MIND BBS 〜掲示板〜

球美の里

Miie

13.09.26 00:10

確かに、この施設の報道は全然されませんね。
知名度が、低いと言えばその通りです。
もし、ファンクラブで企画が実現するのなら、ぜひ参加して
もっともっと内情を把握したいと思います。
当たり前に暮らしているのがどんなに幸せか、きっと思い知らされることでしょう。
日程等で参加出来なくても、募金という形でお手伝い出来たらと常々思います。
母親なら、自分の子でなくても助けてあげたい、明るい未来を見せてあげたい。私はずっと思い、考え続けます。
これは、石井さんが教えてくれたこと。
でも、もし、報道のみで知っても同じことを思ったと思います。

「球美の里」論争?(笑)まだ決めてませんから・・・。

石井竜也

13.09.25 22:20

僕も『GROUND ANGEL』を11年続けている人間です。失礼、無礼はわきまえているつもりです。だから、ご安心ください。そんな無理な「ごり押しのふれあい」なんて企画するはずがありませんので。だいたい、興味本位で参加される方など、入れる余地がありません。まず宿舎には入れませんので、コンサートという形で、子供達にトトロでも歌ってあげます。そこに、みなさん参加なさる方も入れれば良いのではないかな?と言うくらいです。ふれあいと言っても、いろいろな事で傷付いていらっしゃる方もいらっしゃいます。子供達も興味本位で向き合えるような生易しい状況ではありません。だから、たとえ行くとしても、僕の立てたプランに乗っ取って頂きます。僕のファンクラブ旅行は、「沖縄探訪」です。そこに、久米島を入れたいだけです。これは皆様からの心のお金で運営されている施設です。遠くからでも見て頂きたいのです。それと、久米島の人たちの暖かさに触れてほしいだけです。「こういう環境で、福島の子供達を受け入れてくれているのか・・・」と、多分、ホッとすると思ったのです。僕がここでこの話題を出したのも公明正大にしたいからです。ファンクラブでの活動にも、真剣に取り組んでいる事実を、御理解して頂きたいからだったのです。決して「ふれあい広場」などを作って、無理くり子供達がいやがっているのに、来てくれたみなさんに嫌な思いまでさせて、会わせる訳がありません。そこは会場を借りて、「石井竜也コンサート久米島紀行」とかいって、あくまでも音楽で心を通じ合わせましょ。ファンクラブに入っていなくても、非常に気にかかっている方もいらっしゃると思ったので、ここに書き込ませて頂いたという訳です。だから、細心の注意は自分がしますので、あくまでも、「沖縄探訪浪漫紀行」が、決まりましたら、またお知らせ致しますね。

ファンクラブの旅行

愛虹ことり魚

13.09.25 19:05

お子さんの件について、考えてみました
一緒に…っていうお気持ち、すごくわかります
だから一緒にもいいな…と思いました

お子さん側からしたらどうなのかな…って考えてみました
年齢的なものもあるので、小さなお子さんということで、私は考えてみました
子ども中心の、キッズプログラムというのがあります
それに参加すると、行動も内容も子ども中心に考えられているので、参加している子どもは勉強になるし楽しいし、ストレスも少ないです
親もその子どもの姿を見て、一緒にしあわせを感じて笑顔になります

ファンクラブでというと、大人中心になってしまうのではないのかな…って思うのですが…
自由時間はいいとして、それ以外のプログラムは、お子さんが、無理なく楽しめる内容なのかなって
親が楽しいと思っても、子どもは楽しいと思っていないことが多くて、子どもにがまんさせてしまうということがあります
そういう場面を見たりしますし、自分の時もそうでした
親もゆっくり楽しめていないし、子どもも押さえつけられるストレスでぐずったりして、せっかくの親子の時間が、うまくいっていないな…と思うことがあります
静かにしなさい、もう少しだからがまんしなさい…って、怒っちゃったりするんです…

親子で癒される、楽しめるということを考えると、やっぱり子ども中心がいいのかなと思います
私は子どもと行動する時には、子ども中心でした
子どもが楽しめるところ、子ども目線で学習できるところを探して、行きました

その内容が、子どもが楽しめるプログラムじゃなくて、それを親が楽しみたい時には、子どもを預けられるといいなって思います
実はその方が、お互いが充実した時間を過ごすことができると思うからです

ファンクラブの旅行は、どうなるのかはわかりませんが、子ども連れOKとなったとして、内容を見て実際にだとどうかなって想像してみられて、参加を決められるのもよろしいのかな…と思いました
人数は限られるとはいえ団体旅行になりますし、ファンクラブということなので、やっぱりどうしても他と違う特別な感じもあります
ご自分だけが行きたいのか、お子さんのためなのか、プログラムは、食事は、移動手段は、移動時間は…など、本当にお子さんを連れて行ってもだいじょうぶなのかなっていうことです
もしも子ども連れOKなら、詳細もわかるほうが決めやすいし、安心かもしれません

小さなお子さんも、というようになるのでしたら、お子さんを中心に企画していただきたいなと思います
その方が、お子さんのためにもいいのではないかなと思います

でもそうなると、大人だけ参加の方はどうなのかな…と、どういう感じがするのかなということも思ったりします
遠いと参加できなくて、初めて参加できるかもしれない、楽しみですっていう方もいらっしゃいます

せっかくのこの機会に参加できるのであれば、参加したみんなが満足できるような内容であって欲しいなって思いました

優しい空気の共有。

花実月

13.09.25 18:11

石井さんが、アコースティックギターを弾きながら歌い、そのすぐそばで、子供たち(福島の子供たちも参加した子供たちも)みんな一緒に、リズムに合わせて楽しそうに、体を動かしながら座っている。。

それをちょっと離れて囲むようにしながら、優しくみつめる、保護者の方や参加者の私たち。

爽やかな風、同じ空気の振動を感じながら、そこに集まる、全ての人たちの心が繋がり、笑顔が溢れている。

そんな時間が過ごせるだけで、子供たちにも私たちの中にも、とても大切なものを取り戻せるような時間になりそうですよね。。

実現する為の規制は、きっと企画を具体的にしていく時に、石井さんやスタッフの方々が、また、先方とのお話あいの中で決めていって下さるだろうし、今の段階では、安心しておまかせして、私たちは素直に実現した時の素敵なひとときをイメージしながら、建設的な意見交換を拡げていってもいいのかなと、感じました。(^-^)

私も、子供たちと石井さんが、何か一つのオブジェを一緒に作ったり、一枚の大きな絵を描いたりされている姿をみてみたいな…。

石井さんの優しい眼差しと、子供たちの笑顔。

その微笑ましい会話をききながら、それをみているだけで、どんなに心が癒されるだろうと思います。

その場に、ただ、いるだけで、言葉にできないくらいの幸せな気持ちを、皆さんで共有できそうですよね。。(^-^)

不都合な真実は報道されません。

石井竜也

13.09.25 11:48

「球美の里」が全国的な報道に大きく出る事はないのかもしれません。そこまで現状が悪化してると思わせたくない国が規制をかけるでしょうし、「球美の里」がしている事自体、本当は国が主体となってやらなければならない、原発事故対応の最初にやらなければならない、「緊急避難処置」なのです。それを前政権の頃から、「不都合な真実隠蔽」の為にやってこなかった。福島はあくまで「安全圏」なのです。おそらく、一政党や、総理大臣、国の意見より、IAEAや、国際経済界などが絡んだ、大きな思惑がある事は確かです。だから安全でなければならないのです。そうじゃなきゃ、他の原発屋さんも、世界に売れませんから我慢していろ!という事でしょう。計りきれないほどの放射能を出し続けていてもです・・・。悲しいかな、不安定な安全宣言は、オリンピックがその拍車をかけてしまった。この国は、「安全でクリーンで、放射能も何も問題のない国」にしなければならないのですね。韓国との国交断絶もおそらくこの2〜3年で、実行でしょうし、中国には、世界規模の経済制裁がくだされる事でしょう。日本企業の撤退が全て完了すれば、内戦の嵐になるのは目に見えています。天安門事件の数倍の規模の大暴動が、これからの中国国内で起こることでしょう。せめて小規模で収まってくれると、日本も安心なのですが・・・。こればかりは、隣の夕飯に文句は付けられません。内政干渉は出来ませんからね。中国の悲劇は、他民族国家という事ではなく、国自体の国土も違っている事に起因します。旧ソビエト連邦の崩壊と同じですね。歴史に隠れたところで、正確な数は解りませんが、東ヨーロッパが独立を勝ち取るまでに流した血は、400万人とも600万人とも言われています。おそらく人口の規模から言って、その10倍は、死傷者が出る事でしょう。せめて、中共の人間的な弾圧が、ひとに根ざした考えになってくれる事を願わざるを得ません。そして、韓国の脅威。教育というのは恐ろしい物で、これは一種の洗脳なわけです。一度、長年にわたる洗脳教育が施された人びとは、選ぶ能力を失います。よく街角で日本人達が言っている「日本が好きな韓国の人も沢山いるよ」は、悲しいかな、通じません。こちらが「非」を認めて、謝罪・・・?(何に対してか解りませんが・・・)しても、その教育で洗脳された憎しみが消える事は無いのです。悲しいかな、今の韓国に親日思想は皆無です。今まで僕たちが教わった「実行支配」は、あの当時、中国の軋轢と旧ソビエトからの弾圧に苦しめられていた、朝鮮民族の保護を目的とした「救済政策」であったにもかかわらず、韓国は残虐な「侵略支配」に変えてしまいました。鉄道、電気、道路、家屋の補強、ダム建設や、港湾建設、町の整備、当時、今のお金で換算すると、50兆円をこす国費を投入して行われた、韓国へのインフラの整備も、意味不明の「あだ」になって帰ってきました。ありがたみや、感謝はなしで、「侵略」だったそうです。今では、朝鮮戦争を画策したのも「日本だ!」という主張を聞いていると、この人たちは、既に憎悪の固まりで、周りが見えないくらいの残虐性を、日本に向けているとしか、考えられなくなりました。隣国にここまで嫌われるのは、どうしてなのか?そんなに日本人は、悪徳な事をしたとは到底思えないのですが・・・他国の文化は比較出来ませんからね。なにがしか、彼らをに徹底的な憎悪をもたらす事を、日本はしていたのでしょうか?多分、よかれと思ってしていた事全てが、彼らにしてみれば、大きなお世話で、屈辱的だったのかもしれませんね。・・・まあ、考えても、今更どうしようもないのですが・・・。整備したくもない軍事的な準備も、このために行われている事。悲しいけど、僕は仕方ないと思っています。しかも、同じアメリカ傘下の国同士の出来事だというのが悲しさを倍加させていますね。穏健派の方々は、何か方策はないのか?と頭を痛めていますが、残念ながら、憎しみに燃える人びとに、「まあ、まあ」は効きません。もし、ここに在日の方がいらっしゃったら、「無駄だ」と思わず、是非、日本の気持ちを伝えてほしいですね。「争いは、お互いに何の特にもならない事」を・・・。

意見

葉月

13.09.25 11:38

月姫さんと同意見になりますが、参加は親子(学生)同伴の方優先がいいんじゃないかな?と思います。子ども達の温かい記憶と思い出は大人になっても一生残りますよね。。。。それか、親子の方、他の方、それぞれ別ルートで皆さん球美の里で合流するみたいな。。。


すごく意義のあるFC旅行になりそうですよね。。。なかなか個人旅行等のパッケージとか、ツアーとかこういうのないんですよね。。。オプショナルもどこも似たり寄ったりで。石井さんの閃きっていつも好きだな。。。


昨日書いた別の町、読谷村です。

ハートネットTV(NHK)

いちじく

13.09.25 09:02

9/26(木)午後8:00~
シリーズ 原発被災の地で語る
    ⑴避難できなかった人々はいま

9/30(月)午後8:00~
シリーズ 原発被災の地で語る
    ⑵詩人・和合亮一

放送予定です。

真っ白なピラミッド

yuri☆

13.09.25 07:17

琉美の里にあるてっぺいちゃんもお気に入りな白く塗装された三角の建物。

あのピラミッドの壁に「なにか描いてくださいよ~」と広河さんにお願いされていた石井さん。

あの白く塗装された三角の建物になにを描くのか見てみたいです。きっと琉美の里の子供たちと一緒に描いたりするのかな?

てっぺいちゃんと一緒に描く楽しそうな子供たち。

願わくはその光景をみんなで見れたらいいなって思いました。

「球美の里」は、そんなに「懐の狭い場所」ではないですよ。

石井竜也

13.09.25 03:06

日教組が全て悪いとは言いませんが、僕らの教育の現場は、少なくても安保闘争と、米国の属国であって、近隣諸国にも頭の上がらない、情けない国として、教育されました。これは、ある程度はあたっていますが、殆どの分野を「敗戦した弱い国」としてのイメージを植え付けられた、いわば僕らは、被害者です。この国の美しい文化を教えるために、修学旅行は、馬鹿の一つ覚えみたいに、京都、奈良、厳島神社。しかし、その意味は一切教えてもらわなかった。教師というのは、常に中立にいて、子供の成長と、個性を見極め、その子の得意とする分野を伸ばすという、大命題があるのも認めます。でも、一番大切な、『自国の誇り』特にこの国の文化や、長い歴史から反省する、日本人としての身だしなみ。こんな事から、「自信」や「夢」がわき上がってくるのではないでしょうか?地盤が緩んでいる場所に好き好んで家を新築するひとがいないように、そんなところに、人間の本来の人格を立てては行けないのです。サンフランシスコ条約を、間違った解釈、あるいは、アムネスティ条項を知らずして、または教えないように操作して、教育現場を作る新左翼系の教育方針には、多いに不満があります。人間が人間を教えるのですから、悪い事や、何度言っても意思の疎通を図ろうとしない生徒には、ある程度、「ふざけるんじゃない!」の鉄拳が下っても致し方ない事とは思いますが、往復ビンタはいけない。あと、グーのげんこビンタも行けない。思いっきりケツを叩けば良い。頭を良くするための機関なんだから、頭を殴るのは、理にかなっていない。躾のためのお尻たたきは許せる範囲ですが、野蛮且つ低次元の制裁処置は、この国の教育方針を、低次元にします。厳しさと野蛮さは違います。教育とは、俺が思うに、教える前にその項目が好きになるもう一つの解釈を教えてあげる行為だと思います。大学で、教わってきた事だけを教える先生は今の日本にはいらないのではないでしょうか?多角的に勉強を見られれば、面白さを自分で決められます。勉強がゲームになる訳です。子供は遊びたいんです。勉強の中にも遊びがあれば良いのです。5年生になるまでは、生徒にランクをつけるべきではないと思います。しかも、そのランクの種類は、必ずしも、数学や国語や社会などではなく、その子に興味がわいた学問に進めてあげれば良いのではないか?と思うのです。それでも、グレるのなら、もう学校の中には入れない方が良い。特殊・義務教育・問題児・矯正学校を作って、その子の反社会・非常識・悪癖要素を徹底的に調べ、研究する機関を作れば良い。いい子まで問題児に染められないように、将来が頼もしい生徒には、特別な教育を受けさせれば良い。教育・学問とはそのくらい厳しい物だと思うのです。大学や高校が競争で成り立っている事は致し方ない事、ついて行けない子供達にも、それなりの力をつけるチャンスがあるべきです。

愛虹ことり魚

13.09.25 01:01

球美の里のこと…たくさんの方に知ってもらいたいです
世界中の方に…
メディアでも、もっと取りあげてくれればいいのになって、ずっと思っています
でも…こういうことは、やってはくれないのかな…
少しではなくて、深く取りあげて欲しいんです
広河さんと石井さんのお話しのような感じでです
その想いもすべて…
参加されていらっしゃる方のことも

参加された方が、たどり着いた場所
そこまでも、かなり大変だったことと思います
助けて…って、探して探して…やっとたどり着いたのだと思います
とっても素敵な場所
だけど、そこにいられる時間は限られている…
時間が止まってほしいな…って、思われるかもしれません…

子どもは風の子っていうし、お外で遊ぶのはやっぱりいいなって思います
携帯ゲームの普及もあるし、習い事多かったり、不審者がいたりして、子どもだけでは危ないからっていって、前よりお外で遊ばなくなっていたりもします
せっかくのお外なのに、小さなお子さんが、携帯ゲームやっていたりします…いつ見ても、これにはちょっとびっくりします

お家で遊ぶのが好きでも、自然の空気に触れるのってやっぱりいいなって思います

だけど、本当はお外で遊びたくて、お外がいいのに、お外でたくさん遊ぶことができないんです

自然とふれあうのっていいんだよって、楽しいんだよって、都会の子どもには教えてあげたい
遊びは無限です…想像力があれば、何でもできます
画面じゃなくて、眼で見ることができる広い感じと、小さなところ…見ようとしないと気がつかないこと
感覚的なことを、忘れないでいて欲しいというか…感覚的な心地よさを感じて欲しいです

自然の中でずっと生活なさっていらして、自然は大切なことも身体の中から理解されていて…
その方たちが、思う存分自然とふれあうことができなくなっているんですよね

室内でいっぱい遊べるようにって、そういう場所を作ったというのを見たり、放射腺が少ない県内の自然の場所に行くという活動の記事を見たりします
そのたびに、子どもたちのことを考えて活動なさっていらっしゃる方に敬意の気持ちをもちます

子どもたちすべてのみんなが、満足できるようになっていればいいなって思います

石井さんが、ネットから、ゲームから離れると元気になるみたいです…って…
元気じゃなかったんですね…ずっと…
まだ参加されていらっしゃらない方々は、早く参加できるといいですね
ひとりでもたくさんの方が、元気になってくれるといいですね

いろいろな問題を抱える中でも、せめて心おだやかにって思うのですが、つい先日も大きな地震がありました
余震も、こんな風に容赦なくやってくるのですね…
夜暗かったから、相当怖かったのだろうな…って思いました
PTSDの方も、多いそうです

夢を…って、どんな時にも夢を見て…って、その意味がわかる…
子どもたちには、夢を見て欲しいですね
大人もです…

最新の発言に戻る

category

【ATTENTION】
当サイトでは、BBS内に書き込まれたURLのリンク先の情報、またその内容から発生するあらゆる問題についての責任は負いかねます。

BBSご利用上の注意