトの、石井さんの思い、皆さんのメッセージに、目を通して、ひしひしと、いろいろ感じること、知ることがあって、、
きっと、このサイトを知らなかったら、分かち合うとか、心の痛みを想像するとか、そこまで関心持たずに、普段の日常、普通の朝を迎えていたと、思います。
今朝は、胸が、心が、痛い。
東北の方々を思うと。
いつもと、変わらない日常を送る、
それさえも…
いたたまれない 気持ちになる
(表現が難しいです)
14:46
この時間の少し前から、アラームでセットして、
家事とか、何かしている、手を休めて、哀悼の意を込めて、黙祷したいと思います。
聖なるコンサート。
花実月
14.03.11 06:08
3月11日。。あの日からちょうど三年。。今日という日を、皆さんそれぞれ、いろいろな想いを持って、向かえられておられる事と思います。。
私個人も、あの日以降、人生観が変わるくらい、命について、自分が生きている事の奇跡、生かされているこの社会やこの時代や世界について、石井さんのお話に導かれ、自分の無力感や小ささを嫌というほど感じながらも、ただ生きている事の奇跡に感謝し、一人一人の可能性や未来への希望を模索しながら、人は皆、必死で生きている事、生かされている事を、実感するようになってきたと感じるこの頃です。。
生きるという事は、今、どんな状況にある方にとっても、つらく厳しい事であり、また、奇跡のように幸せな瞬間もある。。
私たちは綺麗事では生きていけない事は嫌というほど理解しつつも、夢や希望を心に失っては決して生きていけない事も、この三年間、皆さんで一緒に共有し、確認してきましたよね。。
石井さんの、音楽に対する真摯な思い、沢山の支えて下さった方々への感謝の気持ち、そして、幾多の御霊への鎮魂と、東北を中心とする日本人への深く静かなエールを込められた今日のコンサート。。
会場には参加する事はできませんが、心はずっと一緒に、素晴らしいコンサートになりますようお祈りしております。そして、これからもこの場所で、考える事から始めよう、そして、それを続けていこうという精神を新たに、石井さんと皆さんと一緒に、またいろいろな問題に、今の自分の等身大で向き合い続けていたいと思っています。
改めて、石井さん、いつも、私たちの命に優しく寄り添って下さる歌を、本当にありがとうございます。
3月11日を前に…
愛虹ことり魚
14.03.10 19:47
ひとつ知るごとに、皆さまのことを想うたびごとに、いつも想いはあふれすぎていまして、なかなか言葉としてまとめることができません…
このあふれる想いだけで、申し訳ありません
3月11日、黙祷を捧げ、HOPE HILLSに参加させていただきます
石井さんと皆さまと一緒に、私も想いを届けさせていただきたいと思っています
命の問題
石井竜也
14.03.10 11:39
あまりにも多くの人間が病院に搬送されてきている映画やドキュメントなどのシーンを見る事がありますが、そこでは壮絶なまでの瞬間的判断が必要になるのですよね。命が助かる状態と、既に手遅れの状態である事を、どこで判断するのか?僕には到底理解出来ませんが、医者になるという事は、よほどの覚悟と、勇気が必要なのではないかな?と思います。たとえ、一個人に重い病巣を見つけた場合でも、その事実を、どう彼らが理解し、対処して行くのでしょうか。自分の父親の晩年の頃にも、的確なる説明を受けるのは、最後の最後です。その前の日までは「努力はしてみます!」という言葉に一途の期待を胸に、でも、どこか自分の中では、最悪の状況を想像しながら、覚悟をして行きました。その時に一番感じた事は、ファンの皆さんから、多くの「肉親を亡くしました」というメールや、お手紙の重大性でした。音楽は、そういう方々の肩を叩くのではなく、ただ横に寄り添い、ゆっくり背中をなでるような感覚のものなのかもしれないと思い始めたのも、その頃からでした。それまでの自分は、「感動」をなんとか作って行きたいという漠然とした、しかもプロとしての意地のようなもので自分に言い聞かせていましたが、今は全く違います。「人にはそれぞれの状況や、人生、環境、考え方があり、それぞれが、必死で生きているんだ」という実感です。そこにはまた、自分も実は入っていて、「人生を歩いているんだ」という考えに至りました。口だけで、「ステージは客席までのびているんだよ!」とか、軽々しく米米の頃は、うわごとのように言い続けていましたが、今は、僕自体がだいぶ変わりました。今は、ステージに上がっているのではなく、たまたま後ろの方が見えないので、高い位置に立っているけど、実は、俺が聴いて下さる方々のすぐ横に行くのかもしれないと思って歌っています。命に向かって歌うという事は、謙虚になり過ぎてもまだ足りません。このごろ、感じる今時点での自分の中の結論は、「自分もまた、命である事」。これを感じて初めて、皆さんの横にまで歌を運ぶ事が出来るのかな?と思っています。被災地の現状は未だ、変わってはいません。国は、行政は、国政は、・・・と、政治家に期待しても、結局彼らも、権威を持っているというだけで、決める権利は、国民にあるのだと思います。ひいては自分自身にあるのかもしれませんね。親身になって物事を遂行できる政治家を、選挙によって選ぶ事。これこそ、大きな僕たちの選択なのかもしれません。これもまた直接命に直結した問題なのかもしれませんね。要するに命は、自然や社会と絶対に切り離す事は出来ないという事でしょうか?自分が生きるのではなく、人生という環境の中で、僕らは生かされている。もしくは、生きて行かなくてはならない責任があるのだと思います。
心の体力
Y
14.03.10 03:18
8日(土)、泊原発の廃炉をめざす会講演会~3.11福島原発メルトダウンその時…現場と官邸からの真実~に行ってきました。会場満席で、消防法により「立ち見」ができないため、会場外のロビーで音声により聴講となった方もいたようです(私ギリギリ入れました)。SPが沢山配置されていました。
会は、主催者代表による挨拶と泊の現況報告の後、南相馬市在住の被災者の方によるお話、菅直人元首相の講演、菅元首相と主催者弁護団長による対談、道内高校生によるメッセージ…というプラグラムで行われました。
南相馬市の被災者の方のお話。ご自身病による障害があり、お子さんには発達障害があり、原発から24km地点と厳しい状況にありながら避難したくてもできなかった・・・自宅退避、仮設住宅での生活の折々でお子さんたちを避難させてやれなかったことを後悔してきた・・今でも後悔しているとおっしゃっていました。
菅元首相のお話。震災発生時、とにかく情報があがってこず、担当者に説明を求めるも専門でない人間が配置されていたりと、対策本部として機能していなかったとのことでした(会場、失笑とどよめき)。
講演内容まだまだあるのですが長くなりますので…(U streamで見られるようです)。
南相馬市の方は、「北海道の皆さんには私たちと同じ思いをしてほしくないんです。」との思いを託してくださいました。
菅元総理は、「私が言うのもおかしいですが、最後に原発を止めるのは市民の皆さんの力です。道知事に再稼働のゴーサインを出させないで下さい。」と締めくくっておられました。
高校生のメッセージ、現実を真っ直ぐ厳しく見ていました。大人、大反省です。
「3・11」とひとくくりに表記されてしまいますが、多くの被害、問題、課題が混在していますよね。災害にしても、地震と津波は自然災害で、地球が「生きている」以上起きてしまうものですが、原発事故は人間が作ったものによる人災で、作らなければ起きることもなかった。その点で大きく違います。作家・高村薫さんは「今回の震災があって全てが変わったのではなく、元々抱えていた問題が震災によって急スピードで顕在化した」と言っていました。いずれにしてもどこから手を付けたらよいのか途方に暮れそうな山積ぶり。長期戦を覚悟し、支援とかではなく国民全員の危機と受け止めることが、今一度、必要なのではないかと思います。
「心のケア」最優先事項ですよね。心の体力はひとりひとり違うはず。走り続けるのは大変なこと。辛ければ歩くのも一案。もっとしんどければちょっと止まることも必要。オーバーヒートしないために。精神科医、心理療法士をはじめとした専門家の人材不足も、以前から言われてきたことで悔やまれますが、お医者さんでなくてもできることあると思います(もちろん治療レベルでの対応が必要かどうか見極めたうえで)。
南西沖地震で同様のことが起きていたら、自分が被災者になっていたかもしれない。支援じゃないんです。自分のことなんです。と思う3年目の最終日。
守ってくれてるよ。
KAZ
14.03.10 00:41
先に。決っして宗教ではありませんが、気になる方は読まないで下さいね。
誰にでも、『守護霊』はついてます。2,3人は見守っているといわれてます。
辛い時、苦しい時、道に迷った時には、心の中で「良い方向へ導いて下さい」とお願いしてみてください。少しずつですが、心の霧も晴れていきます。霧が晴れたら、今度は、声に出して感謝をする事です。もっと、強い力であなたのことを守ってくれます。
あなたの中の“大切な人”が必ずあなたを見守っております。見えないだけで、案外、すぐ傍にいるんですよ。今、誰を思いましたか?その方、あなたのこと、守ってくれていますよ。
ただ守護霊は、守ってもくれますが、戒めることもあります...道を正せ!と。
3月11日によせて…。
ジャッコ
14.03.10 00:15
明日11日は、石井さんのコンサート「REMEMBRANCE ORCHESTRA CONCERT 2014.3.11 GROUND ANGEL ~HOPE HILLS~」が開催されますね。
3月11日…。皆様それぞれの、様々な心情がおありかと思います。(私もあの日は一生忘れないと思います。)
石井さんの想いが沢山こもった歌…歌声…歌詞を、一つ一つ自分の心と重ね合わせていきながら…。
会場で皆様と一緒に、空へと鎮魂の祈念を。今も尚、厳しい現況を懸命に生きていらっしゃる方々に、静逸な日々が訪れますように、祈りを捧げさせて頂きたいと思います……。
これからも、被災された方々や東北の現況を皆様と考えて、出来る事を模索して、続けていきたいと感じています。
……そして「森の長城プロジェクト」…「希望の丘」の活動を、私も応援しております。
きっと、思い出山の欠片たちは、希望の丘で深き眠りに。その魂は緑の樹木に宿り、人々を見守る鎮守(鎮魂)の森になりますね…。
あたたかく、やさしい光に照らされた希望ヶ丘へ。
美しい緑溢れる「未来の風景」を、思い浮かべながら。今を大事に、自分を奮い立たせて頑張っていきたいと思います…。
追伸••••2月9日に、日立市で開催されたコンサート「冬のおくりもの ここから ~復興へ • いま伝えたい言葉~」の全国放送が決定したそうですね…。ありがとうございます……。
(3月21日(金)午前2:35~3:43、NHK総合より。…是非、視聴させて頂きますね…。)
…
匿名…
14.03.09 22:46
助かる命もあれば…
助からない…助けられない命もあるのでは…
なんて、酷く感じます。お金が全てを豊かにはしてくれない…
だけど、なくて…救われないことも…実際にはあって…。
心は人々に平等にあるのかもしれない…
命は、そのお金があるなしで…差が出てしまうこともあるのです…。
「紙」
お隣からみれば、
たかが紙切れでも、そうだとは言えない命に繋がる紙一枚の存在があり…。
たかが紙切れ一枚の契約に心まで縛られてしまったり…
私達は、それでも…
生きていくのでしょうか…生きて行けるのでしょうか…
sosを何度も
叫んで…