逃げられない…
匿名★
13.09.28 22:53
海外でも地震はあり、隣接する国からも…突然ミサイル発射されたら…
国外へ逃げても…どこへ逃げても…どこにいても…死ぬときは死んでしまう…。怖いニュースや映像をみすぎたせいでしょうか…。警報がでる度、いつ死んでも不思議ではない…そう思うようになりました…。夢心地…そんな言葉が入る余地があるのでしょうか…。

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逃げられない…
匿名★
13.09.28 22:53
海外でも地震はあり、隣接する国からも…突然ミサイル発射されたら…
国外へ逃げても…どこへ逃げても…どこにいても…死ぬときは死んでしまう…。怖いニュースや映像をみすぎたせいでしょうか…。警報がでる度、いつ死んでも不思議ではない…そう思うようになりました…。夢心地…そんな言葉が入る余地があるのでしょうか…。
無題
愛虹ことり魚
13.09.28 19:13
守る対象が何なのか…ということなのかな…って思いました
Aを守るためには、Bは守ることができない
何を守るために、どうするのか
AもBも大切だから、判断はむずかしいです
多くの人は、自分が正しいと思ってる
間違えていたとしても
いつでもそうです
正しいのと正しいのとがぶつかって、どうなるのかなってことです
同じ立場で、同じ思いで話し合いができればいいけど、立場が弱いと話し合いにもなりません
言いなりになるしかありません
私はあんまり知らないから、知らないといけないなと思います
でも、知りたくもなくなります
平和ボケてた時に、戻りたくもなります
人間のきれいな部分が、少なくなってくるからです
でも、それにはどうしてそうなのかということがあるので、一見悪いし変だなと思うけど、違っていたりします
だから余計にわからなくなります
すべての人は、悪くない
すべての人は、正しい
…そういうこと
人は悪くないけど、その行いはどうなのかなっていうことですよね
責めていいのか
どうしてそうしているのかって…
一番大切なのは、何なのでしょう
それは、人それぞれなんですね
いろいろな人がいて成り立っているので、答えもそれぞれなんですね
矛盾が見えますが。
あゆみ
13.09.28 16:14
イデオロギーといえども個人からでてきたものではないのですか?個人で私は全く他人を否定は一切していないという人だけが世の中に考えを発信できる資格がある、とおっしゃりたいのでしょうか?
なるほど
匿名
13.09.28 14:26
石井さんのご意見、全うだなと思います。
私も心情的には全く理解できないし、ちょっと殴ってやりたい気もするくらいです。
ただ私はこのニャースを見て、2年前の書き込みだそうですが、被災地の様子が非常に気になってしまいました。 今どうなっているのか?被災地の為に見直しが必要な所はないのか?心配になりました。
最新のニャースというわけではないので、既にに遠回しに触れられた方もいるかもしれません。そのまま書いてしまい、すみません。石井さんもお忙しい所すみませんでした。ライブ頑張って下さい。
追伸。
まり
13.09.28 13:50
すいません。私は、優しくなく、気が利かないかもしれません…。
洞察力。
まり
13.09.28 13:24
洞察力って、思いやりと気を利かす事を身につけさすと思います。私は、幼い頃から推理小説が好きで、自然と身につきました。子供達にも、是非、身につけて欲しいですね。
「イデオロギー」の出し方。
石井竜也
13.09.28 11:21
一定の自国または自分を中心とした、もの考え方を出すのは、品性がある人、あるいは人々しか、許されません。今、蔓延している「イデオロギー」は、利己主義に他ならないものばかり。まず「理念」には、品位が大切です。他人の存在を否定したイデオロギーなんて、あり得ないのです。多くの考えがあり、その中で「自分はこう思う」と理論的に構築出来なければ、イデオロギーの全体像は否定されます。特に嫌われるのが、「自分さえよければいい」という根本から利己主義をごり押しするただの「わがまま」をイデオロギーと勘違いしている人、あるいは人々。無法者の攻撃は、縦横無尽に責め立ててきますが、最初からの計画が「根拠のない憎悪から作られた作戦」で、とてもお粗末なので、一瞬しかもちません。世間や世界になにがしか発信したいのなら、まずは他人を認めることからでしか発信してはいけない。これは人間のルールではなくて、生き物同士のルールです。
球美の里
匿名
13.09.28 08:02
官僚が、匿名ブログに書いた被災地への暴言で、懲戒処分を受けた、とのニュースを読んで、色々考えてしまいました。
抜粋をみても、どれも暴言でした。
でも、一般国民よりは実情を知っている人の言葉だから、かなり主観的で偏っていたにせよ、考えさせられました。(私の取り方がおかしいのかもしれませんが。)被災地の方々の、家計や家族も含む、なんというか、人生の豊かさを最大限損なわない形で「早く」立 直すのが第一義なら、もう少し復興の意味を広く考えても良いのかなと思いました。うまく言えないので、誤解を招くかもしれませんが。暴言なのですが、ただ悪い事だ、だけでは済ませられない部分もあると感じました。
それと球美の里とこのサイトでの交流ですが、保養者(使用は大人限定)向けに、一台PC を設置してもらえたらなと思ったのですが、施設の理念や、セキュリティ、維持管理等で難しいですよね。逆に、既にあったら、馬鹿な事を言いました。。
もう1つ、旅行中の交流、だけでなく、お母様同士の情報交換ができのは良い事だと思います。例えば被災地からの移転先を検討する際には、お母様同士なら知りたい情報が把握しやすいでしょうし、こちらから住んでいる地域の情報(学校、環境等々)を提供すれば、役立つかもしれません。
生の情報ですから、色々配慮は必要ですが、何か冊子のようにして置いてもらうとか、或いは交換日記のような形、落書き悵(ご自由にお書きくださいというノート)の形でも出来ないかなと思いました。(サイトに掲載する事をご理解、ご了承いただかないとなりませんが。)旅行前に設置してもらえたら行った時に回収できますし。
お母さん同士のネットワークは凄いですから、一人にでも伝えられれば、情報が広がるかなと。
思い付いた事をとりとめなく書いて しまいました。
不適切でしたら載せないで下さい。お手数おかけします。
球美の里
愛虹ことり魚
13.09.27 18:30
本当は、最初に国が主体となってやらなくてはいけないこと…
最初からずいぶんと、時間が経っています…
本当は避難しなければならない方たちが、国以外で何もしなければ、ずっとそのままだ、ということですよね
安全で、クリーン…福島が安全圏…
それが本当なら、どれだけいいでしょう
球美の里の確か…オープニングセレモニーを、テレビで放送します…という案内を見て、私は楽しみにしていました
ずっとテレビつけていたのに、見逃しちゃったんです
あっという間だったのかな…
だから余計に、見たいという気持ちがつよかったんだと思います
それから、ネットで検索してみました
「石井竜也」さんで検索してみたら、一番に出てくるかな〜と思ったら、違いました
他にもテレビではやらないのかな〜って、思っていました
どうしてなのかな〜って、石井さんがあんなに気持ちを力を注いできたのに、とても必要な事だと思ったのに、みんなの気持ちもいっぱい詰まっていましたから、どうしてもっと話題にしないのかな〜、話題にならないのかな〜って、思っていました
テレビでたくさん紹介されないのが、なんだか不自然にも思えていました
先日だと、宮崎駿さんが話題になりました
たとえば、そこで紹介されても良さそうな感じがします
震災直後は、みんなが混乱していました
やらなくてはいけないことが、たくさんありすぎでした
もしかしたら、頭が違う方にいっているのかもしれないから、球美の里がきっかけになって、国に気がついてもらえるんだ…って、そう思っていました
大事なこと…人の命のこと
私のイメージは…
★『申し訳ありません、一番大事なことを忘れかけていました
球美の里のおかげで、気がつくことができました
広河さん、どうもありがとうございました
これからは国で、総力をあげて行っていきます』
国のトップが球美の里を訪問して、ニュースで流れます
テレビではあちこちで放送されて、2時間の特集番組もやります…★
…こういうイメージでした
だけど、現実は違いました
不都合な真実…それを隠すためには、こういう事になってしまうのでしょうか…
私が、当たり前〜って思っていたことは、当たり前ではなかったのでした
私は…やっぱりよくわかりません…
うまく言えないんですけど…なんだかわからない…
この世は、変だと思います…
変ではない部分がちゃんとあるのに、おかしな部分が普通みたいにもなっている
よくわかりません…
☆石井さん、いつもありがとうございます
「沖縄探訪浪漫紀行」理解しましたし、安心しました
お知らせを待っています
ともだち。
Yoshimi
13.09.27 14:56
「ひとりでいるのが怖くなるような、たくさんの友達よりも、ひとりでいても、怖くないと思わせてくれる何かと出会うことのほうが、うんと大事な気が、今になってするのです。」
今回のアルバム「WHITE CANVAS」は、本当にこんな感じの作品で、慣れない土地に1年半ほど前に移り住み、道(裏道も含む)は、だいぶ覚えましたが、未だにこの地で友達一人も出来ずにいても何だか、さみしいとか悲しいとかは、あまり感じなくて、いつも優しく包み込んでくれるような、私にとっては、そんな感じのする作品です。
ご自身のファンの方々はもちろん、あらゆる人に優しく接している石井さんを知ることが出来て本当によかったなぁって。
私自身は、自分から積極的に友達を作ろうという方じゃないし、得意でもないので、決して多くはないけど、遠く離れてしまった友だけで、何だか今は本当に満足なのです。
もし、そうじゃなかったら・・・ と思うとゾッとします。
石井さんには、本当に『ありがとう』の言葉だけでは、たりないくらいで心から感謝感謝です。
10月には、私も待ちに待った「WHITE MOONLIGHT」にやっと参加予定で、思いっきり楽しませていただこうと思っております。
そして、FC旅行「沖縄探訪・浪漫紀行」の実現とご成功を心より祈っております!
きっと、すばらしい旅行になると思いますよ♪
福島の現状、福島の問題、福島の人々のことを、いつのときも忘れないでいたいですね。