やっぱりここで思うこと。
あゆ子。
13.08.31 14:47
人のことを勝手に判断するのは楽だけど、自分を省みないと大変なのは実は自分で勝手に作り出して抱えているものです。

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やっぱりここで思うこと。
あゆ子。
13.08.31 14:47
人のことを勝手に判断するのは楽だけど、自分を省みないと大変なのは実は自分で勝手に作り出して抱えているものです。
戦争が始まれば
桃栗三年
13.08.31 14:42
武器屋が儲かる
病人が増えれば医者、製薬会社が儲かる
寝れないの?
寝れるまで寝なきゃいいじゃん!
三日も寝なきゃ眠くなるよ!
早く治したい頭痛?
家でゆっくり休めばいいじゃん!
ストレスですねぇ〜睡眠薬を〜安定剤を〜
ってそのストレスを解消したり、発散しなきゃ
意味ないじゃん!
見知らぬの医者にカウンセリング受けて、金儲けのため薬漬けにされくらいなら
周りの人に相談すればいいじゃん!
周りの人に相談できないような
コミ障なら、それまず克服しないとダメじゃん!
結局、怠慢です。
歴史に学ぶ
匿名
13.08.31 14:19
僕たちは当たり前だと思っている
思い立てば地球の裏側に行けることを
いつでも想いを伝えることができることを
平凡だが満ち足りた日々が続くであろうことを
昼も夜も忘れてしまったかのような世界を
けれど、それは全て与えられたものだ
誰もが歴史の中で戦い、
もがき苦しみ、
命を落とし、
生き抜き、
勝ち取ってきた結晶だ
だから僕たちは、さらなる光を与えなくてはならない
僕たちのこの手で
<JIN.仁 完結編より>
賢者は歴史に学び 愚者は経験に学ぶ
江戸幕末を削って戦後67年の歴史の教科書?何事ですか?
戦後67年の歴史しか現代日本人には必要ないという事ですか?
それは間違いです。
そして歴史を知ると江戸時代こそ
日本人が日本人として生きられた平和な時代だったと感じます。
「勝てば官軍、負ければ賊軍」
江戸幕末、この言葉が生まれた真意は?
いい加減、倒幕テ○リスト達による明治維新が
日本を狂わせ、日本人を今も苦しめている事に気付かなくては
自分も大切に☆
愛虹ことり魚
13.08.31 13:46
がんばった自分を、ご自分でもほめてあげてくださいね☆
あと、ご自愛を忘れずに…です
人を愛することでいっぱいになっちゃって、自分のことを忘れちゃうから…
このことも、この場所で気づかせてもらって、大切さを教えていただきました
歴史と公民
葉月
13.08.31 12:37
今、思うこと。
あんまり歴史を知らなさ過ぎた。公民も歴史と切り離した勉強の仕方だった。
教育に疑問。
江戸幕末に重点を置いて一人で盛り上がっている先生をよく見ていたが、その時代の教科書のページ削ってまでも戦後68年の方が重要なのでは?
歴史と公民とリンクした授業が必要なのでは?
ポテンシャル
葉月
13.08.31 12:06
生かされている今、どう生きていくかに重点を置くのが賢明だと思います。
先程、復興、長崎市民の記録という番組を観ていました。
原爆投下後、焼け野原の中、復興を誰よりも早く手掛けた大長崎建設。県民、市民住宅、そして行政に代わって区画整理。75年草木は生えてこないだろうと言われても。元社員の方々は現在90歳近くの高齢ですが当時を語る様子は重みがありました。
それから、城山小学校区の町長さん。いち早く子供たちの為に学校を建て直すよう指揮し、原爆病院の建設に立ち会い尽力された姿。城山小学校の音楽室は国の重要文化財に指定されましたね。戦時中は、空中からの攻撃の標的にされないよう黒いままの校舎でしたが、戦後白く塗り白亜の建物に。当時の小学生は嬉しさでいっぱいだったそうです。
稲佐山ロープウェイも大長崎建設が手掛けてます。今まで夜景がキレイだなぐらいにしか思っていませんでしたが、一つ一つの明かりは復興を願う民意の結晶なのですね。
専門家に頼んだ方がいいことも。
紫陽花
13.08.31 11:49
あまりにひどい時は、カウンセリングだけは受けた方がいいと思います。どこに自分が悩んでるのかの本質が、わかってくるから。
死を選ぶ前に。
人と人とのつながり。
花実月
13.08.31 11:24
本当に、私も身近に子供(10才の女の子)がいつもいるので、いつもこの子、この年代の子供たちが、今の世の中、そして私たちを、どんな風に感じて見ているのだろうと意識してしまいます。
私たちも子供だった時代、まわりの大人たち、世の中を見ながら習うところは習い、おかしいと思う事は反発しながら、世の中をこうして作ってきたんだと思います。
私たちの以前の世代の方々が作ってきた世の中ですが、方向の間違いに気がついたなら、その世代がしっかり方向転換すべき道を見出だし、しっかり心に刻みやり直せるという事。それを子供たちに身を持って感じさせる事がまた次の世代、その次の世代を良くすると思いたい。
それを子供たちに日々示していきたいという気持ちが、また私たちの考えるエネルギーとなっていければいいですよね。
心の病というのは、私は個人的に凄く感じるのは、やっぱり人と人のつながりが、それを大きくするか日常生活を保っていけるかの、要となる事を感じてなりません。(もちろん、その症状にもより一概には言えませんが…)
すぐ近くに、いろいろあるけど、あなたは頑張ってるよ、あなたを必要としているよ、あなたのままでいいんだよって、例え言葉にしなくても感じさせてくれる存在、見つめてくれている存在があれば、人の心は、むやみに薬の力に頼らなくても、自分で立ち上がる力を、かなり持っていると思うんです。
私たちの心を、もっと温かく強く優しくし、まわりの人たちとの繋がりを深めていく。人と人とのつながりを感謝し大切に保っておく。お金もうけの為にそれを利用しようとする者たちの負の働きかけを、ブロックしていかなければなりませんよね。(この場所にも、そういう力があるようにいつも感じてます。)
ちびさん、ほんとに良かったですね!
私も娘が、もっと小さい時、2年くらいだったんですが、毎日同じ思いをしてきた事があったんですが、その時の不安ともう大丈夫と言われた時の安堵感を思いだし、ちびさんの今の心境が、凄くよくわかり、嬉しい気持ちが伝わってきました。(^^)
私はたった2年間だったんですが、ちびさんのように長い間、そして、ここをご覧のお母さんたちの中にも、もっともっと、大変な方々もいらっしゃると思います。
子供たちが、心身ともに健康で幸せである事。ほんとにそれが、親としての一番の幸せである事を感じます。
子供たちをできる限り守れる、大人、世の中でありたいですよね。
石井さんのお話に…
七色インコ
13.08.31 09:35
処方された薬で、眠れるようになった。と、いう人は多くあるのではないでしょうか?大抵の病院で医師は、ストレスと口にします。ストレスと言っても会社、家庭、様々な人間関係、または、季候、これと、医師は断定してはくれません…。食事をとれなくなった患者には、点滴。疲労回復を望むサラリーマンだって、病名がなくても、疲れがとれないから…と、何かしら薬に頼ることもあるでしょう…。それらの中にも、ビジネスが絡んでいる、となると、ある種の依存症なのかもしれませんね…。人は職務を任され忙しすぎても、見失うものがあったり、自分の役割はあるのか?何もないのかもしれないと思うと、お年寄りの中には、生きていても意味がない、死んだほうがましだ…と言われているように、聞こえてくる…。自然治癒が困難な人は本当に…どうしたらいいのでしょうね…。介護する側もいつかは介護される側にもなるので…
否定
月の子
13.08.31 09:14
してきた事を否定されているようで
信じて来た事が もしかしたら
違っていたのかも なんて
ようやく解放されるかもしれないと思っていても
また 違う悩みにさいなまれる
光があると信じていなければ 前には進めないのです