細胞
光でありたい
13.08.17 20:33
ありきたりなコメントですいません…。例えば、この先、映画「2012」のようにノアの箱船のような事が起こったとして、原発の事故でわかったのですが、世界中に原発がありますよね?それが全て壊れて海が放射能だらけの星になったとしても、宇宙の観点からすると、単なる「ガン細胞」が一つ出来たに過ぎないんじゃないかと思ったのですが…。すいません、大変不謹慎な話をしてしまい…。

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細胞
光でありたい
13.08.17 20:33
ありきたりなコメントですいません…。例えば、この先、映画「2012」のようにノアの箱船のような事が起こったとして、原発の事故でわかったのですが、世界中に原発がありますよね?それが全て壊れて海が放射能だらけの星になったとしても、宇宙の観点からすると、単なる「ガン細胞」が一つ出来たに過ぎないんじゃないかと思ったのですが…。すいません、大変不謹慎な話をしてしまい…。
思い過ごしでしょうか・・・
Around T
13.08.17 19:42
今日、気になったこと
①自衛隊関連の報道が多いこと。
②はだしのゲン
③集団的自衛権の解釈
どこに向かうんだろう?
真理は立体で形成されている。
花実月
13.08.17 18:23
私も、生きてきた中でずっと、物事は一方向からみる事の浅はかさ、危険性を感じていたので、石井さんの今回のメッセージで仰っている事にすごく共感しています。
何かを誰かに伝えようと、言葉にして構成し表現された時点で、一つの固定された概念、受けとり側のメッセージには、伝えきれない真理が隠されてしまう事が多々ありますよね。
一つの現象に対して、別の角度からみる視点、より深く真意を感じとる洞察力。それは日頃から意識して鍛えておかないと、日常をただただ忙しくこなしているだけでは、見失ってしまう。そのまま歪んだ情報を、間に受けたり、軽く受け流してしまう事になる。
こうやって石井さんのようなアーティストの方々のお話をきいたり、アートに身近に触れておく事も、そういう眼を覚醒させる、育てておくために、これからの時代、とても必要になっていくんじゃないかとすごく感じています。
ここには、とても熱心で、心豊かな母親の方々も沢山いらしているので、子供たちに対して、社会での常識、生きていく為の知識や学力も大切ですが、石井さんからいつも教えて頂いているような、物事や人への深い感じ方、多面的な捉え方、『心』や『情』と呼ばれる人間の人間として一番大切な部分への働きかけを忘れないように、子育てに生かしていければいいですよね。
私も、特定の宗教に入っているわけではないですが、両親は先祖や神様への信仰心、敬意を持っていたので、神棚と仏壇には、毎日手を合わせる事を忘れないようにと教えられて育ちました。
良い事をすれば良い事が、悪い事をすれば悪い事が、必ず帰ってくるとか、何か大きな力が見守ってくれていたり導いてくれているとか、善と悪の自分の中の揺るぎない基準や、それにそって生きる事による心のゆとりや安らぎ。
宗教によって呼び名は変われど、何か心にそういう力を敬う気持ちを持っておく事は、生きていく上でとても大切だと私も思います。
人知をこえた大きな自然の摂理のような物が、ある意識を持って、私達にご褒美や罰を与えるという事ではなくても、何かその力の大きな方向、流れを乱す行為に対して、自分の中で責任を持って戒めていく意識は、本能の中にも備わっているし、親から子へ、子から孫へと伝えられてきたことを、すごく感じます。
確かに今の世の中は、人間の失敗や浅はかさ、ぐちゃぐちゃの危ういお城かもしれないけど、真理は多面的だからこそ、その中にも必ず光や希望もみいだす事ができるんじゃないかとも、思い続けていたいですよね。
韓国の不思議外交。
石井竜也
13.08.17 17:21
日韓スワップが7月3日で終了した事は、皆さんご存知だと思います。それを受けて、パク・クネ大統領は、即中国とのスワップ交渉に入りました。これは韓国にとってみると、むしろ非常に危険な賭けなのです。アメリカを敵に回し、日本からの融資も受けられず、今の中国に、韓国を助けられる力はもうないでしょう。という事は、韓国は、中国化させられるという事です。こうなると、アメリカの逆鱗に触れるどころか、敵国になる訳です。反日というイデオロギーから抜け出せなくなった韓国経済。こうなると勢いづいてくるのは、北朝鮮です。38度線という朝鮮戦争の生傷は、未だに縫い合わされるどころか、北ではこの状況を機に、韓国の弱体化を狙い、必ず攻めてくると思います。日本では、既に韓国を通り越して、北朝鮮との話を進めた方が良いのではないか?とさえ言う人もいます。つまり韓国は、自分から孤立の道を歩き始めてしまった。韓国の民意がどういう状況か?は、サッカーや、竹島、天皇陛下への信じられない言動、最近では、鉄鋼企業への戦後補償を個人的にしろという事を、勝手に世界常識を無視し、裁判に持ち込み、またこれを韓国裁判所の方は、それを日本にそのまま突きつけました。これは、一体何がしたいのか?さっぱり解らない状況。ここまで来ると、軍事アナリストから経済アナリスト、国際アナリストに至るまで「無策」です。どうしたら納得するのかも解らない状況を、自分で作り上げたという事です。片や、円安の影響と品質の信用で、シャープは完全に復活に向かっています。韓国は一体、どうするのでしょうか?日本は、冷静に、見ているしかありません。気の毒としか言えない、韓国経済の衰退。パク・クネ大統領のお父さんは、親日家で、韓国の経済的自立を作り上げた、人格者でした・・・が・・・娘は、韓国に民意には逆らえずの苦辛の政策なのか?本当は親日なのか?全然解りません。
ほとんどの人って。
あゆ子、
13.08.17 10:29
結局、自分の立ち位置から生きようとするからやっぱり自己中心的でそこで正義を自己欺瞞を隠してさももっともらしくふるまうみたいに思えます。そういう意味で本当に謙虚な人は稀にしかいないでしょう。でも自慢なんですが知り合いにそういう人がいます。
全然違う話していい?親子のリズム
マナママ
13.08.17 06:25
ダメですっ。て言われそうな声が
していますが、何かと言葉にできない
時々私は一番信頼し頼りでもある愛娘に
抱きしめてあげる。
とも言いそうにだつこしてとか
言って来てそのときはいつも私に不安や
元気ないときなど子どもは
親をよく分かつてわざわざ等回りして
喜ばせよう。とか誉めてもらおうとか
のリズム感を備えています。
知らずに私も楽しくて愛しくて強くなれた
と一緒にここまでこれたけど繋げていくことが
少しずつずれたら細かいけど解る
のは子どもの方が早いし理由も
悟勘を持ってまた考えて私を驚かして迷路にしないために私は子どもをちゃんと見張ることってたまに辛いこと
もあります。夏バテかな?人は幸せのかけ算も足し算も
出来るのに他人は引き算や割り算を平気でするのでしようか。
とつい愚痴って仕舞いました。暑さ寒さも...。抱きしめたい。
石井さんの米米の抱きしめたい。は娘にはそのときはかけ算に
なるけど平行で自分の価値の知っている少女から大人の女性に
なってあり得ないくらいの幸せを掴んで欲しいと思います。
でもそれまでは私だけの親友でたからでいてほしいと
いつも願っています。
肝試しの思い出。
Yoshimi
13.08.17 01:43
子供の頃、この時期になると近所のお寺で肝試し大会が地域の子供たちで開かれました。お寺の墓地の一番奥に何かを置いておくので、それを2人1組で取って来る。というよくあるルールです。
年長組だった私は、口では私に付いて来れば大丈夫ダヨ。。っという言葉とは裏腹に内心怖くて怖くて大変だったのを覚えています。
そうだ!怖くなったら、それを紛らすために歌を唄いながら、絶対走り出さずに手をつないでいようね。っと約束して肝試しのスタート。途中一緒に歩いていた自分よりも幼い子が怖さのあまり、とうとう泣き出してしまいました。どうやっても泣き止んでくれないので、困り果てたのと、怖いのとで結局、我慢出来なくて一緒に泣いてしまったことを思い出します。ふたりで泣きながらスタート地点に、やっとのこと戻ることが出来ました。
(勿論、墓地の奥までは行けません)
肝試しは毎年恒例の行事でしたが、覚えているのは、この年のことだけなのです。よほど私の中で印象深かったことだったのでしょう。
子供だった私にとっては、真っ暗な夜の墓地は何がなんでも怖い。卒塔婆が風に揺れてカタカタ音がすると尚怖い。
(今でも…冷汗です)
幼い頃の、この時期の忘れられない懐かしい思い出のひとつでした。
まだまだ残暑が厳しいようです。皆さま、どうぞ体調には十分ご注意くださいね
人というもの生き方。
石井竜也
13.08.17 00:21
正直だね、だけど、正直があだになって死んじゃったね。とか、あいつは腹黒いな、だからあんな事になったんだよ。意外によく聞く「うわさ話の冒頭部分」です。どこからがいい人でどこからが腹黒いなんて言われるのでしょう。つまり、こういう事ですかね?「今の自分にとって、『なんだか正義な一定の範囲』が確保されていて、それから、はみ出ているから、腹黒い」という事でしょうか?反対に「自分の生きてきた過程の中で、とても都合のいい言葉や行動を示してくれた人が見本となって、その人が『何となく解らないけど立ち居振る舞いや言動や障りが心地が良い』ので一応、危うく作り上げた美学のような固定観念でなんとか作り上げた『良い事の囲いの中』に入っているからいい人」こんな風に決めつけて、いい人や悪い人を判断していませんか?新聞の記事には、奥さんが夫を殺害した、現場の生々しい様子しか確か、書いてなく、当然、こんな極悪な妻は、罰せられるべきだ!!・・・と。でも、よくよく考えてみると、殺す事は確かに良くない、でも、日がな一日酔いつぶれ、悪口雑言ぶちまけられ、おまけに女は作るわ、子供には暴力を振るうわ、実家に寝れば、そこまで追いかけてきて、父親や母親まで、暴力を振るうような、糞のような夫が、ある日、「おめえなんか死んじまえば良いのに・・・」といって、ニヤニやしながら、ぐっすり眠っている息子に近寄って行って、「まずはこいつをなんとかするか?・・・ああ?」とか、脅されて、それこそ、追いつめられた蛇ににらまれたカエルのような状態だったら、抵抗はするでしょう?いつも、新聞を見て、僕が思う事は、ここには一方方向からの記事しか乗せられていない。「殺した、悪!!」それだけ。情報は、事実を歪曲せずに流す事は、不可能なのです。どうしても流す方の価値観がそこには入る。流せない強力な圧力もあるのかもしれない。面倒なのは、それを見越して、記事を読まなければならないという事。そうなんです、僕らが与えられている情報とは、そんなモノなのです。真実の20分の1をありがたく拝聴しているのに他ならない。だからこそ!ここのように多角的に、情報の精査が出来て、尚かつ、人としての中心軸がなんであるか?を幹にし、枝をゆっくり伸ばして行く事こそ、大切な事なんです。それでは、その幹は何か?と言えば、「ある種の信仰心」ではないか?と僕は思います。ここで言っている信仰とは、何か大きな宇宙的な力は存在し、僕らの全ての真理を形作っているという、自然への畏敬の念のことです。多分、こういう信仰心とも、恐れとも取れる精神をお持ちの方は、自分にも他人にも嘘が出来ない。その事をあからさまに言うか言わないか?はあなた次第にせよ、僕は、こういう全知全能の力を信じています。これを持つ事で、勇気や、発想がわいてくるのです。そこには、嘘偽りのない善意と、透明なまでの残酷が同時に、存在している。動物の狩りを見れば解りやすい。草食獣を襲う、ライオンの血まみれの口元、どう見ても、「悪」にしか見えない。でも、そのインパラを捕まえて殺さなければ、自分の子供達が死ぬ。そうすると、「じゃあ、インパラの命は、食べられるためにあるみたいじゃない!」と、目にクジラを立てる人も出てくる。食物連鎖というものがあって、ライオンがインパラをしとめられる確率は、3日に1匹です。彼らも実は生きて行くギリギリなのを知る訳です。それじゃあ、ってんでおせっかいな人間が、インパラを守ろうと、増えるだけ増やして、かわいがったら、村が一個なくなった。あんなに広かった草原は草を食べ尽くされ、今じゃ砂漠化している。象は、一日80キロの食べ物を食べます。こんな動物が異常に増えたら、連鎖は完全に崩壊する訳です。だから、出産や、死んで行く数も、自然界ではちゃんと調整してあるのです。これは海でも陸でも同じサイクルで成り立っています。今度の原発事故・・・これは、自然の摂理ではありません。確実に人工物として、危うい影の上の日向です。だから、理解不能なのです。いたずらに「危険」というだけでは解決出来ない問題が、当然この複雑怪奇な人間社会の構造上の事故である事は間違いありません。これだけ複雑にしてしまえば、もう、どこから手を付けていいやら、根本の合って良いのか悪いのか?さえ、理解出来なくなる。人は、一定量の情報処理能力しか、作られてはいません。順番に流れてくれれば、少しは考える時間も出来、冷静になれるでしょう。でも、同時に、膨大な情報が、爆発するように押し寄せれば、人は、そのあまりの膨大な量にだけ、気をとられます。これは情報のパンデミックというものです。まさに日本で起こっている事の中の中核をなすのは、この膨大な量のパンデミックです。しかも、その事故には、社会構造上の複雑怪奇な場面まで含まれている。持たさざる者と、与えられる以上に、与えられるもの。格差社会なんて言うのは、70%持っている人と30%持っている人の戦いです。僕の言っている、持っている人とは、つまり「与えられし者達」とではケタが違います。そこに、せめて信仰心がある事を願うしかないですね。ケネディーの暗殺シーンは、ダラスの目抜き通りで起こりました。ケネディー婦人が、とっさにとった行動を覚えていますか?なんと彼女は自分も撃たれるかもしれないのに、「ケネディーの飛び散った脳漿や肉片を集めだした」のです。残酷ではあるけれど、あれが夫婦愛の形でしょう。いずれにせよ、人はかくも複雑に世の中をいじくり回し、かき混ぜて、危うい見かけだけは立派な、お城を建てました。・・・震度3で崩れさる立派な立派な見せかけのお城です。
素朴な疑問
23
13.08.16 21:52
第三次世界大戦がはじまるのか知りませんが、そんな事に莫大なお金を投じるなら、そのお金で、福島第一原発の汚染水や事故の収束に使えばいいと思います。海は繋がっていて、いずれ、世界中の問題になるのですから、世界で話しあえばいいんじゃないかと思います。人類みな兄弟という認識を持っていただきたいです。
初盆の続き
葉月
13.08.16 10:53
祖父との思い出は沢山あります。運動会も見に来てくれてたり、就職祝い、結婚式も末期がんを患いながら、喜んでいて。
今日が、峠かもと言われて急いで駆けつけた病室へ向かうと
そこには、衰弱していた祖父の姿に心拍計、酸素マスク、点滴。「じいちゃん、葉月だよ!」の呼びかけに、白目になっていく瞳でどこかなと首を振るとすぐに「あらあら葉月か。。。」といつも祖父宅の玄関で迎えいれている言葉のまま。私は、初孫だったので思い入れは深かったのかもしれません。泣きそうになりながらも、冷たくなっている祖父の手をギュウッとずっと握り締めていました。これが最期の会話になるとは思ってもいませんでした。。。
身内が集まって囲んで夕食しているテーブルで祖父が生きているうちにこういう風に皆集まって出来なかったかなー。と後悔ばかりでした。生きているうちに出来ることって本当はいっぱいありますよね。。。これからは自分が言いだしっぺでもいいから率先して孝行します。。。
私事でごめんなさい。思い出すと涙ポロポロになりながら書いてます。。。