MIND BBS 〜掲示板〜

HIROSHIMA

Around T

13.07.25 03:09

World Peace Concert“HIROSHIMA”2013 に参加します!

てっぺいちゃんと一緒に平和を考え、祈りたいと思います。

我が家の場合は・・・

ちび

13.07.24 23:56

現在 高3と中3の子供を育てていますが、私も匿名さんが先生に言われたセリフに近い言葉を、つい最近聞いたような・・・(汗)

親としては、社会に出る時に いらぬ苦労をさせたくない為、せめて高校だけは・・・そして出来る事なら、少しでも良い学校に・・・
なんて考えてしまいますよね。親なら当然の事だと思います。

それなのに我が子ときたら、中1 中2の二年間は試験勉強はおろか、宿題すら家でしている様子はありませんでした。
でも中3になってから、自分が目指す道を見つけたみたいで、
その道に向かう為に、何をしないといけないのかを考え始め、少しだけ前進したようです。(やっとエンジンがかかりましたか・・・って
感じです)

『こんな事でどうするの』って言う前に、少し落ち着いて 御自分が今の
子供さんの歳だった頃を思い出してみてください。
自分の進む道。。。はっきり見えていましたか?
その為の努力。。。していましたか?

中2といえば、まだ自分がどうしたいのか、どうしたらいいのかを
模索している段階ではないでしょうか?
(進路なんて、いまいちピンとこなくて・・・)

私は、なんの努力もせずに、なんとなく入れる高校に入学して、なんとなく就職した・・・という自分の人生に対して、とても後悔しています。だから せめて子供には、ちゃんと考えてほしい・・・やるべき事はやってほしい・・・と思っています。だから あえて 『ちゃんと勉強しなさい』とは言わずに、色々な状況を想定して、例え話などを織り交ぜながら、将来のこと・・・進路のこと・・・話しました。

「後悔だけはしないように、自分の人生なんだから・・・」って
自分で気付いてくれるのを、ただひたすら待ちました。

本人が気付けば、やる気も出ると思います!
やる気が出れば、行動にも表れると思います!

子供さんと色々な話をしながら、もう少しだけ様子をみてもいいんじゃないでしょうか・・・性格的なものもあると思いますので。。。


参考にもならない話で申し訳ないですが、子供のこと心配する親心は同じです。 『よかったね! 頑張ったね!』とお互いに報告できればいいですね。 それまでファイト~です
(ほんとに 親って大変だ。。。)

子供のお勉強

経験

13.07.24 22:18

お勉強について私も一言経験からお話ししたいと思います。

学力は遺伝子があります。
ちょっとした病気もあるかもしれません。

お勉強のできない子は本人のやる気がない、努力していない、が原因だとずっと私は思っていました。

でも我が子の中に特別にお勉強の出来ない子が生まれて、
初めてわかりました。

性格のすごくいい子。努力もかなりします。
ゲームなんかはよくできる。
本はまだ他の子がひらがなの大きな字のものしか読めない頃に
漢字の入った本を読んでました。

でも算数はすごくすごく簡単なものもできません。
あまりにも簡単な問題すぎて、他にどう教えていいかわからないくらい。

できない原因には全く違った2種類があるということを、
親は見極めて、
進学アドバイスをする方がいいと思います。

難しいですね。
頭の良い子は選択肢がいっぱいあるけど、
頭の良くない子は入れる学校を探すのが大変です。
我が子も受験近くなってきました。

本人がさぼっているだけなら、
塾とか家庭教師とかで刺激を与えるといいかもしれませんよ。
褒めてあげると中学生はまだ喜んでやる気になります。


そういえば。。。

紫陽花

13.07.24 20:56

 自分が中学生の頃も、のほほん系でした。いや~自分の子供のこととなるとねぇ。

わかる所から教えてくれる。出来れば、マンツーマンで教えてくれる所を見つけられるといいですよね。

 私も勉強せずに、仲間と遊んでばっかりでしたが、大人になりました。理想とは、ちょっと違うけど。

進路

でんでん

13.07.24 16:42

匿名様の本人がやる気を出す為にはどうしたらいいのかについてですが、本人がやる気がなければ何を言っても難しいような感じがします。言われれば言われるほど反発してしまうのが子供心(かつて自分がそうだった)かもしれません。
自分は昔、試験前でもテレビゲームをやりましたし、遊びにも行きました。学校もサボりました。しかし親には「勉強しなさい!」なんて一言も言われたことがありません。
学校で先生に怒られ「君は反省の色がない!」って言われて「反省の色って何色ですか~?」なんて言ってしまう子供だったので、きっと親は諦めていたというか、何というか・・・。
ただ「自分の人生だから悔いが残らないように。勉強は出来るときにしておかないともったいないよ」とだけはよく親に言われていました。その言葉が常に頭にあって、自分にはやりたいこともあったし、その為にはどうしたらいいのかをよく考えていました。
企業の求人票を見ると応募条件がほとんどが高卒以上。さらに専門性が高くなると大卒以上なんですね。自分の周りでは今の仕事が納得していないのか、再就職を考え、どうしても大卒の肩書が欲しくて働きながら通信教育をやっている人がいます。また実際に転職した人もいます。
今思うと14、15歳で進路を決めるほうがむしろ酷なような気がします。
でも学歴云々よりも、まずは今の時点で自分が将来何をしたいかで今後の進路が決まっていくように思います。なので「やりたい事」をまず考え、その為にはどうしたら良いかを親子でじっくり話し合う事が大切なような感じがします。自分もそうでしたが、当時「勉強したい」という気持ちにはなかなかなれませんでした。しかし「勉強しなければいけない」と思うようになれば少しずつ変わっていくように思います。
以上、自分の経験からでした。
アドバイスになっていなかったらごめんなさい。

やる気を出すためには・・・匿名さんへ

文月

13.07.24 14:04

子供目線からの自分の経験からしたら、受験前の中2の夏休みって遊び優先は最後だと思ってました。ゲームばっかりしながら、たまーに友達同士で宿題の教え合いっこしつつ、将来の話をしてました。


「勉強しなさい」はちゃんと耳に入ってますよ。進路を決めるのは自分だって事も知ってますよ。匿名さんの焦る気持ちやここにアドバイスを求める気持ちも分かります。が、結局、自分のお子さんを信じて冷静に向き合って将来の話をするのが一番だと思います。コミュニケーション大事だと思います。子供なりの考えは持ってます。親からいつも頭ごなしに言われてるとなかなか言いづらい事もあるんじゃないかな。将来の事どうせ言ったら否定されるしとか。勉強分からないとか。言い分からまたどうしたらいいか分かりますし。


勉強も大事でしょうけど、高校側からしたら、学校生活で何を頑張ってきたかも重視されます。係活動の中に得意な分野があったら率先してやってみたらいいかもです。中2の3学期と中3の1学期は評価が内申書に書かれます。この時期ガラッと生活態度変える子が多いです。



見える年齢。

石井竜也

13.07.24 11:12

物事の本意が見えてくる年齢というのがあります。それは、幾度となく、悔しさで震えたり、死のうか?と、思ってしまったり、涙で前も見えないほど悲しい事があったり、又その反対に、こんなに最高の事があるんだ!とか、これが感動というものなんだ。という実感、そういったあらゆる感覚の実感を経験しないと、絶対に見えない事が世の中には沢山あると思います。「子供は、長〜いロープに縛るのが一番!」ウチのお婆ちゃんの言葉でした。多分、うまく子供との距離を保てない方は、社会生活でも、同じような苦しみを味わってはいませんか?人は「距離」というのが、基本的に大切なのです。動物を見て下さい。誰に教えられたのでもなく、テリトリーを持とうとする。生きるには、自分と他人、親と子、もっと細かく言えば、きりがないほどの人との関係をせざるを得ないのです。その時に一番大切なのは、「距離感」です。親が教える教育の殆どは、この距離感の把握と、信じています。自己を見つめる事も、人との距離から始まります。別にみんなに好かれる必要などないのですが、憎まれたり、嫌われたりするのも得じゃない。人との距離感を保つ事は、自分の発見にも繋がる事だとも思います。「集中力がない」のではなく、多分「集中する物が見つからない」のではないですか?子供の発達機能は、計り知れません。その可能性は無限です。精神科の意見は、時代によって違っています。それを鵜呑みにする必要などありません。極度に甘やかせば、何の防御も出来ない大人になるか、攻撃するタイプになるし、厳しくすれば、大胆な発想をいくら持っていても外に出せない大人になってしまう。これも距離感です。どうせ、子供達もいつかは大人になる日が来る。その時に、自分に責任を持てればそれで良いのです。学校や医者に何を言われようが、信じる事です、可能性を。ただし、彼ら、彼女らがいろんな事に目覚める時には、親である自分はいないかもしれない事だけを、覚悟すべきです。親子は、世代の違いを絶対に乗り越えられない存在です。時間も同じように、未来にしか進みません。どうなるか?なんて、予言者じゃあるまいし、解るはずがない。幼稚園で僕が子供達に絵を教えていた時には、いつも、子供の目と指先しか見ていませんでした。目は真剣度を測るバロメーター。指先は、その子のあるべき姿の未来予想図だと、思っていたからです。自分がそうだったように、言葉にできないイライラが、子供でもあるのです。それを一番端的に表現するのが、目の動きと、指先です。子供が親の目を見ないで話すのは、自信のなさと、何かが隠れている証拠だし、心の表情が一番出るのが指先でもあるのです。だから、お子さんと話す時には、テーブルの上に手を乗せさせて話しましょう。それだけで、随分と、いろんな事が見えるはずです。

参院選が終わって

でんでん

13.07.24 07:51

選挙の度にいつも思うのですが、今回も投票率が良くなかったですね。
50数パーセントの投票率で有権者の半数近くの人たちが投票していない中、
与党は国民から支持されているといえるのかどうか・・・
小学校とかでも半数が欠席すれば学級閉鎖になることもあるのに、
大人の世界ではそれがまかり通ってしまうって事が何だか不思議でなりません。
憲法改正云々よりも選挙のあり方の方がむしろ重要課題ではないかと。。。

今回の参院選の結果は自分の予想通りでした。
原発再稼働や「国防軍」等賛成出来ないものがあり、残念な結果です。

これからはねじれ国会が解消した事もあり、
与党はますます勢力を増すものと思われます。

その勢力が日本国民をはじめ世界中の人々にとって良い方へ向かいますように・・・
と願うばかりです。

ただ、暴走し過ぎて日本という国が「国暴軍」なんてあちこちから言われるような
事はして欲しくないです。

ご参考までに…

愛虹ことり魚

13.07.24 06:02

夏休みに学校見学できたり、秋には学園祭だったりします
オープンキャンパスや、学校説明会もあります

一緒に、たくさん行かれてみたらいかがですか
親目線で、子ども目線で、いろいろ見て話し合えます

学校ごとに特色があります
いいな…と思って、他の学校の説明受けたら、やっぱりこっちがいいかな…とか、だんだんわかってきます
いいなと思った学校でも、何度か行ってみるといいです
本当に合っているのかどうか、本人が行きたいかどうかがわかってきます

説明会の時に、先生が話して下さったお話しです
その学校なら得意なことができるから、どうしても行きたい、とがんばって、偏差値をたくさんあげて、合格した方がいると仰っていました

何を学びたいか、何をやりたいか、何になりたいのかなどの目標があるのが、一番だと思いました

せっかく学校に入っても、合わなくて…という話しも聞きますので、慎重に選ばれたらいいかなと思います

何か目標が決まったら、こうしたらいいっていうアドバイスをしてさしあげたら、いいのではないでしょうか

…以上、ご参考までに


☆匿名様、よい道が見つかるといいですね(*^-^*)

万歳三唱より。

atsuko

13.07.24 04:32

自分の中では選挙は正直、消去法で、
自信を持って、応援して、って
投票しているわけじゃないのでメッセージを
するのに今回色々考えていました。

党の考え方と立候補個人の考えは異なることもあるように
思いますし、(組織の中気持ちをつらぬいた
いただるのか
たいな中小企業の中でも
異なる意見はなかなか重圧の中
貫き通すのは厳しいのは重々承知してます。

各党の考え方も、長短あると思います
す。

人間、長短あるのは当たり前だし
長だけでも不信ですし勿論、短だけでは
ダメですが、個人個人考えがあるなか
一致しないのは当たり前ですよね。
それがどうしても消去法に思えて。

でも、ある当選者と方が
この当選はスタートということで
今から戦いが始まると、そんな風な話をされていて

万歳三唱でゴールかのような喜びの方より
当選した責任を、はなされてることを信じて行きたいと思います。

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