被災地のファンより
蒼
13.06.30 03:40
職場が津波で全壊して途方にくれていた2011年3月。
久々に石井さんのHPを覗いた所、いち早くチャリティーライブが決定した事を知り、ファンとしてとても誇らしかったです。
いつも東北の事を気にかけて下さってありがとうございます。
様々な声があるようですが、石井さんの活動が心の支えです。
信じる道をこれからも進んでいって下さいね。

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GROUND ANGEL 2002-2011の
活動内容はコチラ
被災地のファンより
蒼
13.06.30 03:40
職場が津波で全壊して途方にくれていた2011年3月。
久々に石井さんのHPを覗いた所、いち早くチャリティーライブが決定した事を知り、ファンとしてとても誇らしかったです。
いつも東北の事を気にかけて下さってありがとうございます。
様々な声があるようですが、石井さんの活動が心の支えです。
信じる道をこれからも進んでいって下さいね。
この場所(想い)は大切にしたい。
ゆき
13.06.30 02:51
石井竜也と言う1人の人間を信じて、11年目、15年目、20年目…………これからも私は共にGROUND ANGELの活動を続けます。
私1人の力は小さいから…具体的に何をどうすれば良いか分からないから…石井竜也と言う1人の人間に託すのです。
この場所やGROUND ANGELの活動に対し、いろんな中傷や反対意見をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。
ですが私は10年前、私の責任で「石井竜也と言う人を信じてついて行く」と決めました。
10年と言う月日の中で、石井さんが発するたくさんのメッセージを読みました。たくさんの想いを知りました。教えて頂きました。
10年経った今、その選択は間違いではなかったと思います。
これからも、同じ想いで同じ未来を見つめ、共に行動するのみです。
ホントの姿を見ていないから理解出来ない。
土筆
13.06.30 02:12
私も、実際は見ていない知らない事ではありますが‥過去に仕事で茨城県に単身赴任していた時、偶然に石井さんの高校時代の同級生の方が働いておられました。赴任最終日の帰る前日に同級生の社員の方にお別れの挨拶をする際「ファンだったの〜石井くんの〜」と驚かれました。おとなしい石井くんだった〜と話されて、私はウンウンと頷き笑いながらも‥石井竜也さんのファンですとは言えなかった自身を後悔しました‥が。正直あの頃の私は石井さんの事が知りたい・情報収集がしたい思いがありましたが。でも茨城に住んでいると何故か違う空気、違う気を感じての毎日を過ごしていたので。その同級生の方には思い伝えられずの最後の最後、帰る前日まで話さず我慢していました。そこに働き住み、その土地柄を読み取り理解出来てきた自分でしたから。そこに住んで住民の方々と話し職場で働く若い世代の社員といるだけで〜石井竜也さんの少年時代を感じ取れました。活発な少年がいれば恥ずかしがり屋さんもいてる。怒ると叱ると怒鳴るの違いで勘違いされた時、どうしたら理解される?どうすると良いのと悩みました。私はまだ優しい方のオバチャンなんだよ〜〜十代二十代の社員に一人三十代後半が働き、石井さんの故郷に住んでいると思うだけで満足だと感じる。社員達が幼い子供にみえ子に囲まれた母親的な気持ちとはコンナふうなのかと感じられた有り難い日々の茨城でした。私は石井さんのファンで一人で観て楽しむ石井さんのコンサート。一人では何も情報を得ることも与えることはなく、情報収集するには何をすれば良いか知らない教えてもくれない(自身が教えられないからダメなんだけど〜)ファン同志の行動は共に楽しむ事で意識的に仲良くなれる人達が羨ましかった。やっぱり理解力が足らない人には石井さんの善さ・努力家の石井竜也さんに惚れなきゃね!!お手軽さを売り、おちゃらける奴とレッテルはるような人には石井さんの行動批判をします。ファンがコンサートを観るのにチケット代を払い、また寄付金を募るのはヘン・バカにしている。石井さんが好きで好意ある姿を石井さんに見てもらいたいがため寄付金をするのかと、友人から言葉を受けて。私は昨年のオイシイコンサート以降から石井さんの姿を見ていません。批判的な人に何を言っても無駄なものです。でも、石井竜也さんの真意なる姿が見え行動が理解できてもらえますと願い、ファンである私は石井さんを見守り守ってあげれる強い心で願います。
パワースポット
祥子
13.06.30 01:54
石井さんの存在と同じでこの場があるから頑張れる、安心できる。面識はなくとも、石井さんが繋げて下さる輪。色々な意見がある中、勉強にもなるし、力にもなる、安らぎにもなる、同志のような感覚。温かく鋭く厳しく優しくいられる場があることが嬉しいとふと感じた今日この頃です。
震災復興プロジェクト
はる
13.06.30 01:21
最新の情報ではございませんが、以前読んだ仙台赤十字病院呼吸器科医師で東北大学の岡山博教授のブログにご自身が講演された「被爆をどうさけるか」という内容の記事がありますので、少し長めではございますが、興味のある方はぜひ覗いてみてください。
呼吸器科の先生ですので投稿されたコメントや回答なども参考になればと思います。
・岡山 博 ブログ
これから
いちじく
13.06.30 00:58
この先、長い長い道のりになる
福島原発の問題。
いろんなことが起こってくるのではと
心配しています。
こちらのサイトを立ち上げていただいてから、
募金で集まったお金を、
どうやって役立てていくのか、
いろいろな意見が出されていましたね。
皆様も、そして石井さんも、
本当にすごく悩まれていました。
わたしには、どうしたらいいのかわからず、
ただ、皆様の書き込みを拝見させていただくばかりでした。
そして、震災から1年、3月11日を区切りに、
『沖縄・球美の里』への寄付を決められました。
あの時は正直、生活に困っている方々に、
役立てたほうが・・・とも思ったりしたのですが・・。
今は、寄付先について、
「間違っていない」と、確信しております。
体の問題ももちろんですが、
心が続きません。
いつまで耐えればいいのかわからない現状と、
国や電力会社は助けてくれないという事実。
そして避難先での不安。
福島へ戻れば、戻ったで不安があり
離れたら離れたで不安があって。
苦しい胸の内を
語ってくださった方々に、本当に感謝いたします。
そして、福島の現状を伝え続けてくださった
石井さん、本当にありがとうございます。
原発被災者の声は、
石井さんが伝えてくださった現状そのものでした。
『沖縄・球美の里』は
本当に心強い支援になっていると思います。
石井さんのやってきたことは、
間違っていないし、
もちろん、売名でもありません。
ネット上には、様々なものが渦巻いています。
すべてが真実というわけではありません。
いまの状況の中で、
親子とも、
少しの間でも、安心して過ごせる場所と時間が
本当に大切だと思いました。
何度でも利用していただけるよう、
同じような取り組みが、どんどん広まって、
福島のお母さんたちが、
支援を受けることに罪悪感を抱かなくて済むような
社会になっていくことを
私たちは考えていきたいですね。
こちらのサイトを訪れていらっしゃる方々は、
皆、ちゃんと目をそらさずに、
被災地に関心を寄せている方々だと思います。
長い道のりで、疲れてしまうこともあるかもしれません。
ましてや、このサイトを運営されている
石井さんや、スタッフさんのご苦労は
大変なものだと思います。
それでも、被災地には、
出口の見えない生活の中で
頑張っていらっしゃる方々が
たくさんいるのですから・・・。
ですよね!
日々の暮らしの中で忘れないように・・・
石井さんが、発信し続けてくださっていることに
感謝しています(*^-^*)
いっしょに、頑張っぺ☆
久しぶりにみたら・・・
ひろぴょん!
13.06.29 15:57
このBBSをなかなか見られないでいたら・・・
この善意を中傷する人がいたのですね・・・そして、
石井さんがこのサイトの最初のあたりでMOX燃料の危険性を教えてくれていた危険物が日本に納品されました。
つくづく、日本の大人は愚かだと。原発推進の自民党政治がまた繰り返されるだと・・・うんざりです。
つい悲観的になってしまいます。この流れを変える方法はないかも知れないけど、このサイトは必要です。
価値観の相違
SEN
13.06.29 15:34
10人いれば10人の考え方があるということですね。
木村啓子さん、私は“てっぺいちゃん”という“ちゃん”までが愛称のひとくくりという意識なので、気になるのだと自己分析しました。
以上。
アメリカと日本
匿名
13.06.29 04:04
アメリカと日本
対等がいいと思いますか?
私はアメリカと日本は
持ちつ持たれつの関係がいいと思います。
夫婦のようなものです。
昔の日本人気質、
もう現代人には無いのでしょうか。
男尊女卑-女卑+女守=安心、愛、平和、幸福
そんな風に思いませんか?
てっぺいちゃん。お帰りなさい\(^-^)/
売名≠知名度を有効活用している
亜紀子
13.06.29 03:51
慈善活動は、50過ぎのおっさんが、自分の信念でしている事であり、まぁタマ×2格好良くて、歌が上手くて。ちょっと目立つ仕事をしてたから、知名度を有効活用してるけど、仕事になれば人並み以上に苦労もし、やせ我慢もし。ところがこのおっさん、人に任せる事が出来ない性分。単なる客寄せパンダでも十分だってのに、無理しても自分でやっちまう。周りは皆心配してるってのに。(あんたはたしの命の恩人なんだからさ健やかでいて欲しい訳。)こんな風に思われてた方が楽なのに。リスクを負わないで批判ばっかしてる奴は、その情熱をマラソンに向けろ、千羽鶴折る事に向けろ、といってやりたい。一人の時間をどう過ごすか、結構大事です。駄文散文失礼致しました。ただ楽にしてあげたくて。削除依頼を読んで消したら二度と近づかないのでどうかお許しを。でもファンはこっそり続けます。気持ち悪いかな?